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体験談(約 7 分で読了)

(精通)可憐な台湾人のお姉さんとの温泉。僕のおっぱいフェチを決定づけた子供時代の思い出

投稿:2024-01-22 03:37:35

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名無し◆ESUBYHI

僕が〇学5年生の頃、台湾から来る高校生のホームステイを受け入れる事になりました。

ぼくは一人っ子の3人家族で、それまでフィリピン、オーストラリアからの留学生を数日〜数ヶ月受け入れた事があります。僕も最初は「ああまた新しい人か」くらいに考えていました。ゲストが来た最初の日、両親が駅から彼女を送ってきて、初めて顔を合わせました。

艶のある黒髪が印象的な、やや小柄な少女。クリっとした目は、ちょっと真面目そうな感じでした。

「よろしくお願いします。リュウです・・・」

ややぎこちない日本語で僕に挨拶しながら、その小さなお姉さんは少し恥ずかしそうに笑いました。

子供ながら女子が苦手だった僕はボソボソと挨拶を返し、急いで自分の部屋に戻ったと思います。

その日から劉(リュウ)ちゃんとの共同生活が始まりました。と言っても彼女は基本的に鍵のかかる部屋に住んでおり、家で一緒にいるのは食事や両親と交えて会話をするときがほとんどでした。

それでも初めてあったときの可愛いらしい笑顔がずっと頭に残り、当時だんだんと女性に興味を持ちはじめていた僕は、家に彼女がいるだけでドキドキとした幸せな気持ちになり、学校から帰るのがいつもより楽しくなりました。休日は一緒にゲームをしたりもしてくれ、本当に優しいお姉さんという感じ。

ちなみに背丈は同級生の女子とそんなに変わりませんが、シャツを盛り上げる豊満な胸が「大人の女性」であるということをはっきりと示しています。

一緒ゲー厶してる時は体から良い匂いもして、まだ射精もしたことがなく、セックスの仕方も分からないほど無知だった僕ですが、女性の身体にだんだん興味がでて来た年頃なこともあり、日々、劉ちゃんのおっぱいを妄想するようになりました。ゲームをしながらそっと豊満な胸に目を向け、「服の下はどうなってるんだろう。」と妄想するだけで下のモノが固くなっていきます。

ゲームをしてる時、そして夜寝るときも劉ちゃんのおっぱいを触るとか、劉ちゃんの胸に抱かれて眠るといった妄想するようになっていきました。

ある日の連休。僕の親はどこかに出かけていました。それまでも劉ちゃんと買い物にいったり等はあったのですが、この日の前日、劉ちゃんが前々から行きたがっていた由布院に一緒に行くように親から言われておりまりました。

「劉ちゃんと1日中お出かけ!♪」と僕は大喜びで一緒に電車で由布院に向かい、そばを食べたりしながら楽しいひとときを過ごしました。

その時のこと、劉ちゃんがふと

「温泉に行こう」

と言いました。聞くと、近所の奥地に秘湯?と言われる穴場スポットがあるらしく、着替えも一応持ってきていたとの事。

僕にもタオルを買うように促して来ました。

当然ながら男の僕とは別行動だろうけど。。

(劉ちゃんと、、温泉。。)

こう聞いただけで、少年心に淡い期待がムクムクと沸き起こります。

劉ちゃんは同性でも裸になって一緒に銭湯に行くような習慣はありませんでしたが、日本の貴重な体験と大はしゃぎです。

ともかく僕たちはタクシーで目的地に向かい、奥の方まで歩くと「〇〇の湯、駐車厳禁」のような事が書かれた木があったと思います。

小道の脇には湯気が立つ温泉が小川になって流れており凄く幻想的な雰囲気で、劉ちゃんも大喜びで写真をとっています。その小川を辿って行くと小屋のような物があり、どうやらそこが目的地のようでした。

さらに奥に進んでいくと、青白く透き通る温泉にたどり着きます。

「キレイだね。。」

と呟く劉ちゃんとともに小屋に入ると「〇〇秘湯、脱衣場」と書かれています。脱衣場なのは分かりますが、簡素な一室に年季の入った棚や籠が置かれてるだけでスタッフはもおらず、男、女、と書かれた案内や仕切りのほか、支払い場もありません。

