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体験談(約 8 分で読了)

性に目覚めた小5の姉に誘われて試行錯誤しながらなんとか挿入した時の話(1/2ページ目)

投稿:2026-02-07 20:16:57

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本文(1/2ページ目)

ロン◆QlA2RHk(広島県/20代)

強烈に記憶にのこっている姉との初エッチについて書いていこうと思う、エッチまでの過程も赤裸々書くつもりだ。

※会話の内容はほとんど覚えておらず7割は想像なのでご了承ください。

今から13年前の新学期の春、僕は小3、姉は小5のときの体験。

姉はここ一ヶ月、父が仕事で使わなくなったiPadをずっとみている、僕は姉がなにを見ているのか気になり覗こうとするが隠される、強引に覗こうとすれば足が飛んできた。

姉はやや凶暴だった、しつこくすると本気中足蹴りを喰らうことを身をもって学習している、だから早々に覗くのを諦めた。

だが数週間経ち家に姉と2人だけのある日

「おっぱい好き?」

「めっちゃ好きだよ」

「〇〇もちゃんと男の子だね、iPadで見る方法見つけたんだけどみる?」

「みる」

僕はしていたゲームを中断して姉の隣にいく。

「絶対秘密ね、ママやパパに言ったらどうなるかわかってるね?」

「う、うん」

こんなに秘密にすることを念押しする姉は珍しく僕は訝しげに了承した。

姉はゴリゴリセックスしてるavを見せてきた。

僕は最初こそ怖かったが、幼稚園で好きな子のおっぱいが膨らんだ姿を想像して1人興奮していたおっぱい星人の僕には、おっぱい丸見えのavは楽園そのものだった。

ミラー号、拘束、sm、飲尿、スカトロ、グロ、エロ、今思えばなかなかキツイものまで幅広く姉とみた。

僕はおっぱいを見るために見始めたが、おっぱい意外のav、エロの魅力を知ってしまう。

avは暇があれば姉と見ていた、一つ一つが1時間ほどあるのでavを見てるというより映画を見ている気分で、見終わったあとは「好きなおっぱいだった」とか「怖かった」とかおたがいガキっぽい感想を述べて健全な、いつもの生活に戻る。

変わったことといえば、姉とお風呂に入るときタマタマを触られることが多くなったくらいで

それまで性的なことに発展したり、姉を性的に意識することはなかった。

ちなみに、タマタマ触らせると時々ギュッってしてきて痛いので触らせるのは嫌いだった。

僕と姉はavが大好きで、一緒にav鑑賞する関係が気づけば夏休みまで続いていた。

夏休み親は共働きで平日は朝から昼の5時まで帰ってこない、そして習い事や友達と遊ぶ予定を含めても姉と二人きりの時間がとても長かった。

最初こそ、毎日のようにavを一緒に見ていたが、毎日見れるからこそ飽きるのも早くavはだんだん見なくなっていく。

そして日数がすぎて広島の日が近くなってきた頃、その日は約1週間ぶりに姉とav鑑賞することになった、以前は毎日のようにみていたから久しぶりに感じるなとか思いながらavの豊満な胸で興奮していたとき、

姉に誘われた。

「エッチなことしない?」

姉が指す方向にはセックスがあった。

姉がどうして急に誘ったのかは定かじゃないが、

小2の僕にはことの大きさなんて分からず、ただ面白そうだからと二つ返事で了承した

姉も多分思いつきで誘ったのだろう。

姉はやる気満々で、すぐ行動に移した。

「とりま〇〇のちんちん汚いから洗ってねー」

「汚くないし!姉ちゃんの方が汚いもん!」

「とりま風呂入るかな」

お互い裸になる。小5の姉のビジュは顔は普通で足は長くスタイルが良かったが、僕の大好きなおっぱいは僕と比べてちょっと姉のほうが大きいくらいでまな板という言葉が相応しかった。

