体験談(約 24 分で読了)
クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編⑪(3/3ページ目)
投稿:2026-06-06 07:39:14
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本文(3/3ページ目)
俺「マ…マリア…」
マリアが俺の顔に顔を近付ける。
マリア「…キス…キスして…下さいまし…♡」
そう言って目を閉じると唇を差し出すマリア完全に盛の付いた雌猫状態だ。
最近キスもしていない。エイズを移すとダメだから…とビビってキスもしてない。
しかし、俺にエイズを移したかも知れない相手のマリアなら遠慮なくキスする事が出来るのだ。
俺「マリア…ん…♡」
マリア「んちゅ…♡…ん…♡」
なんて馬鹿なんだ俺は…欲求不満とマリアの魅力に負けて唇を重ねる。
俺には詩音も美璃夢もミユ達もいるのに…敵であるマリアと自ら唇を重ねる。
衝動に打ち勝てない意志薄弱なダメな俺。
確かにこんな俺じゃ美璃夢の赤ちゃんの父親たる資格はないだろう。
マリア「んちゅ…♡…ん…セックス…セックスいしましょう…♡…ね?」
俺「ん…」
彼女の申し出に拒む事の出来ない馬鹿な俺…。
マリアの細い腰に手を回すと引き寄せ更に唇を強く重ねる。
マリア「んちゅ…♡ん…ん…♡♡ん…♡」
マリアの細長い舌が俺の口内で絡みつく。俺も舌を伸ばしてマリアの口内を掻き回す。
マリア「んちゅ…♡素敵…♡ん…♡やっぱり…ん♡キスもお上手…♡ん…」
右手で引き寄せたマリアの胸元に左手を差し込む。
最初に見た時に思ったが…ワンピースの下はノーブラだ。
胸元からスカート部分まで一直線にボタンで止まっているワンピース。
座った時のたるみでボタンとボタンの間が開きマリアの太腿と太腿の付け根が少しだけ覗く。
パンティも服装に併せて純白のパンティだ。
ワンピースの中…マリアの豊満な乳房が柔らかく俺の手を迎え入れてくれる。
もっと中へ…ボタンを一つ一つ外しワンピースの中へ手を深く差し込みマリアの乳首を手探りで見つける。
マリア「あん♡…いきなり♡…乳首…気持ち良い♡んちゅ…♡」
端から見れば盛った恋人同士がイチャラブセックスをベンチの上で始めた様にしか見えない光景。
俺「教えて…んちゅ…♡…マリア…」
マリア「なんですの?…なんでも聞いて…♡」
マリアの乳房を乳首を愛撫しながら質問する。俺の指先の中でマリアのピンク色の乳首が堅く勃起していく。
更に腰を強く引き寄せるとマリアはうっとりとした表情を浮かべ舌をネットリと動かしてくる。
俺「んちゅ…エイズを…俺に移したの…?んちゅ…」
マリア「エイズ…?うふふ…♡…私…エイズでもHIVでも無くってよ?んちゅ…♡」
俺「でも…ハンカチに…んちゅ…♡」
マリアの膝元から鍔広帽が落ちて屋上の上を風に吹かれて転がっていく。
それと同時にマリアが俺の首に手を回して更に激しくキスをしてくる。
マリア「うふふ…♡アレは嘘ですわ…♡んちゅ…♡アメリカの都市伝説からヒントを得たの…♡」
嘘…?あのハンカチに書かれたメッセージは嘘だったのか…?何故そんな事を?
