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異国の人妻を寝取って調教した話

投稿:2022-11-13 17:36:03

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名無し◆GTRBI3Q(群馬県/40代)

私...真面目だが絶倫。C国の現地語が堪能。C国駐在中にのりかと出会って不倫。

のりか(源氏名)...目が細く丸顔の中華美人。人妻で子持ち。

ラウンジの人気ママ。丸顔で体形も丸っこい癒し系だが、店では妖艶に客を誘惑。

C国南方の中級都市に駐在中、現地の人妻と関係をもった。

彼女は、日式ラウンジのママをやっていた。

源氏名は「のりか」である。

ダンナや子供と住む近郊の小さな町から、その都市に単身で出稼ぎに来ていた。

同僚と一緒にラウンジに行き、一目見たときから気になった。

丸顔で目が細く、鼻筋が通った中華系美人。

のりかというだけあって、藤原紀香似だった。

ふくよかで丸っこいため、抱き心地がよさそうだった。肌が白く、快活で柔らかな外見。

隣の女の子を放置して、私はのりかばかり見ていた。

1回目の訪問で、のりかは私や一緒に行った同僚の股間をズボン越しに平気でつかんできた。

帰りには私の手を握ってきた。

癒し系と思いきや、奔放な女である。

SNSを交換。

2回目に同伴。朝まで飲んで、そのまま彼女の家に行ってベッドイン。

あまりにもスムーズに事が運んだため、こういう経験が豊富なのかと思いきや、

ベッドでの経験値は低かった。

私が彼女の体の隅々まで愛撫した。

足の指一本一本、尻の穴まで丁寧に舐めてやった。

おっぱいもちょうど良いサイズで、柔らかかった。

乳首は人妻らしい薄茶色で、小ぶりであった。

じっくりと乳房の外側から、じらすように円を描きながら舐め、だんだん乳首に舌を近づけていく。

乳首に触れるか触れないかの距離で焦らし、

最後は乳房ごと大胆に吸い、

その後は乳房を鷲掴みにして唾液まみれにすると、

可愛い声をあげて感じていた。

アソコも尻の穴も清潔で、敏感だった。

彼女は自分がクンニされるのが珍しいのか、じっと私の愛撫を見つめていた。

なかなか好奇心が強く、スケベな女だ。

クンニで、声をあげながら、身を震わせてアクメした。

挿入し、正常位や側位で太腿の内側を撫で回し、脚線美を楽しんだ。

腹は見られたくないらしく、タオルで隠そうとする姿が可愛らしかった。

締まりもいい。後で聞くと、経産者だが、帝王切開だったそうだ。

そのまま体位を変え、バックから突きながら、豊満な尻を撫で、可愛いアナルを鑑賞した。

私がピシッとスパンキングをすると、彼女は「ああっ…」と声をあげた。

感じるらしい。結構なMである。

正常位から互いに足をのばす体位をとると、急にハアハアと喘ぎ始めた。

ディープキスで舌を絡め合い、耳元で綺麗だよと囁きながらピストンすると、

「い、いく……」と控えめに言いながら、いってしまった。

私は少し休んで、フェラをやらしてみた。

フェラはぎこちなく、しかし丁寧で初々しい。

手コキをやらせると経験があるようだったので、同時に乳首責めをやらせてみた。

これは経験があるのかなかなか上手い。

私はまた欲情し、彼女の上に再び乗っかり、今度は普通の正常位で射精した。

その後、ピロートークで、彼女はダンナとフェラもクンニもやったことが無いと言っていた。

こんないい女とのセックスを楽しまないなんてもったないなと思った。

私はその前に何人か現地の女性を抱いたことがあったが、

継続して抱きたいと思える女に会ったことは無かった。

この女は性格が可愛らしい。顔も美人で好みだ。

カラダのパーツでは尻と脚がいい。

白くて肉付きのいい美脚は眼福だった。

その上に乗った尻は、豊満で、人妻らしく熟していた。

他人のモノではあったが、味見だけで済ませるにはもったいない。

だからダンナには悪いが、しばらくそのカラダを楽しませてもらうことにした。

どうせ期間限定であり、後腐れもない。

濃厚なセックスを教え込み、自分好みに育てていくつもりだった。

そこで一週間に2回くらい、彼女の家に行き、セックスをした。

のりかはすっかり私とのセックスに依存した。

私ものりかに夢中になっていった。

これまではちょくちょく風俗に行ったり、マッサージ嬢をつまみ食いしていた。

この街にはのりか同様、旦那から離れて単身で出稼ぎに来ている人妻がたくさんいた。

ダンナとは年に二回の里帰りの時のみ会う。

そもそも結婚時の親の関与が強いため、好きで結婚したという風でもない。

だから、ダンナとの夜の関係などの下ネタに持ち込み、日本ではラブホが2時間からで、

セックスは丁寧に行うものだ、君が相手ならオレは何度でもできるよ、

と言った話で口説けば、みんな股を開いてくれた。

ただ、フェラを極端に嫌がったり、脇毛が生えていた女もいたし、

寝るとその後でなんらかの金銭的な見返りを求めて来る女もいて、

長続きはしなかった。

風俗は、プレイ自体は好きだったが、私はウブな女を弄びたかった。

逆に、のりかにこういう風俗嬢の性技を教え込み、性奴隷にしてしまえば、

きっと理想的なセックスライフを楽しめるのではないか。

私はそのように考え、のりかを調教するタイミングを虎視眈々と推し測っていた。

-終わり-
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