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図書館で知り合ったじゅんちゃんおもらし編№2

投稿:2026-01-28 14:01:29

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事務◆OVZZMBc(長野県/50代)
前回の話

俺とじゅんちゃんは、大学の図書館で一緒に勤務している。じゅんちゃんは北川景子似で顔は細長、髪は肩まで、胸はBカップ。細身で俺のタイプ。肌は白く。とっても可愛い。俺は・・・おじさんかな。すこしデブ。あまりもてないタイプ。大学の時に臨床系で催眠療法を勉強。役に立たないと思っていたら・・…

前回までのあらすじ

じゅんちゃんと俺は上司と部下。職員用トイレでお漏らしをしたじゅんちゃん

サークル用のシャワールに二人で行きシャワーを浴びることに。

すこし抵抗したが一緒にシャワーを浴び・・・催眠術でいいなりに。

では・・・

俺とじゅんちゃんはシャワールームで抱き合い、じゅんちゃんの片足を開き

じゅんちゃんのあそこは丸見え、俺はキスをした後、首筋を舐め、肩、そして

乳首と舌で撫でまわした。乳首は立ち、じゅんちゃんの口からはいやらしい声

じゅんちゃん「あっつ!うーん」

「気持ちいい?感じる?」

じゅんちゃんは軽くうなずいた。俺は撫でまわすように乳首に吸い付き軽く

噛んだ。

そしてお腹からしたへ舌を這わせ、じゅんちゃんが開脚して見せている茂みの

奥へ・・じゅんちゃんのあそこはピンクで桜状態。両手で開き眺めた。

花びらの奥には小さい舌のよな突起物。我慢できず舌を入れた。

「グチュグチュ」舌で舐め回すと出てくる液。

じゅんちゃん「あっつ!ダメ。」

さらに奥へと舌を入れ上下に舐めまわした。

そして指を入れるともうヌルヌル。

「じゅんちゃん入れるよ」

うなずくじゅんちゃん

俺はビンビンになった息子をじゅんちゃんの花びら奥に挿入した。

じゅんちゃんはぎゅっと俺を抱きしめ、おれに持たれかかった。

俺はじゅんちゃんの腰を抑え、優しくピストン運動を繰り返した。

ペニスと膣の壁がこすれ最高の快感。

気持ちよくなった。

一度ペニスを抜き、じゅんちゃんを壁に向けおしりを突き出すようにした。

じゅんちゃんの白い柔らかいおしり、思わず舌でベロベロなめた。

突き出したお尻の下のまんこ。液が垂れ。我慢できず挿入。

じゅんちゃん「えっつ。」

そしてゆっくりおれはピストン運動を始めた。

じゅんちゃんのおしりとけお尻の穴。そして合体したあそこ・・・

手をお腹にあてたとたん予期せぬ事態が・・

「ギュルギュル。ビチャ」

じゅんちゃんのおしりから茶色い液体と具が

じゅんちゃん「やだ!はずかしい。でちゃった我慢してたのに」

ここで下剤の残り?・・

俺は腰を動かしながらシャワーの蛇口をひねった。

シャワーを浴びながら腰のピストンを全開

じゅんちゃん「ダメ。変になりそう」

「じゅんちゃん漏らした罰。中に出すよ!」

じゅんちゃん「お願い。中はダメお願い」

おしりを突き出し懇願するじゅんちゃんだったが・・・

俺は容赦なくフィニッシュ。じゅんちゃんの奥深くに精子を大量に送り込んだ。

じゅんちゃん「いやっ!」半泣きでうずくまる。

俺はじゅんちゃんを起こして抱き寄せ軽くキスをした。

二人に温かいシャワーが降り注いだ。

じゅんちゃん「もういいでよね」

「さあ。淳ちゃん次第」

ボディシャンプーを湿らせたスポンジでじゅんちゃんの体をくまなく洗い

最後にじゅんちゃんのあそこに指をいれ精子をかき出した。

じゅんちゃんは、バスタオルで体を拭き男物のパンツとTシャツ、俺のジャージ

を着て脱いだ服を持ち図書館へ戻った。

俺はじゅんちゃんの拭いたバスタオルで体を拭きYシャツとスラックに着替え

後を追った。

図書館にいくとじゅんちゃんが席に座り頭をかかえうつむいていた。

「じゅんちゃん大丈夫?」

じゅんちゃんは頭をあげこちらを見つめた。

じゅんちゃん「Nさんひどい。もう」

俺はじゅんちゃんの後ろに回りじゅんちゃんを抱きしめた。

「じゅんちゃんお腹すいた。ご飯食べに行こう」

じゅんちゃん「えっつこの格好で?」

「大丈夫。」

じゅんちゃんの手を引き俺の車に。もちろん図書館は閉館。

近所のファッションセンター○○でジャージのじゅんちゃんと俺は買い物

ワンピースにシミーズ。パンティにブラと。

じゅんちゃん「買ってもらっていいんですか?」

「いいよ」

そして車を動かした。

じゅんちゃん「着替えは車?」

俺は20分ほど行ったラブホテルに車を停めた。

じゅんちゃん「ここ?入るの?」

俺は強引に助手席を開けじゅんちゃんを連れてホテルにチェックイン

「じゅんちゃん着替えていいよ。」

じゅんちゃん「ラブホなんて聞いてない。Nさんの前で着替えるの」

「見ないようにするから」

男物のジャージでは動けないと思ったじゅんちゃんは、ジャージの上、ズボン

Tシャツ、パンツを脱ぎ全裸に。

すかさず俺はじゅんちゃんに後ろから抱き着いた。

「じゅんちゃん好きだよ。シャワー浴びてエッチしよう」

じゅんちゃん「もういいです。今日は好きにして・・・」

俺はじゅんちゃんを連れて本日2回目のシャワーに・・

じゅんちゃんの隅々を手にボディソープをつけ洗った。

首、胸、乳首、腰、おしり、撫でまわすようにしっかり洗い今度は

「じゅんちゃん俺も洗ってほしいな」

じゅんちゃんは、抵抗することなく両手ボディソープを泡立て、首、肩

乳首、腰、そして俺の大きくなったペニスをしっかり洗ってくれた。

じゅんちゃん「Nさんのあそこ大きい!」

「じゅんちゃんの口に入るかな。」(笑)

じゅんちゃん「もう!」

そういうと床にしゃがみ俺のものを舐めはじめた。

亀頭を丁寧に舌でなめ回し、吸い付き、竿の部分を下でなめ、玉を舌で

転がし「じゅんちゃんすごい!」

じゅんちゃん「さっき散々やられたから」

そして口にペニスを含みチュパチュパ。往復運動。

俺は気持ちよくなった。

「やばいよ!じゅんちゃん」

じゅんちゃん上目使いでうなづいた。

俺は体中が熱くなり、頭がギューッとなり

「ダメ出る!」

じゅんちゃんの喉奥に精子を出した。

じゅんちゃんは口に含んだ精子を口から手に出した。

じゅんちゃん「さっき出したのに・・」

俺とじゅんちゃんは、バスタオルで体を拭きベットへ向かった。

次回に・・・次回は書庫で笑

この話の続き

しばらくあいてしまいました。すいません。前回までのあらすじ・・俺とじゅんちゃんは、じゅんちゃんのお漏らしをネタに学校のシャワールームで中だしエッチ。着替えを購入してラブホヘラブホのシャワーを浴びながらエッチ。大好きだったじゅんちゃんを好き放題。催眠術の効果か?ラブホのベットへ。じゅん…

-終わり-
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