俺「んちゅ…♡どうして…そんな事を…?」
マリア「…ユウト様が…結果が出るまでの間…悩んで…苦しんで…私の事だけを考える様に…。そして…他の女共と…セックスしない様に…んちゅ…♡」
キスを交わしながらマリアがワンピースの前ボタンを自ら一つ一つ外す。全てのボタンが外れワンピースの前がはだけると乳房と可愛らしいお腹…そして純白のパンティが丸見えになる。
俺「え…?」
確かに俺はエイズの事をかなり気にしていた。悩み苦しんでいた。
マリア「エイズかもって…思ったら…ユウト様は他の女共と…んちゅ…♡エッチな事…しないでしょ…?そう思って…んちゅ…♡」
俺「俺が…他の女とセックスしない様に…?」
マリア「私…こう見えても…やきもち妬きですのよ…♡…好きになった殿方が…他の女と…なんて…許せないですの…♡だから…んちゅ…♡」
俺「好き…?…俺が…?…んちゅ…♡」
マリア「んちゅ…♡…好きでもない殿方の…精液を…受け入れるほど…物好きではありません事よ…♡…それに…あの日の私は…排卵日…♡…ユウト様の赤ちゃんを…授かっている可能性もゼロではありませんわ♡」
俺「でも…良かった…んちゅ…♡」
マリア「御自分にエイズが移ってなくて?」
俺「んちゅ…♡それもあるけど…マリアが不治の病じゃないと知って…良かった♡」
それまでうっとりとキスを交わしていたマリアが唇を離すと真顔で見つめてきた。
マリア「え…?もしかして…私の身を…案じてくれましたの…?」
俺「え?あぁそうだよ?何かおかしい?」
マリアの顔が更に赤くなり嬉しそうに微笑む。
マリア「…馬鹿…♡…この…女たらし…♡」
そう言ってマリアが俺の胸に顔を埋めてくる。肌の感触を確かめる様に頬擦りしている。
マリア「抱いて…ユウト様…♡」
俺「ん…♡」
マリアの肩からワンピースをスルリと脱がしパンティを残して裸にする。
俺も入院服とブリーフを脱ぎ捨て全裸になる。
マリア「まだ…包帯と絆創膏だらけですわね…」
俺「湿布もだけどね…ちょっと湿布臭いかな?」
マリア「ううん♡大丈夫ですわ…♡…ユウト様のせいで…湿布の香りが好きになってしまいそうですわ♡」
マリアの小さな身体を抱き起こしベンチの前に立たせる。
こうやって2人で並ぶと本当に彼女が小さい事を感じる。
俺とは50センチ近い差がある。
ベンチに脱いだ入院服を敷いて背もたれにマリアのワンピースを掛ける。
マリア「うふふ…♡…安心して下さいまし…執事が今…屋上を今閉鎖中にしてますわ…誰も来ません事よ?それとも…私と愛し合う姿を…誰かに見せたいかしら?うふふ…♡」
俺「見られるのはちょっと…。小さなベンチだから…対面座位で良い?」
俺が先にベンチに腰を掛けるとマリアを前に立たせる。
マリア「はい…♡…対面座位…好きですの♡…ユウト様の顔がずっと見えますし…それに初めて膣逝きした体位ですの…♡」
マリアのパンティに手を掛けると下に降ろす。
細くて長い靭やかな脚をパンティがすり抜けていく。
俺「はい…右足から上げて…」
素直に右足を上げるマリア。
パンティをそっと右足から引き抜く。
白いパンプスが小さな足に似合っている。
俺「はい…次は左…」
言われるまま左足を上げるマリア。
まるで幼い女の子が親に従ってパンティを脱がせて貰っているみたいだ。
遂に全裸になったマリア…プックリとしたロリマンに金色の陰毛がキラキラ光っている。
内腿にテラテラと光る場所がある…マリアの愛液が内腿を滴っているのだ。
マリア「うふふ…♡他人にパンティを脱がして貰うなんて…小さい頃みたいですわ♡」
俺「え?マリアは今も小さいだろ?」
マリアが眉をしかめると頬を膨らませて怒った表情を作る。
