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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】彼女の希とその友達と…三人でホテルへ…(1/2ページ目)

投稿:2019-10-21 22:51:29

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本文(1/2ページ目)

最初の話

当時まだ規制が緩かったmi○iで知り合ったK3の希(仮名)(AV女優の羽月希さんに似てたので)誕生日が一緒と言う偶然で、メッセージを送ったのがきっかけで、早々にアドレス交換して、メールをしていた。一ヶ月くらいは、何気ないメールをやりとりしていた。今日はこんなことがあっただとか、テスト…

前回の話

お買い物デートをした、その週末の話になります。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜登場人物俺(誠)165cm、フツメンメガネ山崎樹範に似てると言われたことがある希160cm、ややぽちゃ体型、GカップAV女優の羽月希さん似M気質〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜…

続編希望を押してくださった皆様、ありがとうございます。

頑張って書いていきますので、お付き合いお願いします笑

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

登場人物

俺(誠)

165cm、フツメンメガネ

山崎樹範に似てると言われたことがある

160cm、ややぽちゃ体型、Gカップ

AV女優の羽月希さん似

M気質

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

前回のアナルセックスの、翌週の話になります。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今週も、またいつものように駅のロータリーで希を待っていた。

今日は、希からのメールが電車に乗った頃から返信が来なかった。

いつもの時間になり、電車がホームに入ってくるのが見えた。

少し経ってから、花柄のワンピースを着た希が駅の入口から出てきた。

が、一人ではなく、Tシャツにスキニージーンズを合わせた、スレンダーな子と共にこちらへと向かってくる。

「お待たせー!メール返さなくてごめんね笑 友達と一緒だったからさ」

「はじめまして。希の彼氏さんの誠さん…ですよね?今日はお願いします!」

ん?…お願いします…?

どういうことだ…?

はてなマークだらけになり、えっ?と声を上げてしまった。

「希!!話してなかったの!?」

「あ…、誠?えっと、この間お買い物してた時に見かけた友達って言うのがこの子で、」

と、慌てて紹介を始める希。その隣で呆れた顔をするスレンダーな子。

希の話を要約すると、こんな感じだ。

・スレンダーな子の名前は、愛

(アナウンサーの皆藤愛子さんに似ていたので)

