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体験談(約 24 分で読了)

クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編⑪(2/3ページ目)

投稿:2026-06-06 07:39:14

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本文(2/3ページ目)

「み…美璃夢…美璃夢…!」

うわ言で美璃夢の名前を呼ぶ俺。

それを見つめる美璃夢の瞳から涙が零れ落ちている。

美璃夢「ユウト…私の事…忘れてなかったんだ…」

家族以外で誰よりも先に俺を好きになってくれたのは美璃夢だった。

密かに俺を想っていてくれた美璃夢…そんな美璃夢をレイプし…そのほのかな想いをめちゃくちゃにしたのが椿山だった。

俺の唇にそっとキスをする美璃夢…。

美璃夢「ユウト…唇もカサカサ…可哀想に…」

美璃夢の目に俺の腕に繋がった点滴が目に入る。

美璃夢「こんなのだけじゃ…喉が渇くわね…♡」

ゴソゴソ…

マタニティドレスの胸元を開けると大きく膨らんだ乳房を丸出しにする美璃夢。

臨月を迎えた美璃夢の乳首は濃い茶色に染まり以前の倍くらいの大きさになっていた。

ブルルン…

ブラジャーの裏にに乳漏れのパッドが貼ってある。白いパッドがほんのり湿り中央が少し黄色くなっている。

たわわに揺れる右の乳房を両手で持ち上げると俺の口元へと近付ける。

美璃夢「ユウト…私のオッパイ…飲んで元気…出して…♡」

カサカサに渇いた俺の唇に美璃夢の潤い溢れる茶色乳首がムニュっと触れる。

半開きの唇に乳首の頭を少し入れるも俺の反応は無い。

美璃夢「…やっぱり…意識無いのね…」

乳房を持ち上げている手に軽く力を込め絞る。

乳首にプツプツと母乳が滲み出しそれが一つに合わさると大きな雫となって俺の口の中に流れ落ちる。

「…ん…んちゅ…!」

突然…乳首に吸い付く俺。

ちゅう…ちゅう…ちゅう…ちゅう…♡

美璃夢「あぁ♡ユウトぉ?目覚めたのぉ?」

美璃夢の乳首に吸い付き母乳で喉を潤す俺。

口内に甘く暖かい美璃夢の母乳が広がっていく。夢の中の俺…美璃夢に抱かれ乳首を吸う幻想を見ていた。

「ちゅう…♡ちゅう…♡ちゅう…♡」

必死で乳首を吸うものの俺が目を覚ます事はない。

美璃夢「あぁん♡ユウトぉ…?まだ…意識戻ってない…それなのに…一生懸命に…吸い付いて…♡…あぁ♡」

美璃夢が更に身を乗り出し俺の顔に乳房を押し付ける。

暖かい乳房の柔らかな感触が頬に伝わる。

美璃夢「ユウト…こんなに必死でお乳吸ってるのに…意識は戻らないのね…。仕方ないよね酷い怪我だから…。良いよ…♡一杯飲んで…元気になって…♡」

美璃夢の母乳で喉を鳴らす。

全身に活力が行き渡る。点滴では得られない力。

美璃夢「…え?…ユウト!?」

美璃夢がふと俺の股間へ目を向けると凛然と勃起し俺の相棒がシーツを突き上げていた。

まるでメジェド神の様にシーツを持ち上げ勃起している俺のチンポ…。

美璃夢「うふふ…やっぱり…ユウトはユウトね…♡」

美璃夢がシーツをめくると入院患者が着る浴衣タイプの入院服から勃起した生チンポが剥き出しで反り立っていた。

美璃夢「相変わらず凄い…♡パンツから勝手にはみ出したのね♡」

美璃夢は思わずチンポに手を伸ばす。

「ちゅう…♡ちゅう…♡…ヌポン…」

美璃夢の乳首が俺の口から離れる。

俺は何もない虚空をちゅう…ちゅう…とまだ吸い続ける。

美璃夢「ゴメンね…ユウト…♡…また後でお乳あげるから…♡」

シコ…シコシコシコ…

俺の勃起した生チンポを扱き始める美璃夢。

