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姉と私の秘密-その8

投稿:2026-05-01 10:53:23

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最初の話

姉と私の秘密-その1私は35歳、名前を隆(たかし)といいます。私には2歳年上の女性いとこ(従姉)がおりまして、これはある日に起きた彼女との出来事を書いたものになります。----------------私は小さい頃そのいとこを姉(以下:姉)のように慕い、よく遊んでもらいました。…

前回の話

姉と私の秘密-その7私は3?歳、名前を隆(たかし)といいます。私には2歳年上の女性いとこ(従姉:以降「姉」)がおりまして、これは彼女との出来事を書いたものになります。以前の作をお読みでない方は、本作前にお読みいただくことをオススメいたします。----------------「今度…

姉と私の秘密-その8。

私は3?歳、名前を隆(たかし)といいます。

私には2歳年上の女性いとこ(従姉:以降「姉」)がおりましてこれは彼女との出来事を書いたものになります。

以前の作をお読みでない方は、本作前にお読みいただくことをオススメいたします。

----------------

春のある日、姉が生花教室で東京に一泊することとなり、都内でお泊りデートとなりました、うれしい!!

生花教室は午後3時で終了、4時にデパート前で待ち合わせとなりました。

東京デートに先立ち、二人で決まりを作りました。

”人目がある場所では知らないフリ、エッチなことは他人にバレなければOK”

