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【評価が高め】メスガキ来襲!屈辱の射精管理① (1/4ページ目)

投稿:2025-06-22 02:53:34

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本文(1/4ページ目)

おいたん◆MFVVECg

ある日…突然、都会の男に嫁いでいた妹が離婚して実家に帰ってきた。

今の旦那の借金と不倫とかなんとか…理由なんて俺には関係ない。妹とかなり酷く揉めた事だけは知っている。

余程の事があったのだろうが俺は基本蚊帳の外だ。

別に妹が帰って来るのは良い。問題は2人の娘達だ。俺はコイツらが苦手なのだ。

俺は年齢と彼女いない歴が同じという属性持ちの中年オヤジ。女の子は親族だろうが他人だろうが免疫が無い。

仕事はちゃんとしてるし結構な金額を毎月家には入れている。貯金もそこそこ有る。世に言う子供部屋オジサンだ。

妹の娘、長女の名前は美月。

中学2年の思春期真っ盛りの絶賛中二病発症中の女の子。年相応に可愛いが、これがかなりの美人。可愛いというより美人タイプ。目鼻立ちがシャープでハッキリしている。都会ならスカウトが黙って無いだろう。

コイツが曲者でとにかく俺を嫌う。便器についた汚れ以下の扱いだ。年頃的に仕方ないといえば仕方ないのだが…。そのクセ趣味が合う。俺がコドオジなのが原因だろうがアニメとかゲームの趣味がピッタリ合うのだ。

俺にとって自室のプライベートルームはサンクチュアリ…大切な聖域だ。フィギュアやゲーム、全部俺が選りすぐったプレミア付きの宝物が保管してある。

世間一般のオタクと違って神経質な俺は埃一つ許さない。もちろんコレクションを他人に触られるのは絶対にノーサンキューなのだ。

それなのに美月は勝手に入っては部屋を荒らす。なら鍵を掛けろと思うだろう。もちろん俺も初めのうちは鍵を取り付けたりした。しかし美月はお構い無しで鍵を壊して進入する。酷い時は扉を破壊する。家族は鍵を掛けるから壊されるんだと俺を悪者にしやがる。

美月「お邪魔するね…久し振り…」

「あ…ああ…去年の正月ぶりか?…まあ色々…大変だったね…」

俺の部屋に美月が挨拶に来た。やはり親の離婚と転校…生活環境の激変が彼女の心に影を落としている。痛々しいくらいに元気が無い。

美月「…」

何時もの捲し立てる様なキンキン声じゃない。声に張りも無く表情も暗い。何時も生意気で活発な娘だから余計に心配になる。

「どう?俺の部屋でゲームでもする?」

美月「…ありがとう…今は良いよ…」

俺との会話もそこそこにトボトボとリビングに向かう美月。力なく歩く後ろ姿が弱々しい。

俺の中で猛烈に守ってやらなきゃって気持ちが湧き上がってくる。

私服しか見た事無かったがブレーザーの制服姿の美月。

長くて艶の有る黒髪と紺色のブレーザー、それに健康的な肌色が良く映えている。キュッと引き締まったウエスト…華奢な肩幅…靭やかな脚…。とても良い感じに育っている。アイドルに例えるなら乃木坂の高山一実を小顔にしてスタイルを良くした感じか?

ボーッと美月の後ろ姿に目を奪われてると不意に彼女が振り向いて少しだけ笑顔を見せた。

美月「…心配してくれて…ありがとう♡」

胸がドキッとした。思わず部屋を出て立ち去る美月へと1歩2歩と足が進む。躊躇いと戸惑いが俺の中に湧き上がる。

気が付けば美月を女として意識している自分がいた。

「ダメだ、ダメだ!相手は姪っ子なんだ!変な気持ちを持っちゃダメだ!」

ドスッ!

