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体験談(約 28 分で読了)

【評価が高め】出会い系で知り合った○c 1の彼女。3(1/4ページ目)

投稿:2021-09-25 09:07:34

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名無し◆KDCUlyA
最初の話

今から20年近く前の話。彼女との出会いは出会い系サイトだった。怪しいサイトばかりだったけど、たまにちゃんと出会えるサイトもあった。当時、ネカマ(ネットオカマ。男が女のフリをする事)をし、キモいオッサンから来るメールを見て笑うという、くだらない事をして遊んでた。その中に、18歳だという女性から…

前回の話

前回の続き…。オレはゆきこを見届けた後、そのまま自宅へと帰った。ゆきこは疲れ果てたのか、その日はメールが来なかった。オレもとりあえずメールはしなかった。翌日、朝早くからメールが連投された。もちろんゆきこからだった。ゆきこメール『オレさん昨日メールしなくてごめんなさい。オレさん…

有難い事に、続編希望の声を頂いたので、昔の記憶を辿り書き記したいと思います。

・プチSM編

ゆきこと付き合うようになって約2ヶ月半経過した頃、私は上司から3ヶ月の出張を言い渡された。

ゆきことはほぼ週末しか会えない為、1週間ないし2週間間隔で会っていた。

会うとほぼSEXをして過ごす。

ラブホに行くか、給料日前だとカーセックスになる。

友達の家に泊まりに行くと言って、ラブホ泊をする事もしばしばあった。

出張の件はメールで既に伝えてあったのだが、いざ目の前にして再度伝えると怒りながら泣いた。

『オレさん出張断れないの?3ヶ月も会えないなんて寂しすぎる。泣』

『まぁ仕事しないとお給料貰えないから、こればかりは仕方ないね。出張手当が貰えるから、お土産買ってくるよ。』

『お土産要らないから、オレさんに会いたい。泣』

『淋しいかもしれないけど、3ヶ月したら帰ってくるから。我慢できる?』

『うん…泣オレさん向こうで彼女作ったら、私浮気するから!』

『そんな無駄な事しないよ。笑こんなに可愛いゆきこが居るしね。』

『本当?毎日電話とメールしてね!約束ね!約束破ったら許さないからね!』

『約束するよ。オレゆきこの約束破った事無いでしょ?』

『うん。。。オレさん信じてるから。』

そう言い終わった後、オレはゆきこにキスをした。

その日は出張日の2日前の土曜日で、ラブホにお泊まりする約束だった。

色んな場所のラブホを点々とした結果、安くて可愛いお気に入りのラブホが2人の中で決まりつつあった。

『楽しみだね!あの部屋空いてるかな?』

『どうだろね?あの部屋人気だし、空いてる時少ないからな…。しばらく会えないから空いてて欲しいね。』

あの部屋と言うのは、ピンク基調の中学生が好きそうな、華やかな飾りが施されてる、少し大きめのお風呂がある部屋だった。外見は古めかしいのだが、中は色々リノベーションされたのか、比較的新しく感じるラブホだった。車でしか行けなく、駅からかなり離れている場所にあった為だろうか?料金も比較的安かった。

