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他人妻と混浴露天風呂。

投稿:2018-09-18 20:20:00

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アツキ
最初の話

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。彼…

前回の話

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。…

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。

 彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。

 私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。

 その合コンで意気投合してしまった私たちが一線を越えたのは、それから半年ほど経過してからなのですが、それ以降は、脳のリミッターが外れてしまい、肉欲に溺れた関係を続けて行っていたのです。

今回は、彼女と混浴の露天風呂に初めて行った際のお話をご紹介したいと思います。

さほど、Hな内容ではないかもしれませんが、よろしければお付き合いください。

今回の話は、前々回投稿の「巨乳人妻といけない姦契(かんけい)、始まっちゃいました。」のお話の直後から始まります。

さて、いつも待ち合わせ場所にしていた公園の駐車場でしたが、前回二人で会った際に、この場所で美樹の旦那の友人が(偶然にらしいのですが…)彼女の車を見つけてしまっていたようです。

まあ、いくらお忍びだったとはいえ、半年間もほぼ毎週の土曜日の待ち合わせ場所として使っていれば、その様子を見て不審がっている人もいますよね。

この頃、既に舞い上がってしまっていた私たちは、警戒心を解いてしまい、そんな簡単なこともわからなくなっていたのかも知れません。

美樹が毎週土曜日の昼にその公園にいるらしいという話は、旦那の友人から、旦那さんへと伝わり、彼女はその不可解な駐車についての理由を問われたそうですが、実家へのプチ帰省の行き帰りの際に公園に遊びに行ったことはあるけれど、「そもそも毎週なんて行くわけがないでしょう?」とシラを切り通したようです。

平日日中に交わされていた定期通信メールにそのようなやりとりが詳細に書いてありました。

そして、メールの最後には、(見張られている可能性があるから、会う場所を色々変えたい)とも記載されており、事前に合う場所の打ち合わせをしておきたいという提案がされました。

(見張られている可能性ってなんだ?)と思いながらも、当然私は、その意見に賛成しました。

次の週、私は大型スーパーの屋上駐車場にいました。彼女は、スーパーの屋外にある青空駐車場に駐車をし、そこから、店舗内を経由して屋上駐車場の出入り口に出てきました。

事前に私がどの場所にいるのかは報告済みでしたので、私の車に向かって一直線に歩いてきます。

そして、彼女が車に乗るや否や、私は車を発進させ、その屋上駐車場から逃げるように出て行きました。

「メールで見たけれど、旦那さんから追及されたんでしょう?大丈夫だったの?」

こんな私の問いに…

「大丈夫、大丈夫!でも、あの公園の駐車場がチェックされていたのには驚きました。あの人、前も私の行動を旦那に告げ口したことあったのね。美樹ちゃんは、最近図書館で本を読んでいる事多いよとか、カルチャーセンターに通っているみたいだけれど、何か講座受けているの?とかって…なんか、気持ち悪くて仕方なかった。」

とその時のことを思い出し、彼女にしては珍しく怒りながら話をしていました。

私はそんな話を聞いて、ひょっとすると、その彼も、美樹のことが気に入っていて、隙あらば、狙っているのではないのか?とも思いましたが、ストーカーかもしれないよなんて言うと、彼女を怖がらせてしまう可能性もあるので、そこには触れずにいました。

いつものデートコースから外れた私たちは、今日はどこに行こうかと、車を走らせながら相談していました。

彼女も私も、肉欲に溺れた先週の続きがしたいという所では一致していたものの、それをする為にどこへ向かうべきかということを正直悩んでおりました。

しかし、どの様な話しから展開したのかは正直覚えていないのですが、温泉の話になり、その後はどうするのかは別にして、ドライブを兼ねて温泉でも入りに行こうか?という話になったのです。

実は、私には、気楽に行ける温泉宿がありました。

知り合いと言うほどでもありませんが、私が客で月に何度かのペースで利用しているうちに、そこの父さんと息子の二人と仲が良くなって、何度かに一度は無料で入らせてもらえるという関係に至っていたのです。

それを何年か続けており、その親父さんがかなりのAV好きだったことがわかり、たまに私がそれ系のDVDをお土産代わりに貸し出すという下ネタ系の関係でもありました。(笑)

彼女と車を走らせていた場所から1時間半程度走れば、その温泉宿があるのですが、山の中の田舎にありますので、土曜日とはいえ、それほどお客はいないはずです。

温泉話の際に、この宿のことを話しました。すると、そんな宿があるのならば、行ってみたいと彼女が言い出したのです。

そこの宿の売りは、露天がセミ混浴で、男女それぞれの露天風呂があるのですが、その中間にももう一つ露天風呂があり、女性用からも男性用からもそれぞれ木戸や垣根の間を通ってそこに行けるというものがあるということです。