独り言をブツブツと呟いていると急に背後から誰かに押された。

葉月「おいたぁん♡久し振り♡」

元気一杯な声…妹の葉月だ。

小学4年生の女の子。姉と違って俺に懐いてくれているが…少しヤンチャが過ぎる所がある。

見た目は抜群に可愛い。ロリコンに襲われないか心配になる。

健康的に日焼けした褐色の肌。白の半袖ブラウスから見える細い二の腕に、紺色のフレアスカートから伸びるスラリとした脚。

活発に動く彼女…動く度にスカートが時折めくれ上がり白いパンティが目に入る。子供とはいえ凝視していいものではない。

顔は姉に負けず劣らず美人だ。

勝ち気で不器用な性格の美月に対して、葉月は明るくお調子者だが要領が良く頭が良い悪ガキだ。二番目の子供ならではの頭の良さを感じる。

しかし、その行動の端々に打算や計算的なものが有る事を昔から俺は感じ取っていた。

実はこの姉妹…父親が違う。

美月の父親は良識有るとても良い旦那さんだったのだが、残念ながら病気で早くに鬼籍に入ってしまった。

結構美人な俺の妹はかなりモテる様で直ぐに再婚した。

そうして産まれたのが葉月だ。

再婚した旦那さんは前の旦那さんに比べて少し問題が有るタイプ。

俺はかなり苦手な男だった。

世間一般の感覚で例えるならDQNという奴だ。

葉月「おいたぁん♡今日から宜しくねぇ♡」

俺に抱きついて頬擦りしてくる。

今日からここに住む以上、自分の居場所を確たる物にしようとしているのだ。

何故俺がそう感じるのか…それは普段よりも距離が圧倒的に近いからだ。

制服のスカートもやたらと不自然なくらいハイウエストで履いている。

少し動くだけでパンティがチラチラと俺に見える。

葉月「ねぇおいたん♡お部屋入っていい?」

葉月は美月と違って俺みたいなオタク趣味は無い。前は全く俺の部屋に興味なんて持たなかった。

「う、うぅん…まあ、良いよ」

彼女が何を考えているのか読みかねるが仕方なく部屋に入れる。

葉月「うわぁ~可愛いお人形さん一杯だぁ♡」

俺のコレクションの美少女フィギュアに目を輝かせる。

葉月「これ…ちょっと私に似てるかも…♡」

そう言って俺のお気に入りの一つ、カードキャ◯ターさ◯らの制服バージョンフィギュアを指差す。

確かに彼女をアニメ化したらこんな感じになるだろうか?