『あっ!良かったー空いてたよ!』

『良かったね。』

『今日は最後だからいっぱい触ってね…。』

ゆきこはエレベーターの中でオレに抱きつき、服に顔を埋めながら恥ずかしそうに言った。

季節は夏。そう、今は夏休み真っ盛りなのだ。

今日のゆきこは、両肩の出るギャルっぽい服にブラ、超ミニのスカートだった。

オレは左手でゆきこの腰を抱き、右手でゆきこの小さいプリプリのお尻から、パンティに手を入れまんこに沿って指を這わせた。

『んっ…。ゆき濡れてる?』

『少しだけ濡れてるよ。ここが気持ちいいんでしょ?』

オレはそのまま指でゆきこのまんこを開き、中指を膣内に少しだけ挿入した。

『あっ…オレさん恥ずかしいよ。笑』

そうこうしているうち、例の部屋がある4階に着いた。

たった数秒なのに、ゆきこのおまんこからはヌルヌルの愛液が出ていた。

エレベーターの扉が開き、オレはゆきこのおまんこから指を抜いた。

すると、ゆきこはそのヌルヌルの愛液が付いた指を隠すかの様に、自らの左手をオレの右手に繋げてきた。

『ヌルヌルしてるでしょ?笑』

『してないもん!笑』

ゆきこは恥ずかしそうに笑いながら答えた。

例の部屋の前に辿り着き、鍵を差し込み扉を開け、見覚えのある部屋に入った。

『今日は私達の部屋だね!』

『そうだね!嬉しい?』

『嬉しい!』

そう言うと、ゆきこはキングサイズのベッドに飛び乗った。

オレもベッドに腰をかけ、そのまま仰向けに寝そべった。

するとゆきこがオレの上に覆い被さり、Dキスを仕掛けてきた。

『オレさん私も出張一緒に行きたい…』

『じゃ鞄の中に入って行くか?笑』

『行く!』

オレはゆきこの口内に舌を入れた。

『んっ…んっ…』

エッチが好きなだけあり、ゆきこはオレから色んな事を吸収していった。

オレはブラのホックを外し、ゆきこの服とブラを剥ぎ取った。

すると、ゆきこの可愛いBカップのおっぱいと、ピンピンに立った乳首が露わになった。

オレはゆきこの口内から乳首に移動し、可愛いくコリコリになった固い豆を吸った。

と同時に、ミニスカートを託し上げ、パンティの中に侵入し、ゆきこのヌルヌルになったおまんことクリトリスを刺激してやった。

『あああっ!あっ‼︎あっ‼︎んっ!だめっ!オレさんそこだめぇっ!』

ゆきこのクリ皮の剥かれてないクリトリスでも、十分過ぎる刺激があるのだろう。

オレは幼いゆきこの膣口とクリトリスを、ヌルヌルの愛液を使い素早く擦った。

『あーーーっ!だめーーーっ!いくっ、オレさんイッちゃう!』

オレは擦るのを止め、指を離した。

『あっ…やめないで…お願い…』

か細い声でゆきこが呟いた。

『何?何て言ったの?聞こえないなぁ。笑』

ゆきこは相変わらず潮をよく吹くのだが、初めてのラブホでイッてから、オーガズムを覚えたのだった。

『イきたいの…。お願いイかせて…泣』

『イきたいの?そう言う時は何て言うのかな?』

『あ。。。オレさんエッチな私をイかせて下さい。お願いします…』

オレは返事をせず、再びゆきこのクリトリスを刺激し、コリコリの乳首を歯で甘噛みしてやった。

この頃から、余った左手でゆきこのアナルを刺激し始めた。まだ1度も挿れてはいないが、可愛い事に、刺激してやるとアナルがキュッと閉じるのだった。

『あっ‼︎オレさんもうダメっ!イクッ!イッちゃう!イクッ!イクッイッ…ああっ‼︎‼︎‼︎』

まだjc1だというのに、小さな身体を捩りながら、激しく、そして辛い痙攣を起こしながらゆきこはオーガズムに達した。

最近は、よほどの事が無い限り潮も吹かなくなった。

『…。ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…』

『まだ止めないよ?』

