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姉と私の秘密-その2(1/2ページ目)
投稿:2026-03-19 11:55:33
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姉と私の秘密-その1私は35歳、名前を隆(たかし)といいます。私には2歳年上の女性いとこ(従姉)がおりまして、これはある日に起きた彼女との出来事を書いたものになります。----------------私は小さい頃そのいとこを姉(以下:姉)のように慕い、よく遊んでもらいました。…
姉と私の秘密-その2
私は3?歳、名前を隆(たかし)といいます。
私には2歳年上の女性いとこ(従姉:以降「姉」)がおりまして、これは彼女との出来事を書いたものになります。
前作をお読みでない方は、前作からお読みいただくことをオススメいたします。
----------------
ある日、親から姉の実家へお裾分けを届けてと頼まれ、久しぶりに叔父・叔母に会えることが嬉しく出向くことに、うちの親戚は、おすそ分けが頻繁です。
「こんにちは~」家から少し距離のある姉の実家へ到着。
「こんにちは~~~こんにちは~~」
あれ?在宅を確認済みでお願いされたのだから、叔父・叔母のどちらかがいるはず。
「こんにちは~~~~」
すると人の気配が近づいてきて玄関に顔を出したのは叔父・叔母でなく、まさかの姉!
「あ!お姉ちゃん」
「いらっしゃい」
微笑む姉、今日もお美しい。
井川遥さんに似ている姉、今日はリップのせいかプルンとした唇をしています。
髪は少し茶色に染まったボブ、紺色のブラウスとスカートが似合っています。
そこにいるだけで空間が華やかに、それくらい姉には”オーラ”のようなものがあります。
叔父か叔母が出迎えてくれると思っていたので、まあまあビックリしながら挨拶しました。
「待っていたよ!どうぞ~」
「お姉ちゃん来てたんだ」
「うん」
靴を脱ぎ応接へ通され、ソファーに腰掛けました。
「少し待っててね」
姉の声がダイニングキッチンの方へ遠ざかっていき、私は叔父・叔母を待ちました。
この応接は子供の頃テーブルゲームなど楽しんだ空間。
昔から置いてある物も大きくは変わらず、部屋の真ん中にローテーブル、それを挟むようにクリーム色のソファーが2脚、壁際には漆黒のピアノが置いてあります。
しばらくしてトレーにチョコとコーヒーを載せ、姉が入ってきました。
「叔父さんたちは?」姉に尋ねました。
「今日から旅行なの・・・」
「二人とも?」
「そう」
???
「そうなんだ」
「てっきり叔父さん叔母さんがいると思ってた」
「そうだよね」
「コーヒーどうぞ」コーヒーカップに口をつけて姉は私を直視せず、テーブルに視線を落としていました。
「叔父さん達どちらへ?」
「韓国だよ」姉が答えます。
「韓国か・・・」
「前から計画していたんだって」
「そうなんだ」
「楽しみにしてたみたい、一週間行くって今朝出かけたの、だから私はお留守番」
「そっか・・・」
前回の話しをお読みいただいた方には想像いただけると思いますが、この状況、いやがおうでも姉との秘密の時間を思い出させます。
「お姉ちゃん、今はお姉ちゃんと僕の二人きり?」確認するように聞きます。
「そうだね・・・」姉は優しい眼差しを私に向けます。
私は言おうか言うまいか暫く迷いましたが、姉の反応に予想がつかないまま正直に言いました。
「あの日のこと思い出しちゃった・・・」
一呼吸おいて「私もずっとおぼえているよあの日のこと・・・」と姉は答えました。
私は話しました。
「俺、あの日のお姉ちゃんとのこと何回も思い出すの、そしてエッチな気分になって自分でしちゃう・・・」
姉はコーヒーカップから口を離し、テーブルに置きながら「隆くん・・・お姉ちゃんもあの日のこと思い出して何回もオナニーしている」と答えました。