姉の裸をみてもこれは普段何も思わないが

今日は姉とエッチすることを意識してしまい

姉で興奮していた。

だがこのときの興奮は大人になってからの性的興奮ともまた違う。

例えると初めてディ〇ニーに行くときのようなドキドキがそこにはあった。

別々で体だけ洗う、姉がチンチンに視線を向けてきた。

「ちんちん元気ね」

僕は勃起していた

「うん」

「知ってる?ちんちんは皮の中が汚いんだから、よく洗って」

「うん」

「緊張しとん?」

「してないよ!」

めちゃくちゃ緊張していた。

僕はエッチをするという興奮と、小学生の恥ずかしいことの代名詞であるエッチをするという小っ恥ずかしさで、

体は火照り、脳は茹であがってるように熱く

でる言葉はぎこちなくなっていた。

もしかしたら姉も同じ気持ちだったのかもしれない。

僕は体を洗い流そうとする。

「ちょっと待って!ちゃんと良く洗えてないよ」

「しっかり中まで洗ったよ」

これはちんちん舐める展開!?と思う暇を与えず、姉は僕の幼い息子の皮を剥き無慈悲に中を指で洗ってくる。

「ちょっ、洗わないで痛い!」

「はいはい、お子さまなチンチンだもんねーもう少し我慢してねー笑」

自分にとって災難がありつつ風呂から出る、

「姉ちゃんどこでするの?」

「エアコンが効いてるしリビングでしょ」

「でもエッチするなら暗い部屋じゃない?」

「そんなこだわり、次エッチするときでいい、今は早くしたい」

「だね」

セックスは白昼堂々リビングで行われることになった。

姉と僕は裸で早速準備に取り掛かった、といってもリビングに、僕がベットから持ってきた布団を敷くだけだが。

準備はすぐ終わり姉が布団の上で女の子座りして性器に指をいれ体をくねくねしていた、気持ちよさそうな様子だった。

「なにしてるの?」

「ちんちん入れれるように穴を広げてんの」

「僕のおっきいもんね」

姉が指をちんちんに当てて

「中指よりちっちゃいじゃん笑、〇〇が初めてだからしてあげるのー」

「姉ちゃんも初めてのくせに」

「姉だから余裕があるんですー笑」

姉の準備が終わったのか恥ずかしげもなくm字開脚し性器をみせつけてくる、これが姉の余裕なんだろう。

姉の性器は当然毛なんて生えてなくザ・ロリマンだった。いつもは見てもなにも思わない姉の性器だったが、今日は心臓が高鳴りが最高潮になっていく。

僕はavを真似てあねに覆い被さる

「いくよ」

姉の性器の表面は少しヌルヌルしていた、

僕は姉の性器のI字を突きまくるがはいらない。

ちょっと深く入る場所を見つけたが全く違うらしい。

「全然はいらない...」

「〇〇、全くちがうーここはおしっこ出す穴!」

姉がクパァしおしっこの穴を指さす

そしてそれより下を指さす

「ここ、ちょっと下らへん」

ちょっと窪んでるだけで穴はわからなかった。

「穴なんてないよ?」

「人差し指のばして」

痺れを切らした姉が僕の指を持ち、おもむろに性器の中に入れた。

中に入った瞬間に暖かく、ぬるぬる、均等な締まりがある、ここがちんちんを入れる本当の穴

だとすぐに分かった。

初めての感触に感動し少しの間人差し指で姉の中を探検する、

細かいヒダヒダがあり、でかい塊もあるし、しかもちょっと動く、

僕は膣の情報量の多さに驚いた。

「次はちゃんといれるよ」

姉に再度覆い被さり、次は姉がちんちんを持ち穴までのガイドをしてくれたが、

入らない。

原因は僕のちんちんにあった未熟すぎたのだ、勃起しているには柔らかすぎていた。

「穴もっと広げるしかないね、指で広げてよ」

「うん」

「中指奥まで入れるよ?」

「痛くないからして」

入れる指を2本3本と増やす、そのたびに膣圧が増すのをかんじた。

「こんな入れて痛くない?」

「うん、もっと激しくしていいよ」

その言葉をきき1秒2回ほどのペースで突く

「そろそろいいんじゃない?」

ぼくは3本を抜く、姉のまんこはクパァすると穴がくっきり見えるほど広がっていた。

姉に覆いかぶさり再トライするが入らない

「もっと広げんとね」

指4本を試したが先っちょしか入らなかったので、家にあるちんちんっぽいものを探すことになった。

ボク「ねーちゃん、それならきゅうりとかにんじんとかどう?」

「食べ物いれるんはやだ」

2人で30分ほど探し、ちょうどいい物を見つける“櫛の持ち手”だ、アーモンド型で先がとんがってない、エログッズの近い物で言うとほそながいアナルプラグの形だ。

(今でも櫛はあり、この櫛を見ると姉のエッチを思い出し興奮するが、それ以上に親にとてつもない罪悪感を抱く...)