つまり、女性の露天から出たくない人は出ずに、カップルで来ている人はその中間の露天で一緒に湯浴みができるという作りになっているのです。

彼女は、一人で風呂に入るだけならば、ちょっとつまらないけれど、俺と一緒に入れるならいいということで、そこに行きたいと言い出したものでした。

風呂に行くのは良いのですが、入浴を想定しての待ち合わせではなかったので、風呂の準備などはしていなかったので、途中で寄ったコンビニで買う事が出来た一番大きいフェイスタオルを2枚だけを持ってその温泉旅館に行きました。

受付に座っていた親父さんに挨拶して入っていきます。

「おー、アツキくん。よく来たね。へぇー、今日は女の子と一緒なんだ。」

と爽やかながらも興味津々な目で問いかけてきます。

「こんにちは。初めまして。」

彼女も笑顔で親父さんに挨拶をします。

そして、目の前にトイレを見つけると、私にトイレに行ってくる旨を告げ、いそいそと入っていきました。

彼女がいなくなったその後は、親父さんからの質問攻めです。

「誰だよ。あの可愛い子。」

「久しぶりじゃないか。ここに女の子連れてくるの。」

「お前も隅に置けねえな。」

などと散々です。

本当の理由を話すこともできず、「ただの温泉仲間だって!」という説得力のない説明に、

親父さんが不審がる中、トイレから出てきた彼女に声をかけ、奥の露天風呂の脱衣室へと急いだのでした。

露天風呂の脱衣場は、当然女湯入口と男湯の入口があります。そこで、彼女と別れて、素早く衣類を脱ぐと、男湯の湯殿へと出て行きました。

そして、垣根の間を抜け、中間の湯殿へと進みます。

男湯も中間の湯殿も、さすが、土曜日の日中だけあって誰もいなく、そこで、私は数分待っていました。

やがて、彼女が木戸を開けて出てきました。タオル一枚で胸と股間を隠しながらですが、なにぶんにもタオルの幅も長さも十分ではなく、彼女の豊か過ぎる乳も、濃い陰毛も十分には隠しきれておりませんでした。

「やっぱり、短かかったね。」

と、私が言うと、

「見えちゃいました?」

と彼女が聞き返してきます。

「えっとね。正直言うと、乳輪も毛もチラチラ見えていたよ。」

「えー、そうなの?うまく隠したつもりだったのに」

と悪戯天使のようにはにかんで言います。

でも、先に湯に浸かっている私と対面するようにお湯に入ってくると、急に真面目な顔つきになって、

「ちょっと照れるけれど、こういう時間もいいですね。ねえ、アツキさん。ここでチューしてくれません?って言ったら怒ります?嫌です?」

そう、一言言うと、静かに瞼を閉じます。

上げ膳食わぬは男の恥。この名言に則り、彼女の唇や舌を頂きます。

そんな甘い時間を過ごし、湯の中でふたりでじゃれあっていました。

少し熱めの湯にのぼせかかった頃、二人で半身浴状態となるように湯舟の縁石の上に腰掛けて、話をしていました。

彼女は、周囲に人が全くいないのに安心したのか、フェイスタオルを股間の上に置き、大きいお乳は丸出しという状況で私と話をしていました。

でも、次の瞬間信じられないことが起きたのでした。

なんと、親父さんが、お茶のペットボトルを3本持って、中間の露天に入ってきたのです。

「アツキくん。これ差し入れ。ほら、そっちの彼女の分もあるから。」

という感じで

「きゃっ!」と彼女は短い悲鳴のようなものを上げました。

急いで胸を押さえて隠そうとしながら、湯の中に潜り込みましたが、とっさに隠しきれるような大きさの胸ではありません。

完璧に、親父さんに見られたのでした。

しかし、親父さんも慣れたものです。

「ああ、ごめんごめん。いや、向こうにいないからさ。こっちかなと思ってね。」

と、悪びれもせずに、私たちと同じ湯船の中に入ってきて会話に加わってきます。

まあ、こんな少し困ったような彼女の表情もそれはそれなりに楽しめたのですが…

元来、愛想の良い彼女でしたが、さすがにタオル一本のみの無防備な状態では普通通りにすることができずにいたようで、発する言葉は少なく、湯の中にずっと浸かり、ひたすら、自らの肌を極力出さないようにという事だけに集中しているようでした。

