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体験談(約 7 分で読了)

ネットカフェで地雷系女子を睡眠姦した話

投稿:2024-08-17 03:48:11

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名無し◆GHQ4ZYg

暑さも増してきた7月中旬、梅雨も終わりかけでしたがその日は雨が降ったり止んだりと傘が手放せない天気模様でした。

週末だったので仕事終わりに仕事仲間と飲みに行き、いい感じに出来上がった状態で別れました。

電車はまだ動いていましたが最寄りの駅は人でごった返しており人の波に揉まれながら帰路につくのが嫌だったため駅近のネットカフェに一晩お世話になることにしました。

某有名ネットカフェのエントランスに向かいますが、同じような考えの先客がチラホラおり少し並んでチェックイン、フラット席が空いておりラッキーでした。

スーツの下は汗でベタついておりこのまま寝るのは気持ち悪いと思いシャワーを浴びることにしました。

このネカフェにはシャワーが複数あり空いていたら使って良い方式で、タオル等の一部アメニティは有料サービスとなっていました。

私はエントランスでバスタオルとフェイスタオルを借りシャワー室の様子を見に行きました。

10数個あるシャワー室はどれも使用中のマークが出ており諦めかけていましたが

一番奥のシャワー室が空いていました。

これまたラッキーと思い誰にも取られまいと駆け足で最奥のシャワー室へ向か

い扉を開けました…

なんと脱衣所で服を脱ぎかけの女性が倒れていました!

年の頃は10代後半から20代前半に見え、見た目はいわゆる地雷系でいわゆるオタサーの姫のような外見でした。薄ピンクの胸元に大きなリボンのついた上着、リボンのついた黒いミニスカート、白いフリルのついた靴下にローファーというコテコテの地雷系ファッションでした。見た目は正直かなり可愛く、呼吸で上下に動くおっぱいはかなりの大きさでした。

女性は顔を赤くして倒れておりおそらく酔っ払った状態でシャワー室になんとか入ったものの鍵をかけることを忘れ脱衣しようとしたがそのまま眠ってしまったのでしょう、私は女性の近くに近寄り起こそうと呼びかけましたが起きる気配はまったくなく、仕方なく店員を呼ぼうと立ち上がろうとしましたが、目の前の生娘の柔肌に目が吸い付きました。

スカートから上着の裾が全て出ており、上着のボタンが半分辺りまで外されており、そこから見える白い素肌とブラの下部が、最近オナニーをしていなかった私の性欲をかなり刺激してきました。

私は部屋の鍵を閉め、欲望の赴くまま目の前の脱力した温かいラブドールへいたずらを始めました。

まずは顔を上着の開かれた部分に近づけて思いっきり深呼吸をしました。

彼女の汗と香水の混じった臭いが私の性欲を強く刺激し途端にフルボッキしました。

そして気になるのはもちろんその豊かな双丘です。

開けかけの上着のボタンを全て開けようとした手が緊張と性的興奮で震えていました。

一つ一つボタンを外すたび、彼女の大きなおっぱいが露わになっていき、最後のボタンを外し上着から手を離すと真っ白のフリル付きのブラとその大きな谷間が露わになりました。

私は「おぉ…」と感嘆の声をあげ、ブラごと2つのおっぱいを揉みしだきました。

こんなに大きなおっぱいはもんだことがなく、おそらくG~Hくらいはあったと思います。

ブラはしっとりと汗ばんでおり素肌に触れる指先には彼女の肌が吸い付いてきていました。

私は彼女の上体を起こし、汗ばんで衣服とくっついた腕に悪戦苦闘しながら上着を全て脱がしました。

すぅすぅ…と寝息を立ていまだに起きそうにない彼女の脇に私は舌を這わせ舐めあげました。

きちんと処理されている彼女の脇は甘じょっぱいく、そのまま舌を彼女のおっぱいへ向かわせブラとおっぱいの間に滑り込ませました。

舌はすぐに彼女の乳首を見つけコロコロと舐め回しました。

見知らぬ美少女の巨乳おっぱいの味は格別で舐め転がしていた乳首を吸い上げブラから片方のおっぱいを引っ張り出しました。

一度おっぱいから口を離し至近距離で観察しました。

真っ白なおっぱいと地続きになっている乳輪と乳首は薄ピンクで私のよだれでテラテラと濡れかがやいていました。

幸いなことに彼女のブラはフロントホックになっており中央のホックを弾くように外すと既に乳首の出ている方のおっぱいはすんなりその全貌を見せてくれましたがもう片方のおっぱいは乳首が引っかかっていたのでそーっとブラをどけてやりました。