美璃夢「ダメぇ…♡病院なのに…重傷患者なのに…こんな…あぁ♡…んちゅ…♡」

俺のチンポを扱きながら口に咥え込む美璃夢。

美璃夢「んちゅ…♡んちゅ…♡…塩っぱい…♡んちゅ…♡…ユウトの…ユウトの…チンポの味…♡」

シコシコ…チュポ…チュポ…

美璃夢「口の…中で…更にんちゅ…♡大きく…んちゅ…♡ん…久し振りの…ユウトのオチンポぉ…んちゅ…♡」

意識不明の俺…しかし、美璃夢の母乳を口にした事で無意識に勃起してしまった。

美璃夢はちゃんと覚えていてくれた。

美璃夢がもし俺の子を妊娠したら右のオッパイは俺専用…左のオッパイは赤ちゃん専用と話していた事を…。

シコシコ…シコシコ…チュポ…チュポ…

激しくチンポを扱きながら更に口を窄めて強くチンポ吸いながら頭を激しく上下させる。

いきなり射精モードの激しいフェラチオと手コキだ。

ジュポ!ジュポ!ジュポ!ジュポ!

シコシコシコシコシコシコッ!!

「う!う!うぅ!ううっ!!」

無意識の中でも激しい快感が脳神経を駆け巡り、生存本能が生殖器の活動を最大限に高める。

ドピュ!ドピュ!ドピュッ!

美璃夢「ん!んぐっ!んちゅ…♡ん…ゴクッ…ゴク…♡」

美璃夢の口内に大量に精液を吐き出す俺…そしてその白濁を一滴も零す事も無く飲み干す美璃夢。

美璃夢の母乳を飲んだ俺…俺のオチンポミルクを飲む美璃夢…飲みつ飲まれつだ。

美璃夢「…んちゅ…♡ん…凄い…一杯出たね…♡…これなら…直ぐに元気になりそう…♡」

夢の中で美璃夢を求めて走り続ける…やがて暖かい光に包まれた。

「う…うぅ……み…美璃夢…?」

薄っすらと目を開け美璃夢の方へ向く俺。

美璃夢「!!ユウト?…意識が!!」

慌ててナースコールを押し看護師を呼ぶ美璃夢。

美璃夢の母乳と最高のフェラチオで活力を取り戻し意識を回復した俺。

どんな薬や治療よりも美璃夢の母乳とフェラチオの方が俺にとっては効果バツグンだった。

「な…なんで…美璃夢が…?これは…夢…?まだ…夢の中…?」

美璃夢「違うよ…ユウト♡…久し振り…会いたかった…♡わ」

美璃夢の手が俺の手を握り締める。

暖かい…マリアとは全く違う…真逆だ。

暖かく優しく…そして懐かしい。現実だ。本当に美璃夢がここに居る。

「うぐっ…み…美璃夢…うぅ…ひっく…」

彼女の顔を見て…美璃夢の暖かい手に繋がれて…感情が溢れ出す。

勝手に傷付いて…勝手に切り捨てたのに…俺の為に来てくれたのだ。

美璃夢「ユウト…大変だったね…もう大丈夫だから…私も詩音もいるからね…安心して…♡」

美璃夢がいるだけで安心出来る。心が強くなれる。これが絆…これが愛情なんだ。

バタバタと看護師達が病室に駆け込む。

完全復活…とはいかないが、取り敢えず意識だけは取り戻した俺。医師も奇跡だと驚いていた。もちろんこの後、美璃夢は無断で侵入していた事をたっぷり怒られた。

-------------------後日

刑事「ですから…彼女…マリアさん…?あの人が君にこんな暴行を加えられるなんて考えられないんですよ!!常識的に考えて!どうせアンタの勘違いでしょ!?」

警察に被害届を出し捜査が始まった…しかし、俺の証言は尽く否定される。

西田「いや!コイツはそんな勘違いする様な奴じゃ…」

刑事「ちょっと!知人だからと同席を許したけど…まだ任官してもない君が偉そうに自分の推理に意見する訳?」

西田「いや…その…」

「本当なんです…この怪我は彼女に…」

刑事「ふう…。しつこいですね…。私も彼女を取り調べてみましたが…あんな小さく華奢な女性が君みたいな成人男性を暴行しそこまでの怪我を負わせる事が出来るとは…ね!全く!全く!思いませんね!彼女の犯行という線はありえません!だいたい…君が酔っ払って階段から落ちたとかでしょ?まったく…未成年飲酒は違法だぞ!」