「どうやって入るよ」

困惑しながら一緒に周囲を少し散策しましたが、どう見ても脱衣場に使えそうなのはそこだけです。

「勝手に入る?」

「うーん」

困惑する僕に

「温泉、男の人、女の人、一緒?」

と恐る恐る劉ちゃんは聞いてきました。

(これは…)

「あ、うん。。うん。。」

僅かな可能性に期待を感じながら咄嗟に僕は曖昧な返事をしました。

「うそ。。?本当なの。。?」

目劉ちゃんは困ったように笑いながらスマホで検索しました。二人で調べてみると、やはりここは男女の区別もなく、料金もかからない野湯のようでした。

「どうするか…?」

諦めて帰るかな?と思ってた僕に

「一人は怖い。一緒いこう」

と劉ちゃんは声をかけます

(や、、やった。。!)

劉ちゃんが僕のことをまだ子供だと思ってくれててよかった。

これから始まることを考えただけで、すでに僕のアソコは興奮でムクムクと勃起し始めました。そんな僕をよそに劉ちゃんは入っていき、僕も後に続きます。

小屋に入り、劉ちゃんはバックを棚において準備を始めます。

その日の劉ちゃんの格好は白いフワッとしたロングスカートに、清潔そうな水色のブラウス。ピッチリと窮屈そうに盛り上がったブラウスに、劉ちゃんが手をかけ始めました。

(あ…あ…)

ゆっくりとボタンが外されて行き、ブラウスを脱ぐ劉ちゃんの仕草が妙に艶かしく、気が遠くなるような、夢のような感覚におそわれました。

こちらには背を向けたたま、ブラウスの下のキャミソールも脱ぎ始めると、ほっそりとした小さな背中が現れました。

(うわぁ…)

初めてみる女の人のブラジャー。可憐なイメージにピッタリの純白なブラ。

そのまま劉ちゃんの手が背中のホック部分に向かうと

プチ…

ゆっくりとブラは外されました。

しかし、劉ちゃんは向こうを向いており、見たいものは見れません。

(こっち向いて…はやく…お願い…)

必死に念じるように願っていると、

ホックを外したブラで胸を隠しながら劉ちゃんは僕に振り返り、

「先に入ってね」

優しく笑いながらそう言いました。

凝視していた僕とバッチリと目があい、僕は我に返ったように急いで反対側を向きながら準備を始めました。

すでにマックスに硬くなったアソコを見られないようにそっと劉ちゃんを振り返りながら、急いで外の温泉に向かいます。

透き通る幻想的な青白いお湯に浸かっていると

ガラガラ…

ついに!!

湯気の向こうに全裸の劉ちゃんが現れました。

といってもおっぱいはタオルで隠しており、下半身も陰部を隠すように太ももを交差させて、はっきりと見えないのですが、その白い太ももと、恥ずかしそうな動きが、少年だった僕には刺激が強すぎるほど官能的。

劉ちゃんは向こうを向いてタライで髪を洗い始めます。

向こうを向いたので逆に好都合とばかりに僕は今度はしっかりと劉ちゃんに目を向けます。

湯気に包まれた劉ちゃんの身体。

体を洗うにはどうしても腕を動かさなければなりません。

(うおおお!!)

見たくてたまらなかった劉ちゃんのおっぱいがついに露わになりました。

(凄い…綺麗…)

太ももや腕と同じく白い素肌。その小さくて華奢な身体にはやや不釣り合いに豊満な乳房が、ツンと上を向いた綺麗なかたちでついていました。

膝はしっかりと閉じていましたが、少し動くたびにやや薄い陰部の毛が見えます。

幻想的な湯気に包まれた、体を洗う劉ちゃんの美しい乳房と、時折見え隠れする陰毛を見つめるだけで、体中がジーンと痺れるような、強烈な高揚感に襲われます。

そうして最高の時間が経過したあと、劉ちゃんがこちらを、振り向きました。

「…笑」

再度目が合った僕に恥ずかしそうに笑いながら、また胸を手で隠しつつ劉ちゃんが僕の隣に入ってきました。

「凄い、綺麗、気持ち良い…」

透き通るような水ですが、隣に座った劉ちゃんは相変わらず乳房や陰部を隠すような姿勢をとっており、先ほどのようには見えません。

それでも先ほどの光景が脳裏に焼き付いて、それを思い出しながら一緒に温泉に浸かっているだけでも夢のような時間。

すぐそこには腕に包まれた豊満なおっぱいがあります。

(柔らかそう…)