「オナニー」という言葉・・・。
清楚な姉の口からそのワードが出たことで、よどみなくあの日に戻されました。
「俺あの日、お姉ちゃんとセックスできてとてもうれしかった」
「そして思い出したんだ、子供の頃お姉ちゃんに恋してたこと」
「お姉ちゃんに恋してたの?(笑)」姉がはにかみながら続けます「私も隆くんと暫く振りに会って子供の頃の話をしていたら、隆くんを可愛がっていた母性が戻ったというか、抱きしめたくなったよ」
「いけないことしちゃったよね・・・」
「でも私、あの日から旦那に抱く感情とは別に、隆くんが可愛いっていう気持ちがずっと心に残っているの」
「お姉ちゃん、今日は僕と二人になりたくて呼んだの?」姉に聞きました。
「うんそう・・・」
「お姉ちゃんね隆くんに話したいことがあるの・・・」姉は伏し目がちに話し始めました。
「お姉ちゃんね恥ずかしいんだけど、隆くんとのこと思い出した日は、お風呂でシャワーを調節してクリトリスに当てて刺激するの」
「隆くんとのセックスを思い出すと、すぐに濡れるから指を入れて動かすと、頭の中が真っ白になり、ふわっとして穏やかで幸せな気分になるの・・・」
「旦那とするセックスとは違って、別の心の中の何かがホンワカするエッチな気持ち」
「説明が難しいんだけど、隆くんとのセックスにどこか癒やされたのかな・・・って思う」
姉はなおも続けます。
「オナニーする習慣なんて無かったし、こんなこと誰にも言えないから隆くんはどうなんだろう?いつか聞いてみたいなって思っていて、たまたま両親が旅行に行くってなったので二人になれる時間を作ったの」
私は姉の話しを聞きながら何回もツバを飲み込みました。
姉の口からオナニーとかクリトリスのような直接的な言葉とその赤裸々な行為の告白。
私の股間は熱くなっていきました。
「あの時もうエッチはしないって・・・」
「うん、そう、お互い家庭があるからもうエッチはしないよ」
「隆くんとそのこと話したかっただけ・・・」
「そうだったんだ・・・」
「僕もお姉ちゃんとのエッチは大切な思い出で、思い出しながらオナニーするとすごく幸せな気持ちになるの」私は言葉を選びながら話しました。
「うんそう!私も幸せな気持ちになるの」
「既婚のいとこどうしのセックスなんて一般的にはNGだけど、あの時間はとても大切で暖かい思い出になっているの・・・」
私が思うのと同じように、姉もあの時間を大切に思っていてくれたことがとても嬉しく思えました。
「お互い大切な思い出になってたんだね」
「うん人には言えないけどね・・・(笑)」
先程までどことなくぎこちなかった姉の表情が、話すことで心が晴れたようで、いつもの笑顔に戻りました。
とても暖かな気持ちになったのですが、そのことを思い出すと同時に、またエッチなことを期待してペニスは大きくなるのでした。
私は流れにまかせ以前妄想していたことを、話すことにしました。
「ねえお姉ちゃん、二人だけの秘密だから今から一緒に気持ちよくならない?」
キョトンとする姉。
「ん?どういうこと?」
「一緒にオナニーしない?」
姉はビックリし「見せ合いながらするの?」と答えました。
「したことある?」
「え~~そんな恥ずかしいこと、したことないよ」
ここは頑張らなきゃと(^_^;と。
「じゃあ今からしよ」と真剣に言いました。
姉は驚き、少しためらったようですが。
「すごくエッチだね、興奮しちゃう、また二人の秘密だね・・・」と答えてくれました。
「実はねもう濡れてると思う」
「うんお互いあの時のこと思い出して話したからね、僕も大きくなっているもん」
「トイレ行ってくるね」
姉はソファーを立ち、応接から出ていきました。
ここは窓から眩しいくらいに日が差し込んでいて、暖かく部屋を温めています。
立ち上がると庭が見えますが、外から誰かに見られることはありません。
暫くすると、姉は手にバスタオルを2枚持って戻ってきました。
「お尻に敷くの」と可愛い笑顔で一枚手渡してくれました。