オレは、うつ伏せになって息荒く呼吸しているゆきこのバックから、素早くパンツを脱ぎ、固くなった物をゆきこにゆっくり挿入した。

『待って!オレさん!私まだイッたばか…んんっ!おちんちんだめぇ‼︎』

オレはお構いなくヒクヒクしているゆきこのヌルヌルまんに挿入した。

相変わらずゆきこの膣内は狭かった。

オレは挿入してしばらくその動かず、ゆきこの膣内を堪能した。

しばらくしてから挿入したまま横になり、松葉崩しでゆっくりとピストンし始めた。

『ああっ!おちんちん来た…あっ!あっ!あっ!あっ!』

パンッ‼︎パンッ‼︎パンッ‼︎パンッ‼︎パンッ‼︎

オレは少し乱暴に突いた。

ゆきこは少し乱暴に扱われるのが好きな事が分かってきたのだった。

優しくよりも、多少乱暴にすると濡れ方が激しいのだ。

『あっ‼︎あっ‼︎あっ‼︎オレさんっ‼︎いいっ‼︎奥‼︎いいっ‼︎もっと‼︎もっと‼︎あっ‼︎』

愛液が泡立ち、白くなり、ゆきこの膣口とオレのモノの境目で溜まっていた。

ゆきこは先程イッたばかりだが、再び激しく突いてやるとまたすぐイくのだった。

『オレさんまたイクッ!またっ!イクッ‼︎あっ‼︎クッ…!』

ゆきこはまたビクンビクンと、小さな身体を小刻みに振るわせてイッた。

『ングッ…んー…んグゥ…』

オレはその状態でまた突いてやった。

『あー‼︎だめぇ‼︎またイくのぉ‼︎イクのぉ!あっ‼︎あっっ‼︎イグッ…』

ゆきこはまたビクンビクンと連続してイッた。

松葉の状態から、次は正常位に体勢を変え、更にオレは突いた。ゆきこはかなりグッタリしていて、足を持ち上げるのに苦労した。

『オレさんもぉ無理…。頭おかしくなっちゃうよぉ…力入らないってば…』

『そう?でもいつも何回もイくじゃん』

そう言うとオレはまたゆっくり挿入した。

『あああっ…おぢんぢん入ってぐる…気持ちいい…』

ゆきこのおまんこはまだヒクヒクしていて、モノ越しでも分かるのだった。

パンッ‼︎

激しく1回突いた。

『うぐぅっ‼︎』

『ほら止めちゃうよ?』

『だめですぅ…突いたくださぃ…お願いします…』

オレは今度はゆっくり突いた。

2ヶ月半ゆきことSEXしたおかげで、ようやくゆきこの狭い膣にも慣れてきた。

ゆっくり突いたせいで、ゆきこのヌルヌルおまんこからは、いやらしい音が響いた。

ヌチュ!…グチュ!…ヌチュ!…ブチュ…!ズチュ…!

『あっ…!奥…!感じる…!頭痺れる…!』

そろそろオレも厳しくなってきた。

『ゆきこイクよ。』

『うん…オレさん来て…ゆきもまたイクのっ!あっ!あっ!またっ!いクッ!』

パンッ!パンッ!パンッ!…………。ゆきこイクッ!

そしてオレは、口を開けて待っているゆきこの顔に射精した。

ほぼほぼ口に出された精子だったが、ゆきこの目と鼻に少しだけ外れた。

ゆきこはとりあえず口内の精子を飲み込んだ。

『ゔゔっ…。頭が重い…。身体が動かない…グルグルするぅ…死ぬー…。』

ゆきこのいつものセリフが聞こえた。

『もう1回くらいイッとくか?笑』

『また後でいいよ…今は無理ー。。。』

そう。今日はお泊まりなので、この後夜にもう1回。

翌日起きてもう1回同じ事をやったのだ。

ちなみに、夜も連続4回+潮吹き1回、朝は3回イッた。

ゆきこはかなりSEXに慣れてきたのか、回復も今までより早くなった。

こうして、出張前のお泊まりは終わり、日曜日の別れ際に激しいDキスをし、翌日月曜日にオレは出張先に出発した。

出張先では、約束通り朝と昼のメールと、夜の電話は毎日欠かさずゆきこにした。

ゆきこは週末オレと会えなくなり、暇だ暇だと嘆いていた。夏休みという事もあり、友達とプールに行ったり、通っていた小学校の保健の先生に会いに行ったりして日々を過ごしていた。