マリア「もう!今からセックスするレディ相手に子供扱いは酷いですの!」
めちゃくちゃ可愛い。あの凶暴で邪悪なマリアと同じ存在だとは思えない。
刑事が騙されるのも致し方ないという所だ。
俺「ごめん♡ごめん♡冗談だよ…♡」
マリア「もう…ユウト様だから特別に許して差し上げますの!…その変わり…ん…♡」
目を閉じて唇を差し出してくるマリア。
まるで年の離れた小さな妹の様だ。可愛い。本当に可愛い。北欧と日本人のハーフは最高の組み合わせだと猛烈に感じる。
更に本当の妹を持つ俺の身としてはマリアの姿仕草…全てが妹みたいで胸をキュンキュンと締め付けられる。
マリアの小さな身体を抱きせてキスをする。
さっき恋人同士と言ったが…恋人同士というより親子みたいだ。
ベンチに座った俺と立っているマリアでキスするには丁度良い高さだ。
マリア「好き…好きですの…ユウト様…んちゅ…♡」
可愛い。でも…彼女の本心が全く見えない。
俺を傷つけ陥れ様とするマリア。
俺と抱き合い愛し合うマリア。
どちらが本当のマリアなのか分からない。
もしかして…実はマリアは双子?そう思えてしまう。
俺「んちゅ…♡俺も…今のマリアは好きだよ…可愛くて優しいマリアは大好きだ…♡」
マリア「本当…?ユウト様はマリアの事…好き?」
俺「あぁ…悪い事しないマリアは大好きだよ…♡」
マリア「なら…私…悪い事はしませんことよ?うふふ…♡」
どうせ嘘に決まっている。
俺はマリアの股間に手を滑り込ませる。
マリア「あ…♡」
小さな陰裂に手を差し込む。その小さな身体の割れ目の中身は指先の一撫でで全体をアプローチ出来る大きさだ。
ヌチュ…ヌチュ…クチュ…クチュ…
マリア「はう♡…あぁ…♡…いや…♡…あぁ♡気持ち良い…♡」
小さなお尻をガクガク震わせて感じるマリア。
クチュ…クチュ…ヌプ…ヌプ…ヌプ…
充分に濡れた膣口を愛撫し濡れた指先で愛液を広げるようにクリトリスを扱き、そして膣口に指先を何度も浅く差し込む。
周りから見たらロリコン親父が小さな女の子にイタズラしている様にしか見えないだろう。
マリア「いや…♡いやですの…♡気持ち良過ぎて…立ってられませんの…♡」
そう言って崩れるように俺に抱き着いてくるマリア。俺の手マンに併せて腰をガクガクくねらせる。
マリア「あぁ♡気持ち良いですのぉ♡」
マリアの甘い吐息と喘ぎ声が俺の男心を擽る。1か月の禁欲生活だった俺のデカチンポは張り裂けそうなほど勃起していた。
平日の昼間の病院の入院病棟の屋上…少し離れた所にマンションが立ち並ぶ。
すぐ近くの道路を通る車の音…生活音が聞こえる場所で全裸で美少女と抱き合うという非現実感と解放感。密室でするセックスでは味わえないスリルがある。
マリアが俺の上に股がろうとする。
マリア「ちょっと…長過ぎてベンチの上に立たないと…無理ですわ…♡」
マリアがパンプスを脱ぎ捨てベンチの上に立つ。
俺の肩に手を添えてゆっくりと腰を降ろす。
ヌチュ…
俺「あ…♡」
久し振りの柔らかなマンコの感触…思わず歓喜の声を漏らしてしまう。
膣口に亀頭の先が軽く埋まったところでマリアの身体が止まる。
マリア「うふふ…♡私達の生殖器が…仲良くキスしましたわ♡」
俺「き、今日は…逝ったからって…暴れないでよ?」
マリア「うふふ…♡それはユウト様次第ですの♡」
気を失うほど逝かせない様に気を付けねばと思った。せっかく治りかけているのに…また大怪我するのはゴメンだ。
マリア「じゃあ…挿入れますの♡」
ヌチュ…ヌヌヌヌ…
マリアがゆっくりと自分のペースで腰を沈めていく。
マリア「ん…♡やっぱり大きいですの…♡」
亀頭の半分くらいで苦しそうになるマリア。
その時、マリアの不意をついて俺は腰を突き上げてやった。
ズポッ!ヌチュ!
