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体験談(約 12 分で読了)

バイト仲間との旅行中、黒髪巨乳セフレを部屋に呼んでこっそりSEXした(1/2ページ目)

投稿:2026-06-21 11:20:20

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本文(1/2ページ目)

ヨウ◆dRCYcSA
最初の話

俺(ヨウ)はガキの頃から性欲がかなり強くてセックスのことばかり考えているが、恵まれた容姿おかげで今まで女に困ったことはなかった。中1の一学期には当時付き合っていた同級生と初体験を済ませ、中高といろんな女とヤった。大学は東京の有名私大に通い、大学生になってから性欲は落ち着くどころか強くなる一方…

前回の話

12月の下旬、大学のOGで同じジムに通ってるセフレのアヤさんからLINEが来た。アヤ「年明けに旅行行かない?」#ピンク俺「いいですね!なんかありました?」#ブルーアヤ「会社の忘年会で旅行券もらった。」#ピンクアヤ「選べるタイプだから今度選ぼ。」#ピンクそんな感じでやり取りして、土…

春休み、3月下旬にバイト先のカフェで内装工事があってしばらく臨時閉店となり、そのタイミングを狙ってバイト仲間と旅行に行くことになった。

予定確認した結果、男3人、女2人の計5人集まった。

男は俺、コウスケ、男友。

女はみずほと女友。

旅先は近場の箱根。

安くていい感じのホテルにしたんだが、二人部屋と一人部屋しか空いていなかったので、男子は2:1で分かれることになった。

今決めても面白くないので、男子の部屋割りは当日にノリで決めることになった。

昼前に箱根に到着し、飯食ってからテキトーに散策。

基本5人で喋りながら行動してたけど、ちょいちょいみずほとコウスケがみんなからちょっと離れて2人で喋ってることがあった。

コウスケは俺の半年遅れで入ってきた他大同期。

顔はそこそこイケメンで、身長も平均よりは高くてまぁまぁかっこいいやつだと思う。

俺とは月1.2くらいでシフト被るんだが、みずほに話しかけに行ってるところをよく見かけた。

俺がシフト入ってない日もみずほとよく喋ってるらしくて、みずほのこと狙ってるんじゃないかってバイトメンバー内で噂になっていた。

他の2人もなんとなく察して、ちょいちょい二人きりになるように動いたりしていた。

俺も別に彼氏ではないので間に入ったりせずみんなに合わせたが、臨時閉店で1週間くらいみずほの身体を味わってなかったのもあり、ちょっと悶々としていた。

ホテルに着き、男子の部屋割りを決めるターンに。

色々話した挙句結局ジャンケンで決めた。

正々堂々のジャンケンの結果、俺が1発目で勝って一人部屋ゲット。

この瞬間、みずほを部屋に連れ込んでヤることを想像してしまい、無意識にみずほの方を見た。

みずほも俺を見ていて、一瞬目が合い、すぐに逸らされた。

これはみずほも同じこと考えてるかもなーとうっすら思いながら、みんなでエレベーターに向かった。

素泊まりだったので夕食どうするかって話になったんだが、もう6時前でどうせ夜は飲むので、風呂入ってそのまま部屋飲みすることになった。

男子3人で近くのスーパーで買い出しし、大浴場行ってから7時半くらいに男二人部屋に全員集まった。

みずほの服装は、白いTシャツの上にパーカー羽織ってて、下はロングスカート。

Tシャツは緩めだったけど、Fカップの巨乳がしっかり布を押し上げていて胸がしっかり目立ってた。

部屋飲み始まって最初は5人で喋ってたんだが、途中からみずほとコウスケの2人と、俺と男友、女友の3人に分かれて喋る感じになった。

女友がかなり酔っ払って騒ぎまくってやばくて、その相手を俺と男友がする感じ。

その様子見てみずほとコウスケは時々笑ってたけど、2人で話す感じだった。

10時過ぎくらいになると女友が完全にダウンして寝ちゃって、明日もあるし解散ということに。

コウスケは部屋を片付け、俺と男友で女友担いで女子部屋に連れて行った。

女子部屋に入り、女友達をベッドに寝かせた。

男友「じゃあみずほ、あとは頼むわー。」

みずほ「うん。おやすみ。」

そんな感じで俺と男友が部屋を出る時、男友が目を離した隙に後ろからみずほの尻を揉んだ。

みずほ「っ!」

いきなり尻を触られてビクッと驚くみずほ。

俺はそのまま後ろから耳元で囁いた。

「みずほ、後で連絡ちょうだい。」