ブラから開放された大きなおっぱいは若さもあってかツンと上を向きつつも少し左右に垂れ広がっていました。

私は両おっぱいを鷲掴みにし真ん中に寄せ、おっぱいを上下に擦り合わせ乳首と乳首をキスさせてから私の口の中に入れ吸い上げました。

「あっ❤」

と女の子の嬌声が聞こえ更に興奮した私は彼女の上に覆いかぶさり両乳首を吸い舐めあげ存分に味わい、両乳首を咥えながら両手をおっぱいから離し、私は自身の下半身の衣服を全て脱ぎました。

既にチンポは出来上がっており早く目の前のメス穴で気持ちよくなりたいとヨダレを垂らしながらガチガチに勃起していました。

乳首から口を離し彼女のスカートを捲りあげると真っ白な下着が見えそのクロッチ部分を横にずらすとピッチリと閉じた綺麗なおまんこが出てきました、

片手でチンポを持ち彼女のおまんこのお口に亀頭部を擦りつけると両方のヒダが亀頭部を咥え込みチンポを擦り付ける動作をしているだけなのにちゅぽちゅぽと亀頭部がおまんこに咥えこまれたり出たり咥えこまれたり出たりしほとんどSEXをしているようでした。

その快感で私は少し甘射精してしまい彼女のおまんこに注ぎ込んでしまいました。

私の精液ローションで滑りが更に良くなり私は我慢できずゆっくりと腰を前に動かし彼女と完璧に一つになりました。

私はのけぞるような体勢でチンポから伝わる快感を感じながら彼女のおまんこの上部を擦り上げるようにチンポを内部で更に勃起させると、彼女は気持ちよかったのか膣内のチンポををキツく絞め上げてきました。

