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【評価が高め】ぼろアパートで俺の人生が狂いはじめた〜第二話〜

投稿:2025-12-29 09:29:57

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味噌スープ◆FhdFMRc(静岡県/30代)
前回の話

俺、太郎(28歳・フリーター・キモオタデブメガネ・童貞)。身長170cmで体重90kg超え、メガネかけて髪は脂ぎってるし、顔はニキビ跡だらけ。アニメとエロゲが生きがいで、毎日仕事から帰ったらPCでエロ動画見ながらオナニーするのが日課。巨根(自称18cm)だけが唯一の自慢だけど、女の子に触…

会話ができるようになった翌朝、俺はベッドで目を覚ました。

隣に遥の姿はない。

昨夜、朝方まで正常位で抱き合って、中出しした余韻で寝落ちしたはずなのに……。

「遥さん?おはよう……」

声をかけてみたが、返事はない。

部屋は少し冷たいだけ。気配すら薄い。

昼間、仕事から帰ってきても同じだった。

部屋を掃除したり、飯食ったり、普通に過ごしてる間は、遥の存在を感じない。

まるで夜しか生きてないみたいだ。

夜の11時を過ぎた頃、いつものようにベッドに座ってエロ動画を見始めると、部屋の温度が急に下がった。

そして、遥が実体化する。

白いワンピース姿のまま、ベッドの端に座るように現れる。

相変わらず天使のように綺麗だ。幽霊だけど、

「……遥さん」

俺が声をかけると、遥は無言で近づいてきて、俺の首に腕を回した。

冷たい唇が重なる。キスは深い。舌が絡まって、冷たい唾液が混じり合う。

ズボンを下ろされ、巨根を握られる。

すでにビンビンだ。

遥は無言で跨がってきて、ヴァギナを巨根に沈めていく。

「…あっ…♡」

遥の短い喘ぎだけが部屋に響く。

会話はこれだけ。

正常位に戻って、俺が腰を振る。

冷たい肉壁が締めつけて、奥を突くたび遥の体がビクッと震える。

「遥さん…中に出すよ…」

「……♡」

許可の代わりに、遥の腕が俺の背中を強く抱きしめる。

ドクドクと中出し。

熱い精液が冷たいヴァギナに注がれる感覚がたまらない。

終わった後、遥は俺の胸に顔を埋めて、静かに息を吐く。

会話は、エロいこと以外一切ない。

それが、この奇妙な同居のルールみたいだ。

−−−−−

翌日、俺は実験してみた。

昼間の休憩時間に、部屋に戻ってオナニー開始。

巨根を握って、いつものようにしごく。

「……遥さん?」

呼んでみたが、反応なし。

部屋は普通の温度。視線も感じない。

射精しても、遥は現れない。

やっぱり夜限定なんだ。

夜になると、遥はちゃんと現れる。

まるで「エッチの時間ですよ」と約束してるみたいに。

俺は少し寂しくなったけど、同時に興奮もした。

夜だけ会える美人幽霊。

それが遥との同居生活の、最初のルールだった。

−−−−−

数日後の夜。

いつものようにエッチを終えて、朝のオカズを準備するため、俺は棚の奥を漁っていた。

隠してあったロリ系同人誌とフィギュアを探していた。

…………ない。

引き出しを開けても、箱の中を探っても、一切ない。

まるで最初からなかったみたいに、忽然と消えている。

「え、マジで……?」

俺は慌てて部屋中を探した。

でも、どこにもない。

遥はベッドに座って、俺をじっと見てる。

無表情だけど、目が少し細くなってる気がした。

霊の力で隠した?それとも破壊?

理由はわからないけど、なんとなく遥の仕業だって確信した。

キモオタの俺にとって、あれは大事な宝物だったのに。

でも、遥の静かな視線を感じて、なぜか興奮してしまった。

「……遥さんがやったの?」

遥は答えず、ただ首を少し傾げるだけ。

この事件が、後々の機嫌システムの始まりだった。

消失事件の翌夜。

俺は少し遠慮しながら遥を抱いた。

正常位で繋がって、ゆっくり腰を振る。

遥の冷たいヴァギナが、熱い巨根を締めつける。

終わった後、俺は遥の脚を開かせて、顔をヴァギナに近づけた。

クンニが大好きなんだ。

冷たい肉唇に舌を這わせる。

甘酸っぱい透明な汁が舌に絡まる。

冷たいのに、味は濃厚。

クリを舌先で弾くと、遥の体がビクッと震える。

「…あっ…♡」

短い喘ぎだけ。

俺は夢中で舐め続けた。

汁をちゃぷちゃぷ飲みながら、入口に舌を挿入。

プレイ後のピロートーク(?)で、俺は勇気を出して聞いた。

「あの……ロリ本とか、遥さんが隠したの?」

遥は一瞬、目を逸らして、頬を少し赤らめるような仕草をした。

そして、小さな声で、

「…だって…///」

それだけ。

恥ずかしそうに、顔を俺の胸に埋める。

俺はドキッとした。

嫉妬?それとも独占欲?

