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【評価が高め】ちょっと間抜けな同級生にヌードモデルの口実でフェラさせた

投稿:2023-11-28 23:40:38

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タクミ◆NXYXNxE

高校時代の話。

小学校、中学校の同級生の女友達との話。

その子は大人しいグループに所属している子で、キョドりやすい子だった。

ただ、見た目は悪くなく(森七⚪︎に似ていた)オドオドしている様が「俺にもいける」と思わせる要素があるのかあまりイケてない男子に告られることが何回かあったようだ。

努力家ではあるもののスポーツも勉強も微妙で、ジャニにキャーキャーするミーハーでもあった。

名前はナナとしておく。

俺はナナをまれにオカズにしつつも、陽キャグループの金魚の糞だったので陽キャ達から馬鹿にされるのが嫌で告白したり教室で話しかけたりとかはなかった。

中学を卒業し俺は偏差値70の県立高校に進学。

ナナは勉強も微妙で部活もパッとせず、かといってヤンキーにもなれない子がいくような偏差値ギリ50ほどの高校に進学した。

電車の方向や線が一緒だったため、お互いの高校の友達と別れ電車を乗り換えるタイミングで一緒に話しながら帰るようになった。

俺は高校生になって初めての彼女ができたが高校のうちに性的なことをすることに抵抗がある子で、なおかつまだ中学の頃の金魚の糞の負の影響が悪い意味で残っていたことから

「付き合わずにどうにかエロいことできねえかな…」

なんて不純なことを考えていた。

高校に入って最初に仲良くなった男友達にその子のことを話した。

こいつは大人しそうで中性的な顔をした美術部の男だったがなかなかゲスな奴だった。リョウとしておく。

「俺にいい考えがある」(ニヤ)

「どんな?」

「絵のモデルだ」

「は?」

そいつは俺にルネサンス時代にフィレンツェで描かれたという女神と人間の男が性行為をしている絵を見せてきた。

「話を聞く限り、その子は相当抜けててミーハーな所がある。〇〇高の美術部の名前を出してヌードのモデルを頼むんだ」

と言った。

俺は呆れて「そんな馬鹿な話に乗ってくるわけないだろ」と返し、話題を変えた。

それから数日してナナと一緒に帰っている時にふとそのことを思い出し、リョウの話をした。

美術部の男で美大を目指している男がいると言うとナナは目を輝かせて「すごーい!うちの高校にそんなひといないもん!漫画の絵とか描いてる人はいるけど…〇〇高校は勉強だけじゃないんだね〜」と感心していた。

意外にも食いつきが良かったので「そいつがヌードモデルを探してるらしいよ。部活に来る専門のモデルだとなんか違うんだって。やってみたら?」と言うと、若干照れながら「え〜私なんかじゃ無理だよ笑」と笑った。

「そんなことないでしょ。ナナは可愛いと思うし…まあ絵のモデルは可愛さが求められるわけじゃないと思うけど」

「え⁈可愛くないよ!なんか恥ずかしい笑」

「本当に可愛いと思うよ」

そんな感じで煽てていると気分が良くなったのか、その後「話だけでも聞いてみる?」と言ったら二つ返事だった。

後日

俺とリョウとナナの3人で大きな駅の近くにあるカフェで会った。

リョウは「あどけなさの残る天使のモデルにピッタリだ!専門のモデルさんじゃダメなんだよ!」なんて言ってナナを煽てて、ナナはそれにどんどんと気分を良くしていた。

ただ、リョウが描きたい絵と同じ構図の絵(仰向けの男性を女性が頬杖つきながらフェラしている絵)を見せると流石に「え…?」とビックリしていた。

これは流石に無理かと思うとすかさずリョウが喋り出した。

「だからナナちゃんとナナちゃんの彼氏さんにやってもらえないかな?」

「いや…私、彼氏いなくて」(知ってる)

「あ、そうなのか…ナナちゃん可愛いからいると思い込んでたよ…」

そしてしばらく考え込むフリをしたリョウは「あ、タクミとナナちゃんでやればいいじゃん!」と言った。

前もってリョウのことを「美大を目指す変わった奴」と言っていたのでナナちゃんは怒ったりするのではなく「えー!」と言って顔を赤くして笑った。

「お前部活で鍛えてるから筋肉質だし絵になるよ!」

「馬鹿か!ナナが可哀想だろ!」

「ナナちゃんは嫌?」

「嫌に決まってるだろ!」

「あ、嫌ってことはないけど…笑。タクミくんこそ嫌かなって…」

俺は(こいつマジか?)と思いつつもすかさずリョウが「決まり!」と言い、日付と場所が決まった。場所はリョウの自宅で親がいない日になった。

一緒に帰っている時に「本当に嫌じゃない?」と確認すると、むこうは「タクミ君が嫌じゃないならいいよ…恥ずかしいけど…笑。こんな経験できないし笑」と言った。

俺は当日まで四六時中勃起しそうで夢精しそうな夜もあったが、一応抜かずに我慢して過ごした。

当日は勃起しながら歩いてるのを見られるのが嫌で、わざと先にリョウの家に向かい、ナナにはスマホのマップアプリに場所データを送った。

(当日にドタキャンされたら…)なんて不安もあったがナナは律儀に来た。中学の卒業打ち上げ以来の私服が可愛く感じた。緊張してしどろもどろの俺に対してナナは意外にも普段通りで、女性の方が強いんだなと何故か思った。