少し腰を引くと膣内のヒダが総動員で私のチンポから精液を絞り出そうと吸い付いてきて私は脳内が馬鹿になりそうなくらいの快感を覚えました。

オナホですらこんなに吸い付いてくるような感覚は味わったことがなく間違いなく名器でした。

射精寸前まで追い込まれましたが腰を止めなんとか射精感を抑え思い出したかのように彼女の容姿を再観察しました。

可愛い顔に髪の毛が色っぽく汗でくっついておりリップで輝く唇からは微かに

苦しそうな

「あっ…❤あっ…❤あっ…❤」

という喘ぎ声が漏れていました。

胸元を見ると腰を浮かせるような体勢で私に貫かれていたためおっぱいが持ち上げられ左右に広がっており薄ピンクの乳輪と乳首は私のヨダレでぬらぬらと光っていました。

その光景と陰部から伝わるオマンコの温もりを再度確認すると私のタガは外れ更なる快楽を求め一心不乱に腰を振りまくりました。

彼女の両脚を両手で掴みパンパンぐちゅぐちゅと肌と肌がお互いから出た粘液で糸を引きながら音を鳴らしていました。

声が漏れるくらい彼女の膣内は気持ちよくあっという間に一回目の射精を彼女の中でしてしまいました。

ビュービュービュービュー…ビュービュー#スカイブルー

とおそらく今までの人生で一番長く多くの射精をしました。

私は彼女の上に倒れ込み射精の余韻を味わいながら目の前のおっぱいをちゅぱちゅぱと吸っていました。

そのまま舌先をおっぱいから彼女の口元まで舐めあげ彼女の可愛いお口を貪りました。

彼女の歯茎を舐めあげ舌を吸い上げ口内蹂躙してるとおまんこの絞め上げる力が増し私は再勃起しました。

そのまま彼女の口を犯しながらおっぱいを揉みしだき腰を振りまくりました。

腰を打ち付ける度に私の精液と彼女の愛液の混じり合ったグチョグチョという音が響き渡ります。

私は一度腰を止め、挿入しながら彼女の体を起こしおっぱいに顔を埋めるように抱きつき下からチンポを突き上げるピストンを開始しました。

彼女の両のおっぱいの間に顔を埋めながら甘酸っぱいおっぱいの谷間の匂いを大きく肺に吸い込みながらするセックスはこの世のものとは思えないくらい気持ちよかったです。

バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ…!#スカイブルー

「んっ❤んっ❤んっ❤んっ❤あっ❤あっ❤あっあっあっあっあっ❤」

と彼女が出す上下の音に五感の全てが性的快楽で支配されあっという間に彼女の中で射精しました。

腰を引くと

チュポッ#ピンク

と音をたて糸を引きながらおまんこからチンポが出てきました。

ヒクヒクとビクついているおまんこの入口を開くと私の精液がドロぉ…っと大量に出てきました。

流石にこの量はまずいと思い彼女の服を全て脱がせシャワールームに運びおまんこの中の精液を掻き出しました。

ついでに私の体にボディソープを塗りたくり彼女の体を洗体してあげました。

私の体全体で彼女の体を堪能していたらチンポがまた勃ってしまったので彼女の大きな真っ白おっぱいを寄せパイズリしてもらいました。

ボディソープで滑りの良くなったおっぱいを両手で逃さないように掴みおっぱいまんこにチンポを挿入しパチュぱちゅと音をたてながら彼女の上で腰を振り続けました。

先ほど大量射精を2回もしたため流石にもう出ないかと思いましたが目の前の

女の子の可愛いお顔と大きくて真っ白おっぱいピンク乳首をチンポで蹂躙していたらあっという間に射精感が来てすぐに射精してしまいました。

おっぱいの間に出した精液をシャワーで流し、私は体を拭き服を着てクールダウンしながらシャワー室で倒れている寸前まで犯していた女の子の裸体をスマホのカメラで撮影を始めました。

おっぱいをめちゃくちゃに揉みしだき、おまんこのを広げその中を撮ったりと後のオカズになりそうな映像を10分ほど撮り、シャワーを流しっぱにし部屋内を軽く掃除し最後に彼女のにキスをし、部屋の扉を少し開け私はシャワールームを後にしました。

私はフロントに行き男の店員へ

「シャワールームで女の子が倒れていたから来てくれ」

と伝えシャワールームへ店員と一緒に向かいました。

シャワールームの中は先ほどと変わらず、出しっぱなしのシャワーを浴びている全裸の女の子が倒れていました。

男の店員は

「うぉっ…」

と声を漏らし数秒固まっていました。

私が

「とりあえず生きているかどうか確認しましょう!」

と声を掛けると店員はハッと我に帰り動き出しました。

2人でシャワールームに入り出しっぱなしのシャワーを止め彼女の安否を確認しました。

男の店員は目の前で倒れている全裸の女の子にテンパって

「…お客さん…お客さんっ…!」

と声を掛けるだけだったので私がお手本をみせるかのように

「大丈夫ですか!大丈夫ですか!」

と声を掛けながら彼女の肩を掴み揺らしました。

肩を揺らしたことで一緒におっぱいもぷるぷると揺れ店員はおっぱいをガン見していました。

「ほら!店員さんも確認して!」

と私は店員の両手を掴み彼女の濡れた生の両おっぱいに押し当てました。

店員はびっくりしてまたもや一瞬固まりましたが困惑しつつもおっぱいを揉み始めました。

「はっ…はっ…」

と興奮して息を切らす店員を少し観察することにしました。

おっぱいを揉む力が徐々に強くなっていき店員の指先が乳首をくりくりといじり始めたので私も彼女のおまんこに指を入れ上の方をくちゅくちゅと手マンし始めました。

おっぱいとおまんこの快感に彼女が

「あっ❤あっ❤」

と声を出し始めたことで店員のスイッチが入りズボンを脱ぎかけたところで

「早く救急車呼ばなきゃ!」

と私が声を荒げると店員は我に返り出しかけていたチンポをしまい込み急いでフロントに走っていきました。

私は名残惜しくなり彼女の乳首にキスをしてタオルを掛けてあげシャワールームから出て店員の帰りを待ちました。

今度は女性の店員も3人一緒に来たのでその場を預けました。

私は自分の部屋に戻り一息ついているとだんだん不安になり始め怖くなりました。

訴えられたらどうしよう捕まったらどうしようと不安に呑まれそうになっていましたがアルコールも入っており先程の騒動で疲れていた私は気づいたら寝ていました。

目を覚ますと深夜の4時半くらいでした。

寝る前にしたことは夢だったんじゃないかとスマホを確認するとバッチリ全裸の女の子の動画がフォルダに入っていました。

ムラっときた私はソレを見ながら射精しました。

いそいそと身支度を整えフロントに向かうと先程の男性店員が立っていたのであの後どうなったか聞くと、女の子が全裸だったので女性店員が服を着せてそのすぐあとに来た救急隊員に引き渡したそうです。

「お互いいい思いしたねw」

とニヤけながら私が言うと

「そっすねw最高でしたw」

と店員が返してきました。

私はその後、始発で家に帰り再度眠りにつきました。

それ以降ほとんど毎日撮影した動画でぶち犯したのを思い出しながらシコっていますw

みなさんもネカフェ利用すると良いことがあるかもしれませんよ

-終わり-
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