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女教師秘密の夜のアルバイトPart20(その②)
投稿:2025-10-05 09:14:54
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私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…
私の名前は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。9月に入り学校が始まり、忙しさのあまりSYのことは忘…
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私の名前は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。
今回のお話しは、前回の続きになります。
9月の三連休にSYからの指名・予約が入り、3日連続で相手をすることになりました。最初の夜に一晩中イカされまくり、意識を失ってしまい、2日目の朝を迎えることになりました。
SYから朝食の支度をするように言われ、疲れた身体を起してキッチンに向かおとすると、
「理恵、そろそろ媚薬の効果がなくなって来た頃だろう。また、塗ってやるからゴムのパンツを下ろしてマンコを突き出せ」と言われました。
朝からおマンコやクリトリス、そして乳首にも媚薬を塗られ、バイブ付のゴム製ショーツを穿かされると、すぐにおマンコが熱く疼き始め、朝食の支度が整う頃にはショーツの脇から愛液が溢れだしていました。
朝食のメニューは、ハムエッグ、フランクフルト、スティックサラダ、冷製のコンソメスープにしました。
「お待たせいたしました。朝食の支度が整いましたのでリビングのどうぞ」とお声をかけると、SYは少ししてやって来て
「さて、マンコと口移しで食べさせてくれ」と言われました。
ショーツを脱いで、フランクフルトをおマンコに挿入してSYの口まで運ぶと
「理恵のマンコは、マン汁を垂らしながら肉棒を咥えてるじゃないか」と笑いながら、おマンコにむしゃぶりついてきました。
おマンコは熱く疼いていたので「アアアッ…アッ・アッ・・・」と声が出てしまいました。
そして、スティックサラダはおマンコに挿入して、それ以外は口移しで召し上がっていただきました。その間もおマンコからは愛液が滴っていました。
食事の片付けと昼食の下ごしらえが終わると、10時近くになっていました。
愛液と精液まみれの身体を洗いたかったので「お風呂になさいますか?」とお聞きすると、
「風呂はまだいい。腹もいっぱいになったから、タップリと可愛がってやるからこっちへ来い!」と言ってベッドルームに連れて行かれました。
「これを見てみろ!」と言って、サイドテーブルを指さすと、そこにはディルドが3本置いてありました。
一つは、真っ黒な太くて長いディルド、そして、先の方がイボイボになっているディルド、もう一つは、根元に枝分かれした短い突起が付いているディルドでした。
「今日は、これも使いながら可愛がってやるからな。女と違って、男は何回もイケないからな。」と言うと、ディープキスをしながら胸を鷲掴みにして強く揉まれたり、乳首を摘ままれたり、クリトリスを擦られたりしました。
おマンコの奥は疼きどおしで「アアアッ…ダメッ~イイイッ~いやっ・・・イイイッ」と身体を反らしながら叫んでしまいました。
「理恵、どうして欲しいか言ってみろ」と言われると
「おマンコが熱く疼いて・・・。入れて欲しいです」と答えると
「何が欲しいかハッキリ言ってみろ!」と言われ
「アアアッ…、SY様の肉棒が欲しいです」と口走ってしまいました。
「理恵、だいぶ素直になってきたな。入れて欲しければ俺の肉棒をしゃぶるんだ」と言われました。
私は、おマンコの疼きをなんとかしたい一心で、SYの前に跪き、おチンポの竿を握ると亀頭を咥え「チュッ・チュッ・ズズズッ・・・」とおチンポをすすると、おチンポはみるみるうちに大きくなりました。
