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【評価が高め】留学中、家政婦さんにダブルワークを頑張って貰いました。(1/2ページ目)
投稿:2024-07-30 15:48:31
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私は60歳になる男性です。10年前、仕事中に起きた不慮の事故で、身体が少しだけ不自由になってしまいました。懸命なリハビリにより、麻痺していた右手(左手は問題無く動きました)も大分動く様になって、日常生活自体は思ったよりも苦労せずに済んでいます。フリーランスのITエンジニアとし…
私は60歳の男性です。一人暮らしの寂しい生活を過ごしていますが、最近は便利になったもので、家事代行サービスを利用して掃除や洗濯等の家事全般を任せています。今回も、なるべく安い所を探して連絡すると、「直ぐに家へ来て下さい。」と依頼しました。家事代行サービスの方が来るのを待ってい…
大学生の時、僕は1年間の海外留学をした。
留学の為にバイトをしまくり、英会話も習った。
経済的にも準備を整えた上での決断だった.
1年間の長丁場だった事もあり、大学近くのアパートメントで1人暮らしを始めた。
大学生とは言え、急な来客も滅多に無かったので、家に居る時はかなりラフな格好で過ごしていた。
家には週1回、掃除のおばさんが来てくれる。
名前は『ロクセラーナ』さん。
40歳前後でウクライナ出身、出稼ぎに来ているそうで、英語はあまり上手じゃない。
まあ掃除だけだから、面倒な指示は殆ど不要だった。
基本的に善人だし、仕事も手際が良いが、それほど愛想は良くない。
それでも世間話するうちに、母国から一家総出で出稼ぎに来たが、旦那は失業中で、子供が3人居るとか話してくれた。
ある夏の日、猛暑と言って良い位の熱波だった。
安いアパートメントを借りた事もあり、全部屋に冷房が無い。
一応、扇風機を点けたが、音が煩いだけで全然涼しくなかった。
仕方なく窓を開け放ち、汗だくで過ごしていた。
近所の店にアイスでも買いに行くかと思ってたら、ロクセラーナさんが来た。
「暑いですね~」なんて言いながら、いつも通り掃除を始める。
当然、彼女が居る間は外に出られない。
仕方無いなと思いながら、僕も扇風機の前で風に当たっていた。
するとロクセラーナさん、普段は掃除しない照明の裏側とかまで拭き始めた。
聞くと、次に掃除へ行く予定だった家がバカンスで休みらしい。
「今日の仕事はここだけだから、ついでにやってあげますよ。」と言うのだ。
早く終って貰って、アイスを買いに行きたいんだけど・・・。
でも、日給制だから良いか。
てか、この時期は海外の人達って皆バカンスするんだ・・・なんて思いながら、掃除するロクセラーナさんをぼんやりと見ていた。
普段はゆったりめのジーンズだが、この日は暑かったんだろう。
ホットパンツみたいな短めのパンツ姿だった。
意外とお尻がデカい。
身体を屈めると、はち切れそうなお尻の肉が内側からグッと突き上げる感じに。
太股もムッチリしてるが、その割に美脚だ。
彼女でエロい妄想をした事なんて今まで無かったのだが、こうやって見ると色気があった。
上は普通のTシャツだが、オッパイはかなりボリュームがありそうに見えた。
高い所を拭く度に、大きな塊がユサユサと上下左右に揺れる。
あっちを向いたら背中にブラのラインが見えた。
うーん、これはこれで色っぽいな。
「はーい、ちょっと退いてくださいねぇ。」
僕を退かせて、ロクセラーナさんがテーブルを拭き始めた。
一応ここは僕の家な訳だが、掃除中だけは『アタシが上よ!』という態度だ。
まぁ、別に良いんだけど。
僕は反対側に移動して、テーブルを拭くロクセラーナさんを今度は正面から観察していた。
ゆったりしたTシャツの襟ぐりからは、かなり深い谷間が見えた。
腕を動かす度に、二つの肉の塊がボヨンボヨンとぶつかる。
うーん、良いなあ。
気が付いたら勃起していた。
