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女教師秘密の夜のアルバイト・身バレした後Part2

投稿:2026-03-07 01:38:22

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rie◆FVdlaCE(東京都/20代)
最初の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

前回の話

私の名前は、青木友梨(仮の本名)・26歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから理恵という源氏名で秘密のサロンで夜のアルバイトを始めました。身バレのリスクはなく安心してア…

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私の名前は、青木友梨(仮の本名)・26歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。

学生時代には二人の男性とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験ました。

教師になって少しして、身バレのリスクが少なく安心してアルバイトできるということで、理恵という源氏名で秘密のサロンで夜のアルバイトを始めましたが、身バレしてしまいました。

身バレしてSYと付合わなければならなくなった翌日、前日にTYからいわれたとおり、サロンからLINEで「TY様から指名が入ってので19時に談話室に来てください」と連絡が入りました。

ほとんど眠れなかったこともあって、翌日は授業をしていても集中できず、生徒から「青木先生、大丈夫ですか?昨日は寝かせてもらえなかったんじゃないですか(^_^)」と言われたりしてしまいました。

仕事が終わって18時半過ぎにサロンに着くと、

担当者が「理恵さん、久しぶりにTY様から指名があってよかったですね。特別会員になって理恵さんとアナルプレイをしたいと言ってましたけど、今日は審査が間に合わなかったので、これまでどおり一般会員様としてお相手いただくことになるのでよろしくね」と言われました。

TYは19時少し過ぎに、「TYです。お久しぶりです。」と言って談話室に入ってきました。

担当者が「TY様、お久しぶりでございます。本日は理恵をご指名・ご予約くださいまして誠にありがとうございます。特別会員のことですけれども、本日までに審査が終わっておりませんので、これまでどおり一般会員様でお願いせていただきたいのですがよろしいでしょうか」と言うと、

「昨日の今日では、審査は難しかったのですね。分かりました。審査の方は次回までにお願いします。」と仰ったので、

担当者はホッとした感じで「審査が間に合わず、本当に申し訳ございませんでした。審査が終わり次第、結果をご連絡いたします。それでは、理恵とユックリご歓談いただければと思いますのでよろしくお願いいたします。」と言って談話室を出て行きました。

「TY様、この度はご指名・ご予約ありがとうございました。今度の土日は精一杯ご奉仕させていただきますのでよろしくお願いいたします。」と言ってご挨拶すると

「友梨さん、そう、先ず友梨さんにお礼を言わないといけないですね。友梨さんが息子のSとの付合ってくれることになって、親としてとても嬉しく思っています。Sは友梨さんを送って帰って来てから、とても喜んでましたよ」と言われました。そして、

「ところで、今度は理恵さんにですけど、今度の土日は久しぶりに理恵さんとプレイできるかと思うととても楽しみですよ。」と言われました。

「私も久しぶりにTY様にご指名・ご予約いただいて嬉しく思っております。何かお飲みになりますか」と伺うと

「少し喉が渇いたので、生ビールで理恵さんと再会を祝して乾杯したいですね」と言われたので、生ビールを2つ用意して乾杯をしました。

そして、「お食事ですとか服装ですとか何かご希望はございますか」とお尋ねすると

「一昨日、香港から戻ってきたところなので、食事は和食を用意してもらえますか。魚料理がいいですね。メニューは理恵さんにお任せします。それから、服装は、学校の先生らしい服装がいいですね。例えば、白の下着にピンクのブラウス、ベージュのスーツとかですかね。」と言われました。

