体験談(約 6 分で読了)
【高評価】ぼろアパートで俺の人生が狂いはじめた〜第九話〜(1/2ページ目)
投稿:2026-01-07 13:54:01
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
俺、太郎(28歳・フリーター・キモオタデブメガネ・童貞)。身長170cmで体重90kg超え、メガネかけて髪は脂ぎってるし、顔はニキビ跡だらけ。アニメとエロゲが生きがいで、毎日仕事から帰ったらPCでエロ動画見ながらオナニーするのが日課。巨根(自称18cm)だけが唯一の自慢だけど、女の子に触…
※いつも見てくださる読者さん達へ。今回は、演出上あえて中途半端な終わり方をしています。−−−−−佳奈の泊まりは相変わらず続いている。狭い1Kの部屋は、昼間は遥の気配はなく、夜だけが息苦しくなる。佳奈は昼の間はほとんど出かけていた。多少お金が余ってるから、という理由でお小遣いを…
「この部屋、絶対、誰かいるよね」
衝撃的だった。バレてる…のか。
チラリと遥を見る…。
無表情…。いや口元だけは少しニヤけているように見える。
怖い…。やめて、佳奈は妹なんだ。
なにその「バレたのなら仕方ないわね」みたいな微笑み。
「なん…だと……」ってやつだ。実際に声にするとは思わなかった。
「こ、怖いこと言うなよ〜ははは…」
俺は笑ってごまかすけど、心臓がバクバクしてる。
「だって、おにぃがヒソヒソ喋ってる感じだし」
「…独り言だよ。俺クラスになればオナニーの時はそんな感じなの!」
「ふーん……女の人っぽい声だったけど?」
「だっ、だから俺クラスに…」
佳奈は疑いの目を向けるけど、それ以上追及せずにほんとに歯磨きをしに行く。
俺はホッとして、遥に視線を送る。
遥は膝を抱えて、ニヤけ顔で浮かんでる。
次の日の夜遅く。
佳奈が「お風呂入ってくる〜」と言ってバスルームへ向かう。
ドアが閉まる音がして、俺たちは二人きりになる。
貴重な時間だ。
「……太郎……今なら……」
遥が耳元で囁く。
俺は頷いて、ベッドで仰向けになる遥を抱く。
ワンピースを捲り上げ、パンツを下ろす。クロッチ部分から粘っこい糸が引く。
エッチな糸。
ペロリ…。甘酸っぱい…。そして、ほんのり臭い。幽霊なのに。
「…///」
とたんに真っ赤になる遥。
まぁ元々が青白いから、プラスマイナスで普通の人間の色ではあるが。
今日はいつもより大胆にいこうかな。
時間も限られているし、いちおう聞いてみる。
「遥さん……今日は後ろから……いい?」
「……それ…嫌…」
ここ数週間でわかったことがある。
生前からなのか、霊になってからなのかはわからないが、遥はプライドが高めだ。
バックの体勢はあまり好まない。
俺も抱きしめながらとか、キスをしながらの正常位が好きだ。
何より、綺麗な人の顔が快感に歪む、そんなのを見ながらが好きだ。
何度かバックではしたが、いまいちな感じがした。
それに、嫌がるなら仕方ない。
遥の秘部に指を這わせる。
すでに濡れている。
ほんとはゆっくりクンニしたい。愛液を堪能したい。
パンツに染みているアレではない、搾りたて遥汁を飲みたい。
甘くてしょっぱくて、海藻のような旨味ととろみを味わいたい。
だがここは我慢。
俺は自分のものを擦りつけ、先端をゆっくり押し込む。
「……は……入ってくる……」
奥まで一気に。
遥の体がビクッと震える。
俺は腰を掴んで、ゆっくりピストンを始める。
パン……パン……。ズッチョ…ズッチョ…。
音が部屋に響く。
遥の顔が歪む。これだ、この快感に溺れてる顔が好きだ。
愛している。遥…。
「……もっと……強く……」
俺は速度を上げる。
遥のおっぱいが波打つ。
さらに奥を突くたび、遥の体が前後に揺れる。
「……あ……そこ……♡」
俺は遥の腰を引き寄せて、深く沈める。
遥の内壁が俺を締め付ける。
遥の子宮口が俺の鈴口をくすぐる。
気持ちいい。
汗で髪が顔に張り付いている。
まるでレイプしているみたいだ。
「遥さん……アナル……いい?」
「……えぇぇ…」
明らかに嫌がってる。けどごめん、抑えが利きません。
いったんチンコを蜜壺から抜く。
チュポン。そんな音が聞こえた気がする。
俺は指に唾液をつけて、遥の後ろの窄まりに触れる。相変わらず狭い。
