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体験談(約 12 分で読了)

バイト仲間との旅行中、黒髪巨乳セフレを部屋に呼んでこっそりSEXした(2/2ページ目)

投稿:2026-06-21 11:20:20

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本文(2/2ページ目)

みずほ「うん…バレたらどうしよう…」

「バレたらやばいね…wでも興奮しない?」

みずほ「うん…するかも…❤️」

ちゅ、ちゅ、ちゅ、

1週間ぶりのエッチ、しかもバイト旅行中にこっそり、というシチュエーションに俺もみずほも興奮し、激しくキスさる。

「ちゅ、はぁ、しかもナマだよ…?いいの?」

みずほ「…言わないで…」

「やだ?ナマやめる?」

みずほ「やだぁ…ナマがいい…」

正直に答えるみずほを見てもっといじめたくなった。

「昼間はコウスケと仲良くしてたのにねw」

みずほ「やめて…本当にやばい…」

興奮したのか、きゅーっとまんこを締めてくるみずほ。

「はぁはぁ、気持ちいい。流石に中出しはやめとこうか?みんないるし。」

中出しする気満々だったが、みずほをいじめたくてわざと聞く。

みずほ「……出さないの…?」

「バイト旅行で中出しはやばいでしょ…なに?出してほしいの?」

みずほ「なんでいじわるするの…」

「どうする?」

みずほ「…出して…」

「何を?」

みずほ「ヨウくんの」

「ちゃんと言わなきゃわかんない」

みずほ「…ヨウくんの、精子、ほしい…」

「しょうがないなぁ…」

かなり誘導したけどみずほの口から中出しをおねだりさせたので、遠慮なくガシガシ腰を振って射精感を高めた。

パンッ、パンッ、パンッ、

みずほ「んっ、あんっ」

「あーやばいいくっ、ほんとに出すよ?いい?」

みずほ「うんっ、精子っ、ちょうだいっ」

「あーいくっ!」

どくっ、どくっ、

みずほの子宮にどくどくと射精した。

はだけてるとはいえ服着たまま、しかも部屋飲みの服のままのみずほに中出し。

背徳感がやばすぎてめっちゃ気持ちよかった。

「はぁ、はぁ、出しちゃった…」

みずほ「はぁ……おなかあっつい…」

「あーやばい…バイト旅行中に中出しおねだりするとかみずほエロすぎだよ…」

みずほ「ヨウくんもしたかったくせに…」

「みずほが嫌がったらやめたよ?」

みずほ「うそぉ…」

からかわれて恥ずかしそうにしているが、みずほも背徳感を楽しんでいるようだった。

抜くと精子が垂れて服を汚しそうだったので、挿れたまま見つめ合う。

「はぁ、どうする?明日もあるしやめとく?」

みずほ「…ヨウくんは満足した?」

「俺はまだまだできるけど、みずほどうしたい?」

みずほ「…お好きにどうぞ…❤️」

「じゃあとりあえずもう一発出すわ。服脱いで?」

みずほ「…はい…」

一旦ちんこを引き抜く。

みずほは素直に従い、精子がつかないように気をつけながら服を脱いで全裸になった。

そのままドア近くの姿見の前に連れて行き、立ちバックで後ろからグリっと挿入。

みずほ「んっ」

みずほの腰をガッチリ掴んで、立ちバックでガシガシ犯すようピストンした。

パン、パン、パン、

みずほ「んっ、んっ、んっ」

キスマークだらけのGカップの胸がブルンブルン揺れる。

アヤさんとの旅行以降、でかい鏡の前で後ろから突いて胸が揺れる様を見るのにハマっていた。

部屋に鏡があるのを知ってから、みずほを後ろから突きまくって巨乳揺らしてやりたいと思っていた。

「やばいエロっめっちゃ揺れてるよ?」

みずほ「やぁっ、激しいっ」

片乳を揉みながら、もう片方の胸が揺れる様を楽しむ。

「好きにさせて?俺が育てたおっぱいでしょ?」

みずほ「やぁっあんっ」

さっきの着衣セックスとは打って変わって、お互い全裸で身体をぶつけ合っているのが鏡に写る。

しっかりとセックスしてる感がエロい。

完全に性欲処理の相手としてみずほの身体を遠慮なく堪能する。

「はぁ、はぁ、マジでみずほの身体サイコーだわ…精子出したくなる…」