私は待ち合わせより37分早く現地着、姉も予定より早く現れました。

井川遥さんに似た姉、今日も美しいそのお顔は、都内の雑踏の中でもすぐに見つけることが出来ました。

今日の服装は、薄いグレーのブラウスに、濃紺のフレアスカート、姉は私を見つけると微笑みました。

目配せしてとりあえず目の前のデパートに入ります。

上層階を目指しエレベーター前に立ちました、姉が少し離れて立ちます。

扉が開き、エレベーターガールが「のぼり」を告げると、二人乗り込み「屋上へ」と告げました。

エレベーターガールが最上階のボタンを押し、3人の密室になると同時に私は姉の体をグイと引き寄せ、口づけしながら右の乳を服の上からギュッとつかみました。

姉は一瞬目を見開きましたがすぐに了解し、舌を入れてきました。

二人の接点からペチャペチャと音がして、私は姉の乳房をギュギュッと強くもみましたので衣類の擦れる音もしたかもしれません。

エレベーターガールは振り返ることなく、間もなく屋上階へ到着することを我々に伝えました。

それを聞いて二人は何もなかったように離れ、ドアが左右に開き屋上へ出ます。

エレベーターガールは気づいていたでしょうか?防犯カメラにはしっかり写っていたでしょう。

デパートの屋上は殺風景でした。

夏場にはビアガーデンになるだろう広場、今は力の入っていない植栽とベンチが幾つかあるだけで人影はありません。

スカートを揺らしながら少し前を歩く姉の後をついていきます。

姉はどこに通じるかわからない通路を進みます、見上げると高層のホテルが隣接していました。

幾つか角を曲がった通路で姉は止まり、壁に背をつけ私が追いつくのを待ち、私は歩を進め姉に追いつきました。

姉の前に立つと、少し怖い顔で命令されました。

「ここでオナニーしなさい!」

あ!その命令!姉が本気でエッチを楽しもうとしていると、感じました。

隣接のホテルから見られてしまうかも?です。

私は姉と反対側の壁面に背をつけ、向き合う形になりました。

そしてスラックスのジッパーを下げ、大きくなりつつある男棒を出しました。

姉の視線を感じながら陰茎を持ち前後に動かすと、ペニスはすぐ大きくなりました。

姉は私の恥ずかしい様子をメスの表情でしばらく見ると、スカートをたくし上げ始めました。

持ち上がるスカートの下にガーターベルトが見え、すぐに控えめな陰毛が生える陰部が現れました。

なんと!姉は下着をつけていませんでした。

姉は私にいやらしい視線を向けながら、メスの割れ目を刺激し始めます。

姉と白昼の野外相互オナニー、ダメです、刺激が強すぎます。

アッという間に睾丸が収縮し、発射へのカウントダウンが始まります。

私の手の動きが早まるのを見て姉はすぐ私に近寄り、ひざまずき、ペニスをくわえ、上目遣いで亀頭にとどめの刺激を与えます。

「お姉ちゃんでちゃぅ・・・」

刺激された睾丸が収縮を繰り返し、私の欲棒はあっけなく姉の口内へ痺れるような快感とともに、白濁液を2回3回と放出させられました。

姉が私の液をすべてを舐め取ると、私はペニスをスラックスに戻し、反対に姉のスカートをたくし上げ、女の割れ目へ指を這わせます。

姉のそこはベチャベチャでした。

私は人差し指を姉の穴へとゆっくりと侵入させました、複雑な内壁と締りを指が感じます。

指を出し入れすると、姉はギュッと私につかまってきました。

指の動きを早め、人差し指だけでなく中指も挿入しました。

「あん・・・」小さな声が姉からあがります。

2本の指が姉の穴を、ヌチャヌチャと音を立てながら犯します。

姉が私の首につかまり、耳元で「あ!ダメ!隆くん何か出ちゃいそう」と言いました。

「いいよ、お姉ちゃん出して!」

「やだ!だめ!とめて!漏らしちゃぅ・・・!」

「お姉ちゃん漏らしちゃいな!」

