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体験談(約 39 分で読了)

招かれざる来客は感情的になり俺の癖を刺激する(4/7ページ目)

投稿:2026-01-19 01:55:22

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本文(4/7ページ目)

気怠そうに身体を起こすと七海はちんこに口をつけた。

「唾液臭い、、、です」

「あぁ志穂さんに口でしてもらってたからごめんね」

「志穂さんもしたんですか?」

「挿れてはないよ、今は高橋くんとお楽しみ中かな?」

「、、、あきらは?」

「あきらくんは志穂さんが捕まえてるね、寂しいの?」

「、、こんな姿見せられないだけです」

「なるほどね、、口がお留守だよ」

「、、、ぁむ、、ん、、、ゅ」

「志穂さんと違って優しくて良いね」

「比べないで下さい」

「悪気はないんだよ、私は七海さんの舐め方の方が好きだね」

「、、ぺろぺろ、はむ、、ちゅぷ」

「、、、、、、」

「悪くない大きさかな?」

「勃ちましたよね、、早く終わらせてください」

「私も生でいいのかな?」

「あきらには言わないでください」

「約束は守るよ」

七海は生を許可していた、、てことは高橋さんも生でやるのを許したってことなのか?七海がそんな事を許すのが俺には信じられなかった。

ぬちゅっ、、、、

「ずいぶん掘られたんだね笑少し緩いよ」

「っあん、、、知りません///」

ぷちゅ、ぱんぱんぱん、、ずちゅぱん

「っん、っあっあっあ、、ンハァ//」

ぱんぱんぱんぱん、、、ずぶぶ

「や、んぁ、っあ゛♡、、ん゛ー」

七海が俺の目の前でしかも他の男に生挿入され喘ぎ声を出してるのが夢のようで今すぐにでも抜きたかったが音を出すと終わりなので股間を熱くしながら食い入る様に結合部、表情、手足の力み、、、余す事なく目に焼き付けた。

「んむぁ、、ぬりゅ、へぁ、、あ///」

キスをされても拒まない、、、

、、ドッドッドッ、、、ガチャ

「きゃ////誰?」

「俺だよ笑あきらくんは居ないから安心して」

高橋さんが突然やって来た。

「邪魔しないでくれないかな笑」

「それが志穂さんに興奮だけさせられて後は七海さんでって言われたんです笑」

「何で私がっっっあ゛、、」

「私で終わりのつもりだったけど一回増えちゃったけど大丈夫だよね?」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん

「んぁ///よく、、なぃ゛あぁはぁ」

「どこに出したらいいの?」

「っんふ、、っん゛っあん、、ん」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「、、だめ゛、、んん゛ぁあぁん♡」