葉月「ちょっと触っていい?」

無下に断るのも可哀想だ。

「うん…良いよ…乱暴には扱わないでね」

葉月は頭も良い。人の大切な物をどう扱うかは言わなくても分かる要領の良い女の子だ。

葉月「凄いねぇ♡こんな所も…ちゃんと作ってあるんだぁ♡」

そう言ってフィギュアを逆さまにする。

「え…まぁ…そうだね…」

フィギュアのスカートの中…白いパンティがリアルに作り込まれている。

余り声を大にして言える事ではないが俺みたいな美少女フィギュアコレクターには大切なポイントの一つなのだ。

葉月「おいたん…こういうの好きなんだぁ♡エッチぃ…♡」

「いや、その…そういう訳では…」

しどろもどろで子供に対して言い訳する中年の俺。

そっとフィギュアを元の場所に戻す葉月。

葉月「葉月も今日…同じ白だよ…♡」

そう言ってスカートの裾の両端を持ってゆっくりと捲し上げる葉月。

日焼けした太腿と白いパンティ…その隙間に日焼けしていない真っ白い鼠径部の肌が少し見えている。

思わず生唾を飲んでしまう俺。

相手は子供…しかも姪っ子。性的な目で見てはいけない。

葉月「どう?私もこの娘みたいに可愛い?おいたんの好みかなぁ?」

上目遣いに潤んだ瞳で見つめる葉月。

小学4年生でこの表情を出せるのだろうか?女の色香を確かに感じる。

会社の奴が女は何歳でも女だと言っていた。それが小さな子供でも男の子と違って大人の女の様な素振りを見せるという事だった。

葉月は更にスカートを捲し上げる。

小さく立てに割れた綺麗な形のヘソが顔を出す。

少し余裕のあるダボついた女児用の白いパンティ。しかし股間の部分はワザと食い込ませているのかマンコの割れた形がハッキリと見て取れる。

「だ、だめだよ!そんな…誰にでもパンツ見せちゃ!お、大人をからかっちゃあ…」

葉月「からかう?どういうことぉ?」

俺の心を見透かした様な目で俺を見上げる。

胸の鼓動が高まりドキドキと心拍数が早まっていく。

「ひ、人に…特に男の人に女の子が下着をむやみに見せちゃダメだよ…男の人にそんな事する事がどういう意味か分からないかも知れないけど…」

葉月の口角が少し上がり不敵な笑みを浮かべる。葉月の頬はピンクに赤らみ、明らかに羞恥心を孕む興奮を感じている様だ。

葉月「うふふ…♡葉月、知ってるよぉ?」

「な、何を…し、知ってるって?」

葉月「じゃあ…教えて上げるぅ…♡だからぁ…耳貸してぇ…♡」

小学4年生の女の子相手に緊張し主導権を握られている俺…言われるままに屈んで葉月に耳を貸す。

耳に暖かい葉月の吐息が掛かる。

子供といえども女の子特有の甘い香りがする。

葉月「セックス…♡♡♡」

葉月の口から予想もしてないとんでもない言葉が発せられる。

幼い女の子の可愛い声でそのワードを生で聞かされるとは夢にも思っていなかった。声優の大人の女性が子供を演じて発する言葉とは違う、本物の女子小学生が甘く囁く「セックス」という言葉。

俺の理性の何割かは吹き飛んでしまった。

「な、な、な、なんて!?今なんて?」

葉月「だ·か·ら〜セックス♡」

幼く可愛い顔から妖艶な女の表情が浮かぶ。子供が口にするのは余りにも不適切な言葉だ。その言葉が持つ意味を知っているのだろうか?

「セックスって…意味知ってるの!?そんな事言っちゃダメだよ!」

葉月「うふふ…知ってるって♡葉月のここにぃ…」

そう言ってパンティを太腿の途中まで下げる葉月。

日焼けした太腿の付け根に白くぷっくり膨らんだ縦割れ無毛マンコが現れる。

「な!?何を??」

葉月「オマンコにぃ…男の人がオチンチンを入れるのがセックスなんだよぉ♡」

「な、な、な…!」

思わず絶句して言葉を失う。

葉月「こんなエッチぃお人形さん集めるのもぉ…おいたんがぁエッチな目でぇ…この娘達を見てるからなんだよぉ?」

当たらずも遠からず…いや…図星だ。

ベッドの下には彼女達2次元の美少女達の赤裸なセックスが描かれている二次創作の同人誌が沢山隠してある。

葉月「こんな可愛い顔してるお人形さん達も…結局はおいたんみたいな男の人のオチンチンを切なくさせる為に作られたんだよ?」

「そ、それより早く!パ、パンツ履いて…」

まさかこの年でセックスについて理解してるなんて…俺が子供の頃の感覚からだと信じられない話だ。これもスマホ普及の弊害なのだろう。

しかし…葉月の縦割れマンコの肉の一本筋から目が離せない。何故か目を吸い寄せる魔性の魅力が有る。

葉月「おいたん…♡ズボンの前…膨らんでるよ?」

部屋着の薄手の半ズボン…勃起すればクッキリとその形を浮かび上がらせてしまう。

葉月「葉月の見て…興奮してるんだ♡」

俺はハッキリ言って世間一般的にロリコンと呼ばれる属性持ちだ。

しかし、それは2次元アニメに限っての話だ。3次元の生身の幼女は俺のストライクゾーンには入っていない。

可哀想なのは抜けないってヤツなのだ。

しかし、そう…思っている時期もありました。

ついさっきまでは…。

実際に生で見る縦割れマンコ…美月も葉月も小さい頃オシメを換えたりお風呂に入れたりとかで見た事は有る。

その時は何も感じなかった。全く興奮もしなかった…なのに…同じ肉に縦スジが一つ入っているだけの同じビジュなのに、今は興奮が収まらない。

葉月「それって…おいたんの本能が葉月とセックスしたいって事なんだよぉ♡」

俺の股間に指を差してニヤリと笑う葉月。

そして太腿までずり下ろしていたパンツから片足をゆっくりと抜き、もう片方の足も抜きさりパンツを脱ぎ捨てた。

スカートがなんとか隠してくれていたが、また捲し上げられると葉月の縦スジマンコが見えてしまう。

子供といえども骨格は女の子の骨格…骨盤は男の子より大きくお尻も女の子らしい丸みが有る。その骨盤から連なる脚も靭やかに伸びている…。

葉月が腰の辺りを両手でゴソゴソしている。スカートのフックを外そうとしているのだ。

「な、な、な、何をするつもり…なんだ!」

葉月が手を一瞬止め俺を上目遣いで見つめる。もう完全に雌の顔だ。

まさに…そうメスガキだ。

葉月「もちろん…決まってるでしょ?」

確信した。葉月は…俺とセックスするつもりなのだ。そして俺の愚息もそのつもりになってしまっているのだ。

その時…トントン…

部屋をノックする音が!