「ヨォ~シ!そこに四つん這いになって脚を拡げてケツを突き出して、お願いするんだ!」と言われ、言われたとおりにベッドで四つん這いになり、お尻を突き出しておマンコを拡げると
「理恵のおマンコにSY様の肉棒を入れてください」とお願いすると、太くて硬い肉棒が一気に奥まで挿入されました。
「アアアッ…イイイッ~」思わず声を上げると
「理恵、自分から腰を動かすんだ!」と言われると、疼きをなんとかしたい一心で、腰を大きく動かしながら
「アアアッ…ダメッ~イイイッ~いやっ・・・イイイッ」と喘ぎ声を上げると、SYも私の腰を掴みながら、激しくピストン運動してきました。
そして「アッ・アッ・アッ・・・イイイッ~いやっ・・・イイイッ・・・イッチャウゥ~イック~イキマス~」とベッドに突っ伏して叫び声を上げながらイキまくると
「理恵のマンコが締付けてくるゾ・・・そうだ!イクゾ~!」と声を上げながらおマンコの奥に温かい精液が注がれるのが分かりました。
それでもおマンコの疼きは治まらず、ユックリと腰を動かしていると、
「理恵、どうした。まだ欲しいのか。」と言われたので
「はい、まだおマンコが疼いていて・・・」と言うと
膣からおチンポを抜きながら「それじゃぁ、これを使って自分でするんだ」と言って、黒光りするディルドを渡され、
「そこで脚を大きく拡げて、これを使ってイキまくる姿を見せてみろ」と言われました。
「エエッ、これでですか?」と少し戸惑いましたが、おマンコが疼いてどうしようもなかったので
「はい」と言って、ベッドで脚を大きく拡げて、クネクネと動いているディルドをおマンコの入り口に宛がい、一気に奥まで挿入すると、身体全体に快感が迸り
「アアアッ…ダメッ~イイイッ~いやっ・・・イイイッ・・・スゴ~イッ・・・イック~イキマス~」と叫びながら、そして身体もくねらせながら、疼きが治まるまで何度もイキまくってしまいました。
ようやく疼きが治まり放心状態でベッドに横たわっていると
「理恵!すごいイキっぷりだったじゃないか。高校教師もここでは盛りのついたただの雌犬だな・・・。また、媚薬を塗ってやるからな」と言いながら、おマンコの中からディルドを引き抜くと、クリトリス、おマンコの奥の方、そして乳首にも媚薬を塗られ、ゴム製のバイブ付のショーツを穿かされました。
「もう、こんな時間か。少し腹が減ってきたから昼飯を用意してくれ」と言われました。
「かしこまりました。しばらくお待ちください」と言って、重い身体を起してベッドから立上がり、キッチンに向かいました。
すでに媚薬が効いてきているようで、バイブが止まっているにもかかわらず、おマンコの中が熱くなり、乳首も硬く尖っていました。
お昼ご飯のメニューは、ハンバーグに野菜サラダ、お豆腐のお味噌汁とご飯にしました。
「お待たせいたしました。お昼ご飯の用意が整いましたのでお越しください。」とお声をかけると、SYはすぐにリビングにやって来ました。
「ハンバーグか。美味そうだな。それはマンコに入れるのは無理そうだな。全部口移しで食べさせてくれ」と言われました。
ハンバーグをおマンコに入れろと言われたらどうしようと思っていたので、少しホッとしましたが、口移しで召し上がっていただく度に、胸を強く揉まれ、乳首を摘ままれ、ゴム製のショーツの中のバイブのスイッチを入れたり切ったりされたので、その度に
「ウウッ・・・イイッ・・・アアッ…」と声を出しながら感じていました。
食事の片付けと夕食の下ごしらえが終わると2時を過ぎていました。
「理恵、片付けが終わったらこっちへ来い!」とベッドルームから声が聞こえました。
「はい、ただいま参ります」と言ってベッドルームに行くと、SYはベッドに脚を伸ばして座っていました。
後向でSYにもたれかかるるように座らされると、
「オッパイと乳首をデカくしてやるからな」と言いながら、胸を鷲掴みにしながら揉みしだいたり、乳首を摘まんだりしてきました。
媚薬の所為で敏感になっていたので「アアアッ…イイイッ~」と声を上げながら身体をくねらしてしまいました。
「今日の理恵のオッパイは、パンパンに張ってるじゃないか。下の方はどうなってる」と言いながら、ゴム製のショーツの中に手を入れてきてバイブを動かしてきました。