・希は、俺とのセックスの話を愛にしていたそうだ。

・愛は、希から半脱ぎ立ちバックの話を聞いて、彼氏としようとしたが、彼氏があまり上手くなかった。それが原因となって、ケンカして別れてしまった。

・それを聞いた希は、私がいる時なら…と俺を貸し出す約束をしたらしい

なんとビックリな行動力の愛と、俺を貸し出す約束を勝手にした希に、こちらが慌ててしまった。

「まぁ…状況は分かったから、とりあえず車乗ってよ」

と二人を後部座席に座らせ、駅を後にした。

「誠さん、すいません…。てっきり希から聞いてると思ったので…」

「二人ともごめん…でも、誠なら大丈夫かと思ってさ笑」

「…J○と3Pか…笑 二人で希のこといじめようねー笑」

とミラー越しに愛に話しかけた。

ニヤッとする愛と、えっ?という感じの希。

そうこうしているうちに、ラブホへと到着した。

3人で部屋へ入ると、愛ははしゃいでいた。

「わー、初めてラブホ来ちゃったー!ベットひろーい!!」とベットへと飛び込んだ。

それを見て、希と顔を見合わせ吹き出してしまった。

「なになに?なんで二人揃って笑ってんるの?」

「うちも初めて来た時に同じことやった…笑」

「まさか希と同じ行動をするとは思わなかったから…笑」

愛は、キャーと言いながらベットの上でジタバタした。

ふっと動きが止まると、愛はこう切り出した。

「さてと、最初はお二人で楽しんでくださいね笑」

希は、顔を真っ赤にした。

そんな希をソファに座らせ、顔をこちらへ向け、ディープキスを始める。

チュッ…ピチャっ…チュッ…ピチャっ…

一瞬拒まれたが、無理矢理希の口に舌をねじ込む。

ピチャっ…ピチャっ…ジュルっ…ピチャっ…

観念したのか、希も舌を絡めて来た。

ピチャっ…ジュルジュルっ…ピチャっ…

希の舌を楽しんでいると、ベットの方から声が聞こえる…。

「わー…エロっ…」

愛のそんな言葉を聞いて、恥ずかしくなったのか、希はキスをやめて俺に抱きついて来た。

「恥ずかしいんだけど…///」

「友達に見られちゃうんだよ?よくこんなのオッケーしたな笑」

「だって…///」

「んー…脱がない方が恥ずかしくない?」

「愛になら、体見られても平気かな…学校の着替えの時とか、見られてるし」

と、ソファの背もたれに隠れ、お互いの耳元でヒソヒソと話した。

ソファの背もたれの奥の、ベットの上にいる愛には、俺の頭しか見えていなかっただろう。

「それもそうか笑 じゃあ…俺のズボン脱がしてフェラしてよ」

と言い、頭を上げた。

希は、カチャカチャとベルトとボタンを外し、ズボンとパンツをまとめて下ろしてきた。

そして、半立ちの俺のチンコを握りしごきだす。

シュッ…シュッ…

どんどんと硬さと大きさが増していく。

「わわっ、希から聞いてはいたけど…ホントにおっきい…」

と愛がこちらを見て言った。

「だから言ったじゃん笑 フェラするの大変なんだよ?笑」

と亀頭をパクッと咥えた。

ジュルジュルジュル…ポンっ…ジュポッ…ジュポッ…

と希のフェラがだんだん激しくなっていく。

ジュポッ…ジュポッ…ジュッポ…ジュッポ…

どんどん奥まで咥え込んでいく。

とは言っても、半分も超えないくらいだが。

「んっ、希…気持ちいいよ…」

と頭を撫でてやる。

撫でながら、愛の方を見ると、目が釘付けになってしまったようで、全く逸らさない。

ジュポッ…ジュポッ……ポンっ…はぁ…はぁっ…

息を荒げ、希がチンコを離してしまった。

目を潤ませながら、上目遣いにこちらを見つめる。

「欲しいの?」

「うん…すごい興奮しちゃってる…」

そういう希をソファの背もたれに手をかけさせ、こちらにお尻を突き出させる。

ワンピースをめくり、パンツを膝まで下ろした。

そのまま、希のオマンコめがけて顔を埋めて、クリトリスを舐める。

「えっ、あっ…あっ…まって…愛に見られて…あぁん…」

「希もそんなエッチな顔するんだね笑」

そんなやりとりを聞きながら、丹念に希のクリトリスをなめあげる。

ペロッ…ペロッ…ピチャっ…ペロッ…

希のオマンコから、汁が溢れ出し、俺の鼻についてしまった。

すっと顔を離し、手で拭い、今度は指を入れる。今回は、いきなり3本入れた。

ニチャァ…グチュっ…グチュっ…

「あぁん…あぁ…まっ…キツっ…い…」

背もたれに顔を伏せ、喘ぐ希。

愛の方を見ると、足をモジモジとさせている。

こちらへ来るよう、手招きした。

愛は、そーっとソファの横にしゃがみ込んだ。

俺はその間に、希の中から指を抜いて、バックの中からゴムを取り出して装着した。

希はハァハァと息を荒げて、動く様子がない。

「希、入れるよ」

「うん…」

ニュルニュルニュル…と、まずは先っぽだけ入れる。

「今どこまで入ったか分かる?」

「んんっ…わかんない…はぁっはぁっ…半分くらい?」