姉を執拗(しつよう)に2本の指が犯します。

「だめ!お願い!本当に出ちゃぅから・・・」

姉は足に力が入らなくなり座り込みました、私もそれに合わせ座り込みながらも、激しく犯し続けました。

姉が私に痛いほど強くしがみつき「あぁ~~~~~ダメ!もうダメ~~」と言うと同時に私の手に、姉の暖かい液体が放出されました。

放出すると姉はブルブルと痙攣?したようになり、その流れ出した液体はお互いの靴の下に達するほどでした。

姉は脱力し、動けなくなりました。

このままでは色々まずいので、私はなんとか姉を立たせ、抱きかかえながらエレベーターを探し、デパートの外に出ました。

目の前の雑踏と、私達二人の感じる空間があまりにも違っていて、私はその場所から立ち去りたいと思い、タクシーを捕まえ予約したホテルを目指しました。

タクシーの中で姉は私に体を預けていましたが、徐々に気を取り戻し、ホテル近くのお店で食べ物とアルコールを買い、31階の部屋へチェックインしました。

二人共体が汚れていたので、すぐに順番にシャワーを浴びました。

シャワーを終えると、ホテルのガウンを着て窓から景色を眺めました。

「遠くまで見えるね」

「ほんとすごい景色、31階って高いね、電車がオモチャのよう」

「景色もいいけど、とりあえずビール飲もう!」

「そうね喉カラカラ」

姉とテーブルを挟んで差し向かいに座り、缶ビールで乾杯しました。

「今日はお姉ちゃんがいるから、何倍も美味しいな!」

「私もだよ」

姉が上品な笑みを浮かべます。

「今日も二人はエッチだったね」

「お姉ちゃんノーパンにガーターベルトなんて、驚いちゃった」

「隆くんにエッチな命令出せてよかった」

「ここでそれ言う?ってドキドキしちゃったよ」

「でも興奮したでしょ?」

「すごく」

「お姉ちゃんなんて、デパートの屋上でお漏らししちゃったしね」

「恥ずかしすぎるね・・・」

「お姉ちゃん変態なんだから」

「そうね変態かも・・・」

「お姉ちゃん前よりエッチになってない?」

「そう思う?私もそう思う」

「なんで?」

「一番は隆くんが喜んでくれるからかな?・・・」

「僕のために無理してない?」

「無理してないよ、隆くんとのエッチなこと楽しんでる」

「そうなんだ・・・」

「隆くんとこうなってから、オナニーするようになったし、弟とのエッチを妄想するのも好き」

二本目の缶ビールを開け、お惣菜を口へ運びます、アルコールが入りリラックスする二人。

「今日はオシャレなとこで食事かな?と考えていたんだけど、目の前にお姉ちゃんがいてアルコールと食べ物があったら、逆にこっちのほうがゆったり出来てよかった」

「そうだね!あとは”あれ”して寝るだけだしね・・・」姉は優しい眼差しを私に向けます。

私は良い機会なので、以前から心に引っかかっていた心配事を姉に聞くことにしました。

「ねえ?お姉ちゃん、いつか聞きたいって思ってたんだけど、僕とこういう関係になったこと、どう思っているの?」

姉はしっかり時間を取って私の質問に答えました「私はこうなる運命だったのかな?って思うよ」

「子供の頃のあの日が二人にとって特別な日で、それが今につながっている、こうなる運命だったんだって」

「運命か・・・うんそうだね・・・わかる、でも後悔とかして無い?」

「ん?心配なの?」

「うん、客観的に見ると、いとこどうしの不倫でしょ?僕達」

「そうなるね」

「だからお互い誰にも知られないようにしないとね」

「うん」

「お姉ちゃんはこのまま関係を続けたいと思うよ」

え?

「実はそれが一番聞きたかったの、もしお姉ちゃんとの関係が終わったら、僕はしばらく寂しさと戦わなければならないって、ずっと不安だったんだ・・・」

「心配しないで!私はこれからも変わらないよ」

うわ!

