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女教師秘密の夜のアルバイト・身バレした後Part9

投稿:2026-06-18 19:51:22

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rie◆FVdlaCE(東京都/20代)
最初の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

前回の話

私の名前は、青木友梨(仮の本名)・26歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人の男性とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験ました。教師になって少しして、身バレのリスクが少なく安心してアルバイトできるということで、理恵という源氏名で秘密のサロンで夜の…

私の名前は、青木友梨(仮の本名)・26歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人の男性とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験ました。

教師になって少しして、身バレのリスクが少なく安心してアルバイトできるということで、理恵という源氏名で秘密のサロンで夜のアルバイトを始めましたが、身バレしてしまい、お客様のSYの女になる羽目になってしまいました。

土曜日は、学校が終わると千葉の〇〇駅まで行き、タクシーでプレイルームに向かいました。

プレイルームのある建物に着いてインターホンを鳴らすと、門の扉が自動で開き、中に入るように言われました。

玄関まで歩いて行くと、玄関のドアが開きTYが出てきました。

「理恵さん、ようこそ。ここに来るのは3回目ですね。これからは、時々来てもらうことになると思いますよ。それでは中に入ってください」

玄関に入りドアが閉まると、正座をし三つ指をついて挨拶をしました。

「TY様、本日は特別コースでのご指名・ご予約をいただきましてありがとうございます。精一杯ご奉仕させていただきますのでよろしくお願いいたします。」

「それでは、ロッカールームに案内しましょう。今日は理恵さんのために衣装を用意してあるので着替えてください。着替えたらそのドアを開けてパーティールームの方に来てください」

「はい、承知いたしました」

ロッカーを開けると、そこには黒の革製のショーツとブラジャーが入っていました。下着を手に取ると、ショーツにはディルドが2つ付いていて、フラジャーは乳首と乳輪が見えるように穴が開いていました。

「TY様、この下着は・・・」

「理恵さん、その下着を着けてください。ディルドはそこにあるローションを付けてからマンコとアナルに入れてください。そんなに太くないから理恵さんなら楽に入れられるとおもいますよ」

ディルドにローションを付けてショーツを履き、ブラジャーを着けるとTYのいるパーティールームに行きました。

「理恵さん、お似合いだね。ローションには媚薬が入っているから直ぐに効いてくるはずだよ。」

そう言うと、ディープキスをしながら胸を強く揉みしだき、乳首を転がすように刺激してきました。

「ウウウッ・・・イヤッ・・・アアアッ・・・」

「それじゃぁ、部屋着に着替えるとするかな」

「はい、お手伝いいたします」

そう言うと、部屋着を用意してお着替えの手伝いをしました。そうしている間に、だんだんと媚薬が効いてきておマンコが疼きだし、アナルも熱くなってきました。脚をモジモジさせていると

「フフフッ、媚薬が効いてきたのかな。時間はタップリあるから先ずは腹ごしらえをしようかな。理恵さん、キッチンの場所は分かるかな」

「はい、分かります」と言ってキッチンに向かいました。キッチンにはサロンから食材が届いていました。夕食のメニューは、銀ダラの西京焼とキュウリのお漬物、豆腐とネギのお味噌汁とご飯でした。

「TY様、今日の夕食のメニューはあっさりしたメニューですね」

「ああ、最近、体重が多くなってね。少し軽めの食事にしてるんだよ」

お米をといで炊飯器のスイッチを入れてから、お味噌汁を作る用意をしました。この頃になると、おマンコからは愛液が溢れ出していました。

「ご飯が炊けるのに合わせてお魚を焼いてお味噌汁と作るようにしますので少しお持ちください」

「そうですか。そうしたら、ご飯が炊けるまでの間、こっちに来てシャブッテくれますか」と言われました。

パーティールームに戻ると、TYの前に跪き、部屋着のズボンを下ろしておチンポの竿を握り亀頭を咥えました。そして、カリとカリ首を舐め回し、玉袋に吸い付いて裏筋を舐め上げてから、亀頭を口に含み「ズズズッ・・・チュパッ・チュパッ・・・ズズズズッ・・・」と音を立てながら吸うと

