体験談(約 9 分で読了)
小5の姉とおままごと感覚で本番エッチをしていた思い出。(1/2ページ目)
投稿:2026-02-11 08:13:51
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強烈に記憶にのこっている姉との初エッチについて書いていこうと思う、エッチまでの過程も赤裸々書くつもりだ。※会話の内容はほとんど覚えておらず7割は想像なのでご了承ください。今から13年前の新学期の春、僕は小3、姉は小5のときの体験。姉はここ一ヶ月、父が仕事で使わなくなったiPadをずっとみ…
続編を書いてみようとおもいます。突然ですが僕の現在のスペックです、大2、非モテ、コミュ障、インキャ、チビ166、彼女居ない=年齢。今は大学3年で彼女が欲しくて頑張ってはいるものの、コミュ障でチビだからできる訳もなく人生マイナスばかり。その対比効果で姉弟エッチの経験は僕の人生唯一の自慢、最…
また続編を書かせてもらいます。
今回は“お風呂でドキドキエッチ、“精通バレ、“姉の変態性とそれぞれのエッチに題名をつけて書きました。
あらすじ
S3の僕は精通をしてセックスの快感を知り、姉ちゃん下半身を意識するようになってしまう、僕らは3dsやwiiやアダルトビデオなど娯楽は飽きないほどあるが姉とのセックスが1番の娯楽だった。
“お風呂でドキドキエッチ
精通から数日後、姉と風呂に入ったとき気づけば姉の下半身を目が追っていた。
家には親がいるためエッチな会話はシャワーを流しながら耳打ちで話す。
姉「どしたん?めっちゃ下半身みてくるじゃん、エッチ」
僕「なんか見てておもしろいというか、つい見ちゃうの」
姉「正直だね、もしかして私の下半身好きになっちゃった?あれだけしたしね/」
姉のちゃんと丸みを帯びた僕より大きなお尻、つるつるマンコそして姉の言葉に僕は気づけば勃起していた。
僕「うん/」沈黙が続き、姉と目が合う、エッチな空気になる。
僕は姉のお尻に触れる。
姉「ちょっと待って」
姉が親が来たらわかるように洗面所の扉を閉める。
姉「鏡にエッチしてる姿うつるのなんかやだ」
湯船の中でエッチすることになった、姉が湯船の半分に蓋をする。
姉「ちんちん勃ってるの親バレたらやばいからもし来たら蓋の下に隠れて潜水してるフリをしてね」
僕「わかった水中ゴーグルをとってくる」
姉「元気なちんちんは見せたらだめだよー」
戻ると姉が湯船の中で四つん這いになっていた。
姉「好きにしていいよ」
僕はゴーグルをつけて海底神殿を探索するように水中に潜り姉のロリマンコを撫でるようにしたり、お尻に抱きついたり、指を入れたり好き放題した。
姉「あれしてみない?」
姉が正常位の形になり僕のちんちんをニギニギする。
僕「いいね」
水中の中でマンコに入れた。合体したことでより互いに興奮する。
「ガラガラガラガラ」洗面所のドアが開く。親が来た、もしかしたら風呂場の扉開けられるかもしれない。
姉と「どうしよう」と一瞬目合った次の瞬間、姉の蹴りで蓋の下に押し込まれる。
タッチの差で風呂場の扉が開く、
ママ「ご飯できたから早く出てー、あれ〇〇はなにしてるの?」
姉「水中潜って遊んでるよ」
ママ「遊んで無いで早く出てよ」
姉「はいはーい」
ドアが閉まる、極度の緊張に心臓がはち切れそうになった。
姉「危なかったね」
僕は動転していて風呂から出ようとするが、姉が足を掴む。
姉「もうちょっとしよ?」
僕「よくやる気になるね」
と言いつつ僕はちんちんを隠しながら洗面所のドアを閉めに行く。
戻ると姉が水中でm字開脚をしていた、
姉「きて」
僕は流れるように挿入した。
姉「好きだねー」