「ありがと!すごく嬉しい!ホッとした」姉の言葉が泣くくらい嬉しかったです。

夕日が傾いてきて室内が茜色に染まりだします、私は立ってまた窓からの景色を眺めました、姉も横に来ました。

電車の往来、ヘッドライトを点灯し始めた車、看板も灯ってきました。

日中は灰色で平坦に見えた景色が、立体的かつ華やかに変わっていきます。

私は横にいる姉を背後からそっと抱きしめました、髪からシャンプーの香りがします。

暫く無言で景色を見た後に姉のガウンの紐をほどき、少しはだけると、ガラスに白いCカップの胸が映りました。

「人に見られちゃうよ」姉が小さな声で言います。

「お姉ちゃんの裸きれいだから、みんなに見せちゃおうか?」

「恥ずかしいよ」

私は姉のガウンを脱がせ、全裸にしました、姉は嫌がりませんでした。

Cカップの乳房を両手で下から持ち上げるようにして、マシュマロ系の柔らかさを味わいます。

「お姉ちゃん少し足開いて」と言うと。

「もうエッチなんだから・・・」と言いながら、足を開いてくれました。

姉の女の穴に触ると、既にうるおい始めていました。

粘液を人差し指につけ、クリトリスをそっと撫でます。

「んっ・・・んっ・・・」姉の息づかいが乱れてきます。

私のペニスもガウンから顔を出し、上を向いています。

姉は窓ガラスに両手をつき、お尻を突き出してくれました。

くびれた腰を両手でつかみ、お尻側から割れ目に沿わせてペニスを前後させると、姉から出た液がペニスにまとわりつき、暫く続けると、ヌチャヌチャと音が出ます。

「オマンコすごく濡れているね、エッチな音がする」

少し角度を変えたら、姉に入ってしまいそうです。

「あっ・・あっ・・・隆くんに・・・犯され・・そう・・・」

お互いの性器が快感を伴い、ヌルヌルになります。

「お姉ちゃん、入れたくなっちゃった」薄暗くなった部屋で姉に言いました。

「私も欲しい・・・」

私は姉から離れベッドに座り、バッグからスキンを取り出しました。

パッケージを開き準備する様子を姉が前で見ています。

大きくなって上を向くペニスに装着が終わると「お姉ちゃんが乗っかってあげる」

「え?」

姉が私をベッドに押し倒し、上にまたがってきました。

私の腰のあたりに両膝をつき、自分の穴へとペニスを誘導し、私と目を合わせながらゆっくり腰を沈めていきます。

亀頭がニュルッと姉に飲み込まれた瞬間、ブルっと快感が走りました。

姉は私の胸に両手をつき、少しづつ、なおも腰を沈めていきます。

「今日の隆くんいつもより大きい・・・」

姉の暖かく強い締付けの中に、ゆっくりと侵入していく私の棒。

姉が最後まで私を飲み込むと「また隆くんとセックスしている・・・」と美人がだらしない表情で言いました。

「お姉ちゃんの中、今日も気持ちいいいよ」私がそう言うと、姉がギュギュと男棒を締め上げてきます。

「今が人生で一番幸せな時間かも・・・」私がそう言うと姉は微笑み、ゆっくりと杭打ちを始めました。

ベッドの反発を上手に使いながら、私のペニスに体をつらぬかれるのを味わっています。

「きもち・・いい・・・」前回より上手に体を上下させ、リズミカルに続けます。

「お姉ちゃん上手になったね」

「うん・・練習・・したの・・・」姉が答えます。

「そうなんだ、上手だけどあまり早くしないでね、出ちゃうから」

私の上で本能のまま、快楽を求めて腰をふる姉、何とも愛おしい姿です。

「あっ・・あん・・」と控えめな声をあげながら、姉は動き続けました。

「お姉ちゃん気持ちよさそうね、すごくエッチな顔している」

「うん・・オマンコ・・気持ち・・・いい・・・隆・・くんも・・・気持ち・・・いい?」

「うんすごく気持ちいいよ」

私が果てないスピードで、姉が続けてくれます、ゆっくり、ゆっくり。

男女が性器同士を合わせ、お互いの粘膜が擦れ合う快感を味わう行為。

姉の奉仕を受けていると、段々と射精感がこみ上げてきたため、一息いれたくなりました。

「少し休もう」私が姉に向けて両手を開くと、姉は私に覆いかぶさるように抱きついてきました。

「お姉ちゃん僕いま本当に幸せな気分」

「ありがと私も同じだよ」姉が会話しながら締め付けてきます。

「オマンコがギュギュって締まるね」

「可愛い弟を時々イジメたくなるの」姉が耳元で囁くように言い、顔を上げ、私の唇に自分の唇を合わせました。

唇をチュッチュッと吸われ、舌が口内に伸びてきて私の舌をなぞり、唾液が舌を伝って流れ込んで来ます、それと同時にオマンコがまたギュギュッと、私を締め付けます。

姉に可愛がられているのを、ひしひしと感じます。

しばらくお口のコミュニケーションを楽しんだ後、姉は体を起こし杭打ちを再開しました、ペースが先程より徐々に早くなります。

お互い目を合わせながら、無言で快感の海に漂い続けますが、徐々に私は射精感が高まってきます。

「お姉ちゃんのオマンコ気持ちいいのね、そんな困った顔して可愛いね、お姉ちゃんもっと隆くんを犯してあげる」

姉の上下運動がさらに大きくなり、Cカップの乳房が揺れます。

「お姉ちゃんそんなにされたら出ちゃうよ」

「もう少し我慢しなさい!」

「ゆっくりお願い!我慢出来ないよ・・・」

私は姉の太ももに手をやり、上下運動を抑えるようにしましたが「ほら隆くん犯してあげる、お姉ちゃんのオマンコで犯してあげる」と姉の動きは更に早くなり「ダメお姉ちゃん止めて!でちゃぅ・・・」

「いいよ射精しなさい!お姉ちゃんに出しちゃいなさい!」

限界が訪れます。

「う・・・でるっ・・・」

私は姉の膝を強くつかみながら睾丸をギュッギュッっと収縮させ、我慢していた液を姉の中に放出しました。

「ビクビクしてる!隆くんが中で射精している!あっ・っあっ・・っ・・・」姉が私に強くしがみついてきて、ギューッとペニスを締め上げられました。

絶頂を迎え脱力し、二人暫くそのまま抱き合っていました。

やっと落ち着いてきて、姉が耳元でささやきます。

「隆くんのオチンコが私の中で、ビクンビクンて動くのわかったよ、オマンコに射精されているって思ったら頭が真っ白になっちゃった・・・」

私は姉の髪から背中にかけて、ねぎらうようにゆっくり撫で続けました、姉は暫く私に体を預けていましたが「そろそろオチンコ抜かないと、スキンが中に残ったら大変!」と起き上がり、結合を解除して私のペニスからスキンを外してくれました。

そして精子まみれの私のペニスを時間をかけ、舐めてきれいにすると、ペニスを咥え前後運動を始め、睾丸をサワサワと撫でてきます。

刺激でまた徐々に勃起する私のペニス。

え?え?と思っていると「まだ出来そうね・・・」と小悪魔っぽく姉が微笑みました。

二人の夜は続きます・・・。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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