体験談(約 11 分で読了)
わたしの体験したエッチな経験 7(1/2ページ目)
投稿:2024-11-09 10:36:23
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
まゆと言います。39歳の主婦です。上手に書けるかわかりませんが、わたしが体験した話を書いてみようと思います。主人は42歳、1人の子宝に恵まれ楽しく毎日を過ごしていました。20代で早くに結婚した為か、子供を産んでから体型が崩れてきたからなのか最近は月に一度あるかないかの夜の営みになってしま…
主人に抱かれる時はそれを意識し、自慰の時は隣人の妄想をしてしまっているわたし...ある意味、主人の調教通りに事が運んでいる...本気で隣人に寝取られてほしいと主人が願っていれば...の話ですが。その後...主人のいない昼間にスマホでエッチな漫画を読みながらオナニー...寝取られ、隣人、レイプ…
仁王立ちの安本さんの股の下から抜け出し肌掛け布団で身を包み身構えます。
安本「久しぶりにキスしたよ...柔らかい女性の身体...」
わたし「・・・・」
安本「...今までに何度も奥さんを想像してオナニーをしたことあるんだよ...」
わたし「そんなこと言わないでください...」
しゃがみ込むと身を包んでいる掛け布団をそっと引っ張ります。わたしは剥ぎ取られないように...
安本「どうしたの?」
仏壇に視線を送り
わたし「奥様の...前です...」
そんな言葉にも耳を傾けず強く引っ張られ背中がはだけてしまいました。直ぐに後ろに回り込んで膝をつき背中を抱きしめてきます。
安本「良い匂い...」
後頭部から首にかかる髪の毛の匂いをクンクンと嗅ぎ...
安本「背中も白くてスベスベしてるね」
肌の感触を確かめる様に手を上下に行ったり来たり...
わたし「ンン...」
思わず仰け反ります。ポンと背中を押され四つん這いに...
安本「ツルツルでスベスベの大きくて綺麗なお尻」
慌てて左手に握る掛け布団で胸を隠しますが前傾姿勢で背中もお尻も丸見えでは何の意味もなく...安本さんの両手がお尻を掴みます。
わたし「イヤ...」
チュッ...チュッ...とお尻にキス。ペロ...ペロ〜ン...と臀部を舐め上げられゾワゾワ...声を殺して耐えます。
安本「あぁ...可愛いお尻の穴」
わたし「やめて...」
布団を放してお尻の穴を隠そうとしますが届くはずもなく...
わたし「あぅっ!」
ヌルヌルと触られ...
わたし「ンン...ばっちぃ...よ...やめて...」
安本「どうして?綺麗な形してるよ」
丸出しのお尻...お尻の穴も...そして触られて。恥ずかしい...でも気持ち良さに負けていく自分。力が抜け布団を突いていた腕が上半身を支え切れなくなり、膝立ちしたまま下半身だけを突き出すような姿勢に
安本「隣人の奥さんのお尻はこんなに大きかったんだ。こんなお尻の穴をしてるんだ」
クネクネ...ヌルヌル...お尻の穴を
わたし「!!」
両手はお尻を広げているのにお尻の穴がヌルヌル刺激されている!!舐められてる事に気付き...
わたし「いやぁ!」
ネロン!ネロン!と激しく舐め上げられると同時に指を膣に挿入されます。
わたし「ア...イヤ...あ〜ん」
舌先をクルクルまわして舐められながら...指が膣のお腹側をグイグイ押してきます。
安本「あぁ...凄い...愛液が溢れてる」
ニュッチャ、ニュッチャ...自分の股の間から聞こえてくるいやらしい音と膣の中を触られる快感...尖らせた舌がお尻の穴に入ってきそう。キュッと力を入れて穴を締めます。
わたし「ン、ア、ア、ア...」
安本「今からいっぱい愛してあげるからね」
朦朧とする中...仏壇の手前に置かれている笑顔の奥様の写真立てに手を伸ばし...パタっと伏せました。
わたし「ィっ...ちゃう...」
安本「もうイッちゃうの?感じやすいんだね」
クチュチュチュチュチュ!今まで聞いたことのない濡れた音...気持ち良すぎて頭が真っ白...膣の中のあちこちを触られ刺激される快感。
わたし「あぁん!イッちゃうぅぅ!」
ビリビリビリと身体中に快感の電気が走り...