彼女の状態を察したのか、親父さんは、それほど長時間私たちと一緒にいませんでした。

湯船の中で早々とペットボトルのお茶を飲み干すと、いそいそと露天風呂をあとにしたのでした。

再び、私たちだけの貸切空間へと変わります。

「あーびっくりした。急だったから驚いちゃった。」

親父さんが、男性用の露天風呂の方へ移動し、脱衣場を抜けて、母屋へと続く廊下を歩いて姿が見えなくなるとそう彼女は呟きました。

「ああ。ちょっと予想していなかったからね。ごめんね。いつもこうやって話しかけてくる人だから。」

そう、言葉をかけます。

しかし、ここに来る間の車中で、ここの親父さんのことは簡単に説明していました。

「うん。さっき一応聞いたけれど、でも、私も一緒だから、流石に今日は来ないだろうなあ。なんて思っていたんですよね。でも、女の人がいても平気で入ってくるのですね。やっぱり、宿の人だからでしょうかね。」

「まあ、そうなのだろうけれど、ちょっと気の利かない親父さんだよね?」

そう笑います。いえ、笑うしかないです。

そんな感じで少し、話をしていましたが、一度風呂から上がってロビーで休憩して、また入りに来ないかい?という私の提案に合意し、二人揃って一度中央の露天風呂から離れることにしました。

私は男性専用露天風呂を通って、露天風呂用脱衣場へ。彼女も、女性用の露天風呂を経由して、女性用の脱衣場へと行きます。

私が男性用の露天風呂脱衣場に行くと、何故かそこにさっき母屋に帰ったはずの親父さんが待っていました。

「アツキくん。これ貸してやるよ。」

そう言いながら、私に一つの鍵を手渡してくれました。

その鍵は、この宿の部屋の鍵でした。先ほどのお詫びと称して、いつものようにロビーで休むのではなく、宿泊者用の部屋をひとつ貸してくれるといったものなのでした。とりあえず、最大限の気を遣ってくれているようです。二階の一番奥の部屋の鍵です。

「でも、彼女さ?すげえ、ボインちゃんだったな。羨ましいな、おい。」

そう一言言うと、ニヤリと微笑んできます。

そういえば、このオヤジも、巨乳好きなのを思い出しました。俺が貸し出すAVも巨乳ものをリクエストするようなエロじじいなのです。

親父さんに渡された鍵を持ちながら、男湯と女湯の入口近くにある木製ベンチに座り、私は彼女を待っていました。

なかなか出てきませんでしたが、10分程度待っていましたら、出てきました。

遅かったねと聞いてみると、身体を洗っていたとのこと。ああ、そういえば、俺はそのまま真っ直ぐ上がってきたから、まともに体洗っていないやと、苦笑します。

そして、ここで、先ほどの親父さんの粋な施しの説明をすると、彼女は喜びました。確かにロビーで待つのもアリと言えばありですが、部屋を貸してもらえるならば、これ以上嬉しい事はないから当然です。