「あら、、逝ったの?、、なら私も」

パンパンパンパンパンパンパンパン、、ズン

「あ゛ん゛んん、はぁあん、、う゛っ////」

「あー気持ち良かったよ」ぬりゅ、、

「ンハァ、、、、ハァ、、ハァ」

抜かれた七海のマンコは泡立ちと精子が区別出来ないほど白濁していたが何も気にしないのかしごきながら待っていた高橋さんが場所を代わり一気に挿入した。

「っんだぁはぁう゛ん////」

挿入された瞬間七海の腰は逃げようとくねらせていた。

「ん゛ぃ゛、、それやめて」

「身体が小さいから穴も小さくて全部入らないよ」

高橋さんはそう言いながら根元部分を俺に見えるようにしてくれたが確かに2〜3センチ程余っていた。

「可哀想な事して」

「喜んでますから笑ねぇ七海さん?」

「ち、、ちいさいって言わないで」

「可愛いのに笑」パンパンパンパン

「っう゛、ぅう゛、うぐ、、」

「七海さん汚れたから舐めてくれるかな?」

秀樹さんは七海の口に白い粘りがついたチンコを乗せるとそのまま口を開けて咥えた。

「あ゛っあむっん゛ふ、、んん゛む゛」

3人の液が混じりあって汚いモノを口に含みマンコにもチンコを突っ込まれたその姿は寝取らせよりも性処理に使われてるとゆう表現が正しいかもしれない。

「んふ、、むぅ゛っん゛んぐ、、///」

「こうゆうのまたしたいでしょ?」

「ハァハァ、、、」

「答えないとまた子宮押し潰すよ」

高橋さんは七海の腰を手で押さえ無理矢理根元まで挿し込み腰をグイグイ押し付ける。

「ぁ、、う゛ぐぅ///」

「またしたいの?嫌なの?」

「、、、ィッ//っあ゛ぁ゛♡」

「答えないと辞めないよ?」

「ん゛ぅ゛、、し、、シタイ///」

「よく言えました笑」

「やだ、、ハァハァ、奥痛い、、はあ、、くるしぃ」

「すぐ終わらせてあげるからバック良い?」

高橋さんはバックが好きなのかもしれない、志穂にもしてたが七海も四つん這いにさせると俺を見ながらマンコを指差した。

七海のマンコも志穂と同じ様に穴が開き切って普段みる綺麗なマンコとは程遠い白く汚れ果てた汚まんこになっていた、、、

ズブっっっ

「っあ゛っはあ゛////」

「子宮に注ぐけどいいよね?」

「、、、ん゛、、っぐ、、」

「秀樹さん串刺ししましょ」

「高橋くんと10も歳離れてるのわかってる?笑」

「この子犯されるの好きみたいなんでしてあげましょうよ」

「勃つかわからないよ」

そうは言いながら七海の前に膝立ちし萎えたチンコを口に当てがった。

犯されるのが好き?七海が言ったのか?

「んふむ、、ん゛ん゛////」

ずぶっずぶっずぶっ、ばち、ばちばちばち

「む゛う゛、、んあ゛ぅう゛う゛」

「ハァ、、」

ずちゅ、ずちゅ、ずちゅ、パンパンパンパン

「ん゛む゛ぅーーーっんふん゛ぅ」

「声の振動が絶妙でまだ勃ったよ」

「口まんこして合わせましょうよ」

「そんな乱暴にいいのかな、、?」

秀樹さんが俺を見た。

俺は七海のその姿が見たくて頷いた、、、

「合わせるんで逝きそうになったら教えて下さい」

「七海さんごめんね、口使わせてもらうね」

七海の頭を両手でホールドすると秀樹さんは腰を振りまるで物のように扱い七海は唸り声をあげた。

「ん゛ぐっ、ぐごゅ、、ンンン゛」

「力抜くと楽だよ」

「んぐぅ、ジュル、ん゛ぬ゛ぁん」

「もっと口窄めて」

「ぶぼ、む゛んぅ、じゅぽ、、、う゛っ」

「あーそう上手だよ、そのままね」

口からもマンコからも卑猥な音が絶え間なく3分程聞こえ七海は秀樹さんの腰に必死にしがみついて耐え高橋さんは七海の骨盤辺りをがっちり掴み腰が動かない様押さえつけていた。