みずほ「はぁ、はぁ、んんっ、ああっ」

そろそろ立ってるのがきつそうだったので、一回抜いて体位を変える。

向きはそのままみずほを膝立ちさせてロールスロイスで挿入。

俺はみずほを羽交い絞めにして脚を開かせ、脚の間に身体を捩じ込んで突く。

パン、パン、パン、

みずほ「んっ、あんっ」

みずほを鏡に押し付けて後ろからガンガン突きまくる。

胸が潰れて横乳がはみ出してきてクソエロい。

みずほ「んっ、んっ、はぁっ、これやばい…」

「この体位好き?」

みずほ「んっ…あんっ…すき…」

「どこらへんが?」

みずほ「だって……これ……逃げられない…」

「襲われる感じがいいんだ?」

パン、パン、パン、

突くペースを上げてみずほを攻める。

みずほ「ひゃあんっ!んんん、、あんっ」

「逃すわけないでしょ。精子出すんだから。」

パン、パン、パン、ぱちゅん、ぱちゅん

みずほ「んんんっあんっんんっ」

そのままペースを落とさずにガンガン突きまくる。

みずほも最高に興奮して濡れまくりで、着くたびにピチャピチャと水音が響く。

「みずほ濡れすぎでしょ。ほら、おっぱい揉ませて…」

今度は両手でおっぱいを鷲掴み、俺の方に引き寄せてガンガン突く。

俺に身体を預けてのけぞり、ぶるんぶるん揺れる巨乳と結合部がバッチリ鏡に写ってマジエロい。

パン、パン、パン、ぱちゅん、ぱちゅん

みずほ「ああぁんっ!んっ、んんっ!」

小柄なみずほが大柄な俺になすすべなく突かれまくり、性欲をぶつけられている。

すでに1発中出ししてるが、さっきよりも大量の精子が玉から上ってきてちんこの根元に溜まっているのを感じる。

俺はこのまま出すと決め、最速で突きまくりラストスパート。

みずほ「あっあっあっあんっんんっ!」

「ほらっ、逃げないと中出しされちゃうよっ」

みずほ「んんん、むりぃ」

「精子出すよ?いい?」

みずほ「もうだして、あんっ」

「はぁ、、はぁ、はぁ、、、っっっ!」

最後はみずほの腹をグッと手で押さえて腰を密着させ、破裂するように思いっきり射精した。

どくっどくっどくどくっ

激しく脈動して大量の精子をみずほの子宮にぶちまけた。

みずほ「はぁ…はぁ…」

みずほは息を切らしながら俺に体を預け、セフレの俺に容赦なく精子を注がれている。

「はぁ、はぁ、やばい…めっちゃ出る…」

みずほの細い腹を精子で満たすように、最後の一滴まで入念に射精し切った。

射精が収まってからまんこを引き抜き、女の子座りでへたっているみずほの顔に突き出す。

みずほは精子と愛液でベトベトになったちんこをなにも言わずに舐め、しっかりお掃除フェラさせた。

舐めさせながら、あと何発やってやろうかと考えたが、すでに1時を回っていて明日もあるので流石に帰してやることにした。

2発中出ししてお掃除フェラさせ、俺の体液をみずほの身体にしっかり染み込ませただろう。

「ありがと。流石に遅いからもうやめようか。」

みずほ「はぁ…すごい激しかった…」

「東京帰ったらまたしよ。もっと出してあげるから。」

みずほ「うん…私、明後日予定ないから…」

「マジ?じゃあ明日帰ったら俺んちで泊まりね。」

みずほ「うん…」

早速翌日のセックスの予定を取り付けてその夜は解散した。

翌日も5人で箱根観光したが、みずほは終始眠そうだった。

深夜まで激しいセックスしてたので当然だ。

当然コウスケは積極的に話しかけててよく2人になってたが、昨日と違って今日はみずほの子宮に俺の精子がたっぷり入っていると思うと、征服感がやばくて終始ムラムラしてた。

東京に戻ってからは一度解散し、予定通り俺んちに集合してお泊まりセックス。

一緒にシャワー浴びてそのまま風呂場でヤりはじめた。

その日は2発中出しし、翌日は2発中出し、1発ごっくん。

3日間で合計7発みずほの体内に射精した。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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