一度ロビーに出た私たちでしたが、そこにいた親父さんに彼女が最大級の笑顔を見せてお礼を言うと、

「なんも、いいんだって。部屋なんていつでも貸すから、また遊びにおいでよ」

と照れたように返答してきます。

私たちは、親父さんの計らいで2Fの一番奥の部屋へと入っていきました。

一通り部屋を見て回り、どんな作りになっているのかなどを拝見したあと、和風テーブルの横に座布団を敷きます。

そして、そこに隣り合わせで座ると、どちらからともなく唇を重ね合わせていました。

あとは、皆さんが想像されるとおりです。

彼女の体位をくるりと回すと、後ろから羽交い絞めにするように抱きつき、彼女のブラウスのボタンを外していきます。

右手を胸元へ差し込み、左手は、スカートの中へと入れて、股間の薄布の上部から侵入させます。

「今日もいいよね?」と言いながら。

当然、彼女も「はい。」と言いながら、全く抵抗を示しません。

左右の手の指を使い、上と下の豆を弄ってあそびます。

次第に感じてきた彼女でしたが、出来るだけ声を出さないように必死に耐えています。

その表情を横から眺め、私自身も興奮してきました。そして、良からぬことを思いついたのでした。

右の指でお乳のお豆を、左手の指でお股のお豆を弄りながら、

「親父さんにおっぱい見られちゃったね。」

と囁いてみたのです。

するとどうでしょう。左指にじわりと潤いを感じたのでした。

え?今のセリフに上気した?そう考えた私は、更に悪のりを始めたのでした。

「あれ?美樹ちゃん。今の言葉で感じちゃった?ちょっとワレメちゃん潤ったみたいだけれど。」

と続けます。

「え…今までお風呂入っていたから。」

それだけ言って、また喘ぎ声が漏れるのを我慢しています。

「うそ。美樹ちゃん。親父さんにおっぱい見られて興奮したんでしょ?」

このセリフを言った途端、彼女の割れ目からどろりと温かいものが流れてくるのを感じます。

「ああ。アツキさん。そんなこと言ったらだめぇ。美樹いやらしくなる。変になっちゃう。」

「いやらしくなる?変になっちゃう?美樹ちゃん、親父さんにまたおっぱい見られたくなっちゃう?」

「ああ、アツキさん。アツキさんが命令してくれるなら、美樹なんでもする。するから、お願い!」

彼女の顔は紅潮し、明らかに私を求めているのがわかります。ますます愛おしく思える可愛い女です。

「美樹!今度風呂に入った時には、もっと親父さんにおっぱい見せちゃえよ。」

図に乗ってそう言ってみます。

「はい。アツキさんが良いって言うなら、あのおじさんに隠さずにおっぱい見せます。

だから…だから、アツキさん。美樹のオマンコにアツキさんのおちんちん入れてください。」

この後は、何度となく、美樹に

「おじさんの前ではおっぱい隠しません。」

「自ら進んで曝け出します。」

「美樹は晒し者になります。」

等と、遂にその躰が逝くまでそのようなセリフを言わせ続けます。

彼女は逝く瞬間にはタオルを口に咥え、声を押し殺すようにしておりました。

私と、美樹との第2章とも言うべき変態プレイがここから始まったのでした。

彼女には、若干の服従願望と露出願望があり、それを実行することで性的興奮が高まるという兆候があるということがわかりましたので、この後は、「命令」という形で不自然ではない露出をさせることにしました。

不自然ではない露出というのは、今回のようにお風呂で…などということです。

裸になるべき場所、裸になっていてもおかしくない場所で人に見られてしまうのは事故であり、仕方がないのだというやむを得ないと思われる理由があれば諦めもつくという彼女の心理に配慮した形での露出です。

しかし、この旅館に来た最初のこの日はさすがにその露出命令に対する実行というものは残念ながら叶いませんでした。

しかし、この日を境に、月に一度はこの温泉旅館を使うことになったのです。

それというのも、例の公園の駐車場は美樹の車がチェックされている可能性があるので、あまり使えないこと、大型ショッピングセンターなどに彼女の車を駐車してこの温泉旅館へ来ると帰りががちょうど良い時間になること、

月一くらいのペースで温泉に入りに来るのが良かったことなどがその理由です。

私は、彼女と一緒にここに来る以外にも、一人でこの宿まで風呂に入りに来ていましたが、その度に親父さんは、がっかりしていました。

「なんだよ。今日もあのボインちゃん連れて来ていないのかよ。」

何かにつけては、親父さんは先日偶然に見た美樹のおっぱいを話題にします。相当、美樹の巨乳が気に入り、それを再び拝見したがっているようです。

そうそう、この間に、結局私たちの関係を親父さんに厳しく追及され、彼女が結婚して10年目の人妻であることまで話してしまいました。

勿論、美樹にも、その話をしてしまったことを打ち明け、親父さんがやたらと美樹の乳の話を持ち出してくるということも伝えました。

当然、彼女と性交する際には、親父さんが美樹の乳を再び見たがっていることを強調した言葉責めを行います。

何度も何度もまるで挿入に対する対価のように露天風呂でお乳を晒すという約束や宣言をさせるようになっていきました。それは、決して、親父さんにそれを要求されたとか、脅されたとか気を遣ったなどと言う訳ではなかったのですが、彼女を辱め楽しませるプレイの一環としてそれが通常の行為となっていったのでした。

彼女への命令と、それを受けての決意発表という異色なプレイは回を重ねる事により、

確実に彼女に艶を付けさせ、大胆な行動をするという実を結んで行く結果となりました。あくまでも徐々にですが…

彼女と二人で訪れた2度目の入浴時には流石に間近でということこそありませんでしたが、例の露天風呂にて中間露天風呂から女性用露天風呂に戻る際に、タオルで正面は隠しながらも、大きな横乳と背後からの白いお尻を親父さんの視界へ展開させることをしてくれました。

3度目には女湯の露天風呂から中間の露天風呂に入ってくる木戸を開ける際に、今まで胸元と股間をガッチリ守るように隠していたタオルはいつもの位置にはなく、左手に握ったままという状態で、正面から巨大なお乳と濃すぎる股間の縮れ毛を晒しながら現れるという露出行動を起こしました。

親父さんの存在に気が付いて木戸を抜けてすぐに隠してしまう感じでしたので、ひょっとしたら、本当に親父さんがいるとは思わなかったのかもしれませんが…。

(続きます。)

この話の続き

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。…

-終わり-
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