僕は学生だし、留学中なので彼女も居ない。
留学している間に、エッチな店へ行った事もあるが結構お高かった為、最近は御無沙汰だった。
「かなり溜まってるよなぁ。」と思いながら、視線は彼女の谷間に釘付けだった。
ヤバい、オナニーしたくなってきたよ。
ロクセラーナさん、早く帰ってくれないかな。
でも、どうせオナニーのネタにするなら、もっと見といた方が良いかな・・・とモヤモヤモヤモヤ。
人間、性的欲求が過度に溜まるとロクでもない行動に出る事が分かった。
ロクセラーナさんも、そんな僕の視線に気付いたんだと思う。
こっちを向いて怪訝そうな顔をしていた。
「あのー、何か用事でも?」
「えぇ〜と、差し支えなかったら服を脱いでくれませんか?」
あまり考えもせず、ふと口をついて出てしまった。
言った僕の方がビックリしたくらいだ。
ロクセラーナさんには日頃から礼儀正しく接してるつもりだった。
立場は雇い主の僕が上かもしれないけど、所詮は年下の若造だし・・・というのは、いかにも日本人的な発想だよね。
思わず欲望を口に出してしまうとか、暑さと欲求不満で頭がどうかしてたんだろうと思う。
「あのぉ・・・、今何て言いましたか?」
「服を脱いでくれたら特別手当を出しますので。」
これはもう、ふと口をついたとかじゃなくて、つい勢いで言っちゃった感じだった。
財布から50ドル札を取り出して見せる。
ちなみに2回分の日給になる。
ロクセラーナさんが眉間に少し皺を寄せて近付いてきた。
ヤバい、やっぱり怒ったかな。
カトリック信徒らしいから、この手の冗談が通じないタイプだったかもしれないな。
『フザけないで!もう来ない!』と言われたら、代わりを捜さなきゃならない。
それより、いきなり平手打ちされたりして。
力は結構ありそうだし、打たれたら痛いよな。
と言うか、セクハラで訴えられたらどうしよう?
彼女が僕の前に来るまでの数秒間、色んな思いが頭をよぎった。
「脱げば良いんですか?」
「あ、はい。お願いします。」
ロクセラーナさんは少し厳しい表情のまま、僕の手から50ドル札を受け取ると窓と目隠し板を閉めて僕の前に立った。
ほんの少しだけ躊躇った様子だが、思い切ったようにTシャツを脱いでホットパンツを下ろしました。
下着は白地に薄く柄が入っていたが、安物らしく少しよれた感じだった。
ブラに包まれたオッパイはボヨヨンとして、FカップかGカップくらいありそうな迫力だった。
お尻も、それに見合ったボリュームで、太股はムッチリしているが膝下は結構細い。
まあ、ウエストもそれなりに弛んではいたが、3サイズは推定で95-70-95・・・いや、バストとヒップはもっとあるかもしれない。
大きすぎて、経験未熟な若造には良く分からなかった。
ロクセラーナさんが『下着も?』という感じで、視線を向けた。
僕は黙って頷いた、と言うか何も言えなかった。
ハラリとブラが落ちた。
同時に、オッパイが何センチか垂れたのは、少し残念に思えた。
乳輪は予想通り大きめで、ピンクと言うよりは茶色っぽい独特な色合いだった。
続いてパンティーもスルスルと脱いだ。
陰毛は髪と同じ濃い茶色で、かなり濃かった様に思う。
「そしたら、このままで掃除を続けてくれませんか?」
「え〜っ、この格好でするんですか?」
「はい。お願いします。」
正直、本当に脱ぐとは思ってなかったので、どうせならと思って言ってみたのだが、意外にもロクセラーナさんは全裸で床を拭き始めた。
当たり前だが、掃除している姿は辛そうだった。
申し訳ないな・・・という気が少しだけしたけど、特別手当も払ったんだからと思い直した。
彼女があっちを向いてモップをかけていると、お尻の割れ目からエロいオマンコが覗き見える。
横を向くと、垂れ下がったオッパイがボヨンボヨンと揺れる。
エッチな店にいた色白の女の子達とは全然違う、ウクライナ産熟女のエロ過ぎるダイナマイトボディーに、股間はマックスで膨張していた。
掃除が終わるとコーヒーを入れてくれるのが普段のお約束だった。
