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【高評価】マンションで隣人の美女はデリヘル嬢だった。

投稿:2021-09-12 03:03:27

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30ko-ichi◆JpVmBhY(30代)

俺には気になる女性がいた。

マンションで俺の隣の部屋に住む女性で年の頃なら40~45才位で松嶋菜々子似の綺麗な顔立ち。

鼻筋が通っていて妖艶な美女。

駐車場も隣だけど話しをしたことはない。

俺が仕事から帰る時間によく駐車場から出ていく。スーツ姿の時もあるが派手めのワンピースの時が多い。

8時とか9時に派手な格好で出ていく職業って何?

そんな思いで俺はその美女を見ていた。

俺の軽い紹介。

幸一(仮名)35才独身。

コロナ前だから2019年10月に某地方都市に転勤になり現在に至ってる。

二年近く経つが軽く会釈する程度。しかしその都度ムラムラしちゃうのでオナニーのネタにしていた。

今年のゴールデンウィーク、コロナ渦ではあるが独身の友達が3泊で遊びにきた。

俺は話の流れで隣の美女の話をしたら

「もしかしてデリヘルやってるんじゃないの」

と言ってきた。

「まさかそんな訳ないだろ」

俺は言ったが友達がいうには地方なら自分の車で移動しているデリヘル嬢はいるらしい。

夜に派手な服装で出かけるからといって風俗嬢とは限らないがちょっと引っ掛かったのも事実。

友達は根っからの風俗好きで2泊した時点で飽きたのか3泊目に「デリヘルで遊ぼうぜ」と誘われた。

俺はデリヘルは利用したことがなく好奇心で遊んでみることにした。

友達と二人でスマホでデリヘル店を見ていた。

俺のマンションは幹線道路沿いで車で5分も走ればラブホテルが何軒もある。

友達は若い娘のデリヘルに決めたみたいで俺が決めるのを待っている。

俺は人妻、熟女店から良さげな嬢を探していた。

地方都市でもこんなに店があるのかとビックリした。

すると隣の美女がたまに着ている紫色を基調にした派手なワンピース姿の嬢に目が止まった。

「まさか」とは思ったが友達に冗談で

「よくこれに似た格好なんだよ隣の美女」

と言うと

「案外ビンゴだったりして」

俺は気になったのでその店に電話してその嬢を指名して近くのラブホテルに入る旨伝えた。

友達が

「もし駐車場から隣の美女が出かけたら本当にビンゴかもな」

すると5分位経った時に、まさかまさか隣の美女が車に乗りでかけたではないか。

「おい、出かけたぞ」

友達が

「間違いないぞお前」

俺達はラブホテルに向かった。

俺は部屋に入り店に電話すると10分もしないうちに部屋をノックする音がした。

ドアを開けるとそこに立っていた女性は紛れもなく隣の美女だった。

俺は心臓がバクバクしていっぺんに喉が乾いた‼️

隣の美女も何度かは挨拶している俺だと気づいたようで驚いた顔をしているのがわかった。

俺は敢えて知らない顔をして60分と告げた。

嬢は店に電話した。

隣の美女の店の名前は香緒里。

ベッドに並んで座り

「香緒里さんめっちゃ美人だね」

「そんなことないですよ」

「俺、デリヘル初めてだから教えてね」

聞けば本番はNGらしい。

最初にシャワーを浴びませんかと言われ風呂場に入った。

遅れてバスタオルで裸を隠した香緒里さんが入ってきた。

小ぶりだが綺麗なお椀型の胸。勝手に妄想していた裸は想像以上に綺麗だった。

俺の肉棒はお腹にくっつく程に喜んでいる。

そんな俺の体を洗ってくれている。天にも昇る気持ちだ。

俺も胸を洗ってあげた。すでに爆発寸前だ。

軽くキスをしたら香緒里さんから舌を入れてきた。

「ここで出してもいいの?」

「いいですよ」

「じゃあ頼みます」

俺の前にしゃがみフェラチオが始まった。

鼻筋の通った綺麗な香緒里さんの顔を見ているとたまらずに

「早いけど出そうだわ」

香緒里さんがこくっと頷いたから

「出るー」と叫んで逝った。

「たくさん出ましたね」

「こんな美人な方にやってもらったから息子も大喜びだよ」

「時間大丈夫かな」

俺はデリヘル初めてなので時間が気になった。

「まだ大丈夫だけどあとは大抵はベッドで遊びますよ」

そう言われベッドに移行することにした。

キスをして、一通りの愛撫をしたところで

「○マンションの○号室の人ですよね?」

「はい!やっぱり分かりましたか?」

「驚いたけどね」

「私もお隣さんで驚きました」

俺は今日の経緯を全て話した。

そして引っ越してから香緒里さんにムラムラしていたことも正直に告白した。

「デリヘルやってるって幻滅したんじゃない?」

「驚いたけど別に」

人それぞれ事情があってのことだろう。詮索するつもりもない。

ただやりたいと思ってた女性とこんな形でもやれるなんて幸せじゃないか!

話してたら時間もそんなにないと言われて本番NGのところをダメ元で

「お願い、入れたいんだけどダメ?」

香緒里さんはニコッと笑いお股をひらいてくれた。

OKの合図だと思ってちゃんとゴムを着けて挿入した。

「あー、幸せ」

またニコッと笑ってくれた。

時間がないので焦りながら腰を動かすと

「ああ!気持ちいい!」

「いいわ!」

「有り難う!うっ!出る」

「出して」

その日から隣の美女と距離が縮まりました。

この話の続き

拙い文章にも関わらず続編希望を押していただき有り難うございます。マンションで会うたびにやりたいと思っていた隣人がまさかのデリヘル嬢だった。複雑だがデリヘル嬢だったからこそ綺麗な裸も拝めた。入れさせてもらえた。だから悪いことではないと自分に言い聞かせた。数日後、8時頃に駐車…

-終わり-
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