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体験談(約 5 分で読了)

女子寮で二人組のレズの奴隷にされていました

投稿:2023-10-18 11:01:11

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ハルカ◆NkNJYBc(東京都/20代)

初めまして。ハルカと申します。

何年も前の、辛い記憶の話です。

でも誰かに吐き出して前に進もうと思います。読んでいただければ幸いです。

私は学生時代に大学の運動部に所属しており、そこはかなりの強豪で男子と女子の寮がそれぞれありました。

私は小学校の時から一つの競技に打ち込んで高校まで頑張り、何とか地方大会まで勝ち抜いて、その競技で有名だった大学を受験して進学することが出来ました。

「これからはこの大学で頑張って一流の選手になる!」と入学、入寮の手続きをした私を待っていたのは、厳しい上下関係と、私のような田舎で調子に乗った人間を叩き潰すほどの周囲との実力の差でした。

私のように一般受験で入った部員は、いわばレギュラーの推薦組を支える養分のようなものでした。

練習は一緒にやりますが、試合には推薦組で固まったレギュラーが出るので実力はどんどん開いていきます。

そして寮内では先輩には「絶対服従」の厳しい上下関係。

そんな中、私を更なる地獄に叩き落とした二人組の悪魔達がいました。

「ハルカぁ、この後私達の部屋来なよ」

そう言って夕食後の私に声をかけたのが、当時2年生で部のエース級だった二人組、サヤとカナでした。

サヤとカナの実力は凄まじく、私が入学する前、つまりこの二人が一年生だった頃からレギュラーの座を勝ち取っていたエース。

さらに男性に取り入るのが上手な事もあって、監督の大のお気に入りの二人組です。

当時実力もない一年生の私が逆らえるわけもなく、私は「わかりました」と返事をして、二人の部屋へと行ってしまったのです。

私達の寮は相部屋で、二人で一部屋を使う形でサヤとカナは相部屋でした。

私が「カナ先輩、サヤ先輩、失礼します」と部屋に入ると、まずはカナが部屋の鍵をかけました。

「えっ?」

「いいから」

戸惑う私をカナが制して、サヤが話し始めました。

「あのさぁハルカ、さっきカナと話したんだけどぉ、あんたを私達の奴隷にする事にしたから」

私は意味が分かりませんでした。

「えっと、付き人ということですか?」

当時はもうありませんでしたが、昔はうちの部には後輩が専属で先輩の世話をする「付き人制度」というものがありました。

しかし当時それはすでに廃止されており、誰もやっていませんでした。(一年生がやる雑用は大量にありましたが)

「違うって。私達が命令した事全部やれってこと。ただの奴隷」

「え?」

私はますます意味がわからなかったのですが、その後二人に無理やり服を脱がされて意味を理解しました。

もちろん抵抗しましたが、私なんかよりよっぽど鍛えていて力が強いサヤとカナに敵うわけもなく、私はショーツ一枚にされてしまいました。

そしてベッドに押し倒されました。

私が怖くて泣いているとサヤが

「うわ、超そそるんだけど」

と言って笑っていたのは今でも覚えており、許せません。

「抵抗したらこれだからね」

カナはそう言って、私の体を30センチの物差しで叩きました。

パチンッ!と強い音がして、私は痛みで声をあげましたが、「声をあげてもお仕置きだから」と言ってカナはもう一発叩きました。

次は声を我慢して耐えると、カナは「そうそう」と言って笑い、私の乳首を舐め始めました。

私は「やめてください」と言おうとしましたが、私の顔を両手で押さえたサヤが、私の口に自分の唇を押し付けてきました。

私のファーストキスの相手は、女になってしまいました。

サヤは「口開けて舌だしな」と言って、私が怖くて言われた通りにするとそのまま私の舌や唇を舐め回し、ディープキスを始めました。

カナは私の乳首をずっと舐めたり吸ったりしていました。

私があまりの事に辛くなって涙が止まらなくなると、サヤはディープキスをやめ、カナに声をかけました。

「カナ、ハルカめっちゃ泣いてる」

「うわ、ほんとだ。やっちゃお」

次に始まったのはさらにおぞましい行為でした。

私が目を開けると、目の前には二人の唇が迫っており、そこから舌が出てきて、私は目を舐めまわされました。

「涙おいし」

「ハルカ可愛い」

二人のそんな言葉を聞きながら、私は目の周りを舐められ、時折眼球を撫でる舌の感触に耐えていました。

目を瞑ろうとすると、手で押さえられて無理やり開けられました。

二人の舌はその後私の目を離れ、私の顔中を舐め回し始めました。

まるで唾液でパックをされるような感覚で、特に最悪だったのが、カナでした。

「フェラしてあげる」

カナはそう言って私の鼻を咥えて、口の中で舐め回したのです。

最悪な臭いが鼻の中から広がっていくのを感じました。

1時間か2時間ぐらいでしょうか。私は二人の餌食として、顔中、体中を舐めまわされました。

二人が「そろそろいいか」みたいな事を言うと、私はベッドから降りるように言われ、「そこで見てろ」とも言われました。

「何を?」と思ったのですが、逃走も抵抗も出来ない私は床に座りました。

すると二人はキスしたり、互いの性器を舐め合ったり、レズのセックスを始めました。

ガールズラブとか、百合とか、そんな綺麗なものではなくただお互いを貪り合うような、汚く見えたのを覚えています。

二人は満足したのか行為を終え、再び私の方に向きました。

サヤの第一声は「うわ、くさっ!」でした。

「そりゃそうだよ。あんだけペロペロしてあげたんだから」とカナは笑っていました。

「まあ私らこんなんなんだけど、ハルカも可愛いから仲間に入れてあげる。ただ私らはドSだから。あんたはドMね。つまり奴隷」

サヤは雑な説明を私にしましたが、私は納得できませんでした。

何故なら私はレズビアンでもないし、マゾヒストでもない。

「いやです……」

私は怖かったのですが、勇気を振り絞って断りました。

ですが、カナが「はぁ!?」と言って物差しを手に持ちました。

そして私を座っていた私を蹴り倒し、パンツを脱がせました。

私は怖くなって抵抗しましたが、サヤに取り押さえられてしまい、うつ伏せに倒れたまま動けなくされてしまいました。

カナは動けない私のお尻を何十発も、おそらくは百発近く叩きました。

私のお尻は真っ赤に腫れ上がり、叩かれている途中恐怖で叫ぼうとしたら、その辺に落ちていた靴下を口に詰め込まれました。

最後の方は熱くなったお尻に鋭い痛みが入り続ける、みたいな感じでした。

終わった後、サヤが「どう?満足?」と聞いて、カナが「最高!ずっとやりたかったんだ、こういうの!」と答えていたのを覚えています。

するとサヤが「カナがずっとスパンキングやりたいってうるさくてさ。でも私は痛いの嫌だし。だからアンタが奴隷として受ける役になったから」と私に言いました。

すいません、今日はこの辺にさせていただきます。

辛い記憶ですが、なんとか書いていこうと思います。

これが初日で、その後は足を舐めさせられたり、性器を舐めさせられました。

アナルを何時間も舐めさせられる事もありました。

ただ一番辛かったのは、「飲み会」として二人の尿を飲まされた日でした。

コメントをもらえると嬉しいです。

こういった体験談?としての投稿は不慣れというか初めてなので、他に書くべき事があれば教えてほしいです。

-終わり-
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