「そろそろ逝ける」

「了解です」

2人は腰の動きを更に早めた、、、

パチュパチュパチュパンパンパンパン

「ん゛え゛っぅぐ///っん゛むぶゅ」

「あー出るよ、飲んでね」

「ハァハァハァハァ」

「んゆ゛ぅ゛っん゛が、、ん゛う゛ぅーーーーーー//////」

多少のズレはあったが七海は口とマンコに精液を注がれ手を離されると力尽きた。

「っっぷハァハァハァハァ、、ハァハァ」

「腰にくるなぁ〜」

「はぁはぁ、、運動不足っすね笑」

「おじさんにはきついよ笑、、、七海さんありがとうね、またしようね」

秀樹さんは先に部屋を出た。

「気持ち良かった?」

「ハァハァ、、ハァハァ、、ハァハァ、、」

クチュ、、、

「あぁん♡、、ハァハァ、ゆるして///」

「質問に答えてくれないと俺の手が暴れちゃうかも笑」

「き、気持ち良かったですからぁ、、ハァ」

「俺のちんこ良かった?」

「はあ、、、、、、はぁ、、」

クチュクチュクチュ、、、

「っん゛まっで///」

「答えないから笑」

「大きかったです」

「また挿れて欲しい?」

「も、もぅ無理です、、、」

「今日じゃないよ今度の話し、次も七海さん参加するよね?」

「、、それはあきらが、、、」

クチュ、、クチュクチュ

「んふぅぅぅ////します、します」

「あきらさんに伝えていい?」

「それは言わないで下さい。。お願いします」

「どうして?喜ぶと思うけどなぁ」

「お願いします」

「なら次会う時も生でやらせてよ」

「え、、、それは、、」

「志穂さんみたいにピル飲めば?」

「あぁ!なるほど」

「あとは何かあるかな〜?」

高橋さんがこちらを見たのでスマホに聞いて欲しい事を書いて見せたが、、え?なるほど程度で納得するものなのか?七海は何を言ってるんだと問い詰めたかった。

「あきらくんの事した後でも好き?」

「当たり前です」

「それはよかった笑」

「とりあえずそのまま待ってて」

、、、パタ、、布団に寝た。

俺は高橋さんに合わせてスリ足でとりあえず部屋を出て2階に戻ると志穂に笑顔でおかえりと言われた。

「あきらさん申し訳ない、、あそこまでするつもりではなかったんですが」

「自分もやり過ぎました」

2人は申し訳なさそうに謝ってきたが俺が返事をする前に志穂が先に口を開いた。

「今回は私がお願いしたんで気にしないで下さい」

「刺激が強過ぎましたね笑」

「七海さんは?」

「下の部屋で力尽きてる」

「先に2人で話しもしたいからお風呂入ってくるね!良い?」

「出来れば仲直りしてもらえると」

「もうお仕置き受けたと思うから怒ってないよ笑行ってくるね!」

志穂は七海の所に行ったので戻ってくるまでは男3人で色々話していた。

「予定と違いましたが大丈夫ですか?」

「まさか七海が来るとは予想もしてなかったんで今回は事故ですよ、気にしないで下さい。」

「あんまり詳しく聞いてないんですけどお2人と付き合ってるんですよね?」

「そうなりますね」

「モテモテじゃないですか笑」

「いやいや、この見た目ですよ?笑モテる部類ではないですから笑」

「志穂さんだけでも羨ましいのに七海さんは可愛い人で羨ましいです笑」

「私も最初に七海さんの写真は拝見してましたけど志穂さんとはまた違う感じの人でしたね」

「2人はどちらが良かったですか?」

「見た目は七海さんが好みですが志穂さんの色気がたまらないですね」

「う〜ん、、2人とも捨てがたい笑」

「欲張りだねぇ笑」

「そんなすぐに選べます?笑」

「私は志穂さんだなぁー」

「それなら俺は七海さんかな!」

高橋さんは秀樹さんに気を使ったのかわからないがそう答えた。

「4Pしたいっすね笑」

「それを決めるのはあきらさん達だからな?」

「今後も呼んでください!!」

「とりあえずは保留とさせてください、志穂とも相談しないといけないですし」

「ゆっくり考えて下さい」

「お願いします」

お腹の減りを感じスマホを見ると15時過ぎだった。

「考えときます。。お腹空きません?2人が戻って来たら出前でも頼みましょうか」

「あのぉ、、俺も後でシャワーだけ浴びても?」

「遠慮せず浸かっても大丈夫ですよ」

「ありがとうございます!ところで秀樹さんとは何回も会ってるんですよね?よそよそしくないです?」

「それは歳上の方ですから」

「気になさらず笑」

「敬語無しでいきましょうよ」

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