わたし「キャァァァァ!あぁぁぁん!」
膝が伸びて布団に倒れ...痙攣。
安本「まゆ、おいで...」
飼い主に呼ばれる犬の様に起き上がり仰向けに寝そべっている彼の元へ這っていきます。添い寝をして右腕に頭をのせて左の胸板を撫でます。
わたし「呼び捨て...」
安本「あ...ごめん。つい興奮して」
わたし「いい...けど...」
主人以外の男性に呼び捨てで呼ばれたことがなく...こんな事で胸がキュンとしてしまいます。安本さんの左胸の乳首を親指でスリスリ
安本「ンン....」
あばら...
お腹...
硬くて大きくなったおちんちん...逸る気持ちを抑えながらゆっくり下半身へ
安本「う...」
手を大きく開き絡ませるように、おちんちんを撫で回します。
安本「もう、挿れ...たい..」
わたし「・・・・」
触れば触るほど硬くなり亀頭は性液でキラキラしています...バレないようにガン見してしまうわたし。
安本「僕を跨いで...上に乗って...まゆの手で挿れて欲しい」
わたし「...そんなのしたことないから...」
グイッとわたしの両脇を持って仰向けの安本さんの上に引き上げられ...跨がされ
わたし「あの...でも...避妊具...は?」
安本「ごめん、無い。大丈夫、外で出すから」
わたし「ダメ...それは。やっぱり...」
今度は腰を持たれ強引に座らされます。カチカチのおちんちんが割れ目に沿って脈打っているのがわかります。
わたし「アン...」
安本「挿れなくていいから、おまんこ押し付けて腰を振って」
わたし「?」
安本「素股...って言うんだよ」
わたし「でも...」
安本「いいから...早く」
ぎこちなく腰を前後に動かすと、おちんちんがクリトリスに当たり...割れ目に竿の部分が食い込んできて...
わたし「ンン...」
安本「そう...くっ...上手...ぁぁ」
気持ち良さに身体を仰け反り、後方に両手を伸ばして安本さんの太ももに置いて、腰を前方へ押し出す様に振るとクリトリスが強く当たって...
わたし「ハァン...アン...ハン...アン...」
安本「気持ちいい、上手だよ!まんこが温かい」
クン、クン、クン、クン、クッチャ、クッチャ、クッチャ、クッチャ...一所懸命腰を動かしているうちにどんどん濡れてきて...夢中で腰を振り、また...
わたし「あんあんあん...イッちゃう...あんあん」
安本「いいよ、何回でもイって!」
クンクングイグイ
わたし「イクっ!イクゥ!キャア!」
勢いよく前に倒れ、恥ずかしいくらいにお尻がブルブル痙攣します。
安本「気持ち良い?素股...もう一回する?それとも挿れる?生だけど...」
わたしは安本さんの胸に顔を埋めたまま右手でおちんちんを握ります。
わたし「こんなの...入んない...」
ゆっくり上半身を起こし膝を立て、股間を覗き込みます...入り口に亀頭を合わせますが...躊躇。
わたし「やっぱり...出来ない...」
安本「何が?」
わたし「主人が...いるのに...」
安本「・・・・」
背徳感と罪悪感が湧き出てきます。
わたし「いけないこと...してる...」
安本「・・・・」
脚の踏ん張りが効かなくなってきて腰が少し下がり亀頭がクリトリスに当たって...
わたし「ンンン...」
下唇を噛んで踏ん張ります。
ヌヌ...亀頭が割れ目に入ってくる...ヌヌヌヌ...
こんなことしちゃいけないのはわかっているのに...挿れちゃいけないのに...
わたし「ダメぇ...できないぃぃ..あぁぁぁぁん!」
プチュブチュブチュブチュ!!凄い音を立てて大きくて硬くて太い肉棒が突き刺さってくる。
わたし「はぁぁぁん!あぁぁぁん!」
膣の一番深いところに亀頭が当たっているのに...股座を覗き込むと肉棒が全部入っていない。
『こんなの全部入ったら...』恐怖を感じますが気持ちいい...