「ハズレー!先っぽしか入ってないよ」

と言った瞬間に、一気に奥まで突っ込んだ。

「やぁぁあ!!んんんっ!」

と大きな声を出した。

そのまま希の腰を掴み、高速で打ち付ける。

パンパンパンパン…グチュっ…グチュっ…

乾いた音と湿った音が入り混じり、部屋に響く。

ふっと愛の方を見ると、結合部を見つめながら、ズボンの中に手を入れていた。

「…んっ…ふっ…はっ…」

と声を殺しながら、オナニーしていた。

その見た目のエロさに、イキそうになってしまった。

「希、やばい、イキそうかも」

「あぁん!うちも…やばい…」

パンっパンっパンっパンっ…

何度か打ち付けるうちに

「あぁん…い、い…イキそ……イクー!!!…」

と大きな声を上げて、絶頂した。

瞬間、希のオマンコの締まりが強くなる。

パンっ!と奥まで入れた時、俺もイッてしまった。

ビュッ…ビュッ…ビュッ…ピュッ…ピュッ…

と希の中で、何度も精液を吐き出した。

希の中から抜き去り、ゴムを見ると、かなりの量の精液が溜まっていた。

あっ、と思い愛を見ると、

ズボンの中に手を入れ、目を閉じて、ビクンっと跳ねていた。

ハァハァと息を切らし、ぐったりとする希を無理矢理起こし、愛の方を向かせた。

ふふふっと笑い、希は

「誠、キレイにしてあげるね」

とわざとらしく言い、ゴムを外して咥え込んできた。

俺はくすぐったくて、はぁっと息を漏らしてしまった。

そんなやりとりが聞こえたのか、愛が目を開けた。

俺と目が合うと、あっ!といった表情で、慌ててズボンから手を抜いた。

希はチューっと、ストローでジュースを飲むように咥えている。

「愛は…自分でするんだね笑」

「あ、えっと…/// 思ってたよりもすごくて…」

チュポンっとチンコを離した希も加勢する。

「え、愛が自分でしてたって…?なにを?」

「なにって…」

「さっきまでズボンの中に手入れてピクピクしてたよね?」

「うそー笑 私は、オナニーしたことないって聞いたよ?笑」

「ちょっ!別にいいじゃん…///」

そんな会話をした。

そして、希はシャワー浴びてくる。と言って、浴室へと向かった。

二人きりになってしまった…。

さっきの会話の続きでも聞いてみようか。と思い、

「愛は、毎日オナニーしてるの?笑」

「毎日って訳じゃないけど…」

「ってことは、オナニーしてるんだね笑」

「そんなにオナニーオナニー言わないでください!笑 希には内緒にしてくださいね…」

よく分からないが、女の子同士のオナニー談義は、なにか秘密のようなものがあるのだろう。そう納得した。

「えっと、希と誠さんはいつもあんな感じでエッチするんですか?」

「いつもって訳じゃないけど、もっと激しい時もあるよ?笑」

「えっ…/// さっきのでも凄かったのに…///」

皆藤愛子似のスレンダー美少女とこんな会話をしていたら、またムクムクと大きくなってきてしまった。

愛が俺の股間に視線を飛ばし、すぐに逸らした。

「あぁ、ごめん…出しっ放しだった笑」

「いえ…、元彼のと全然違くて、びっくりしてます笑」

「大きかったの?小さかったの?」

「小さかったんです笑 誠さんの半分くらいしかなかったんじゃないかな…」

そう言って、愛は俺の半立ちのチンコを握ってきた。

「うわっ、しかもすごい太い…」

「ちょっ、いきなり?笑 そのまま動かしてくれたら、まだ大きくなるよ」

その言葉を聞き、優しく上下にしごく。

ムクムクっとチンコがしっかりとそそり立った。

「うわうわうわ…こんなのが希の中に入ってたの…?」

「こんなのって笑」

「あ、そういう意味じゃなくて笑」

二人で笑いあっていたら、希がシャワーから戻ってきた。

「あ、愛!なんでもう誠さんのおちんちん触ってるの!」

と怒っていた。

「希が遅いから、手で出してあげちゃったよ?」

ケロッと嘘をつく愛。

「誠!なんでそんなあっさり出してるの!!」

なんかよく分からない怒られ方をされている気がする…。

「いやいや、今のは嘘で、愛の元彼のと大きさ比べしてだだけだよ笑」

「えっ…?な、なーんだ、よかった」

愛は、キャッキャとお腹を抱えて笑っている。

「希の焦り方ウケる笑 そんなに大事なら、名前でも書いておきなよ笑」

「そりゃいない間に何かしてたら…って名前書くって、その発想の方がウケるよ笑」

二人揃って笑っている。

…J○の笑いのツボはよく分からない。そう思った。

ひとしきり笑った後、

「愛もシャワー浴びてくれば?」

「誠さんと一緒に?笑」

「もうっ!一人で!」

「希はこう言ってますけど、どうしますか?」

「ん、愛と一緒にシャワー浴びる笑」

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