円を描くように撫でて括約筋を解す。
そしてゆっくりと指を一本入れる。
遥の体がビクビク震える。
「……ん……変な感じ……」
「痛い?」
「……平気……もっと……」
指を二本に増やして、ゆっくり動かす。
遥の膣内がさらに締まる。
ツルツルとした壁を指で押し上げる。
モニュっ。ぽっかり開いたマンコから膣壁が盛り上がるのが見える。
最高にエロい。
「……んあっ♡」
これが感じるのか…。発見。
だいぶ解れてきたところで、俺は指を抜いて、自分のものを後ろに当てる。
「……入れるよ……」
返事は待たない。無言は肯定と取る。
ゆっくりと、本来、閉ざされているであろう扉を開ける。
開け…ゴマ…。
ヌルリと押し込む。
遥の体が硬直するけど、すぐに緩む。
奥まで入ると、遥の吐息が熱くなる。
「……はぁ……太郎……動いて……」
俺は腰を振り始める。
アナルはきつくて、熱い。そしてエロい。
遥の膣とは違う締め付けが、俺を狂わせる。
肛門が手前に伸びてくる。最大まで引っ張られたそれは、まるでフジツボのよう。
ヌコッ、ヌコッ、ヌコッ……。
遥は腕で口を塞いで声を抑える。
涙ぐんでいる。綺麗だ。
その涙は、はたして嫌悪から来るものか、はたまた快感からか。
俺は遥の胸を揉みしだく。
乳首も摘む。
すると遥の体が面白いように弓なりに反る。こういうブリキの玩具みたいだ。
「……ごめん、太郎…イッちゃう……っっ」
遥の体がビクンビクンと震えて、アナルが強く締まる。
俺も限界。だか興奮度Maxの俺はさらなる攻撃に移る。
アナルに刺さったままのチンコを軸にして、遥の身体を持ち上げる。
そしてそのままバックの姿勢に。
こんな時、いくら実体化してても霊体は楽ちんだ。軽い。
「…ハァハァ…え??」
後でちゃんと謝ろう。
少し乱暴目に行く。
まだ息が上がってる遥をよそに、打ち付ける。
パン!パン!パン!
「やっ、まだっ…イッて…る…っっ」
確かに、すごい締め付けだ。
でも止まらない。
きっと第三者が見たら俺の目は血走っていただろう。
「ふっ…、ふっ…、ふっ!!」
「やだっ……こんな…犬みたいな…格好…でっっ」
悪いな遥。その言葉は俺を余計に興奮させるだけだ。
「こんな…格好でっ…また…あぁんっ!……イクっ…イッちゃダメな…とこでっ……イクぅぅっ!!」
「俺も!遥っ……出るっ……!」
奥深くで達する。
ドクドク……ドクドク……。
遥の中に注がれる。
遥の体が少し温かくなる。
絶頂後の変化。
「……はぁ……はぁ……遥って…呼んだ♡」
遥は俺をギュッと抱きしめて、倒れ込む。
遥は薄ら笑いを浮かべて、耳元で囁く。
「……ほら……見られてる……」
「え……?」
振り返ると、バスルームのドアが少し開いている。
佳奈が、そこにペタリと女の子座りしていた。。
タオル一枚を身に纏った状態で。
目がウットリしてる。
「……やっぱり……」
佳奈はゆっくり近づいてくる。
「何とセックスしてるの?それともこれもオナニーの一環だって言うの?」
俺は半分パニック。
「ええと…」
「おにぃのその、使い道のない立派なヤツから射精する瞬間、見たかったんだよね」
まだウットリしている…。
ハラリと落ちるバスタオル。
控えめな乳房と、薄めの陰毛と、遥以上に細身の身体が全部あらわになっている。
「けど…出した精液、どこに行ったの?おにぃの体、確かにびくびくしてたよね」
「うー。…おまっ、うっ」
イッた直後で敏感になっているチンコをさすってくる。
「もう一度聞くよ?何とやってるの?」
俺がもじもじしてると、
「……話しちゃおう……」
遥の声が普通に部屋に響く。
もちろん、佳奈の耳にも届く。
「え、誰!?怖っ!」
佳奈が後ずさる。
俺は慌てて説明する。
「……実は……幽霊の彼女がいて……」
「………は?」
スーーッと姿を現したのがわかる。俺には常に見えているけど、それとは違う、完全に実体化したソレだ。
遥は俺の胸に顔を埋めて、ニコニコ。
いや薄ら笑いか。
「……どうも…遥……です……」
佳奈は目を丸くして、遥と俺を交互に見てる。
でも、必要以上にびびってる様子はない。ただただ驚いている。
俺達は、ゆっくり…そしてじっくりと説明した。
−−−−−
最初は少しビビってたけど、すぐに肩をすくめる。
「……そんなことがあったんだね」