昨日、TY・HY・SYの親子3人の前で脱ぐように言われた服装がいいと言われて、何を考えているんだろうと少し不安な気持ちになりました。

「はい、かしこまりました。ご希望に添うようにさせていただきます。そのほかに、お飲み物などは何かご希望はございますか」と伺うと

「飲物は、日本酒の獺祭を用意しておいてください。それから、理恵さんとのアナルプレイですが、特別会員になってないので無理なんですよね。」と聞かれたので

「サロンの決まりで、いまのところ特別会委員様限定ですので、ご容赦ください」とお断りすると

「サロンのルールだから仕方ないのですね。こっそり理恵さんにお金を渡そうと思っていたのですが、それでもダメですかね」と言われたので

「サロンの決まりで、そういうことがサロンに分かると、私がサロンにいられなくなってしまいますのでご勘弁ください」と言うと

「それじゃ、仕方ないですね。分かりました。それでは、今日はこれで失礼しますよ。」とあっさり引き下がってくれたのでホッとしました。

担当者に「TY様がお帰りになります」と連絡すると、

担当者はすぐに談話室に来て「TY様、今後とも理恵のことをよろしくお願いいたします。」と言って私の背中を押しました。

「TY様、今度の土日は精一杯ご奉仕させていただきますのでよろしくお願いいたします。」と言ってディープキスをしてお帰りいただきました。

土曜日は、仕事が終わって14時半過ぎにマンションに着きました。

夕食の下ごしらえとお風呂の用意をして待っていると、TYは17時半前にやって来ました。

玄関で三つ指をついて

「本日は、ご指名・ご予約くださいましてありがとうございます。精一杯ご奉仕させていただきますのでよろしくお願いいたします。」と挨拶をすると、ディープキスをして差し上げました。

TYは私を強く抱きしめると、胸を強く揉みしだいてきました。

胸を揉まれていると「アアアッ~」と思わず声が出てしまいました。

「理恵さん、前よりかなり敏感な身体になってるみたいですね。今日はたっぶりと楽しませてくださいね」と言われました。

リビングに案内してソファーにお座りいただいて

「部屋着にお着替えなさいますか。それとも何かお飲みになりますか?」と伺うと

「その前に、理恵さん、いや、友梨さんがこの前息子のSと一緒に千葉の家に来たときに見せてくれたように、ストリップショーを見せてくれませんか。高校教師がストリップショーをしている姿をもう一度見せてください。」

と言われました。

「そう言われると何だか恥ずかしくて・・・」と言うと

「恥ずかしがらずにやってください」と言われたので、

「はい、かしこまりました。高校教師のストリップショーをご覧ください」と言って、身体をくねらせながらベージュのジャケットを脱いでソファーに置くと、腰をゆらしながらブラウスの上から胸を揉んでいると、身体が熱くなるのを感じました。

「ウウウッ・・・」小さく声を上げながら、スカートのチャックを下ろしてスカートを脱ぎ、ストッキングも脱いでソファーに置きました。

「理恵さん、見られながら感じてますね。白の下着も素敵ですよ。さあ、ブラウスを脱いでブラジャー姿を見せてください」と言われました。

胸を揉み、身体をくねらせながらブラウスのボタンを上から順に外してブラウスを脱ぎ、下着だけの姿になりました。手を背中に回してブラジャーのホックを外そうとすると

「理恵さん、しばらくブラジャーは取らないでいいですよ。下着姿の理恵さんも魅力的だからね」と言われました。

「はい、分かりました。それでは、お着替えなさいますか。」とお聞きすると

「そうだな、部屋着に着替えてから、久しぶりに理恵さんの口移しで生ビールをもらおうかな。」と言われました。

お着替えのお手伝いをして口移しで生ビールをお飲みいただくと、胸を揉みながら

「理恵は少しオッパイが大きくなったような感じですね。色々な男に抱かれているからかな。」と言いながらブラジャーを上にずらしました。

「アアアッ…ダメ・・・」と言いながら身体をくねらすと

「もう乳首が尖ってるじゃないか。前より敏感な身体になってるね」と言いながら乳首を吸われました。

心地よい快感がほとばしり

「アアアッ…イイイッ・・・気持ちイイィ~アアアッ…ダメ~」と声を出してしまいました。

「感じるのかな。下の方はどうなってるかな?」と言いながらショーツの中に手が入ってきて、指がおマンコの中に入ってきました。

「ウウウッ・・・イイイッ・・・気持ちイイィ~アアアッ…」と身体をくねらせながら身悶えると

「もう、グショグショじゃないですか。私のチンポもビンビンですよ」と言うとショーツを脱がされ、ソファーの背もたれに手を着いてお尻を突き出すようされました。

「理恵さん、入れるからな」と言いながら、亀頭をおマンコの入り口にあてがうとユックリ挿入してきました。

「アアアッ…イイイッ・・・気持ちイイィ~アアアッ…ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ…」自分でお尻を動かしながら身体をくねらしていると、