別々にお風呂に入ってからリョウがわざわざドンキで用意してくれたバスローブを着て待った。俺もナナも緊張して目が合わせられなかった。

絵を見ながら構図の説明を受け、リョウの合図でローブを脱いだ。

ナナは身長150代前半、ほんの少しぽっちゃりで胸はそんなに大きくなかった。けれどとても綺麗に感じた。一方で勃起を見られるのを恥ずかしがっていた俺は直前に興奮と緊張のピークで逆に萎んでしまった。ナナは初めて見たらしく、俺の息子を横目でチラチラと見ていた。

リョウの合図で(なんでお前はそんなに平常心なんだよ!)俺がベッドに仰向けになり、ナナが俺の股間の上あたりに顔を持ってきて頬杖をついた。

息子に当たる吐息、ナナの胸やお腹が俺の脚や太ももに擦れた感覚、そしてナナが恥ずかしそうにへへっと笑って「よろしくね…」と小声で言ったことのトリプルパンチで血流が良くなりかける息子。

リョウが「じゃあ、ナナちゃん。いい?」と言うとナナは頷いて真面目な顔になった。

俺が若干萎びている息子を手で持ちあげると、まだ俺の覚悟の決まる前にナナは口を開けて息子の全てをパクッと含んだ。

咥えられた瞬間に(嘘だろ…こんな簡単に…本当に女の…フェラ…)と頭の中が一瞬グルグルとパニックになったが、遅れてナナが目を瞑り俺の息子を咥える姿、ナナの口の中の粘膜の感覚と温かさを認識した。

一瞬で鼓動が早まり、目の眩むような快感と興奮と共に息子に血が昇った。

ナナは突然ムクムクと大きくなった息子にえずき、「けほっ」っと可愛い咳をしながら口を離した。

俺は興奮と恥ずかしさでパニックになりかけたが、リョウは俺にアイコンタクトを送り冷静に振る舞いながら「ナナちゃん大丈夫?」と声を掛けた。

落ち着いたナナは息子を見て「すご…」と言ってから「ごめん…」となぜか俺とリョウに謝った。リョウが「咥えられる所まででいいよ」と声をかけると再び意を決したように同じ体勢に戻り、俺が支えた息子をゆっくりと口に含んだ。

離した時もやばかったが咥えられる時もやばかった。些細な動きで逝きそうになる。ただ咥えているだけだし、歯も当たっていたが高校生には刺激が強すぎた。

なんとか発射を我慢しながら5分ほどだ経った頃、リョウが俺の顔を見てなぜかニヤッとした。

「ナナちゃん、返事しなくていいからそのまま聞いてくれる?」

「目を瞑ったまま、口を窄めるようにして歯が当たらないように気をつけてね。タクミが痛いかもしれないから」

そして「うーん」としばらく悩むと「頬杖つく腕を反対にできるかな?」と言った。

ナナはゆっくりと頬杖つく腕を変えた。これがやばかった。呼吸の些細な振動ですらその時の俺にはやばかった。それなのに姿勢を変える振動は息子を強く刺激した。さらにリョウの指示のせいで歯が当たらないのでとにかく気持ちいい。

なんとか耐えていると「やっぱり頬杖なしで、片手をたくみの太ももに、片手をたくみのお腹の方に…」とか色々指示を出し、その度に息子がチャプチャプと揺れる唾液と動く舌と当たる粘膜で刺激される。

「あ!ちょ!ナナ!」

「タクミは喋るな!」

「?」(目を開けてこっちを見る)

「ごめん!ナナ!」

俺は精通の時のような激しい鼓動とともにドピュ!ドク!ドク!ドピュ!と凄まじい勢いで口の中に射精した。

ナナは驚き「ん⁈んー!」と声を出し、息子から口を離して「ゲホ!ゴホ!」っと強くむせた。口からはナナの唾液と混ざった俺の大量の精子がドロっと落ちた。

しばらくえずくナナに何度も謝りながら俺とリョウで背中をさすった。ナナはようやく落ち着きを取り戻すと必死に笑顔を作って「大丈夫!大丈夫だから!びっくりしただけ!笑」と言った。

その後、ベッドを拭いてからしばらく休憩した。先ほどのことを話題に出さないようにリョウが軽快なトークを振って3人で笑った。

それから再開し、ナナの口の中で再び勃起しながらもナナは一瞬目を開けるだけで再び目を瞑り、俺も必死に射精を耐えながらその日のデッサンを終えた。

リョウと俺とナナの3人で駅まで向かい、ナナは「仕上がりが楽しみなような恥ずかしいような」と言いながら笑った。

電車の中で2人になると一瞬恥ずかしさが復活し、2人で目を見合わせて笑った。

ナナに再びさっきのことを謝罪するとナナは「気にしてないよ!大丈夫!」と言って笑い、周りの人に聞こえないようにこっちにくっついてきて「あれって…気持ち良くなるとああなるんだよね?」と聞いてきた。

俺が「うん」と照れながら答えると「気持ちよかったの…?」と聞いてきた。

気持ちよかったと答えるとナナは恥ずかしそうにクスクスと笑った。

その後もデッサンのモデルにとして、キス、クンニ、手淫、シックスナインなどを行いついに俺とナナは童貞と処女を捨てることになるが最後までデッサンのモデルという関係を超えることはなかった。

ナナとは高校を卒業して俺とリョウが進学のために上京して以来会うことは無くなったが、俺とリョウは未だに悪友同士であり、これ以降にも様々な遊びをすることになる。

-終わり-
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