「アアアッ…ダメッ・・・止めてください」と思わず声を上げてしまうと、
「こんなにグチョグチョなのに止めてじゃないだろう。」と言いながらゴム製のショーツを脱がされると、おマンコからは愛液が溢れ出してきました。
「理恵、マンコはどうなってる。どうして欲しいか言ってみろ!」と言われ
全身に快感が走っていたので「アアアッ…、おマンコとクリトリスが熱く疼いてます。乳首も疼いていて我慢できないです・・・アアアッ…おマンコの中にSY様の肉棒を入れてください・・・」と答えてしまいました。
「ダメだ!肉棒はおあずけだ!これを使って自分で慰めるんだ」と言って、先の方がイボイボになっているディルドを渡されました。
疼きはピークに達していたのでディルドを受取ると、SYに身体を預けたまま脚を大きく拡げると、ディルドを一気に奥まで挿入しました。
おマンコの中でディルドが激しく動き出すとの先端のイボイボがGスポットを刺激してきて、快感が迸り、
「アアアッ…アアッ…アアッ・・・イイイッ」と無意識のうちに声を発していました。
SYは「乳首も可愛がってやるからな。オッパイも乳首もデカくしてやるゾ」と言うと胸を鷲掴みにしながら乳首を摘まんできました。
おマンコと乳首の両方を攻められると我慢も限界に達してしまい、身体をくねらせながら
「アアアッ…イイイッ、アアアッ…ダメッ~イキマス~アアアッ…イック~」と何度もイキまくってしまいました。
SYは、ディルドを引き抜くと
「理恵、すごいイキっぷりだな!マンコ汁でディルドがこんなに濡れてるぞ」と言いながら私に見せてきました。
何度もイッたのに疼きは治まらず、身体をくねらせていると
「どうした。まだ物足りないのか」と聞かれると、
思わず「はい」と答えてしまいました。
「ずいぶん素直だな。まだイキたりないのか。今度はこれを使え」と言って、根元に枝分かれした短い突起が付いているディルドを渡されました。
言われるがままにおマンコにディルドを挿入すると、ディルドはユックリ動き始めました。太いディルドはおマンコの奥をかき回し、もう一つの小さな突起がクリトリスを刺激し始めると
「アアアッ…イイイッ、おマンコ気持ちイイッ・・・クリトリス~イイイッ~」と自然と声が出てしまいました。
そして、ディルドが激しく動き出すと
「アアアッ…アアアッ…ダメッ~イイイッ~いやっ・・・イイイッ・・・イック~イキマス~イクッ・・・」と叫び声を上げながら何度も昇天してしまいました。
「理恵、まだ物足りないだろう。今度は俺の肉棒を入れてやるから、四つん這いになって尻を突き出せ!」と言われました。
まだ、おマンコは疼いたままだったので。言われたとおりお尻を突き出すと、SYのおチンポが一気に奥まで挿入されました。
ディルドとは別の快感が全身に快感が走り
「アアアッ…イイイッ~」
「もっと奥まで突いて~、もっと激しくして~」
「イイイッ・・・イック~イキマス~イクッ・・・」
と叫び声を上げながら、ベッドに身体を突っ伏して何度も何度もイキまくってしまい、
SYも「理恵、イイゾ・・・もっと腰を振るんだ!そうだ!イクゾ~!」と声を上げながら、膣の奥に精液を流し込んできました。
ベッドに突っ伏して肩で息をしていると
「理恵、休んでないでお掃除だ!」と言いながら、おマンコからおチンポを抜き出しました。
ユックリと身体を起して、SYのおチンポの竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。時計は6時を過ぎていました。
「理恵のマンコ汁でシーツがグショグショだな!」と言われたので、
「申し訳ございません。シーツを取り替えますので、リビングでお待ちください」と言って、シーツ、枕カバー、そしてお布団のカバーも交換しました。
身体中が愛液や精液でベトベトになっていたので
「そろそろ、お風呂になさいますか?」とお聞きすると、
「そうだな。風呂でボディー洗いをしてもらってから飯にするか」と言われました。
お風呂の支度をして「お待たせいたしました。どうぞこちらにおかけください。」と言って、スケベ椅子にお座りいただき、身体を使って背中から順番に身体を洗って差し上げました。
