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体験談(約 3 分で読了)

淫乱メガネとパコパコ…

投稿:2023-09-30 20:42:19

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かき氷◆JyMANxQ(高知県/20代)
前回の話

正直、人生で一番俺がエロかったと感じる体験談を話そう。結構最近の話だが、ある日。俺は朝から女友達と二人で遊んでた。本当は後二人、部活の仲間が来る予定だったのだがそれぞれ事情があるとかで来れなくなり、女友達…kと二人で遊んでいた。以下kのスペック(めちゃくちゃ抽象的)若い!…

これは前回の続きのお話なのです。

まあ前回見てなくても抜けるような体験談となっておりますので。

まあでも前回も見て投票もしてくれたら嬉しいな……?という感じです。はい。

その日、kはうちに泊まることになった。

「なんか…セックスとか久し振りにしたかも。」

「そう?もうちょっとヤリマンなイメージだったわ」

流石に殴られた。

「いてて…。で?久々のセックスは気持ちよかったか?」

「うん…でも…1つ気になることがあって。なんであんなに唐突にムラムラしたんだろって」

「そりゃあ、久々で溜まってたんじゃないか?」(すっとぼけ)

「そうかなあ…そうかも。でもすっごく良かったよ。」

「そうか?まあ、そう言ってもらえると嬉しいよ」

「ああ、てか全然関係ないけど晩飯何食いたい?」

「え、うーん…なんか疲れちゃったしうどんとかのあっさりが良いかも。」

「じゃあちょっと買い物行くか。材料と…あと中出しした償いでなんか奢るよ。」

「エッほんとに!?じゃあコ◯ンのグッズ買ってよ!」

「コ◯ン好きすぎだろ…まあ、いいよ。とりあえず、支度しな」

支度が終わり、kが家玄関に来たとき、俺は凄くエロを感じた。

良い具合の胸の膨らみに弾けんばかりのお尻。

お尻に関してはジーパンのお陰でそれが際立っている。

エッチィ…凄く…エッチィですね。

言葉には出せずともめちゃんこ興奮していた。

「ほら、行かないの?」

「ああ、ごめんごめん。今行く。」

こんな感じでお買い物デートが始まった。

今は午後4時。

とりあえず、先にうどんの材料を買いに行き、その次にア◯メイトとか行くことにした。

目を輝かせてコ◯ングッズを眺めるkが、おもちゃを選ぶ昔の自分の様で、どこか懐かしい気持ちになった。

「これ!これ買って!」

「…?どれどれ…6000円!?な、なあもうちょっと安いのに…」

「ダーメ♡あたしのオマンコはそれ以上に価値が高いんだよ♡挿れさせてあげただけ感謝してよね。」

してやられた。

こんなことなら中出しなんてするんじゃなかった。

まあでも奢ると言った以上男に二言はないということで奢った。このデートがおわったら暫くはもやし生活だな…と、少し絶望の闇が見えた。

家に帰って、和気あいあいと飯を食べ、ちょっとゲームをし、それぞれ風呂に入って、同じ布団で寝ようとしたその時。

「ねえ…このまま終わりなんてことはないよね?」

kの目の中にハートが見えた気がした。

もちろんそのハートの中には夢と希望が詰まっていた。

理性というものが吹き飛びそうなのを我慢して、冷静に、冷静に声を掛けた。

「まためちゃくちゃにしてやるからな。」

「お願いします♡」

俺はkを腿の上に乗せた。

脇から腕を通し、服越しに指で乳首を摘む。

「んっ…は、んん…!」

これだけでかなり感じているようだ。

服の下に手を入れる。

乳房を全体的に揉みつつ、しっかり、入念に乳首を磨いていく。

「あん…、んっんっん…んあ!」

左手をkの太腿に持っていく。

少しずつ、少しずつ中央の割れ目に近づけていく。

まずは指一本から。

おっぱいだけでかなり濡れていたから素直に指を受け入れてくれた。

「んんんっ!あっはぁ…あっ!♡」

二本目。

「あんっ!んはあ、はあ、はあ」

三本目

「んひぃっ!イッ…イクッ…イク!」

プシャアアアア

潮を吹いたようだ。

相手の受け入れ準備は万端。

俺は股間から自らのモノを取り出した。

「これで…めちゃくちゃにしてほしいのか?」

「早く…挿れて…お願い…」

「挿れて下さい、だろ?」

「挿れてっ…ください…!」

俺はそのまま背面座位の格好でkに挿入した。

パン!パン!

一突き一突き…丁寧に、丁寧に出し入れする。

「ああっ!ひゃっ!んん…!」

体位を変え、正常位の形にする。

kのポルチオを突くようにガンガン攻める。

おっぱいも揉んで揉んで揉みまくった。

その度に

「んあっ!あっ、駄目!」

というので俺は突くのをやめた。

「えっなんでなんで?お願いイカせて…」

「イカせて…?」

「イカせてくだしゃい!お願いします…ぉ゙っ!」

言い終わった瞬間にめちゃくちゃ突いた。

「ひゃあ!んあ!」

「下さい…ください!あついのいっぱいくだしゃいー!」

そこには元の、キラキラした笑顔でグッズを見ていたkの姿は無く、性に堕ちた獣が居た。

「くっ…!」

「ああああ〜!」

kの膣は俺の精子で埋まった。

二人共全力でセックスしてたのでその場で倒れ込んだ。

kに関しては気を失ったように眠っていた。

俺もその日はそのまま眠った。

ー次の日の朝

俺は股間への違和感で目覚めた。

なんとkが朝っぱらから俺のちんこを使ってオナニーをしていた。

俺は今まで眠っていて感じていなかった快感が押し寄せられるような感覚に見舞われ、そのまま中出しした。

「あ、起きてたの?使わせてもらってま〜す♡)#ピンク

まったく…懲りない野郎だ。

このあと、昼までセックスし続けた。

-終わり-
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