「オオッ~理恵さん、フェラチオがますます上手になってきましたね。イキそうですよ」

「口の中に出されますか」

「マンコに出してほしいか」

「アアアッ・・・」おマンコの疼きはどんどん強くなっていました。

「おマンコはまだだな。口の中に出すから全部飲み込むんだぞ。ホラッ!イクゾッ~ウヲッ~」と口の中に精液が注がれました。

出された精液を全て飲み干すと、残っている精液を吸い出し、竿と玉袋を舐め回してきれいにして差し上げました。

「理恵さん、マンコやアナルがどうなってるか言ってごらん」

「TY様、おマンコが疼いて、アナルも熱くなっています・・・」

「そうか。革のパンツを脱いで脚を大きく拡げてマンコを見せてごらん」

皮のショーツを取ると、ローションと愛液か混じったドロドロした液体が溢れてきました。

「理恵さん、マンコが濡れ濡れじゃないですか。肉棒がほしいですか・・・」

黙って頷くと

「肉棒はまだお預けです。これを使って、あそこのステージの上でオナニーするところを見せてください。一番小さいのはクリトリス用に、中くらいのがアナル用になっています」

そう言うと、太くて長い黒光りしたディルドを渡されました。

おマンコの疼きは限界に近づいていたので、ステージの上で脚を大きく拡げ、ディルドの太い方をおマンコに、細い方をアナルに、それぞれあてがうと、ゆっくりと挿入すると、ディルドは、おマンコの奥の方まで入り、アナルとクリトリスの3カ所を同時に刺激しはじめました。

「アアッ~アアッ~イイッ~」思わず声を上げながら脚を大きく拡げながらおマンコを突き出してしまいました。

「理恵さん、すごい乱れ方ですね。知らない人が見たら、マンコにディルドを咥えながら悶えているの女がF女学園の教師だとは誰も思わないでしょうね。」

そう言うと、リモコンでディルドを激しく動かしはじめました。媚薬の効果に加えて、おマンコとクリトリス、そしてアナルを同時に刺激されると、

「ウウウッ・・・イヤッ・・・アアアッ・・・ダメェ~アアッ~イイッ~イッチャウ~」

身体を弓なり反らして叫び声を上げながら昇りつめてしまいました。それでも、おマンコの疼きはまだ少し残っていました。

「理恵さん、イッたようですね。そろそろ、ご飯も炊けたでしょう。夕食の支度をはじめてくださいよ。夕食の後、朝までタップリと楽しませてもらいますから・・・。食事はいつものように口移しやマンコを使って食べさせてもらうから、皮のパンツは履かないでいいですよ」

まだ少し余韻が残っていたので、ゆっくりと身体を起すとキッチンに向かい夕食の支度をしました。夕食が終わると、

「理恵さん、それじゃ、そろそろアナルプレイを楽しませてもらいましょうか。地下のプレイルームに行きましょう」そう言うと、地下につれて行かれました。

「それじゃあ、媚薬を塗ってあげましょう」

「お願いですから媚薬は勘弁してください。身体がおかしくなってしまいそうです。」

「理恵さん、私はサロンの規則に違反してないし、サロンには料金も払ってるのでそんなことを言うことはできないんじゃないですか。それではこの媚薬で朝まで狂いまくってもらいますからね。」

そう言いながら、TYはおマンコとクリトリスと乳首に媚薬を塗りこみました。

「アアッ・・・そんな・・・」

「さあ次は浣腸です。アナルをきれいにするためグリセリンを入れますから、そのベッドに四つん這いになって、尻を高くあげてください」

そう言うと、TYは太い注射器にグリセリンを入れました。

「アアッ・・・分かりました。」

そう言ってベッドに四つん這いになり、お尻を高くあげました。

「それじゃぁ、500CC入れますからね」

そう言いながら、TYはゆっくりとアナルにグリセリンを注入しました。注入し終わると

「それでは、アナルプラグを付けますから」と言って、アナルにローションを塗るとアナルプラグを挿入してきました。少しすると、お腹がグルグルしてきて、次第に便意を催してきました。

それとほぼ同時に、媚薬が効いてきたようでおマンコが疼きだし、乳首も硬く尖ってきました。

「アアッ~お腹が・・・お手洗いに行かせてください・・・」

「理恵さん、トイレはガマンしてください。アナルプラグが入っているから漏らすことはないですよ。クリトリスが尖ってきて、マン汁も溢れてきましたが、どうしましたか」

「アアッ~お願いです・・・お手洗いに・・・アアッ~イイッ~」

「理恵さん、どこがイイんですか・・・」

「アアッ~変になっちゃいます・・・おマンコが・・・」

「マンコがどうしたんですか・・・」

「おマンコが疼いて・・・クリトリスも乳首も・・・アアッ~変になっちゃう・・・何とかして・・・」

「理恵さん、いやらしいマンコですね。さっきイッたのにまた気持ちいいんですか・・・それじゃあ、このディルドを使って自分で慰めてください」

そう言うと、黒いディルドを出してきました。

おマンコの疼きだけでもなんとかしたかったので、渡されたディルドをおマンコに挿入するとTYはリモコンのスイッチを入れました。ディルドはヴゥ~ンと音を立てながらおマンコの中で動き出し、クリトリスも刺激してきました。