もちろん、インスタントだけど。
ロクセラーナさんは全裸のまま、コーヒーを入れて持って来てくれた。
ちょっと恨みがましそうな、そのくせちょっとだけ興奮した様な艶のある表情だった。
白人だから彫りが深いのは当たり前だけど、こうして見ると美人だ。
「もし良かったら、ココもキレイにしてくれませんか?」
また怪訝そうな表情になったロクセラーナさんの前で、僕はズボンと下着を下ろした。
口調は冗談っぽくしたつもりだが、さすがにやり過ぎかなという気もしていた。
そして、手には追加の50ドル札を握っていた。
あーぁ、だから日本人は海外だと一番最初に狙われる、なんて話になるんだよね。
ギンギンに上を向く股間を見て、ロクセラーナさんは「オゥ・・・」と小さく声を上げた。
ちなみに僕は、日本だとデカチンの部類に入るらしい。
でも、こっちで買った無修正のエロ本を見る限りでは、ほぼほぼ平均的だと思った。
彼女の基準だと・・・まあ、分かる訳ないか。
亀頭がかなり大きくて、風俗店に行った時に女の子から「カリが大きいね。」と言われた記憶がある。
目隠し板の閉まった部屋は薄暗かった。
風が通らないので、暑さは更に増した感じがする。
勢いでやったとはいえ、女性の前で勃起したペニスを晒すのは流石に勇気が要った。
だが、異常なシチュエーションによる興奮の方が上回っていた。
僕って、意外と変態だったのかもしれない・・・。
ここまで来たら、叫ばれたり殴られたりする事も無いだろうと思いながら、怖い顔で『いい加減にしてよねっ!』と怒鳴られるのではないか、と内心はビクビクしていた。
こんなにビビッてる割には、大胆過ぎる行動しているけどね。
まあ、若さゆえの過ちって事かもしれない。
ロクセラーナさんは困った様な顔をしていたが、ゆっくり近付くと50ドル札を受け取った。
お札をカバンに仕舞うとソファに座っている僕の所へ戻り、おずおずとペニスを握った。
手を上下に動かしながら跪いて、舌を伸ばすと肉竿をペロリと舐め上げた。
ロクセラーナさんの口は、やや大きめで舌も長い。
大きくなった亀頭をパクリと咥えると、ズズズズズ・・・とバキュームしながら顔を動かし始めた。
い、いきなりですか!
フェラはかなり雑だが、ダイナミックだった。
テクニックより勢いで気持ち良くなる感じだった。
しばらく咥えているうちにノッてきたのか、ロクセラーナさんは口に含みながら舌も使いだした。
目がちょっとトロンとしてきたみたいに見えた。
僕も、興奮度がさらにアップしていた。
思い切って腕を伸ばすと巨乳を掴んでみた。
ずっしりした重量感があった。
さすがに張りはないけど、指がフニャリと埋まる柔らかさが、堪らなく気持ち良い。
指先で乳首を転がすと、直ぐに硬くなってきた。
太めの身体が切なそうに捩れる。
ロクセラーナさんを一度立たせて、向かい合う姿勢で僕の膝に座らせてみた。
目の前にデデーンと鎮座する、巨大なオッパイが二つ。
僕は、吸い寄せられるように顔を埋め、柔らかな肌を舐め回した。
あぁ天国だ。
そう言えば、童貞喪失からずっと、エッチした女性って殆ど巨乳だったな、と思い出した。
硬くなった乳首を交互に吸いながらも、反対側の乳首を指先でコリコリする。
ロクセラーナさんは「アアゥ・・・オオゥ・・・」と呻きながら顔を左右に振る。
そのまま僕の顔を持ち上げると、ブチュウゥ~~という感じで唇を押し付けてきた。
すごい勢いで舌と舌が絡まり合う。
魂まで吸い取られそうなディープキスだった。
唇を重ねながらロクセラーナさんがペニスを握る。
僕もお返しにオマンコを弄る。
良い感じに湿ってました。
クリを弄りながら、指でナカを掻き回す。
ビンビンの乳首を吸いながら片手で巨大なお尻を抱えて、もう片手で指マンを始めた。
ロクセラーナさんは「アァウ・・・オォウ・・・」と不思議な喘ぎ声を上げている。
ここまで来たら、もう我慢なんて出来ない。
次の段階に進んでみよう、と決意した。
「コレ、欲しいですか?」
股間で起立する肉棒を指差して訊いてみる。
こんな感じで、意味は通じたかな?