特にみずほの反応は見ずに何事もなかったようにおやすみと挨拶して部屋を出た。

男部屋戻って片付け手伝ってから、自室に戻った。

スマホ見ると、みずほからLINEが来てた。

みずほ「女友ちゃん運んでくれてありがとう。ぐっすり寝てるよ。」

「そっか、よかった。」

「みずほ、今から来れる?〇〇号室」

みずほ「いいよ。ちょっと待ってて。」

すぐにOKの返事が来た。

みずほを呼び出すことに成功し、ちんこギンギンにして待ってた。

昼間はコウスケにずっと取られて全然相手してもらえなかったので、その分今からたっぷりヤってやろうとウズウズしてた。

しばらく待ってると部屋をノックされた。

ドアを開けると飲み会の時と同じ服のみずほが立ってた。

サッと部屋に招き入れる。

「お疲れ。ごめんね来てもらっちゃって。」

みずほ「ううん、呼ばれるかなって思ってたから。」

「そっかw女友は?」

みずほ「ぐっすり寝てたから大丈夫。」

「そっか、よかった。」

そう言いながらベッドに隣で腰掛け、抱き寄せてそのままキスした。

ちゅ、ちゅ、ちゅ、

みずほも軽く抱き返してきて、しばらく甘々のキス。

みずほ「ちゅ、はぁ、いきなりだね…」

「今日全然話せなかったからさ。みずほもしたかったでしょ?」

みずほ「うん……❤️」

ちゅ、ちゅ、ちゅ、

今日1日分溜めた欲求を一気に解放するように、舌絡ませ合いながらねっとりキス。

服の上からガシガシ胸を揉みしだいた。

みずほも全く抵抗せず、俺の首に手を回してしつこく舌を絡めてくる。

しばらくキスしてから何も言わずにTシャツを捲り上げると、初めて見るネイビーのブラをつけてた。

割と派手目のレースの刺繍が入ってて、みずほの真っ白な巨乳がより目立って結構エロい。

みずほは普段白とか薄目のピンクとかでおとなしめな下着をつけるので、エロい下着姿がかなり新鮮だった。

「あれ、このブラ、新しく買った?」

みずほ「うん、わかるんだ。すごい。」

「週2でみずほの下着姿見てるし、わかるよ。」

みずほ「そうだよね…wどうかな?」

「似合ってる。めっちゃエロい。」

ちゅ、ちゅ、

ブラの上から胸揉みながらキス。

「新しいの欲しくなったの?」

みずほ「今までのがちょっとキツくなってきたから、サイズ大きいの買ったの。」

「マジ?胸おっきくなったの?」

みずほ「うん、いまGカップだよ。」

まさかのFからGに成長していた。

確かに最近なんとなくハリが出てきたなと思っていたが、半年以上週2でセックスして揉みまくってたので成長したのかもしれない。

「やばwエッチしまくってるからかな?w」

みずほ「…そうかもね❤️」

「俺が育てたおっぱいだねw」

みずほ「なにそれ…w」

両手でブラの上から胸を鷲掴みにして揉みしだき、顔を埋めて成長したおっぱいの柔らかさを堪能した。

みずほも幸せそうに胸を揉む俺を見下ろしてくる。

「マジ似合ってる。色とか柄好みだわ。」

みずほ「ほんと?よかった。ヨウくん、青系とかちょっと派手目な柄の下着好きだもんね。」

「そうそう、いつもつけてる水色のやつとか結構好き。」

「やっぱり。」

「俺のために選んでくれたの?」

みずほ「うーん、まぁ、ヨウくんしか見る人いないから、せっかくならと思って…」

「超嬉しい…はぁほんと似合ってる」

みずほのことを褒めまくりながら胸を揉む。

ちゅ、ちゅ、ちゅ、

しばらくキスしてからお互いの顔を見つめ合う。

うっとりした顔で見つめてきてマジ可愛い。

みずほの顔見てると、昼間コウスケに独り占めされたのを思い出して、取り返したくなった。

ブラの上から両手で胸をモミモミしながら質問する。

「みずほ、コウスケといい感じだったじゃん。」

みずほ「え、うーん…そうかな…」

「みんな噂してるよ?」

みずほ「やっぱり、そっか…」

「どう?コウスケのこと好き?」

みずほ「うーん…」

俺に胸を揉まれながら、ちょっと考えるみずほ。

みずほ「優しいし、いっぱい話しかけてくれるけど、好きかはわかんない…」

「もしコウスケに告白されたら付き合う?」

みずほ「えっ、どうかなぁ…」

「もしみずほがコウスケと付き合ったら、流石にエッチできないね」

みずほ「そうだよね…」

またしばらく黙るみずほ。

さっきから俺とじっくりキスして、今もシャツ捲られてブラ出して胸も揉まれているので答えは決まっているが、みずほが答えるのを待った。

みずほ「ヨウくんとできなくなるのは嫌かなぁ…」

「マジ?俺の方がいい?」

みずほ「うん…❤️」