うっとりと目を閉じていた劉ちゃんがふとこちらを向きました。

「見てた…?」

「あ、あ、…ご…」

「ずっと、見てる」

「あ…あ…ごめんなさい…!」

大慌てでモゴモゴと謝る僕に、

「ふふ、いいよ」

劉ちゃんは優しく笑いかけて、胸を隠してた腕を下ろしてくれました。

僕の眼の前に、再度劉ちゃんの美しいおっぱいが露わになります。

先程よりも至近距離で目前にあり、その白い先端、本の少しの部分が肌色ら薄桃色に変わり、ツンとやや上向きに尖っているのも今度ははっきりと目で捉える事ができます。

「わあ…♪」

思わず感嘆の声を漏らした僕に劉ちゃんは恥ずかしそうに苦笑しながら

「おっぱいが好き…?」

とつぶやきます。

「あ、あ、うん…」

留学生の子でも、おっぱいなんて日本語知ってるんだな。。

そんなことを考えながら正直に僕は答えました。

「ふふ。可愛い」

優しく、恥ずかしそうに微笑む劉ちゃんのおっぱいに僕は思わず手を伸ばし…

ツン…

「あ…」

「ダメ。触るのはダメ…」

「ちょっとだけ。お願い!」

「待って。待って!」

慌てる劉ちゃんでしたが、ここまできた僕はもう止まりませんでした。

劉ちゃんのおっぱいを包み込むように手のひらを添え

モミ…

(ああ…柔らかい…)

フワッとしたような、えも言われぬ心地よい生乳の感触が、少年だった僕の手に伝わってきます。

そのまま、小さく尖った美味しそうな乳首をそっとつまんでみました。

「あ、…あ、…」

ツン…ツン…

可愛らしい乳首を刺激するたびに、劉ちゃんは美しい顔を歪め、体をよじります。

「あ…んっ…。んふ…」

感じるとか感じないとか、そのような概念すらなかった僕ですが、その時の劉ちゃんの悩ましげな声と表情に一層興奮し、何度も何度も劉ちゃんのおっぱいを弄りました。

「ん…んっ…。もうだめ…本当に」

「そろそろ…出ようね」

止まらなくなった僕を優しくたしなめるように劉ちゃんは困ったように笑いながら、向こうにいきます。

「今日の事。誰にもに言わないで」

「一緒に温泉に入ったって」

「うん」

そんな会話をしながらも帰路につき、その夕は何事もなかったようにいつもの夕食を終えました。

ここからは蛇足です。

布団に入ると、今日見た劉ちゃんの、美しい身体が、湯気に包まれた幻想的な風景とともに脳裏に蘇ってきます。

目を閉じて劉ちゃんの体を想像しながら、ムクムクと再び大きくなってきた物を触ってみました。

気の向くままに先を弄るように触ってみます。

その感覚に身を委ねながらしばらく手を動かしていると…

ビク!ビク!

(うわ!なんだ…!)

心地よい眠りにつきかけてた僕は、下半身の脈動で飛び起きました。

(なんだコレ…)

困惑と少々の不安に襲われながらも、当時の僕には何をして良いかも分からず、じっと誰にも言わず黙っていました。

しばらく後にどんなものなのかは保健で習ったと記憶していますが、それを知るまでは結構一人で悩んてました。笑

そして、あのときの事は僕の性癖を完全に決定付けてしまい、当時から今日に至るまで街を歩いてる豊満なおっぱいの女性を見るだけで興奮してしまったり、温泉モノのAVにドップリとハマってしまいました。

-終わり-
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