ロクセラーナさんはペニスを握った手を上下に動かしながら、ちょっと困った表情だった。
流石にそこまでやるのは抵抗あるよな・・・と思っていたら、目で何かを探してる様だった。
ん?もしかして・・・。
僕はテーブルの引き出しに常備しているコンドームを取り出した。
ロクセラーナさんの目が輝いた。
そうだよな、海外でセックスする時って「ナマだと先ず出来ない。」って聞いた事があるし。
コンドームを被せたペニスにロクセラーナさんが跨り、腰を下ろす。
ズブリと一気に挿入した。
同時に彼女が、「アアア、オオオゥゥ・・・」と吠えた。
ワイルドな反応だ。
巨大なお尻を抱えて突き上げると、彼女が僕の膝上でバウンドする。
目の前でボインボインがユッサユサ揺れている。
たまらず顔を埋め、柔らかな乳肉を堪能した。
正直、アソコの締まりはそんなにキツくはない。
体格のせいか、子供を産んでるせいか、それとも日頃エッチしてる旦那がデカチンだからかは知りようが無かった。
僕の方も物理的快感と言うよりは、異常なシチュエーションに興奮して高まってる感じだった。
彼女の体毛はかなり濃かったが、それすらもエロさを増すエッセンスだった。
1回逝かせてからバックへ移った。
ロクセラーナさんが膝から下りると、太股から先がちょっと痺れてた。
情けないな・・・。
彼女の上背は165cmくらい。
体重は・・・何となくだが60kgくらいだろうか?
僕の身長は183cm。
体重は70kg台後半だった。
抱えがいがある大きなお尻を掴んで、狙いを定めるとズッポリと突き刺す。
ピストンすると、肉厚なお尻がパンパンパンと僕の下腹部に当たる。
その音に合わせるようにロクセラーナさんが、「オゥ!オゥ!オゥ!」と悶えた。
豊満なオッパイを後ろから掴みながら、さらに激しく腰を振り立てる。
最後は、ロクセラーナさんがテーブルに突っ伏し、獣のような声を上げて昇天した。
同時に僕も、膣奥深く突っ込んだままコンドームの中に発射した。
かなり大量に出た。
こっちは溜まってるんで、もちろん1回じゃ収まらない。
ペニスも、まだまだギンギンだ。
コンドームを取り替えると、今度はソファにマリアさんを寝かせる。
ムチッとした美脚を抱えてズボッと挿入した。
やっぱり、正常位が一番ピストンしやすい体位だ。
勢いよく抜き差しすると、ロクセラーナさんはアゴを突き出して恍惚の表情を浮かべた。
ペニスのサイズはホドホドかもしれないが、硬さと角度は外人にも負けません!!
・・・という妙なナショナリズムに燃えていた僕は、気合いを入れて腰を振りまくった。
「アウ!アアゥ!アァアァ、オオオゥ!」
喘ぎ声が日本の女性と違うから、どれだけ感じてるのかイマイチ分からないけど、両脚で僕の腰を引き寄せるように絡め、両手で僕の頭を抱えながら、胸に押し付けてきた。
仰向けなので、ちょっと横に広がって揺れるオッパイ。
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(2020年05月28日)
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