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嫌われキモ教師・江頭に欲情する私(2/2ページ目)

投稿:2026-08-09 15:05:00

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

江頭「ハァハァ、い、いつから先生とセックスしたいと思ってたんだ?」

「ずっとだよ。中学の頃から、ずっと」

(そんな訳ねえだろ!)

したいと思ったのは今日です。

江頭「そ、そうか、大村も先生としたかったのか。もっと早くすれば良かったな」

「うふ、そうだね。そしたら彼女になってたかもよ」

江頭「ほ、本当か!」

「でも、もう遅いよ。今は愛する彼が居るから」

江頭「そ、そうか・・・」

「でも、セフレならいいよ」

江頭「ホ、ホントに?」

「ただし、絶対に秘密厳守。誰にも言わないのが条件。あと、ハメ撮りとかも無し!」

江頭「わ、わかった。それでいい!」

「じゃ、もっとしようか?」

江頭「も、もちろんだ!いやぁ、嬉しいなぁ、大村と肉体関係が持てるなんて!夢みたいだよ!」

「ウフフ」

そのまま、朝まで江頭と愛し合いました。殆ど寝ずにお互いの体を貪り合ったのです。全て生中出しで、フェラで精飲もしてあげましたし、もちろん、パイズリもしてあげました。やたら、甘えてくるので授乳手コキもしてあげたんです。

最後は正常位をしました。

江頭「ハァハァ、お、大村がこんなに積極的だとは思わなかったよ。セックスが好きなんだな」

「うん、大好き」

江頭「彼氏とも沢山するのか?」

(キモい質問するなぁ)

「まあ、適当に」

江頭「彼氏とどっちが良かった?」

「ん?」

江頭「あ、いや、そりゃ、彼氏だよな。スマンスマン(笑)!」

「ううん。セックスだけなら先生の方が良いよ」

江頭「ほ、本当か!」

「セックスだけならね。でも、愛してるのは彼氏の方!」

江頭「そっか、ま、仕方ないな。でも、そんなに愛してるのにこんな事するのか?」

「セックスは別だよ。少なくとも私の場合はね。心と体が反比例してるの、私」

江頭「そ、そうなんだな」

「どっちとセックスしたいかって聞かれたら迷わず先生って答えるよ」

江頭「ほ、本当かっ、嬉しいな!」

言いつつ、江頭がピストンを再開させてきました。

(ああ、そ、反り上がったチンポォ〜、い、いいっ、擦れるぅ〜!)

「あ、い、いいっ、せ、先生っ、はうっ、凄くいいっ、あはぁん、せ、先生っ、先生〜〜、も、もっとぉ、もっと突いてぇ!あっ、ガハァ、ハオン!」

腰をくねらせ、江頭のピストンに呼吸を合わせます。

(ま、また熱いの欲しいっ、え、江頭の精子ぃ、ほ、欲しい〜!)

私は両足を江頭の腰に巻き付けます。

江頭「あっ、ああ、うう!」

「ん、い、くっ、んん!」

(え、江頭の精子がっ、はあぁ、堪んない!)

完全にハマってしまいました。

(ごめんね、憲二。私、キモ男にハマっちゃったの。もう戻れないの。許してね)

(憲二も悪いんだからね。私にディルドオナニーなんて、させるから!あれから、おかしくなったんだから!)

そうです。あのディルドオナニーから全てが狂い始めたのです。久保に脅され、調教されるうちにキモ男でないと興奮できない体にされてしまったのです。

(でも、体だけだからね。心は憲二だけのモノだよ!愛してる、憲二!)

これも偽らざる本心です。

早朝の4時頃に江頭が帰ると言うので、玄関からドアの外まで見送り、ドアの前で濃厚なキスを交わしました。これがいけなかったんです。まさか、これを目撃されていたとは思いもしませんでした。

長くなったので失礼します。

この話の続き

江頭を見送り、玄関に入った私はドアを閉めたあと、「はあ〜」と大きくため息をつきました。(何やってんだろう、私・・・)大嫌いな男、しかも全校の女子生徒に最も気味悪がられていた江頭と肉体関係を持ってしまったのです。しかも、今回は脅迫レイプでも何でもなく、それどころか私から江頭に関係を迫ったの…

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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