安本「まゆぅ!」
下から伸びる手...わたしの両胸を鷲掴みにして痛いくらいに揉みしだきます。腰を浮かせて下から上へ肉棒を突き刺してきて...まるで膣の中に蛇が入ってきて暴れ回っている様な...身体中に電気が走り激しい快感が押し寄せてきます。
わたし「あんあんあん!ダメェ!あんあん!」
安本「んぁ...まゆ!もっと!腰を振って」
グリン!グネン!グネン!
わたし「あん!あん!あん!」
胸から手を離すと、わたしの両手を取り安本さんは手を握り締めます。
安本「オシッコするみたいに座って!」
言われるがまま布団に膝立ちしていた両脚を上げ、脚の支えが無くなり肉棒が更に奥へ深く侵入しようとしてきます。怖くてお尻に力を入れ、これ以上入らないように抵抗。
わたし「あん、こわい...あんあん、お腹がやぶけちゃう...んあん、あん」
でも気持ち良い...心の制御が効かず激しく大きな声で喘いでしまいます。
ピタッと動きが止まり上半身を起き上がらせる安本さん。半ばパニックのわたし...
安本「まゆ、落ち着いて...力を抜いて」
わたしの乱れた髪を耳にかけ、優しい目で見つめながら抱きしめてくれると...不思議と強張っていた身体の力が抜けて落ち着きます。
安本「まゆの中に入ってる...わかる?」
わたし「はいって...る...」
膣の中は安本さんのおちんちんに満たされて...
安本「ほら...もう全部入ってるよ」
全部入っているけど痛くない。
安本「どう?痛くない?」
わたし「うん...」
安本「すごく気持ちいいね」
優しく語りかけてくる言葉と、肉体が一つになっている状況に愛おしさが込み上げてきます。
わたし「うん...」
自ら唇を求め、ブチュ...チュパ...チュポッ...舌を絡め合い、抱きしめられ胸をまさぐられ、激しく愛し合う2人。自然とわたしの腰は動き始め...
わたし「チュパ...んあん...レロ...はぁん...」
お互いに顔を交差させながら舌を味わい膣を肉棒に掻き回されながら...腰をどんどん激しくグラインドさせて...
わたし「あんあんあんあんあんあん」
安本「グ!ア!ヴ!グ!グ!!」
わたし「あん..あぁ..イッちゃう...どうしよ...あぁ」
安本「気持ち...良いんだろ?...ウ...このチンポにイカされろ...うぁ」
わたし「やぁ...!あぁ...あなたぁ...」
安本「僕は、ご主人...くっ...じゃない。隣人だよ...隣人のチンポにイカされてもいいのか?!まゆぅ!」
わたし「いやぁ、あんあんあんあん!!」
安本「どっちのチンポがいいのか言ってみろ!クッ...」
わたし「あんあん!言えないぃ...あんあん!」
安本「言わないなら抜いてしまうぞ!」
なぜか乱暴な言い方をする安本さんですが、ゾクゾクと興奮してしまうわたし。
わたし「やすもと...さんのぉ!あんあんあん、おちんちんんんん」
腰を上に突き上げられ壊れそう
わたし「あっはぁ...イッちゃう!ごめんなさい!あんあん!あなたぁ、ごめんなさい!!」
グイングイン...腰をスライドさせるわたし
ドンドン...下から突き上げる安本さん
わたし「キャァァァァ!!」
断末魔の様な声を出して膣の中はイキ狂っています。また安本さんに倒れ掛かります...が。ズルッとわたしの身体を布団の上に下ろして下半身側に移動します。
安本「僕はまだイッてないから。まゆばっかりイッて...」
そう言い、強引にお尻を持ち上げ立ち上がらせます。
わたし「ちょっと...待って...ねぇ、ちょっとぉ」
安本「だめだ!」
ヨロヨロと壁に手を突いたわたしの背後からニュルルルと肉棒を挿入してきます。
わたし「あはぁぁん!」
立ったまま後ろから...