「アアッ~アアッ~イイッ~」

そして、もう片方の手でオッパイを揉みながら硬くなった乳首を摘まんだりしながら昇りつめてしまいました。

「アアッ~イイッ~イイッ~ダメェ~ウウウッ・・・イクゥゥ~イキマス・・・おマンコイキマス~」

おマンコの疼きおさまると、強い便意を催してきました。

「アアッ~TY様・・・お手洗いに・・・アアッ~漏れちゃいます・・・」

「そろそろ、トイレに行かせてあげよう」

そう言うと、この前と同じガラス張りの和式トイレに連れて行かれてアナルプラグを外されました。

「さあ、排便していいですよ。見ててあげますから・・・」

「アアッ~TY様・・・見ないで・・・アアッ~」

そう言いながら、勢いよく排便してしまいました。

「女教師の便シーンも絵になりますね。さあ、もう一度浣腸してアナルをきれいにしましょう。こっちに来て、四つん這いになって、尻をつく出してください」

逆らう気力は疾に失せてしまい、言われるがままにベッドに四つん這いになり、お尻を高くあげました。

「そしたら、また500CCのグリセリンを入れますよ」

そう言うと、太い注射器で500CCのグリセリンが注入されました。

「トイレに行ってお腹に残っているものを全部出してください」

そう言われ、お手洗いに入ると、すぐにグリセリンが排出されました。排出しながら身体からは脂汗が流れてきました。

「理恵さん、アナルもきれいになったことだし、そろそろアナルプレイを始めましょうか」

「アアアッ・・・」

「さあ、先ずはそこから出て、こっちに来て脚を大きく拡げて立って、マンコを突き出してください」

「アアッ・・・分かりました」

そう言うと、ガラス張りのお手洗いから出て、ベッドに座っているTYの前で脚を大きく拡げておマンコを突き出しました。時計を見ると午前1時を少し過ぎていました。

「理恵さん、マンコとクリトリスと乳首、そしてアナルに媚薬を塗りますよ」

「アアアッ・・・また媚薬を使うんですか。それを使われるとおかしくなってしまいます」

「おかしくなって、朝まで狂いまくってください。それじゃぁ、塗りますよ」

そう言うと、TYは、私のクリトリス、おマンコの奥、乳首と乳輪に、そして最後にアナルの中にタップリと媚薬を塗り込みました。

「直ぐに効いてくると思いますよ。それじゃぁ、今日は理恵さんのアナルを堪能させてもらいますからね。まずは、肉棒をシャブッテもらえますか」

そう言って、ベッドから立上がりました。

私は覚悟を決め、TYの前に跪き

「はい、今夜は理恵のおマンコとアナルを使って、思う存分お楽しみください」

そう言って、TYの肉棒を握ると亀頭を口に含み、「ズズズッ・・・チュパッ・チュパッ・・・ズズズズッ・・・」と吸上げ、舌先でカリやカリ首を舐め回し、玉袋を吸ったり舌先で裏筋を舐め上げたりしました。

「理恵さん、会う度にフェラチオが上手くなるじゃないか。息子の慎吾にだいぶ仕込まれてるようだな」

そう言いながら、TYの肉棒は、みるみるうちに大きくそびえ立ってきました。

「そうしたら、つぎはシックスナインをするか」

そう言いながら、TYベッドに横になりました。私はTYの顔の上に跨がると、身体を倒して肉棒を咥えました。その頃には、媚薬が効き始めていて、おマンコやクリトリスが疼きだし、乳首は硬く尖り、アナルも熱くなっていました。

「理恵さん、マンコがパックリと口を開けて、中からマン汁が溢れてきてますよ」

そう言うと、舌先で勃起したクリトリスを舐め上げてきました。

「アアッ~イイッ~」

「イイだろう。次はマンコだ」と言いながら、おマンコの中に指を二本入れてGスポットを擦られました。

「ウウウッ・・・イヤッ・・・アアアッ~そこイイ~」

「イイか・・・ホラッ!ここはどうだ!」と言うと、子宮口を突いてきました。

「ウウウッ・・・イヤッ・・・アアアッ~そこ・・・イキそう・・・」そう叫ぶと、TYは指を動かすのを止めました。

「アアッ~TY様・・・なぜ・・・」

「簡単にイッてもらってはつまらないからな。朝までタップリ時間があるからな。それじゃ、今度はアナルに肉棒を入れてやるから、四つん這いになって尻を高くあげなさい。」

アナルは媚薬のため熱くなっていました。私は、言われるがまま、四つん這いになりお尻を高く突き出しました。TYは肉棒にローションを付けるとアナルに肉棒を挿入してきました。