TYは「理恵さん、アアアッ…我慢できない・・・イクゾッ~」と叫びながらおマンコの中に精液を流し込み

「アアッ~イイイッ・・・イクゥゥ~イキマス・・・おマンコイキマス~」と叫びながら一緒に昇天してしまいました。

「理恵さん、最高だ!よかったよ。この前息子のSと千葉セックスしているところを見せつけられてからずっと理恵さんとセックスすることを想像していたんですよ」と言って、チンポをおマンコから抜きました。

そして私はTYの前に跪き、竿を握り亀頭を咥えると残っている精液を吸い出して飲み干し、竿そして玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。

「アアアッ…理恵さんありがとう。気持ちよかったよ。それじゃぁ、今度は風呂でボディ洗いをしてもらおうかな」と言われました。

「はい、かしこまりました。お風呂の用意させていただきますので少しお待ちください」と言って、浴室に行きました。お風呂のお湯の温度を確認してリビングに戻りました。

「用意ができましたのでどうぞこちらに・・・」と言って浴室に案内してスケベ椅子に座っていただきました。

椅子に座ると「理恵さん、よろしくね。」と言われました。

胸にローションを着けると、「それでは、お背中から失礼いたします。」と言って背中からボディ洗いをはじめました。

ローションを塗った乳首が背中で擦れる感触が心地よく感じて、だんだんと乳首が硬くなってきました。

「理恵さん、乳首が尖ってきたみたいだけど感じてるのかな?」と聞かれたので

「はい、最近、色々なところが敏感になってきたみたいで、乳首が背中に擦れて気持ちイイです。それでは、お胸の方を失礼しますね」と言って、前の方にまわって、TYの左脚と右脚を交互に跨いで太股におマンコを擦りつけながらオッパイで胸の方を洗って差し上げ、その後。壺洗いもして差し上げ、シャワーでローションを流して差し上げました。

「理恵さん、気持ちイイですよ。特別会員の審査にとおったら、また指名しますから、千葉の方に来てくださいね。この前は時間がなくて案内できなかったけど、広い浴室もあるのでマットプレーもお願い出来ますか?」と聞かれたので

「はい、最近してないので上手くできないかもしれませんが、マットプレーもさせていただきます。それではお風呂の方にどうぞ」と言って、一緒にバスタブに入り、潜望鏡プレイをして差し上げました。

「お口の中に出されますか?」とお聞きすると

「さっき、出したばかりだからここでは止めておきましょう」と言われたので、お風呂から上がり、身体を拭いて差し上げてからリビングに戻りました。

下着を着けようとすると、「理恵さん、下着は着けないで、バスタオルを巻いたままでいてくれませんか。バスタオルを巻いた姿も好きなんですよ」と言われました。

「はい、分かりました。何かお飲みになりますか?」と伺うと、生ビールが飲みたいと仰ったので、口移しで召し上がっていただきました。

「そろそろ、夕食の用意をさせていただきたいのですけどよろしいでしょうか?」とお聞きすると

「ああ、お願いします。メニューは何ですか」と聞かれたので

「和食がいいと言うことでしたので、本マグロの中トロと真鯛のお刺身に、ナスとキュウリのお漬物、お豆腐の赤だしとご飯を用意しています。それから獺祭もございます」と言うと

「お刺身ですか。いいですね。この前みたいに理恵さんのおマンコや口移しで食べさせてくださいね。」と言われました。

そして「そうだ、おマンコ汁が出るようにクリトリスに媚薬を塗っておきましょう。これは、この前のとは違って、そんなに強烈ではないけど効き目が長いみたいです」と言って、クリトリスに白い媚薬を塗られました。