壺洗いをしているとおマンコの中から精液と愛液が混じったドロドロした液体がたくさん出てきました。
二人でバスタブに入り、潜望鏡をしながらおチンポを綺麗にして差し上げました。
お風呂から上がり、新しい部屋着を着ていただいてからリビングに戻り、夕食の支度をしようとすると
「理恵、媚薬を塗ってやるからこっちへ来い」と言われました。
言われるがままにSYの前でおマンコを拡げると、クリトリス、おマンコの奥、そして乳首にも媚薬が塗られました。そして、
「理恵、マンコが疼いてきたら何時でも好きなのを使っていいからな」と言って、キッチンテーブルの上に3本のディルドが置かれました。
夕食の支度をしていると、おマンコの中が熱く疼き始めてきました。しばらく我慢していましたが、おマンコの疼きは強くなる一方で、乳首やクリトリスも硬く尖ってきました。
我慢も限界に達してしまい、根元に枝分かれした短い突起が付いているディルドを手に取ると、椅子に座り、脚を大きく拡げてディルドをおマンコの奥まで挿入しました。
私がディルドをおマンコに入れると、SYはリモコンのスイッチを入れ、おマンコの中でディルドが激しく動き出しました。
「アアアッ…イイイッ~ウウウウッ・・・イイイッ~いやっ・・・イイイッ・・・イキマス~アアアッ…イック~」と叫びながら、何度もイキまくってしまいました。
「理恵はそのディルドが気に入ったようだな。後でタップリ使ってやるからな。腹が減ったから早く飯にしてくれ」と言われました。
夕食のメニューは、ローストビーフに野菜サラダ、シジミのお味噌汁とご飯にしました。
「オオッ、美味そうだな。いつもどおり、マンコと口移しで食べさせてくれ」と言われました。
おマンコにローストビーフを入れて、SYの口まで運ぶと
「ローストビーフはマンコに似ていてエロいな」と言いながら、おマンコにむしゃぶりついてきました。
食事が終わり、片付けをして朝食の下ごしらえをすると、11時を過ぎていました。
「終わったか。それじゃ、ベッドに行くぞ。朝までタップリと楽しませてもらうからな。」と言いながら、腕を掴んでベッドルームに連れて行かれました。
SYはベッドに大の字になって横になると
「まずは、しゃぶってもらおうか」と言われました。
SYの股間に顔を埋めると、竿をしごきながら、カリ首を舐め回しました。そして玉袋から竿を舐め上げてから、亀頭を口に咥えると
「チュッ、チュッ、チュパッ・・・チュパッ・・・」とおチンポをしゃぶって差し上げると、おチンポは、みるみるうちに硬くそびえ立っていました。
「理恵はフェラが上手くなってきたな。理恵のマンコも舐めてやるからシックスナインだ」と言われました。
SYの顔を跨ぐと、「媚薬を塗っとこう」と言いながらクリトリスとおマンコの奥まで媚薬を塗られました。
さっき塗られた媚薬も効いていたので、「アアアッ…イイイッ~」と声を発してしまいました。
「理恵のマンコはマン汁が溢れてるな」と言いながら、おマンコの中に舌が入ってきました。
さっきから疼いていたので「アアッ・・・イイイッ~もっとして~」と叫び、腰を振りながらSYの口におマンコを擦りつけてしまいました。
「理恵、気持ちイイか。どうして欲しい。また、ディルドが欲しいか。それとも俺の肉棒が欲しいか」と聞かれると
おチンポの竿を擦りながら、無意識のうちに
「SY様の肉棒が欲しいです」と答えていました。
「そうか。俺の肉棒がいいか。理恵が上になって入れてみろ!」と言われると、肉棒に唾液を垂らし、おマンコの入り口に宛がうと、一気に腰を落としました。
大きく張り出しているカリがGスポットをこすると、全身に快感が迸り、腰を前後左右に激しく振り、そしてクリトリスを擦りつけながら
「アアアッ…イイイッ~、アアアッ…イヤ~、変になっちゃう~」と叫び声を上げてしまいました。
「理恵、最高だ!イイゾ・・・もっと腰を上下に激しく動かすんだ」と言われ、おマンコの疼きをなんとかしたい一心で腰を上下に激しく動かすと
「アアアッ…ダメッ~イキマス~アアアッ…イック~」と叫びながらイキまくってしまいました。
SYの胸にもたれながら舌を絡めてディープキスをすると、SYは硬いおチンポをグラインドさせてきました。