よしよし、と。まるで赤ちゃんの頭を撫でるように、俺のチンコを撫で回す。
「まぁ二人がいいならいいんじゃない?なんか……うっすらと何かがいる気はしてたし」
佳奈は軽いノリで笑う。
「って、普通にチンコ触ってるけど、それは置いといて。なんでそんなに冷静なんだ?」
佳奈の手を払いながら訪ねてみた。
「え?ウチの家系、そんなじゃん(ケロッ)」
「え?」
「え?」
「初耳なんだけど」
「え?」
色々聞いた。
確かに佳奈が幼稚園の頃に見えない友達を連れてきてた覚えがある。
そこそこの年齢になってから、ふとしたことで思い出したことがあったけど。
あれはいわゆる、イマジナリーフレンドってやつだったのかな?って思うことにしてた。
あとはよく聞く、天井の隅をじっと見つめるアレ。佳奈はよくやってた。
猫みたいだ…って子供心にそう思ってた。
けど血筋なのか。なるほどそれで…。
「なるほどなぁ」
「……??」
俺は遥をチラリと見た。
「ん?」と口にはしてないが、ハッキリと感じる。
おかげでこんな可愛くて綺麗な彼女我できた。
ありがとう俺の血筋…。
−−−−−
次の日から部屋の空気が変わった。
俺と遥がエッチを始めると、佳奈は布団から体を起こして見学。
たまに近づいてきて、俺のを咥える。
「……おにぃの……まだ硬いね」
佳奈がフェラしてる間、遥はどうしてるのかというと。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 高校生の時、近所の巨乳おばさんに童貞卒業させてもらった
- 高校生になって初めて女の子と性体験をした。
- 寝取った人妻の元カレの今カノ
- 三菱ジープによる道東セックス旅行川湯温泉遭難ゆみ視点
- 社長令嬢の美穂とママ友たちの体験談
- 【馴れ初め】大学の新人歓迎会で仲を深めたアイドル的存在の女子とホテルでラブラブセックスした話
- プールの時間、更衣室に忍び込びました
- 続 : エッチな日々が続くある日…
- 高校の時に筆下ろししてくれた相手は同級生の妹の小◯生
- 大学の合格発表であった、可愛い子。
- 女子大に通うみちょぱ似の義妹と、おっぱいパブで鉢合わせした話
- 初めて経験した彼氏とのアナルセックスが凄く気持ちよかった
- 真夏の極上ロリパン堪能
- 爆乳妻レナのレズ体験(1) 女子高校・後輩から愛の告白
- 外国のアダルトショップで彼女に悪戯
話の感想(3件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
3: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]はい!アナルセックス大好きです!メッチャ興奮します!
味噌スープさん
いつもコメありがとうございます。アナル大好きなんですね…?私は……同じく大好きです笑そして最近、遥さんより佳奈が好きになってきました…😇
あらま!遥さんよりですか?こちらは遥さんと結婚してほしいです!幽霊ですが。(笑)0
返信
2026-01-10 05:50:54
-
2: 味噌スープさん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
気づかずにすみません!はい!バックでのアナルセックスいただきました!(笑)遂に遥さんが佳奈ちゃんとご対面!なるほど!幽霊が見えるのは血筋なんですね!(笑)この後の3人のプレイたのしみです!
いつもコメありがとうございます。
アナル大好きなんですね…?
私は……同じく大好きです笑
そして最近、遥さんより佳奈が好きになってきました…😇0
返信
2026-01-10 00:29:52
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]気づかずにすみません!はい!バックでのアナルセックスいただきました!(笑)遂に遥さんが佳奈ちゃんとご対面!
なるほど!幽霊が見えるのは血筋なんですね!
(笑)
この後の3人のプレイたのしみです!0
返信
2026-01-09 17:52:53
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