「ウウウッ・・・ダメェ~ウウウッ・・・」

「理恵さん、アナルの締まり具合もいいじゃないですか。動かすから力を抜いてね。そうそう・・・」

そう言いながら、TYはだんだんと激しく肉棒を出し入れしてきました。

「アアッ~アアッ~イイッ~イッチャウ~」そう叫び声を上げた瞬間、TYは肉棒の出し入れを止めました。

「まだまだ、イカすわけにはいかないからね。今度はマンコだ・・・」

そう言うと、バックからおマンコに肉棒が挿入されました。

「ウウウッ・・・アアッ~気持ちいい~アアッ~ダメッ~イッチャウ~」

私がイキそうになるとTYは肉棒の出し入れを止め、アナルに肉棒を挿入してきました。この繰り返しが何度も続き、私はおかしくなりそうでした。

「アアッ~TY様・・・お願いします。イカせてください。もう、変になっちゃいそうです・・・」

「そうか。イキたいか。それじゃあ、そろそろイカせてあげるとするか」

そう言うと、太いディルドを手にしておマンコに挿入すると、肉棒がアナルに挿入されました。

そして、おマンコのディルドが抜かれると肉棒が挿入され、おマンコから肉棒が抜かれたと思うと、アナルに挿入されることが繰り返され、今まで経験したことがない快感が全身を駆け巡り、

「ウワァ~イイッ~ダメェ~ヤメテェ~アアッ~変になっちゃう・・・何とかして~」身体を弓なりしながら叫びまくると

「オオッ~イイゾ!ホラッ!もっとアナルを締めつけるんだ・・・そうだ!出すぞ~!」

「アアッ~イイッ~イイッ~ダメェ~ウウウッ・・・イクゥゥ~イキマス・・・イクゥゥ~」

私は狂ったように叫び声をあげながら何度も何度も昇天しまくり、ベッドに突っ伏してしまいました。TYの精液がアナルの中にドクドクと流し込まれるのが分かりました。

時計を見ると、朝の6時を過ぎていました。肩で息をしながら、ベッドでグッタリと横たわっていると、休んでいる暇はなく

「理恵さん、狂ったようにイキまくってたじゃないか。そしたら、朝食の支度をしてもらおうか。サロンから材料は届いているからよろしく頼むよ」

そう言われて、地下のプレイルームから1回のパーティールームに連れて行かれ、裸のままキッチンに向かいました。おマンコからは愛液が滴り落ち、アナルからは精液が流れ出ていました。

サロンから届いていた朝食のメニューは、野菜スティックサラダ、ハムエッグ、トースト、コーンスープにコーヒーでした。

口移しやおマンコを使っての食事が終わり、キッチンの片付けが終わると8時近くになっていました。

「理恵さん、お昼までまだ時間があるから風呂場でソープ嬢のプレイをしてもらおうかな。マットもあるしお願いしますね。この前、息子の相手をしたから使い方は分かりますよね」

そう言うと、仕切りのカーテンが開けられると、この前HYの相手をしたときのガラス張りのトイレとバスルームが現れました。

「はい、かしこまりました」

そう言うと、バスルームに行って、バスタブにお湯を張り、ボディ洗いの準備をしました。

「TY様、用意ができましたのでどうぞ椅子におかけになってください」と言って、洗面器に用意したローションを胸に塗ると

「お背中から失礼いたします」と言ってボディ洗いを始めました。

「理恵さん、背中にコリコリしたものが当るけど何かな」笑いながらと聞かれ

「アッ・・・乳首が硬くなってしまっていて・・・」と答え、

「それでは、お胸の方を失礼いたします」と言いながら、TYの右脚を跨いで胸の方を洗い、次におマンコを擦りつけながら左右の太腿を洗いました。

「理恵さん、ボディ洗いが上手だね。知らない人が見たら、学校の先生だとは思わないだろうね」

そして、壺洗いをした後、一緒にお風呂に入り潜望鏡プレイをしました。

「TY様様、口の中に出されますか」とお聞きすると

「マットで理恵さんのアナルに出したいな」と言われたので

「はい、それではマットの用意をしますので少しお待ちください」と言って、マットにローションを塗り始めました。

「それでは、こちらにどうぞ。滑らないようにお気をつけください」と言ってうつ伏せで横になっていただくと、TYの背中やお尻そして股間に、そして自分の胸にローションを塗り、背中からマット洗いを始めました。