安本「あの夜、僕に見せつけてた体勢と同じだ...」
パチン!お尻を叩かれます。
安本「後ろから突かれるのが好きなのか?」
わたし「はうっ!ちがうっ...やめて...」
安本「こんな姿を隣人に見せつけるなんて...」
パチン!
わたし「あん、いたい!ちがう...のぉ」
安本「悪い隣人だよ」
パチン!パチン!
わたし「いたいぃぃ」
ズッポ...ズッ....ジュッポ...
わたし「あん!ああん!はうん!」
激しく突き上げられます。逃げるように動きます...目の前にある柱に両手でしがみつき、なんとか立ってられる状態。
パンパンパンパンパンピチャ、パンパンパン
肉棒を打ち付ける音が鳴り響き...
わたし「あんあん、もう、だめぇ、あんあん」
パンパンパン、パチュパチュパチュ!お尻と肉棒の根本が当たる音が湿ってくる。
パチャンビチャンパチュンバチュン!
わたし「あんあんあんあん!あんあん!」
安本「まゆ、イきそう...んぁ!」
わたし「はやく...はやくあんあんあんイッてぇ」
キュゥゥゥと締め付けます。
安本「あぁ!締まってる!気持ちいい!まゆぅ」
バンバンバンバンバチュバチュバチュバチュン!
わたし「あんあんあんあんあん、わたし...もぉ...イクゥ!」
安本「うぁぁぁぁあああ!!出る!いっしょに!」
わたし「あっ!!!そとでぇ!そとでだしてぇ!!あんあんあんあん」
安本「まゆのぉ!なかでぇ!だしたい!」
パンパンパンパンパン
わたし「あぁ、だめぇぇぇ!!ああああああん」
パンパンパンパンパン...パン!!
最後のひと突き。わたしのお尻と安本さんの下腹部がピッタリくっついて...
ドプン!ドプン!と膣の中に温かい精子が入ってくる。ギュン!ギュン!と肉棒が脈打ちながら...何も考えられないくらいの快感に襲われます...が。
わたし「あぁぁん、ぬいて!はやくぅ」
ドプン!ドプン!
安本「いやだよ...このままで...」
上体を曲げて柱を持ったままの背中に安本さんの上半身がピッタリとくっついてきて2人は合体したまま...膣の中の肉棒...余韻が...少し動いただけでも気持ち良い...このままでいたい。
わたし『は...やく...ぬかなきゃ...』
歯を食いしばりヨロヨロと布団の上に倒れ込みます。ズポォ...と肉棒が抜かれ仰向けに寝かされ...赤ちゃんのオムツを換える様に膝を曲げ脚を上げられ...アソコを確認されます。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由3
- 自称大人の女の子を拾った話〜6
- 大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、しかも鍵が変わってなかったので侵入して犯してみた話③
- 上司も同僚も、そして私も・・変態だけの職場
- ボーイッシュの幼馴染はJKになり可愛く成長!ガードもマンコもキツキツしかしガードを崩すと幼馴染は……番外編
- 息子と娘の目の前で親のSEX授業
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話
- 彼女に昏睡媚薬アナル調教(1)
- 配達しに行った先でセレブ妻が犯されていて、どさくさに紛れ
- 大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました10
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話2
- クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編②
- 巨乳の高校教師妻との物語23〜病床のえりか、その誘惑と甘い約束の履行〜
- 《最終回》出会えた人たちに、ありがとう〜そして、妊娠した妻の花菜と、娘のなつみ。そして優しい人たちに囲まれて〜
- 卒業までの約束で付き合っていた元チア部の子に、元部活仲間だった同じデカパイの恵体ぼで友達を紹介された。
作品のイメージ画像設定
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: まゆさん 作者 [通報] [削除]こんにちは。
精子の入っていない精液...とか...なんとか言っていました...自分でも調べたりしたんですけど。どう説明して良いか分からず...。
説明不足ごめんなさい。0
返信
2024-11-09 13:21:49
-
1: 名無しさん#FWeEUXA [通報] [コメント禁止] [削除]まゆさま
ご無沙汰しております。
えっ…?
じゃ安本氏、一体何を出したのですか!?0
返信
2024-11-09 12:42:30
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