13年経った今、櫛の持ち手を測ってみた、

長さが10センチで1番太いとこの太さが9センチだった。

普段母親が使っているものだが、躊躇なく使ってしまう。これが小学生の好奇心だ。

まんこに押し付けるとゆっくりぬるっと入った

どこが行き止まりなのか、好奇心で奥まで押し込むと姉がちょっとピクつく。

「痛かった?」

「痛くないよ、ちょっとびっくりしただけ」

それから僕は指の出し入れと同じスピードで動かす、

姉が多めにピクついてて、その余裕を隠そうとする姿に僕は興奮した。

「あんま早くしないで」

すぐ速度制限がかけられた、ちょっと不機嫌そうな姉、痛かったのだろうか?

ゆっくり突く、最初よりスムーズにはいるのを感じた。

「片手で雑にされるのavっぽくないよー寂しいなぁ」

「両手で櫛持つよ」

「そうじゃなくてさー上が寂しいなって

おっぱい大好きならなんかしてよ」

「姉ちゃんのおっぱいは。おっぱいじゃないもん」

「サイテー、女子の胸なんだから味がするかもしれないのに勿体ない」

「味するなら舐めるー」

姉のまな板をがっつり吸う

「味しないけどなんか落ち着く」

「ちょっとはあるからね」

そこから数分間姉の胸を吸いながら櫛を動かす。

すると頭を撫でてくれた、

まるで赤ちゃんになった気分で櫛を放し、僕は甘え声を出すほどノリノリになってしまった。

「そろそろいいんじゃない」

乳を吸うのをやめる乳は片方だけとてもよく立っていた、そしてロリマンから櫛を抜く、指では見れなかった巨大な穴が空いていた。

ボク「めっちゃでかい穴あいてるよ大丈夫?」

「すぐ戻るから大丈夫」

そう言いつつちょっと不安なのか指で確かめていた。

満を持してちんちんを入れようとする

が入らなかった。

またちょっと調べて潤滑液が足りないことに姉が気づく。

「そういえばクンニとかしてなかったね」

ボク「性器舐めたくない」

「だよねーうちもチンチンの舐めたくないし、舐められるんはー・・・ありかも笑」

「僕と同じじゃんー相性さいあく笑」

「じゃあローション代わりにサラダ油使えばいいんだって」

「なるほど」

早速チンチンとロリマンにサラダ油を塗り姉に覆い被さる、

姉の性器はクパァしなくても穴の暗がりが見えるほど拡張されていた。

姉を突く...

ヌルッと今までの抵抗が嘘のように姉の中に入った。

姉の恥骨に僕の恥骨が合わさり、姉に僕の重さがのしかかる。

「やっと入ったね、長かった」

ボク

うなずく

「動かさないの?」

姉が膣に力を入れてギュッとしてくる

チンチンと膣が擦れる

「ちょ、ちょっとまって」

姉の中にやっと入れたと達成感を感じてるのも束の間

僕はパニックだった、なぜなら悪い意味で気持ち良すぎたからだ。

「どうしたの?もう出たの?笑」

姉はとても満足そうだった

「わかんない、てかギュッてするのやめて」

「なんで?笑」

またギュッとしてくる、またチンチンに鋭い刺激が走る

チンチンが姉の刺激でどうにかなりそうだった覚悟を決めチンチンを抜く、

抜いた刺激でボクは腰がガクガクだった

「ほんとどうしたの?」

「ねーちゃんの刺激が強すぎ」

「そんな私エッチだった?」

「違うよ、多分姉と僕の相性悪いかも」

「なんで?」

ちょっと不機嫌な顔になる

「刺激が強すぎてもう入れたくないかも、動かすことも出来ないし、avみたいなんは絶対むり」

「そんなんさ我慢が足りないんよavの人はみんな刺激を耐えてるのー」

「意気地なし」

「ひどー」

少し間があり、姉のイライラが冷め急にやさしくなった。

「未熟すぎたね、初めてだし」

「うん」

「〇〇私、今日avみたいなこと出来なかったから、また今度してくれん?」

「いいよ」

「ありがと、あと1時間くらいでママ帰ってくるかもだから早よ片付けよ」

今思えばたぶん姉はママやパパにチクられるのを恐れて機嫌取りをしたんだろう頭の良い姉だ、

僕は姉に入れたときの刺激でジンジンする余韻を感じながら片付けをした、

すると布団には500円くらいの愛液のシミがあったが、

小学生の僕はそれを見ても舐めようとはせず洗濯ものに出した。

お互いサラダ油でヌメヌメになったためまた風呂に入る。

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