取り付く島もないとはこの事だ。

しかし、刑事がそう思うのも仕方ない。マリア…。彼女の物腰…知性…話し方。類稀な美しい姿…そしてあの小さく華奢な身体だ。まるで小学生の様な姿からこんな犯行が出来るとは思えないだろう。

刑事「まあ…捜査は継続しますので…何か有れば連絡を…」

時間の無駄…!という態度を一切隠す事なく病室を後にする刑事達。

ミユ「…手が出そうだったわ…」

ユウキ「頭ごなしで聞く耳持たないスタンスね…」

詩音「それより…エイズの話。エッチしてから3ヶ月は経ってないと検査出来ないらしいって…ウイルスが増殖するのがそれくらいらしい…」

「…そうか…」

あのレースハンカチが残したメッセージが俺を苦しめていた。せめて早く陰性か陽性か知りたい。もちろん…ここに居る全員が心配している。

ユウキ「私は別に気にしないわよ…ユウトがエイズでも…」

ミユ「エイズじゃないよ!HIV!」

ユウキ「どっちでも良いわよ…今は薬で抑えられるし感染もしないって…」

詩音「まあ…ちゃんと治療すれば…ね…」

清美「…でも…叔母がエイズだなんて話は聞いた事ありませんよ…?」

「…本当?」

清美「はい…親戚の誰もそんな話は聞いた事も無いって…」

少しだけ安心したがやっぱり不安だ。たったハンカチ一枚で俺への精神的ダメージは絶大だ。しかし…俺にはそれ以上に心配な事があった。

「ところで…美璃夢達の会社…どうなったの…?」

詩音「メインバンクの取引が一方的に打ち切られて…資金繰りがヤバかったんだけど…」

詩音と美璃夢が笑顔で顔を見合わせるとユウキへ視線を送る。

美璃夢「ユウキちゃんがね…♡」

「ユウキが…?」

少し顔を赤くして目を背けるユウキ。

ユウキ「まぁ…その…美璃夢さん達の商品が良い物ってのは身を以て知ってるから…その…」

美璃夢「ユウキちゃんのお兄様が力添えしてくれて…融資が決まったの…」

「ユウキの…?…やっぱり…凄い金持ちなんだ…」

詩音「メインバンクもユウキちゃんの親族系に変わったから…。これでマリアの手も回らないから安泰ね…本当…良かったわ。」

美璃夢達の会社が生き残りホッとした。ユウキには感謝してもしたりない。

「ユウキ…本当にありがとう…♡」

ユウキ「…べ、別に…ユウトの為って訳じゃないんだからね!」

ミユ「照れんじゃないわよ!別にアンタの力じゃなくて親の金でしょ!」

ユウキ「な!何よッ!」

顔を見合わして睨み合う2人。喧嘩する程仲が良いってやつだ。

しかし…俺の身体…HIV感染の有無が分かるまで3ヶ月…残念ながらそれまでセックスはお預けだ。

-----------そして…

マリア事件から約1ヶ月…その間は何事も無く平和であった。

ただ…俺にとっては地獄の日々だった。

負傷した身体も痛く…それよりも辛いのが童貞を捨ててからこんなにも長い期間射精をしてないという事が無かったからだ。

さすがに病室でオナニーも出来ない。

まともに動けないからトイレで立ちセンこいて抜く事も出来ない。

ミユやユウキが抜いてくれようとしたが万が一にも感染させては…という恐怖から拒み続けてきた。

「ふう…今日も誰もお見舞いに来ないのか…まぁ…皆忙しいし…」

外の風にでも当たろうと一人で屋上に向かう。屋上にはリハビリで度々訪れている。

骨折もほぼ引っ付き内臓の損傷も回復してきている。医者が言うには信じられない回復力だそうだ。俺が思うにこれは…美璃夢の母乳の力だ。あの後もちょくちょく飲ませてくれた。