夕食の支度を始めて少しするとクリトリスが熱くなり勃起してきました。そして、おマンコも熱くなってくるのを感じました。

「お待たせいたしました。はじめに獺祭をお飲みになりますか?」と言って、口移しでお酒を召し上がっていただき、食事をはじめました。

お刺身とお漬物はおマンコに入れて、それ以外は口移しで召し上がっていただきました。TYは、おマンコにむしゃぶりついて食べていました。

夕食が終わり、片付けが終わると23時を過ぎていました。

「お待たせいたしました。それでは、寝室に参りましょうか」と言ってベッドにお誘いすると

「さあ、これから朝までたっぷり理恵さんの身体を味あわせてもらいますよ。媚薬を塗って上げるから、そこに横になって、おマンコを広げてください」と言われました。

「また媚薬ですか・・・。媚薬がなくても一生懸命ご奉仕させていただきますから・・・」と言うと、

「この前、媚薬を使って理恵さんが息子とセックスしているときに狂ったようにイキまくっていたのを見て、私の前でも狂いまくって欲しいんですよ。さあ、脚を大きく開いておマンコを広げてください。」と言われました。

仕方なく、言われたとおりベッドで脚を大きく拡げると、TYは白い媚薬を指にたっぷりと付けて、クリトリスとおマンコの奥の方まで塗り込み、そして乳首と乳輪にも塗り込みました。

そして、私の脚の間に身体を置くと、胸を強く揉みしだいてきました。

「ああ、弾力があって素敵なオッパイだよ。乳首ももう硬く尖ってるじゃないか。」と言いながら乳首を強く摘ままれると

快感が身体中を駆け巡り

「アアアッ…イイイッ・・・気持ちイイィ~ダメ・・・」と声を上げてしまいました。

「理恵さん、気持ちイイですか。ここはどうかな」と言いながら、左手で胸を揉みながら右手でクリトリスをス~ゥッと擦り上げてきました

強烈な快感が全身を走り抜けて

「ウウウッ・・・イイイッ・・・気持ちイイィ~アアアッ…」と身体を反らせながら叫び声を上げてしまいました。

「理恵さん、どうして欲しいか言ってごらん」と言われ

「アアアッ…欲しいです。アアアッ…ダメ・・・おマンコにチンポが欲しい~」と叫ぶと

「よし!それじゃ、入れてやるから、はじめにしゃぶるんだ」と言われ、

身体を起すと、TYの股間に顔を埋め、竿を握り亀頭舐め回してから口に含み

「ズズズッ、チュパチュパ、ズズズッ」をチンポを吸上げると、TYのチンポは硬く勃起してきました。

「それじゃ、理恵さん、自分から繋がってくるんだ」と言われると、

TYの腰を跨ぎ、竿を握り亀頭をおマンコの入り口にあてがうと、一気に腰を落とし、腰を激しく上下に動かしました。

「アアアッ…ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ…イイイッ・・・気持ちイイィ~アアアッ・・・イヤッ・・・アアアッ…」と叫びながら勃起したクリトリスを擦りつけながら腰をグラインドさせると、何が何だか分からなくなり

「ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ…イクゥゥ~イキマス・・・おマンコイッチャウ~イクゥゥ~イキマス・・・おマンコイキマス~」と叫びながら何度も何度も登りつめてしまいました。

それでもおマンコの疼きはおさまらず、TYの胸に身体をあずけながら腰をユックリ動かしていると

「理恵さん、私はまだイッてないですよ。今度は私がバックから突いてあげましょう。」と言われたので、四つん這いになってお尻を高く突き出すと、TYの硬いチンポがおマンコの奥まで一気に挿入されました。