「ソファー濡れちゃうからね」
「本当にするの?、やっぱり恥ずかしい」少しためらう姉。
「僕も恥ずかしいけど、興奮すると思う」
「うんすごくエッチ」姉は頬を染めていました。
「じゃあ隆くんから脱いで」案の定、指名されました。
「うん」私は立ち上がりベルトを緩めスラックスを脱ぐと、ソファーの端に畳んで置きました。
勃起しつつありますので、トランクスが盛り上がっています。
先ほどもらったバスタオルをソファーに敷き姉の方に向き帰り、トランクスに手をやり姉の表情を見ながら、下ろしていきます。
姉は可愛く手を口に当てています。
陰毛が見え、竿の部分が見え、充血したカリの部分が見え、半立ちのペニスがポロンと出ました。
姉は口を押さえたまま。
「また隆くんのオチンコ見ちゃった・・・」と言い、私が「見たかった?」と聞くと、姉は頷きました。
「次お姉ちゃん・・・」
私はバスタオルの敷かれたソファーに座り、代わりに姉がもじもじしながら立ち上がり、スカートのファスナーに手をやりました。
「暖かいから脱いでも寒くないよ」
「うん」
姉は頷きスカートを下げます。
すぐに小さな花がたくさん刺繍された、ライトブルーのショーツが見えました。
「恥ずかしい」スカートを私と同じように畳んでソファーの脇に置き、ショーツに手をやり、ゆっくり下にずらしていきました。
姉の薄い陰毛を、また見ることが出来ました。
姉も脱ぎ終わるとバスタオルの上に座りました。
「なんか俺、触ったらすぐに出ちゃいそう」
「そうなの?すぐ出したくないでしょ?」
「うん、お姉ちゃんと一緒に気持ちよくなりたい」
「じゃあまだ触らないでおく?」
「うん、お姉ちゃん先にして」
「う~~ん恥ずかしいな~~」
「僕が見ているから心配しないで」
心配とは違う気がしますが、姉と一緒に気持ち良い時間を、共有したくてそう言いました。
「触って・・・」
私が言うと姉は足を少し開き、雌の中心へ指を伸ばします。
「よく見えるように、両足をソファーに乗せて」
「え~~~?丸見えになっちゃうよ~~~」
「うん、お姉ちゃんのオマンコいっぱい見たいから」
姉は素直に両足をソファーに乗せ、Mの字に足を開いてくれました。
「お姉ちゃん、オマンコ広げて見せて」
「やだ~~もう、隆くん本当にエッチ~~~」姉は困り顔になりながら両手で割れ目を開いていきました。
「あ~~~恥ずかしい」オマンコがヒクヒク動きます。
ビラビラが短く、色素の沈着も少ない、幼さが残るような姉のオマンコ。
美人のオマンコは美しいと言われますが、その通りと思います。
既にクリトリスは恥ずかしさにふくらみ出しているようで、姉の表情は普段見せないメスの顔へと変わってきました。
「隆くんに見らている、オマンコ見られている、恥ずかしいょ~~ぅ」姉がつぶやくように言います。
「お姉ちゃん、もう穴からいやらしい液が出てるじゃん、僕に見られて気持ちいいね」私がそう言うと小さな声で「あぁオマンコジンジンしてきた、クリトリス触って良い?」と切ない表情で懇願してきます。
「いいよ見ているから、いっぱい気持ちよくなって」
姉は穴とその周りを撫で、次にクリトリスの左側右側と、交互に指を這わせました。
そして「はぁ~~」とため息をつきながら、クリトリスを円を描くように触り、左の手で割れ目が私によく見えるように、いっぱいに広げてくれました。
トロンとした視線を私に向け、口を少しだけ開き、小さく「あっあっ・・・」と声を漏らしています。
私はソファーに座ったまま姉の表情と、動かす手を見続けます。
「お姉ちゃん気持ち良さそうね」と聞くと「すごくエッチな気分、オマンコ気持ちいい」と答え、男の棒を咥え込む穴から出る液を人差し指につけ、穴の周りやクリトリスを撫で続け、その動きは徐々に早くなります。
「隆くん見てる?」
私が「見ているよ、お姉ちゃんのオマンコもうビチャビチャだよ」と答えると、女の穴に人差し指を出し入れし、ヌルヌルに光った指は中指も加え、音が出るほどそこを掻き回し始め「は~~っあ~~ぁっ感じるっっっ~~~っ」と、快楽の沼に落ちていくのでした。
