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女教師秘密の夜のアルバイトPart24(1/2ページ目)

投稿:2025-11-28 00:35:51

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本文(1/2ページ目)

rie◆FVdlaCE(東京都/20代)
最初の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

前回の話

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・26歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。10月の3連休にはSYのお相手をしたので翌日は疲れが抜…

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私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・26歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。

学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。

10月下旬にサロンの担当者から「HY様から予約が入りましたので明日18時に談話室まで来てください」とLINEが入りました。

その日は部活の担当日でしたが、遅れると大変なことになるので、交代してもらい時間休暇を取って17時過ぎに談話室に入りました。

担当者から「この前に話をしたアナルプレイのことは考えてくれたかしら」と聞かれたので、

「はい、考えてみましたけど、私には無理だと思いますのでお断りしようと思います」と返事をすると

「そうですか。そうしたら、HY様とのお話が終わってからマネージャーが理恵さんとお話ししたいと言ってますけど時間はあるかしら」と聞かれたので、

「はい、大丈夫です」と返事をしました。

そして「HY様からの指名は久しぶりですね。もう指名はないのかなと思っていたけどよかったわ。予約してもらえるようにしてね。」と言われました。

HYは18時ちょうどに談話室にやって来ました。

「先生、久しぶり!最近忙しくてこれなかったけど、元気そうじゃないか」と言われました。

担当者は「HY様、お久しぶりです。本日は理恵をご指名くださいましてありがとうございます。お二人でゆっくりとご歓談ください。何かございましたら、インターホンでご連絡ください」と言って談話室を出て行きました。

「HY様、本日はご指名くださいましてありがとうございます。何かお飲みになりますか」とお聞きすると

「先生!しばらく会わないうちに忘れたのか!飲み物を聞く前にやることがあるんじゃないのか。あんたの一番似合う格好はどういう格好なのか忘れたのか!」と怒鳴られました。

「HY様、ここではもうご勘弁ください」とお願いすると

「客の言うことが聞けないのかよぉ!こちとら高い金を払ってんだよぉ!暫く会わないうちに自分の立場を忘れたのか!」と怒鳴りまくられました。

これ以上逆らうのはよくないと思い

「大変失礼いたしました。理恵の身体をご確認ください。」と言いながら服を脱ぎはじめました。

ベージュのジャケットを脱ぎ、スカートのファスナーを下ろしていると、HYはニコニコしながら

「先生!ストリップショーなんだから、もっと色っぽく脱げよ。」と言われました。

身体をくねらせながらスカート、ブラウス、ストッキングとキャミソールを脱ぎ、HYの前に立つと、

「オイ!ブラとパンティーも取って乳首やマンコを見てもらうんだろう・・・」と言われました。

言われたとおり、ブラジャーとショーツを脱ぐと、HYの前で脚を開いて立ち

「HY様、理恵のおマンコをご覧ください」と言いながら、指でラビアを拡げました。

「ほぉ・・・マンコが光ってるぞ。裸を見られてるだけで感じてんのか。乳首も尖ってるしな・・・弟も言ってたけど、だいぶ敏感になってきたな。それじゃ、いつもの日本酒を口移しで飲ませてもらおうか」と言われました。

十四代をグラスに注ぎ口に含むと、HYに口移しで飲ませ、そのままディープキスをしながら胸を鷲掴みにされました。

「先生、オッパイもだいぶ張りが出てきたな。また少しデカくなったんじゃないか」と言われ

「はい、また少し大きくなりました」と答えると

「次はどうするんだっけ。」と言われ

HYの前に跪き「HY様、肉棒様にご挨拶させていただきます」と言って、ズボンと下着をお脱がせし、玉袋を手のひらに乗せると、亀頭を口に含み、ゆっくりと喉の奥まで挿入しました。

「そうだったよな。思い出してきたようだな」と言うと、頭を押えられ、おチンポを口の中で出し入れし

「オオッ・・・イクゾッ・・・全部飲むんだぞ!」と叫びながら、喉の奥に精液を注ぎ込みました。

頭を押さえられたままだったので「ゴホッゴホッ」と少しむせてしまいましたが、出された精液を飲み干すと、残っている精液も吸い出して飲み込み、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。