その過程で、どうやら保健の先生に処女の事を相談した様子だった。

処女膜は、女性は幼少時期に激しいスポーツをすると、自然と破ける事を聞いたのだった。とりあえず、走る、飛ぶ、踏ん張る等のスポーツを続けると、粘膜のヒダが破れるという。ちなみに処女膜というが、穴を塞ぐ膜があるのではなく、膣口を塞ぐ様な小さな穴の空いたヒダヒダがあるとの事だった。

先の話にも書いたが、ゆきこは小学生時代に一生懸命バレーボールをしており、恐らくそのせいで処女膜を失ったと推測される。

さて、出張も2ヶ月を過ぎた頃、ゆきこに浮気疑惑が…いや、浮気が発覚した。

まぁいつかはするだろうなとは思っていたが、こんなに早くするとは思わなかった。笑

浮気と言っても、本人はSEXはしていないと言い張った。

というのも、寂しさのあまり、出会い系を通して他の男と会っていたのだった。

それも、オレに分かる様な形で、男の車に乗っているまさにその瞬間に電話してきたのだった。バレないとでも思ったのだろうか?所詮中学生の浅知恵。隠そうとしていても、こちらからカマをかけるとすぐそれに引っ掛かるのだった。笑

『何してんの?』

『友達と小学校に来てる。』ビュービューと風切り音。

『自転車に乗ってる?』

『乗ってないよ。何で?』

『車の助手席に乗って、窓開けながら電話してる音が聞こえるよ?笑』

『そんな事してないよ。』カッチカッチカッチカッチ…ウィンカーの音聞こえる。笑

『ウィンカーの音聞こえるじゃん。笑明らかに車乗ってるじゃん。バレてるから。笑』

『乗ってないって!オレさんこそ浮気してるんじゃないの?』

『何言ってんの?浮気してバレてんのゆきこでしょ。笑自分がやってるから相手が信用できないんでしょーが。笑一緒に来てる友達の声聞かせてみ?』

『今トイレ行ってるから無理。』ビーッ!クラクションの音炸裂。笑

『ほれ、車のクラクションの音聞こえたよ?笑』

『ゆき、聞こえてない!』

『オレにはしっかりと聞こえたけど?』

ここで、どうやら隣の男が話しかけたみたいで会話が途切れる。

『ほら、浮気相手の男が話しかけてるよ?笑』

『友達戻ってきたから切るね』

そして一方的に切ったのだった。そしてその1時間後、ゆきこから着信が来た。オレは無視した。15分くらい連続してゆきこから電話が来たので、どんな嘘を付くのか楽しみで電話に出てみた。

『どうした浮気女?何か用??』

『何で電話に出てくれないの‼︎ゆき浮気してないもん‼︎』

『知ってる?嘘つきは泥棒の始まりって言うんだよ?』

『ゆき嘘つきじゃないもん。』

『じゃさっきの電話の外のから聞こえた音の説明してくれよ?』

『オレさんの勘違いでしょ。』

『じゃ教えてあげるよ。携帯電話って、車に乗ってるとその車の情報が分かるんだよ?知らないの?』

オレはカマをかけた。

『え⁉︎そうなの⁉︎』

『だから、オレがさっきから車乗ってるよね?って言ってんじゃん。お前何なの?バレないとか思ってる?』

『…。』

『何とか言えよ淫乱女。』

『でも…でもゆきエッチしてないもん…』

『は?他の男と車乗ってる事嘘付くような女の事、誰が信用するんだよ?バカかお前。』

『だって!オレさん居なくて寂しかったんだもん!一緒に車乗っただけ!エッチしようって言われたけど、ゆきちゃんと断ったよ!』

『でも車の中で触られてたじゃん。携帯の音声から聞こえてたぞ。』

『触られてないもん‼︎その携帯から聞こえてた音は違う音だと思う。ゆきオレさん以外には触られないって決めてる。』

『でも嘘ついて知らない男の車には乗るんだね。オレもこっちで浮気しょーっと。』

ここでゆきこが泣き出した。

『オレさんと会えなくて寂しかったからちょっとだけ他の人と会いました…。オレさんごめんなさい。泣でも絶対に触られてないし、えっちしようって誘われたけど、ゆきちゃんと彼氏いるからって断ったのに…。』