「アアッ~イイイッ・・・スゴ~イッ・・・アアッ~イイイッ・・・」叫びながら自分から激しく腰を動かしてしまいました。

TYも私の腰を掴みながら、私の腰の動きに合わせてガンガンとおマンコを突いてきたので

「ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ…イクゥゥ~イキマス・・・おマンコイキマス~」と叫び、身体を反らしながら何度も何度イキまくってしまいました。

「私はまだですよ。理恵さん、今度は正常位で狂いまくってくださいね。」と言うと、私を仰向けにして脚を大きく拡げて、硬いチンポを一気に挿入し、激しく突いてきました。

「アアアッ…ウウウッ・・・イイイッ・・・気持ちイイィ~アアアッ…」声を上げながら自然と腰が動いてしまいました。

「理恵さん、おマンコの締めつけがすごいですよ。オオッ・・・もう我慢できない~。ウウウッ・・・イクゾ~」と叫びながらおマンコの中に精液を流し込み、

私も「ダメ・・・アアアッ…イクゥゥ~イキマス・・・おマンコイキク~」と叫びながら一緒に登りつめてしまい、そのまま意識を失ってしまいました。

意識が戻ると寝室にTYの姿はなく時計を見ると7時半を過ぎていました。

重い身体を起すとおマンコから精液が流れ出していました。ティッシュで精液を拭うと身体にバスタオルを巻いてリビングに行きました。

リビングのソファーにTYは座っていて

「理恵さん、お目覚めですか。昨夜はすごかったですね。何度も何度も叫びながらイキまくってましたよ。私も久しぶりに3回もイッてしまいましたよ」と言われました。

「気持ちよくて途中で意識が飛んでしまったみたいで申し訳ございません。」と謝ると

「謝ることないですよ。理恵さんが狂ったようにイキまくっている姿は最高でしたよ」と言われました。

「TY様、お食事になさいますか?それとも、お風呂にお入りになりますか?」とお聞きすると

「そうだな。理恵さんに身体を洗ってもらってから食事にしようかな。」と言われたので

「はい、かしこまりました。それでは、お風呂の支度をしてまいります」と言って浴室に行き、部屋着の着替えを用意して、バスタブにお湯を入れて、洗面器にソープを泡立てておきました。

「お風呂の支度ができましたのでどうぞ」と言って浴室に案内してスケベ椅子にお座りいただきました。

TYの背中と自分のオッパイにソープの泡を着けると

「それでは、お背中から失礼いたします。」と言うと、背中から胸そして腕と脚をオッパイとおマンコを使って洗って差し上げ、壺洗いをしてからシャワーで泡を流すと、一緒にバスタブに入り、口でおチンポをキレイにして差し上げました。

「アアッ~理恵さんに身体を洗ってもらうと気持ちいいですね。」と言いながら私のオッパイを揉んできました。

「理恵さん、前にあったときに比べるとオッパイも乳首も少し大きくなりましたね。乳首は硬くなりっぱなしですね」と言いながらオッパイを揉み続けました。

「はい、前にお相手した時より大きくなったかもしれないです。乳首も前より敏感になったかもしれません」と答えると

「これから、もっと感度をよくしてあげますよ。そろそろ、ご飯にしましょう」と言われ、お風呂から上がり、新しい部屋着に着替えてもらい、リビングに戻りました。

「理恵さん、今日はバスタオルを巻いた姿でなく、白の下着を着けた姿が見てみたいですね」と言われたので、ショーツを穿いて、ブラジャーを着けて朝食の支度をはじめました。