弟「姉ちゃんがね」
水の中は挿入はできたが水の摩擦の抵抗がすごく動かしても姉も僕も気持ちよくなかった。
数分後、姉「水の中はダメだね」
僕「うん」
姉「あんま長く入ってると怪しまれるから早よ出よ」
この日のお風呂セックスは失敗に終わった。
実はエッチをし始めた当初、姉と僕は親バレを防ぐために親がいるときはエッチしないと約束していたのだが性欲に負け約束を破ってしまった、そしてこの日から少しずつ約束は無いも同然になっていく。
“初めての真夜中エッチ、精通バレ
冬休みの前ごろの金曜日の朝だった、小学生のときは少し早起きで朝は時間に余裕があった。
その日は姉が2階のベッドから1階のベッドへ潜り込んできて目が覚めた。
昔から朝に姉がベッドに潜り込みにくるのは珍しくない、昔からしていたことで僕が姉のベッドに行くこともある、姉弟のじゃれあいみたいな物だった。
姉「ねえ私今日も明日も塾ないから早く寝て深夜に起きてエッチしない?」
寝起き早々にエッチの誘いが来る、非日常的だった。
僕「んー、いいよ」エッチする予定を立てることはほとんどしていなかったので新鮮で一日中“どんなえっちをするのか?)などで頭がいっぱいだった。
夕方、僕は友達と遊んで18時くらいに家に帰る姉はすでに風呂に入っていた、そして姉は親に「昨日あまり寝れなかったから寝る」と息をするように嘘を吐き7時過ぎには布団に就いていた。
僕は超特急で風呂と晩御飯を済ませいつもより早く寝ようとしたが深夜に起きてエッチするというワクワクで眠れず、いつもと変わらない時間に寝てしまう。
深夜3か4時・・・
姉にゆさぶられて起きる、ウダウダし二度寝しそうになるが姉に強めに叩かれて、ちゃんと目が覚めた。
姉は外行きの装飾がつた服に髪型はいつものポニテだった、若干口紅も塗っていた、姉はこれから外に出るような装いだ。夜の魔法だろうかなかなか綺麗に見えた、若干他人の気分だ。
姉「起きるの遅くない?全く起きないじゃん」
僕「ごめん」
姉「あと3時間もすれば日が出るよ、まぁ3時間も持たないから良いけど」
僕「なんでそんなオシャレしてんの?」
姉「〇〇が起きないから暇でね、大人っぽく見えるでしょ?私」
僕「ふーん、てっきり外でするのかとおもったよ」
部屋の鍵は閉まっていた、姉が暖房直当たりの姉のベッドに移動する、茶色のチェックのスカートが揺れる。
姉「ねぇ〇〇、私には言わなくていけど、彼女がオシャレしてたらちゃんとかわいいって言いいな」
僕「気をつける、てか僕も服着替えたりした方がいいかな」
姉「日が昇る前に終わらせたいからそのままでいい早くしよ、早く来て」
そんなことを言いながら姉は服を脱いでいない、疑問に思いつつも2階にいく。
僕らの部屋は街灯の光が差してくるので遠くからみても姉がどんな顔してるかわかる程度に明るかった。
いつもの裸じゃなく互いに服を着たまま肉薄する。
僕「どうやって始める?」
今日の姉はオシャレ着を着ていたこともあって上品な感じがして新鮮だった。
姉「服脱がしてよ、〇〇がなかなか起きなかったから準備で力使い果たしちゃった」
僕「わ、わかった」
夜の暗闇でするのは初めてだったからか、姉が服を着てるからか、このとき緊張感があり今日は妙に雰囲気があった。
脱がせる過程はとても興奮した。
姉のスカートを脱がす(細かいとこは姉に外して貰う)いつものマイ○ロのパンツだ、上の服を脱がそうと手を掛けるが、
姉「今日は服着てしよ」
僕「わかった」
姉の愛液で濡れたパンツを太ももまで下ろす、太ももに挟まれた窮屈なロリマンが見えた。
僕は下半身裸になる、
姉「指や櫛を洗面所に洗いに行くのはリスクだから舐めるだけで」