『ゆきこが断っても、相手男でしょ?レイプとかされたらどうするの?そんな男に勝手に中出しされて子供出来たらどうするの?』

『ごめんなさい…。もぅしませんからぁ…。泣』

『ゆきも2ヶ月我慢してるんだよ‼︎オレさんに会えずに寂しいのに、2ヶ月も我慢してるのに…。オレさんに会いたいよ…泣』

『後1ヶ月だから。』

『長いよ‼︎ゆき毎日会いたいのに、こんなに会えないなんて無理!』

『分かった分かった。じゃあ来週金曜日終わったらゆきこに会いに行くから、日曜日の昼には帰るけどそれでいい?』

『本当⁉︎帰って来ても大丈夫なの⁉︎会ってくれるの⁉︎』

『そこまで言うなら会いに行くよ。その代わり、来週会ったら残り1ヶ月浮気せずに我慢しろよ?』

『うん‼︎オレさんありがとう‼︎嘘ついてごめんなさい。泣』

『どんな嘘付いても結局はバレるんだよ?』

ま、オレも大嘘付いてるけど。笑

『じゃあ後1週間我慢してくれる?』

『我慢します!オレさんの帰り待ってる!』

『分かった。じゃ今回の事は許してあげるよ。その代わり、ベッドでお仕置きな。笑』

『お仕置き⁉︎ゆき叩かれるの⁉︎』

『さぁどうかな?痛いかもよー?』

『ゆき悪い事したから…。』

と言う事で、jc1にちょっとだけ本気でキレるクズ人間だったが、出張残り1ヶ月を残し、一度だけゆきこのわがままを聞く事にした。

ちなみに、出張先からゆきこの住む街までタクシー、電車、車を乗り継ぎ片道約6時間くらいかかる…。

そして1週間後、オレは約束通り、仕事をサクッと終わらせ、17時半に職場を出た。最初にゆきこと待ち合わせをした場所に辿り着いたのは0時前だった。そのまま車で仮眠。

翌日、オレはゆきこにいつもの場所に居るから、準備出来たらおいでとメールした。

メールしてから20分後、ゆきこが助手席に乗ってきた。

『オレさんありがとう‼︎会いたかった‼︎本当に本当に会いたかった‼︎』

『オレも会いたかったよ!』

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  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    このメスガキの記録は絶対に残すべきです。手放してしまったのは残念ですが、プチアナル、期待しています。


    ありがとうございます。当時は背徳感も多少ありましたが、まだ中1なのにも関わらず、性への好奇心が凄かったです。あわよくばゆきこの親戚の高校生にも手を出そうと思っていましたが、ゆきこに察知されゲットできませんでした。。。プチアナルそのうち書き記したいと思います。

    0

    2021-09-26 07:57:49

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    コメントありがとうございます。ゆきこには何度か中出ししましたが、幸いな事に一度も妊娠する事なく別れる事になりました。その代わり、母親に存在がバレ危うく通報寸前までいきました。汗 プチアナルプレイも続…


    このメスガキの記録は絶対に残すべきです。
    手放してしまったのは残念ですが、プチアナル、期待しています。

    0

    2021-09-26 01:26:54

  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    腹ぼて展開が怖いですね。もっと変態プレーで壊れるc1を見てみたい。


    コメントありがとうございます。

    ゆきこには何度か中出ししましたが、幸いな事に一度も妊娠する事なく別れる事になりました。その代わり、母親に存在がバレ危うく通報寸前までいきました。汗 プチアナルプレイも続編希望が多くなれば書きたいと思います。

    0

    2021-09-25 19:29:37

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    腹ぼて展開が怖いですね。
    もっと変態プレーで壊れるc1を見てみたい。

    0

    2021-09-25 16:00:50

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