「TY様、お食事の用意をしている間、何かお飲みになりますか?」とお聞きすると

「生ビールをもらおうかな」と言われたので、口移しでお飲みいただきました。

朝食のメニューは、鰆の西京焼にほうれん草のごま和え、ネギのお味噌汁とご飯を用意しました。

「美味しそうですね。今日は理恵さんの下着姿を眺めながら食べたいので、おマンコは使わないで、口移しだけでいいですよ」と言われました。

朝食が終わり、片付けが終わってリビングに戻ると10時半近くになっていました。

「まだ、少し時間がありますね。理恵さん・・・」と言いながら寝室の連れて行かれ、ディープキスをしながらオッパイを揉みしだいてきました。

部屋着の上からTYのチンポを触ると、硬くなっているのが分かりました。TYは部屋着を脱いでベッドに横になると

「理恵さん、シャブッテください」と言われたので、TYの股間に顔埋めて竿を握ると玉袋を舐め回し、カリ首を舌先で刺激してから亀頭を咥えました。

「理恵さんのフェラは最高だ!シックスナインをしよう」と言われたので、身体の向きを反対にしてTYの顔を跨ぎました。

TYは指でおマンコを広げながらクリトリスを舐め回してきました。

快感が下半身に走り、TYのチンポを咥えながら「アアアッ…ウウウッ・・・イイイッ・・・クリトリス気持ちイイィ~アアアッ…」と声を上げてしまいました。

「最初は理恵さんが上になってくださいよ」と言われたので、竿を握り亀頭をおマンコの入り口にあてがうと、ユックリと腰を落としてクリトリスを擦りつけるように腰をグラインドさせると、全身に快感が走り抜け

「アアアッ…アアアッ…アアッ~イイイッ・・・おマンコ気持ちイイィ・・・ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ…イクゥゥ~イキマス・・・おマンコイキマス~」と叫びながら登りつめてしまいました。

「理恵さん、もうイッチャッタんですか。今度は正常位でいきますよ」と言うと、仰向けで脚を大きく拡げられると、硬いチンポが一気に挿入されました。

そして、「オオッ・・・理恵さん、おマンコが締付けてくるゾ!最高のマンコだ」といいながら激しく出し入れしてきました。

「アアッ~イイイッ・・・ウウウッ・・・ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ…イクゥゥ~イキマス・・・一緒にイッて~」と叫びながら登りつめると

「オオッ~マンコが締付けてくる。理恵さん、アアッ~イイイッ・・・イクゾッ~」と声を上げながらおマンコの奥で射精しました。

そして、しばらくの間、抱き合いながら余韻に浸ってから、おチンポのお掃除をして差し上げました。時計を見ると11時半近くになっていたので、

「TY様、そろそろお時間ですからよろしいですか」と言って、お帰りの支度をして差し上げました。

そして、私も下着を着け、ブラウスとスーツを着ると

「その姿は、まさに先生ですね。さっきまでイキまくっていた女性とは別人のようですね。明日、特別会員の審査でサロンの人たちが千葉のプレイルームを見にくるんですが、問題なければ合格するはずなので、そしたら、来月にでも理恵さんを指名しますね。」と言われました。

「TY様、この度はありがとうございました。精一杯ご奉仕させていただきますので、またのご指名をお待ちしております」と言ってディープキスをすると、服の上からオッパイやおマンコをまさぐってきました。

「名残惜しいけど。理恵さん、とても良かったですよ」と言ってお帰りになりました。

疲れきっていたので少しソファーで休んでから、帰り支度をしながらスマホを見ると、SYから「仕事が終わったら直ぐに電話しろ!」というLINEが届いていました。

急いでSYに電話をすると「友梨、何やってたんだ。今まで仕事してたのか!」と怒鳴られました。

「SY様、今LINEに気づいたので・・・すみませんでした」と謝ると

「何してたんだ!」と言われたので、

「疲れきってしまったので、ソファーでボーッとしていました」と言うと

「友梨、お前、親爺にやられてイキまくっていたのか!何回イッたんだ。言ってみろ!」と怒鳴ってきました。

「そんな・・・」と言葉に詰まっていると

「そうか。分かった。それじゃぁ友梨、今日、仕事が終わったらお前のとこに行くから待ってるんだぞ」と言って電話は切られました。

その後のことは、次回にお話しできればと思っています。

この話の続き

私の名前は、青木友梨(仮の本名)・26歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人の男性とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験ました。教師になって少しして、身バレのリスクが少なく安心してアルバイトできるということで、理恵という源氏名で秘密のサロンで…

-終わり-
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