「ありがと。じゃあコウスケのこと忘れるくらいエッチしよっか。」

みずほ「うん‥する…」

やった。

無事コウスケより俺がいいと言わせたので、体の方もしっかりと使い込んで俺の女だってことを刷り込んでやる。

ちゅ、ちゅ、ちゅ、

熱いキスをしてから、ブラをずり下げてGカップのナマ巨乳をあらわにする。

やっぱでけぇ。

たまらず乳首にしゃぶりついた。

じゅる、ちゅぱ

みずほ「んっ、やぁ…」

「ちゅぱっ、はぁ、Gカップやば…やっぱデカくてエロいわ…最高…じゅるっ」

みずほ「舐めすぎ…ヨウくんほんと胸好きだね…」

「当たり前じゃん…」

そう言いながら、ちょっと強めに乳首を噛んだり、キスマークつくくらい強めに吸った。

みずほ「んっ、痛いっ、あとついちゃう…」

「いいじゃん。俺が育てたおっぱいなんだから、好きに使っていいでしょ?」

みずほ「そうだけどぉ…」

「俺以外見ないから大丈夫だよ。」

みずほは口では嫌がりながらも特に抵抗せず、両胸に5個くらいキスマークつけた。

「はぁ、みずほ、舐めて。」

一通りおっぱいをいじめたので、フェラさせることにした。

ベッドに腰掛けると、みずほは何も言わすにベッドから降りて床に跪いて俺の股に顔を埋めた。

じゅる、じゅる、

俺の18センチ越えのちんこを咥え、裏舐めたりしながら頑張ってしゃぶる。

半年近くほぼ毎回フェラさせているので、俺の好みがだいぶわかっていて結構気持ちいい。

服もちょっとはだけてるだけで飲み会の時のままなので、さっきまで友達と一緒に談笑してた女にフェラさせているのがかなり興奮する。

5分くらい舐めさせ、挿れたくなってきた。

「みずほ、気持ちいいわ…いれよ。」

みずほ「うん…いれる……」

みずほをベッドに寝かせ、スカート履かせたままパンツを脱がす。

まんこはもうびちゃびちゃで、そのまま挿れられるくらいだった。

「みずほめっちゃ濡れてるよwそんなにいれて欲しかった?w」

みずほ「いやぁ…そんなことないよぉ…」

「いや、濡れ濡れだってw」

みずほ「もぉ…」

「ちょっと気持ちよくなろっか。」

そう言って、添い寝しながらみずほのクリを攻める。

みずほ「んっ、んんっ、、、」

俺に強く抱きついてきて、感じている。

みずほ「はぁ、はぁ、んんんっ、はぁ」

しばらく攻め続けてると、みずほが耳元で囁いてきた。

みずほ「ヨウくん、いれて……」

「もういいの?」

みずほ「うん…いれてほしい…」

「まだイってないでしょ。もうちょっと。」

足でがっちりみずほをホールドして、クリを攻め続ける。

みずほ「いやぁ……はぁ、はぁ、んんっ」

5分くらい攻め続けたら、かなり強く抱きついてきた。

みずほ「はぁ、はぁ……んっ…!」

ビクッとしてから、はぁはぁと息を整えるみずほ。

イかせたので、今度は俺が気持ちよくなる番だ。

スカート履かせたままみずほの両脚を大きく開いて、びしょびしょのまんこにちんこをあてがう。

入り口にこすりつけて馴染ませながら、気になってたことを聞いてみる。

「てか、旅行中ヤるつもりだった?」

みずほ「え、なんで?」

「いや、ヤる気じゃなかったらわざわざ新しいブラつけないかなと思ってさ。」

みずほ「……」

恥ずかしそうに黙るみずほ。

「どうなの?期待してた?」

首に手を回してきて、じっと見つめてくる。

みずほ「…ご想像にお任せします…❤️」

「期待してたの?」

みずほ「……」

俺を見つめたまま、こくんと頷いた。

「期待してたんだ。みずほエロいね。」

「じゃあ、やりたかったことしよっか?」

みずほ「うん❤️」

そう言うと、メリメリと奥まで挿入した。

みずほ「んっ…んあぁっ…」

1週間ぶりのみずほの生まんこ。

あったかくてヌルヌルでめっちゃ気持ちいい。

「濡れ濡れじゃんみずほ。全部入ったよ。」

みずほ「ヨウくんがいじめるからぁ…」

「いれて欲しかったんでしょ?みずほがエロいだけだよ」

そう言ってみずほをいじめながら、ピストンする。

パン、パン、パン、

みずほ「んっ、んっ」

俺は欲望のままみずほを突きまくった。

さっきまで友達や他の男と談笑していた女の子に生挿入して、性欲のはけ口として好きに使えてマジ最高だ。

「エッチするの1週間ぶりだね…あーやばい気持ちいい…」

みずほ「うん…気持ちいい…」

「バイト旅行でこっそりだよ?やばくない?」

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