ガチャ…部屋の扉が開いた。

美月「オジサン居る?皆リビングに集まれって…」

慌てて葉月のパンツを座布団の下に隠して応対する。

「う、う、うん…分かったよ…」

美月「あれ?葉月も居たんだ?行くよ、」

普段はお姉ちゃんっ子の葉月が不機嫌そうに頬を膨らましている。

葉月「…もう」

美月に手を引かれながらリビングに向かう葉月。

美月「なんか…葉月、機嫌悪い?」

葉月「ふん!お姉ちゃんなんて知らない!」

なんとか美月に窮地を救われる形になった。あのまま続けていれば俺も理性を保てていたか自信が無い。

美月にパンツと勃起を見られてなかったか少し心配になったが多分大丈夫だろう。

リビングでは家族が集まっていた。

父と母と妹…そして婆ちゃん。もちろん美月と葉月の姉妹も居る。

親父「一気に3人も増えるとなると流石に部屋が足りないんだが…。」

「一番広い和室でも3人となると荷物も有るから寝るのも…」

「ごめんなさい…突然…押し掛けて…」

「仕方ないよ…それにここはお前の実家なんだし…遠慮要らないよ」

婆ちゃん「物置になってる妹ちゃんの部屋を急いで片付けて孫ちゃん達の部屋にするしかないねぇ…」

「まあ…どうせ使わない物ばかりだしこの際断捨離したら良いよ」

「でも…片付け終わるまでどうしようか…」

葉月「なら葉月、おいたんと一緒に寝るぅ♡」

美月「ちょっと…葉月!」

「そうね…あの部屋、妙に片付いてるし、それに広いから…」

「おいおい!仮にも俺も男なんだぞ?不味いだろ!」

葉月と同じ部屋で2人なんて大問題だ。無邪気な子供が叔父さんと一緒に寝たいと言ってるのとは訳が違う。メスガキ葉月がヤバい事を企んでいるのは明白だ。

「何言ってんのよ…葉月はまだ小学4年生よ?それに何歳離れてるのよ」

「しかし…気まずい様な…」

まさか本当の事を妹に言う訳にはいかない。

美月「なら私も一緒に…3人なら良いでしょ?」

「まあ、3人なら…」

美月も一緒なら間違いが起こる事は無いだろう。ここは3人の方が絶対に良い。

葉月「チッ…」

美月「?…なんか言った?葉月?」

結局、妹が使ってた部屋が開くまで、3人分の荷物が有る和室には妹が一人で寝て、美月達は俺の部屋で寝る事になった。

美月「お邪魔します…」

葉月「私、おいたんとベッドで寝ゆ〜♡」

「何言ってんの…俺が床で寝るから、2人がベッドで寝な」

そう言って布団を敷くために床の物を片付け始める。

美月「私も手伝うよ…」

そう言って美月が座布団を持ち上げてしまった…。

美月「キャ…!何で?こんな所に?女児物のパンツが?!」

しまった。失念していた葉月の脱いだパンツを隠したままにしていたのを忘れていたのだ。

葉月「ヤバ…」

気不味そうにジト目で俺に視線を送る葉月。

状況的にとても不味い。こんな状況で言い逃れする術を俺は知らない。

え…この状況から入れる保険有るんですか…?

…なんて都合の良い話は無い。確実に絶対絶命だ。ロリコン性犯罪者として人生の終了のお知らせに絶望する。

美月「葉月!またやったね!!」

美月が葉月を捕まえてスカートをめくり上げノーパンなのを確認する。

可愛いらしい白いお尻が丸出しになり、ノーパンで有る事が美月にバレる。

「またやったって…?」

状況が理解出来ない。てっきり俺が変態扱いされて罵倒されると思った。

葉月「だってぇ!葉月だってお姉ちゃんみたいにセックスしたいんだもん!」

「セ、セックス?お姉ちゃんみたいにって…?」

美月「葉月の馬鹿!何で言うのよッ!」

2人が取っ組み合いの喧嘩を始めた。

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