僕「わかった」
舐めるのは互いに気持ちいいので回数を重ねるごとになれていった、姉が足をあげマングリ返しをする。
ボディーソープと姉の匂いのするロリマンコ
匂いは悪くない良いくらいだ。
今日は雰囲気に後押しさせ膣の中まで舐めたが味はやはり最悪だった、いつも通りクンニのは姉の評価は良かった。
姉「めっちゃいい」
小声しか出せないのも慎ましい雰囲気が大人っぽくてよかった。
クンニしたら姉のフェラのお返しがくる、ビジュの決まった服着た姉にチュッパチャプスのように舐められる、今日は特別フェラが長い、夜の力だろうか。
フェラで初めて限界を迎えそうなる、股間に力が入る。
僕「姉ちゃん後10秒したらやめて」
姉「もしかしてなんか出そう?」
僕「わかんないけど、もうすぐ脈打つよ」
姉がフェラを続け、僕はイッた。
が姉は何も無かったように続ける。
僕「ちょっと待ってとまって!」
姉からちんちんを離す、賢者タイムでちんちんがすぐ萎えた。
姉「ねぇ、もしかして今、満足した気分?」
僕「そうかも」
姉「ふーん」
姉がスッキリした顔をする
僕「なにが?」
姉「えっとね〇〇は今精子を出したんだよ」
僕「そうなの?」
姉「でもまだ未熟で出す動作だけなの、精子の匂いしないから〇〇がイかないのかと思ってたよ」
姉は多分このときセックスが子作りであると多分知っていたが、姉は多分初潮がまだきておらず、僕が精子まだでないことを知り、生セックスを続ける。
姉「エッチはまだセックスが残ってるんだから早く立て直してあと2回は精子だす練習しよ?気持ちいいよ」
僕「立て直すのって難しいんだよ、ちょっと舐めてほしい」
姉「わがままだなぁ」
姉がそんなこと言いつつちんちんを食べてくれた。
ちっちゃいので舌で洗濯機のように舐め回される、姉のフェラ姿には唆るものがありなおかつ今日の姉はおめかしでビジュ最高ときた。
フェラ大好きな俺はすぐ復活する。
姉は普段通りm字開脚する。
姉のよだれまみれのちんちんを入れる。
櫛で拡張してなかったがちゃんと舐め合ったからかキツイだけでセックスできるようになった。
姉に口で抜かれたことで3分ほど続けれた、相変わらず乳は小さいが最高にエッチな姉だ。
終わったあとは姉は服を元に戻しひっそり取りに行った濡れタオルで汚れたとこをよく拭き日の出前に寝た。
“姉の変態性
冬休みに入りまたエッチし放題の日がやってきた、だが姉も僕も毎日したいほどの性欲はなく、AV鑑賞だけしていた。
ただ前はエンタメとして見ていたが、今はする側として、参考として見ている。
冬休み入って数日後
姉「smしよ」
僕「楽しそうね」
姉「拘束して良い?」
僕「僕がm側なの?」
姉「嫌なら私がm役するわ」
僕「いいの?」
姉「良いよ〇〇はてっきりm側かと思ってただけだから」
姉が荷造り紐と櫛とスーパーボールとタオルとハサミを持ってきた、準備が早い。姉はすでに裸になり布団に潜っていた。
姉「私を拘束して欲しい、そのあとは好きにしていいよ、もちろん切るとか刺すとかことはダメだよ?あと一生跡に残ることもね」
僕「僕そんなことしないよ、なんだと思ってるん?」
姉「それ以外はして良いってことだからね、とりあえず、拘束して」
姉「痛くても逃げれないようにキツくね?」
このときの姉がとても怖かった。
僕「どうやって拘束しよう?」
姉「この形で固定はどう?」
姉が土下座した時の足の形になる。
僕「めっちゃ入れやすそう」
さっそく足と胴体を姉の協力の元縛る。
うまいこと縛れて美術点は低いが身動き取れないくらいに縛れた。
手は手錠のように縛った。
姉「こういうのは目隠しをするもんよ」
僕は目隠しをする。