マリア「ひん!」
亀頭の一番太い部分が一気に膣口を押し広げマリアの浅い膣内を通り抜け子宮を突き上げた。
マリア「あぁ…あ…♡」
マリアが背中を大きく仰け反らす。
顔は天を仰ぎ目の焦点は合っていない。
俺「まだ半分しか挿入ってないよ?お子ちゃまに俺のデカチンポはまだ早かったかな?」
マリア「あぁ…♡あぁ♡…ぁ…♡」
いきなり胎内ミチミチにデカチンポを挿入され言葉にならないマリア。
小さな身体に力がこもりビクビクと痙攣する。
ビービー
突然の車のクラクションの音でここが外である事を意識する。
マリア「あふ…♡…し…死ぬかと思いましてよ…♡」
マリアの額に大粒の汗が浮き出ている。
俺「セックスだと俺には勝てない様だね♡」
マリア「あぅ…♡…悔しいですの…あぁ…♡…気持ち良過ぎて…何も言い返せませんの♡」
俺も本当は久し振りのセックスでめちゃくちゃ気持ち良い。しかも相手は超美少女ハーフ。マンコもキツキツで最高だ。
マリア「ま…まだ…動かないで欲しいですの…♡…今はこのまま一番奥で…あぁ♡」
俺「一番奥?まだ半分くらいしか挿入ってないよ?」
マリア「意地悪ぅ…♡」
今日のマリア…挿入されて少し苦しそうだ。
眉間に皺を寄せて膣内に意識を集中している様子だ。
俺「どうしたの?…もしかして…体調悪い?」
マリア「少し…この前のユウト様とのセックスで…妊娠したみたいで…少し苦しいですわ…♡」
俺「え!?に、妊娠!?」
マリア「ち…ちゃんと責任取って貰いますの♡あぁ♡」
マリアが俺の頭を抱き抱え胸を押し付ける。身体の割に大きな乳房。張りのあるお椀型の乳房がパンパンに張っている。柔らかな乳房にコリコリした乳首の感触が顔に伝わる。
俺「け…結婚しろって事…?!」
マリア「そうですわ♡結婚して責任を取って貰うですの♡」
まさか…詩音でも美璃夢でもミユでもユウキでもなく…マリアと結婚する?!
俺「俺とマリアが…」
マリア「うふふ…♡嘘ですの♡…生理前だから少しお腹が張ってますの♡」
俺「え?生理前って…妊娠して…ない?」
マリア「残念ながら…まだしてませんわ♡」
俺「まだって言うな」
マリアが妊娠していなくてホッとする。
マリア「でもユウト様…絶対に避妊しないスタイルでありますでしょ?」
言い返せない俺…確かに誰彼構わず中出ししている。
何時いかなる時も誰にでも中出する。
まるでセックス界のアントニオ猪木だ。
マリア「あぁ♡私も…そのうちユウキさんみたいに妊娠させられますの…♡」
俺「え…?ユウキ…?ユウトがなんだって?」
マリア「え?ご存知ありませんの?ユウキさん…ユウト様の赤ちゃん妊娠してましてよ?」
俺「う…嘘…。また騙してるんでしょ?」
マリア「嘘じゃありません事よ?」
マリアがそう言ってハンドバッグからビニール袋に包まれた何かを取り出す。
マリア「少し…臭いますわね…♡」
俺「こ…これは…!」
妊娠検査薬…袋を開けた瞬間軽くアンモニア臭がする。使用済みだ。
マリアがビニール袋から出そうとして手から落とす。
床に転がった妊娠検査薬…判定窓が有る方を表にして転がる。
俺「嘘…だろ…」
判定終了と判定の窓の中にクッキリと太い線が現れている。
マリア「紛れもなく妊娠してますわね♡」
美璃夢が出産した…そしてユウキもまた俺の子を妊娠してしまった。
マリア「次は…私がユウト様の赤ちゃんを妊娠する番ですわ…♡」
妖しく微笑むマリア…目まぐるしく状況が変化する中…俺は今マリアの中に包まれているのだった。
--------------続く
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2: 名無ぁしさんさん#KZExmIE [通報] [コメント禁止] [削除]3ページ目はバグ?1ページ目に戻されてしまう。
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2026-06-07 01:52:22
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]懐かしい顔ぶれですね!まさか朱菜や西田まできてくれるとは!(笑)そして美璃夢ちゃんが!
美璃夢ちゃんのおかげで意識がもどったようなものですものね!(笑)
詩音ちゃん達の会社がユウキちゃんのおかげで存続できてよかったです!
ユウキちゃんは意外と冷静で今一番頼りになりますね!まさか妊娠しているとは!
この後どうなるんだろ!続きお待ちしております!0
返信
2026-06-06 19:05:27
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(2020年05月28日)
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