さっき何度もイッたのに、また、快感が全身を走り
「アアッ…イイッ、イイッ・・・アアッ~」と声を発しながら自然と腰を動かしていました。
「よ~っし!それじゃ今度は正常位で犯してやるからな」と言いながら、体位を入れ替えると、脚を大きく拡げられ、激しくピストン運動してきました。
「アアアッ…ダメッ~イイイッ~いやっ・・・イイイッ、イキマス~アアッ…イック~」と自分でも腰を動かしながら叫ぶと、何度もイキまくってしまい、
SYも「理恵、マンコが締付けてくるゾ、出すぞ~」と言いながらおマンコの奥に精液を出されました。
その後も、ディルドをおマンコに挿入され、何度もイキまくながら意識が薄れていきました。
SYの鼾で目覚めると、朝の7時を過ぎていました。
おマンコには一番太いディルドが挿入されていて、「ヴゥ~ン」音を立てながらとゆっくり動いていました。
ディルドを抜くと、中から精液と愛液が混じった液体がたくさん溢れ出してきました。
そんなことをしていると、SYも目が覚めたようで
「知らぬ間に寝てしまったようだ。もう、こんな時間か。理恵、朝飯の支度をしてくれ」と言われました。
重い身体を起してキッチンに向い、朝食の支度をしました。
朝食のメニューは、スクランブルエッグ、ハムステーキ、野菜サラダ、トーストにコーヒーにしました。
「お待たせいたしました。朝食の支度が整いました」と伝えると、SYは寝室から出てきて
「それじゃぁ、いつものようにマンコと口移しで食べさせてもらおうか」と言われました。
ハムステーキはおマンコを使って、それ以外は口移しで召し上がっていただきました。
朝食が終わり、片付けが終わると9時半近くになっていました。
「お風呂はどうなさいますか」とお聞きすると、
「風呂の前にもう一回戦だ!こっちに来い!」と言われ、ベッドルームに連れて行かれました。
ベッドルームに入ると、おマンコとクリトリスそして乳首に媚薬を塗られました。
「アアアッ…イヤ~」と声を発してしまうと、
「何がイヤ~だ!あんなに狂いまくっていたのに・・・また、イキまくるんだ!」と言うと、ディープキスをしながら胸を鷲掴みにしながら乳首を強く摘まんだり、クリトリスを強く摩ってきたりしました。
敏感なところを刺激されると、全身に快感が迸り、身体を反らしながら
「アアアッ…イイイッ~ウウッ・・・アッ・アッ・アッ・・・」と自然に声が出てしまいました。
「感じてきたか。それじゃぁ、シックスナインだ」と言われ、ベッドに横たわると、SYの顔を跨いでおチンポの竿を握り、亀頭を口に含みました。
「オオッ・・・もうマンコがパックリと口を開けてるじゃないか」と言って、クリトリスを摘まみながらおマンコの中に舌が入ってきました。
「アアアッ…イイイッ~」おマンコからは愛液が溢れ出してきました。
「それじゃぁ、理恵が上になってマンコに肉棒を入れるんだ」と言われました。
おマンコが疼き、我慢できない状態になっていたので、おチンポの竿を握り、亀頭をおマンコの入り口に宛がうと、思い切り腰を落としました。
「アアアッ…、凄いっ・・・大きぃ~気持ちイイッ・・・」と声を出しながら、腰を前後左右に動かしました。
「理恵、凄いな!イイゾ・・・もっと腰を上下にも動かすんだ!」と言われました。
おマンコの疼きがピークに達していたので、我を忘れて腰を動かすと
「アアアッ…イイイッ~ウウウウッ・・・アッ・アッ・・・イイイッ・・・イック~イキマス~イクッ・・・」と叫びながら何度もイキまくってしまいました。
そして「理恵、最高だ!マンコが肉棒を締付けてくるゾ!イクゾ~!」と言いながら、おマンコの奥にドクドクと精液を出しました。
SYの胸にもたれて、「ハァ・ハァ・・・」と肩で息をしていると、
「理恵、凄かったじゃないか!俺の肉棒が気に入ったか」と言いながら、強く抱きしめられました。
3日間、SYのおチンポにイカされまくっていたので、思わず「はい」と返事をしてしまいました。
「そうか。気に入ったか。それじゃぁ、お掃除だ!」と笑いながら言われると。
重い身体を起して、おマンコからおチンポを抜くと、精液と愛液が混じった白い液体が溢れでてきました。