私のペニスからも粘り気のある透明な液が出続け、快感が欲しいとおねだりするようにビクビクとおじぎを繰り返します。
初めて見る姉の卑猥な姿を目の当たりにし、たまらなくなりました。
「お姉ちゃん僕もして良い?」尋ねました。
「うん大っきなおチンコ見せてちょうだい」
「隆くんのオナニー見たいよぅ」
姉の濡れたオマンコと指の動き、可愛くよがる声を聞かされ、早く荒ぶる棒を手でなだめたいのですが、快楽の時間がもっと長く続いて欲しい、出したいけど出したくない、葛藤の時間ですが、いよいよ我慢できず、右手でカリの下を持ち上下にしごき始めました。
予想通りすぐ射精してしまいそうになり、登りつめる前に慌てて手を離しました。
「お姉ちゃんもう出ちゃいそう」と言うと。
「どうしたい?出しちゃう?」
「まだ出したくないけど、お姉ちゃんのオナニー見ていたら出したくなっちゃった」
「どんなふうに出したい?」姉に聞かれ。
「お姉ちゃんの裸、見ながら出したい」
「わかった」姉はすぐにブラウスを脱ぎ、ブラをはずしてくれました。
白い肌にくびれた腰、控えめに大きなバスト、大きめな乳輪、小さめな乳首があらわになります。
「お姉ちゃん興奮する」
「興奮していいよ!お姉ちゃんの口に隆くんの精子いっぱいちょうだい」
「お姉ちゃん良いの?」
私は姉の前へ歩み寄り「しごくね」と言い右手を動かし始めました。
左手は姉の柔らかいオッパイをギュッと鷲掴みします。
姉の胸は私の大好きなマシュマロ系です。
すぐに腰が痺れるような快感が押し寄せ「あっ出ちゃぅ」と言うと、姉は私の腰を素早く引き寄せ、亀頭を咥えて右手で小刻みに竿をしごきながら、舌で亀頭の下をペロペロと舐め回してくれました。
猛烈な快感に睾丸が収縮し、ギュギュッギュッと姉の口へ白濁を放つと「んっんっ」と苦しそうに飲んでくれました。
射精し終わると体がブルッと震えました。
姉は涙目で私を見上げ微笑み、欲望を飲み干すと小さな舌でチロチロと咥えていたそこを綺麗にし始めました。
射精後すぐに舐められると、腰が引けるようなこそばゆさがあるのですが、姉は愛おしそうに私のそこを舐め続けてくれました。
姉が女神様に見え、自分は今、人生で一番幸せな時間を過ごさせてもらっていると思いました。
舐め続ける姉に「お姉ちゃんありがとう」とお礼を言うと「こちらこそエッチな液いっぱいごちそうさま」と姉は答えました。
「今すっごい幸せな気分」私は素直に言いました、姉はやさしい笑みを浮かべました。
「お姉ちゃんのも舐めさせて」私は姉の前に座りました。
「隆くんお姉ちゃんのオマンコ舐めてくれるの?」
「舐めさせて下さい」
あらたまって言うと、姉は微笑んで先程のようにM字に開脚してくれました。
私は姉の両足の間に入り、今さっきまで姉の指が可愛がっていた穴をジッと眺めました。
「恥ずかしいからそんなに見ないで」
「キレイだなって思って」
「キレイとかってあるの?」
「うんお姉ちゃんのは自分が見た中で一番キレイだよ」
「そうなの?」
「それにおいしい」
「やだ~味なんて知らないから」
「言われたこと無い?お姉ちゃんのオマンコのおつゆ、少し塩味で美味しいの、ずっと舐めていられるよ」
「やだ~塩味だなんて・・・」両手で顔を隠す姉、可愛い仕草がたまりません。
もう奉仕したくて、姉の柔らかい両ももに手を添え、舌を伸ばしてクリトリスの先をペロッとひと舐めすると、姉の体がビクンとなります。
姉は舐めやすいようにオマンコを手で広げてくれました。
穴から出てくる少し粘り気のあるおつゆ、本当においしい。
穴の周りを舐め、穴の中に舌を入れ、クリの周りをじらすように舐め、次にクリをペロッと舐めると、姉は「ひ~~っっ」と言って私の髪の毛をグシャグシャにしてきました。
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