あと、フェラチオで飲精した時に移してないか気掛かりだったが…あの時の段階で感染させる力はまだ無いそうだ。

「あ〜あ…暇だなぁ…」

最近退屈だ。皆今は忙しく俺どころではないのだ。

何故なら美璃夢が出産した。

元気な女の子だ。

名前は皆で考えて決めた。

まだ映像でしか見てない。

俺と美璃夢の赤ちゃん…許されるなら認知したいと申し出たが美璃夢には固辞されている。

父親としてまだ俺は未熟なのだろう。

いつか必ず相応しい存在になって頼って貰いたい。

すれ違うナースのくびれた腰や丸いお尻を見ただけでムラムラしてしまう。

屋上のベンチに一人腰を掛けるとボーっと空を眺める。

「あの雲…美璃夢のオッパイみたいだ…。」

大きな雲を見上げても全て誰かの胸やマンコに見えてしまう。

重傷だ。欲求不満が溜まっている。

負傷した身体とは違って元気一杯のデカチンポが暴れたくてウズウズしている。

「あ〜あ…セックスしたい…」

マリア「あら?なら私がお相手して差し上げますの♡」

後ろから突然声が掛けられる。

「えっ!!?」

慌てて振り返ると底にはマリアが立っていた。

マリア「ご機嫌麗しゅうユウト様♡」

満面の笑顔で小首を傾げて挨拶するマリア。

真っ白なワンピースに同じく白いエレガントな鍔広帽を被っている。

白い色合いが日の光を浴びて輝く金色の長い髪に映えマリアには良く似合ってて可愛い。

「な!なんでここに!」

咄嗟に身構える俺。最悪な事に周りには誰も居ない。屋上には俺とマリアの2人だけだ。

マリア「お見舞いに来て差し上げたのですわ?前にも来ました事よ♡」

「た…確かに…前にも来たそうだな…」

マリア「ほほ…♡そんなに身構えなくて♡それより…お隣…失礼しますわ♡」

強引にベンチの隣に座ってくるマリア。

狭い2人掛けのベンチ…互いの身体が密着する。

マリア「だいぶお加減が良くなった様で…よろしいですわ♡」

鍔広帽を脱いで膝元に置くと頭を倒して俺の胸に預けてくる。

外の風が軽く吹き抜けるとマリアには体温と共に良い香りが俺の鼻腔を擽る。

「な…何のつもりだよ…」

マリア「何の…?…別に当然の事ですわ♡」

「な…何が…?」

俺の胸の中で少し顔をコチラに向けると上目遣いにマリアが見つめる。

心の声「クソっ!可愛いっ!見た目だけなら…めちゃくちゃ好きだ!」

マリア「もちろん…知人が怪我をなされているのに…お見舞い差し上げるなんて当然のことでしょう?…それが夜を共にした殿方なら尚の事…♡」

「そ、その怪我をしたのは君のせいだろう!」

マリア「うふふ…♡そうでしたか?…そんな過去の事なんて忘れましたわ♡」

「くっ…」

怪我も完全に癒えてない俺が彼女に太刀打ちなんて出来ない。仮に万全でも全く歯が立たないだろう。今…生殺与奪の権利は彼女にある。

マリア「…あら…?そんな事より…ユウト様の…♡下のユウト様の方は私を歓迎しておりますわ♡♡」

マリアの視線は俺の股間に釘付けになっている。

敵を隣にしガチガチに勃起している俺のチンポ…なんて節操の無い奴なんだ。

マリア「うふふ…♡…身体は正直ですわ♡…私とセックスしたいって…♡」

そう言って俺の入院服の間に手を差し込むマリア。

薄っぺらな浴衣タイプの入院服の下はブリーフ一枚。

こんな薄いブリーフ1枚が俺の勃起したチンポを包み込む事なんて出来ない。

長い禁欲で溜まりに溜まったデカチンポが剥き出しで勃起していた。

マリア「素晴らしいですわ…♡…私を逝かせまくった最高のデカチンポ♡…私…すっかりユウト様のトリコですの…♡」

シコシコ…

マリアの冷たい手が俺のチンポを扱き始める。

ずっと彼女の目は勃起した俺のチンポに釘付けだ。

瞳は蕩け美しい碧眼はハートマークになっている。

思えば美璃夢も詩音も皆…最初は俺のこのデカチンポに惹かれて近付いてきた。

マリア「ハァ…♡ハァ…♡ハァ…♡…私も…ユウト様と同じく…我慢してましたことよ?」

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