理由はわからないけど、可愛すぎてまた勃起してしまった。

次の夜は、遥が積極的だった。

俺がベッドに座ると、すぐに膝をついて巨根を咥えてきた。

フェラが大好きなんだろう。

冷たい口内が巨根を包み、舌がカリをチロチロ舐め回す。

喉奥まで飲み込んで、吸引。

射精しても離さない。

精液を飲み干した後、再び咥えて、再勃起させる。

「…もっと…♡」

短い台詞だけ。

俺は腰を浮かせて、喉を犯すように押し込む。

ロリ系事件の余波か、遥のフェラはいつもより激しかった。

嫉妬の埋め合わせみたいに。

−−−−−

同居生活が続くうちに、自然と69が定番になった。

俺はクンニが大好き。遥はフェラが大好き。

お互いの大好物を同時に味わえる最高の体位。

遥が上に俺が跨がり、巨根を口に含ませる。

同時に、俺は遥のヴァギナに顔を埋める。

これが俺達の基本スタイル。

冷たい汁が舌に絡み、甘酸っぱい味が口いっぱいに広がる。

クリを吸いながら、入口を舌でほじくる。

遥は巨根を喉奥まで飲み、舌を絡めてくる。

冷たい口内の締めつけと、俺のクンニの同時攻め。

「…んっ…♡」

遥の短い喘ぎが、巨根に振動として伝わる。

最高だった。

俺は興奮のあまり遥のアナルに舌を近づけた。

クリを舐めながら、入口をチロッと。

すると、遥の体がビクッ!と大きく跳ねた。

腰をくねらせて逃げようとする。

怒ってるんじゃなく、恥ずかしがってる仕草。

顔を赤らめて(霊なのに)、首を振る。

「…やだ…///」

短い拒絶の言葉。

俺は慌ててヴァギナに戻した。

遥はホッとしたように、再びフェラを続けた。

アナルはハードすぎるらしい。

恥ずかしいんだな、と思った。

−−−−−

別の夜の69。

俺は遥のクリを集中攻撃。

舌先で高速で弾き、吸い上げる。

遥の体がビクビク震え始める。

ヴァギナが収縮して、汁が溢れる。

そして――

透明な潮が噴き出した。

冷たいのに勢いが強い。

俺の口に満ちて、溢れる。

俺は全部受け止めて、ゴクゴク飲んだ。

甘酸っぱい味が、普通の汁より少し薄めで、爽やか。

「…イく…♡」

遥の短い絶頂宣言。

俺は飲み干しながら、さらに舐め続けて追いイキさせた。

ふと、俺は調子に乗って提案した。

エロゲ知識で、手錠プレイ。

軽く遥の手を拘束して、正常位で突く。

最初は遥も「…んっ…♡」と反応良かった。

でも、鞭っぽい動きを少し真似したら――

遥の表情が曇った。

体が冷たくなり、姿が薄くなる。

翌日から、数日出てこない。

機嫌が悪いと、現れないルールが発動した。

−−−−−

数日後、俺が寝ていると、突然遥が跨がってきた。

強制69。

巨根を咥え、ヴァギナを俺の顔に押しつける。

俺は寝ぼけながらもクンニ開始。

遥はフェラを激しくして、一方的に腰を振る。

クンニで遥が潮吹き。

俺の顔にかかるけど、全部飲む。

復讐みたいに、朝まで何度も。

俺は完全に寝不足になった。

これが遥なりの仕返しらしい。

機嫌が直った後、鏡前の69。

遥は鏡に映らず、俺だけ映る切なさ。

でもエロさは倍増。

お風呂場では、湯気で遥の体が少し温かくなる。

69で潮吹き、飲む味が少し熱を帯びて新鮮。

ロリ系事件も、機嫌悪化も乗り越えて(?)、

俺たちの同居は続く。

会話はエロいこと限定。

遥の口数は少ないまま。

でも、仕草で気持ちが伝わる。

69が完全に定番。

クンニで潮吹き、俺が飲み、遥がフェラで応える。

成仏の気配はゼロ。

心配なのは体力だ。いつかきっと痩せる気がする。

この奇妙な同居が、永遠に続けばいいと思ってる。

俺の人生、最高だ。

この話の続き

同居生活が半年を超えた頃、俺は完全に遥にハマっていた。毎晩のように69で互いを貪り、遥の甘酸っぱい潮を飲み干し、冷たいヴァギナに中出しする日々。最高のはずなのに、最近物足りない。俺のキモオタ頭の中では、エロゲや同人誌で見たハードプレイがぐるぐる回ってる。アナル、玩具、軽い拘束……。…

-終わり-
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