姉「これからもう何も喋らないから人形だと思って好きに使ってね」
姉が本当に動かなくなった、エアコンついてても裸は寒いだろうに布団もかけずに電池の切れたように倒れている。
『姉ちゃんの要望に応えつつしたいこと、姉は痛くして欲しいんだよなぁ、でもやり過ぎるとやばいケガするかもだし、報復も怖いなぁ』
僕「姉ちゃん、痛くしても怒らないんだよね?」
姉「うん」
僕「寒くないの?」
姉「・・・」
姉は役になりきってるようだ、演技派だ、したいこと決めないと、とりまフェラしたいが、でも賢者タイムが怖い。
姉「まだ?何もないならお尻攻めてよ」
僕「わかった」
僕は櫛にサラダ油を塗りお尻に半分ほどねじ込んだ、姉がビクッと揺れる。
僕「痛かった?まだ入れれる?」
姉「大丈夫だから、やばいときはやめてっていうから」
僕はその言葉を聞き、どうにでもなれと多分初めての姉のアナルを櫛を奥までいれてぐちゃぐちゃに突いた。
すぐに「うっ!んんっ」姉が喘ぎ声というか震え声で苦しむ声を出す。
だがストップはかからない。
僕は罪悪感で震えてた。
苦しそうだったので櫛を抜くとうんちが出かけてたので、急いで刺した。
僕「も、もう終わらない?」
姉「まだ大丈夫、やめないで欲しい」
僕はその言葉を聞き少し安心した。
姉の唇は綺麗だった。
普段エッチしてるとき顔を見ても姉なので好きも嫌いもなく無関心だったが、今は鼻と唇しか見えておらず姉も喋らない、まるで他人ようだった。
僕はその綺麗な唇に吸い寄せられるようにキスをしてしまった、僕はエッチし始めてから初めてキスをした、軽くキスしただけだったが、自分の意思でキスしたからかとても恥ずかしかった。
だがそれと裏腹に姉はキスをしても動じなかった、セックスをしててキスに動揺しろって方が難しいのかも知れないが。
しやすいように姉の冷たい手を引っ張り起き上がらせえしようとしたが高さが違ったのでできない。
僕が寝そべり、姉を上に乗せにしてしてもらおうと思ったが、本当に身動き取れなさそうで難しかった。
結局元の仰向けにもどした。
僕「上乗るよ」
姉の胸に乗り、口を開き挿入した。
姉がせきを出したが、胸の上で激しく動かしても姉は死んだように動かない、しだいに腰が疲れてイクことは諦めた。
セックスをすることに決めたが、
僕には悪い考えがあり僕はavのように中出しして見たいという願望があった、だが僕はまだ精子がでないそれなら。
僕「何してもいいんだよね?」
姉「・・・」
僕「していいってことね」
櫛が邪魔なので慎重に抜く。
僕「絶対にうんち出さないでね」
僕は姉のロリマンを舐めて指で慣らし、油つけたちんちんを入れる。
ぬるっと姉の中に入る。掴んだ姉の体は冷たかったが中は暖かい。
姉をバックの体位股下にバケツを置く。
僕はセックスしながら姉に聞く、僕「まんこの中にどうしてもおしっこ出して見たくて、いいよね?バケツした漏れても大丈夫だよ」
姉「えっ?」
姉は否定しなかった。
僕は出す興奮を抑えられず、いつも通り姉の中でイッタあとおしっこを出した、あまり出せなかったがじわじわ僕のおしっこが姉のなかから出てくる。
姉と目が合わなかったからか、賢者の罪悪感はあまりなかった。
僕「姉ちゃんもう終わりでいいよね?」
姉「う、うん」
姉のヒモを切る、姉が体を動かすとおしっこが少しずつ垂れてくる、部屋にアンモニア臭が広がる。
紐を全部切り目隠しを外すと普段の姉に戻った、
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(2020年05月28日)
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