そしてTYの脚の下に自分の脚を入れて、アナルを舐めながら肉棒を手で刺激しました。

次に仰向けになってもらい、胸やお腹、そして脚や肉棒に身体ををこすりつけ、TYの身体の側面に自分の身体を密着させながら、膝を曲げて太ももで肉棒を刺激したりしました。

「理恵さん、マット洗いも上手ですね。今まで経験した中でもトップクラスですよ」と言われました。

「ありがとうございます。上手くできるか心配でしたけど、よかったです」と言うと、シックスナインの体勢になってフェラチオをしながら身体を擦りつけたりしていると、TYの指がおマンコの中に入ってきました。

思わず「ウウウッ・・・アアッ・・・」と声を上げ、「TY様、アナルに出されるんでしたね」とお聞きすると

「ああ、理恵さんのアナルの精液を流し込んでやるからね」と言われたので、身体の向きを変え、竿を握ると亀頭をアナルの入り口にあてがい、ゆっくりと腰を落とし、腰を前後左右にグラインドさせました。

TYは私の胸を強く揉みしだきながら腰を突き上げるようにすると、肉棒がアナルを刺激して、心地好い快感が全身にほとばしり

「アアアッ…ウウウッ・・・イイイッ・・・気持ちイイィ~アアアッ」思わず叫び声を上げてしまい、TYも激しく腰を動かしながら

「理恵さん、もっとアナルを締めつけるんだ!さあイクゾ~」とTYが叫ぶと、私も

「アアアッ…ダメッ・・・アアアッ・・・イクゥゥ~イキマス・・・イックゥ~」と叫びながら一緒に上りつめてしまいました。そして、

「ローションをお流ししますね」と言いながら、シャワーでローションを流して差し上げてから、

「お風呂の中でローションの残りをお流ししますね」と言って2人でお風呂に入りました。

お風呂から上がって、バスタオルで身体をお拭きしてから、用意しておいた部屋着を着てもらいました。時計は11時半近くになっていました。

「理恵さんのアナル、気に入りましたよ。最高ですよ。」

「ありがとうございます。」

「理恵さん、ああ、これは友梨さんにだな。友梨さん、慎吾から年末にパーティーがあるのは聞いたかな」

「はい、パーティーがあるので予定を開けておくようにと言われてますけど、詳しいことは聞いてないです」

「そうですか。その日は、長男の浩光(HYの仮の本名)の婚約者の美佳さんも来るから楽しみにしていてください」

「どんなパーティーなんですか」

「浩光が社長をやってる会社の取引先の社長さん達が来たりするので、そこでみなさんに友梨さんのことを慎吾の婚約者として紹介する予定です。会社の営業担当の社員も接待係で参加する予定です」

「全部で何人くらいのパーティーなんですか」

「お招きする方は取引先の社長さんで全部で5人の予定です。」

「そうなんですか・・・」

「詳しいことは慎吾に聞いてみてください。そろそろ時間ですね。理恵さんとは楽しい時間を過ごすことができてよかったです。また指名しますからね。タクシーを呼びますね」

「はい、この度は、ご指名・ご予約くださいましてありがとうございました。またのご指名・ご予約をお待ちしておりますのでよろしくお願いいたします。」

そう言うと、ディープキスをして、玄関を出ました。TYは門のところまで送ってくれて、待っていたタクシーに乗り駅に向かいました。

タクシーの中でスマホを見ると、SYから「駅に着いたら電話するように」とLINEが入っていました。駅に着いて電話をすると

「慎吾さん。友梨です。今、駅に着いたところです。」

「おお、友梨か。お疲れ!親爺とはどうだった」

「はい、アナルとおマンコで一晩中楽しんでいただきました。お父様にはアナルの中に何度も精液を出していただき、私は、アナルで10回、おマンコで5回イッてしまいました。」

「そうか。マンコに精液は出してもらえなかったのか。それじゃ、今晩、俺が友梨のマンコに精液を出してやるから楽しみにしてるんだぞ。頑張ったご褒美に朝までタップリ可愛がってやるからな」

そう言うと、SYは電話を切りました。

次回は、この続きをお話ししようと思います。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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