そして、SYの股間に顔を埋めて、おチンポの竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。
「理恵もだいぶ素直になってきたな。だんだん俺好みの女になって来るな。そろそろ、風呂に入って帰る支度をするか」と言われました。
「はい、かしこまりました。お風呂の支度いたします」と言って、バスルームに向い、お風呂の用意をしました。
お風呂では、いつものようにボディー洗い、壺洗い、そして潜望鏡もして差し上げました。
お風呂の中で、澳門から戻ってきた女子大生がHYの愛人になった話をしていました。
お風呂から上がり、お着替えのお手伝いが終わると12時近くになっていました。
「理恵、来月の三連休も相手をしてもらうから楽しみにしていろ!スケジュールを空けとけよ!」と言いいながら、おマンコとクリトリスもに媚薬を塗られました。
玄関でディープキスをしながらお見送りをしていると、おマンコが熱く疼き始めていました。
SYが帰ってから、指でオナニーをして、おマンコの疼きを治めてから家に向かいました。
次回は、先日、以前にお話ししたご老人の方から久しぶりにご指名・ご予約をいただいたので、そのときのことをお話できたらと思います。
私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。最近、サロンのアルバイトを始めて1年くらいしたとき…
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話の感想(6件)
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-
6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2025-10-08 01:07:44
-
5: rieさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2025-10-08 01:06:48
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]恵理さん、俺も予約したいな。そんなお店。
投稿読んでるだけで、息子が元気になる。1
返信
2025-10-07 16:37:26
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]エロいですね、写真が投稿されているのですか?
1
返信
2025-10-07 01:51:13
-
2: rieさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
あぁぁ、、理恵様、、ご投稿、ありがとうございます。。SYは、、HYが愛人を作ったのに対抗して、、理恵様を、本気で堕とそうとしてるのでしょうか??それとも理恵様、、媚薬SEXの虜になり、、もう、、堕ちて…
ナナ様
コメントありがとうございます。
このまま、何度も媚薬を使われると、媚薬の虜になりそうで怖いです。
騎乗位の写真、ご覧になっていたのですね。少し、恥ずかしかったので差し替えてしまいました。
これからもよろしくお願いいたします。
理恵0
返信
2025-10-07 00:24:55
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
1
返信
2025-10-05 20:18:37
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(2020年05月28日)
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ご投稿、ありがとうございます。。
SYは、、HYが愛人を作ったのに対抗して、、
理恵様を、本気で堕とそうとしてるのでしょうか??
それとも理恵様、、媚薬SEXの虜になり、、
もう、、堕ちてしまいましたか?
三連休って、、もう来週じゃないですかーー。。
ところで理恵様、、
わたくし、、騎乗の写真も、拝見致しました。ウフフ。
色っぽい。。♡
【ナナ】