「先生、フェラのテクがまた一段と上がったようだな。久しぶりの俺の肉棒はどうだった。今度の土曜日だけど予約出来るかな」と聞かれました。

「HY様の肉棒様はとてもご立派でございます。予約の方はお部屋が空いていれば大丈夫でございます。確認しますのでお待ちください」と言ってインターホンで担当者に確認し

「和室なら空いていますが如何なさいますか」とお聞きすると

「和室で構わないよ。それじゃ、今度の土曜日予約を入れてくれ」と言われました。

担当者に予約の連絡を入れて

「HY様、ご予約くださいましてありがとうございます。お食事や服装、下着などのご希望がございましたらお知らせください」と言うと

「先生、まだ分からないのか!先生は俺の前では裸に決まってんだろう!17時にマンションに行くからな裸で待ってろよ。食事はいつもどおり先生に任せるから、酒だけいつものを用意しておけ!」と言うと、腕を引っ張られディープキスをされ、おマンコをまさぐってきました。

「アアッ~イイイッ・・・」思わず声を漏らすと

「マンコがグショグショじゃないか。乳首も突っ立てるし、裸を見られて感じてるんだろう。久しぶりに、肉棒をマンコに入れてやるから壁に手をついて尻をつく出すんだ!」と言われ、

壁に手をついてお尻を突き出すと、HYは肉棒で一気に子宮を突いてきました。

「アアアッ…ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ…」快感が全身を迸り声を上げると

「ホラ!イイか!思い切りイキまくれ!」と言って、胸を鷲掴みにしながら乳首を摘まみ、肉棒を激しく出し入れしてきました。

「アアアッ…イイイッ~ダメ・・・イッチャウッ~イクッ・・・イキマス~」ハンカチを噛みしめながら、声を押し殺して何度もイキまくってしまいました。

「ホラッ!イイゾ・・・イケ~!」と叫びながら、膣の奥に精液を出されました。

「先生、久しぶりだったけど、一段とマンコの締まりがよくなってきたな。媚薬がなくてもイクときのマンコの締めつけがすごかったぞ!ホラッ!休んでないでお掃除だろう!」と肉棒をおマンコから出しながら言われました。

HYの前に跪き、竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿と玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。

「今日はこのくらいにしておいてやる。そろそろ帰るから、さっさと服を着ろ!」と言われ、下着を探していると

「ブラとパンティーは弟の土産にもらっておいたからな。一日中学校で穿いてた先生の下着だというと弟も喜ぶと思ってな。ストッキングは着けさせてやるけど、今日はノーパン・ノーブラで帰るんだ。」と言われ、仕方なく下着を着けずに服を着ると担当者に連絡をしました。

担当者はすぐに談話室に来て「HY様、この度は理恵をご指名・ご予約くださいましてありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。」と言って、私の背中を押し、

「HY様、ご指名・ご予約くださいましてありがとうございます。当日は、一生懸命ご奉仕させていただきますのでよろしくお願いいたします。」と言って、ディープキスをして差し上げると、HYは胸を鷲掴みにすると服の上から強く揉みしだきました。

「先生、久しぶりだから、たっぷりサービスしてくれよな」と言って帰って行きました。

「理恵さん、よかったわね。また、指名してもらえるようにしっかりとサービスしてくださいね。それじゃ、マネージャーを呼んでくるから少し待っていてね」と言って談話室を出て行きました。

少ししてマネージャーがやって来て「理恵さん、今日はHY様のご予約が入ったようでよかったですね。ところで、担当者からもお話ししていると思いますが、そろそろアナルプレイを解禁してもらえないでしょうか」と言われました。

「担当者の方に言われて考えて見ましたけど、お断りしようと思っています」と返事をすると、

「ここのところリピーターの方も含めて理恵さんは指名が少なくなっていて、今のままだとここでのお仕事を続けていただくのが難しいと思います。そこで、アナルプレイを解禁していただいたらと思ったのですが、難しいでしょうか」と言われました。

「前に比べると、指名が少なくなっているとは思いますけど、アナルプレイをしないといけないでしょうか」と伺うと

「理恵さんの場合、土日しか出勤できないので、もし、平日も出勤できればいいのですが、学校のお仕事の関係でそれは難しいですよね」と言われ、

「理恵さんとアナルプレイをしたいという会員様は、リピーターの方も含めて結構いらっしゃるんですよ。オプション料も高いですし、悪い話ではないと思いますよ。特に初回は、特別会員様の中でもアナルプレイに慣れている会員様限定で、オプション料もオークション方式で決めることになっています。理恵さんの場合は、かなりの金額になると思いますよ」とも言われました。

「アナルプレイをやらないと、ここでのアルバイトは出来なくなるということでしょうか」と尋ねると

「オーナーもそう言っているので残念ながら、今のままだとそのようにさせていただくことになると思います。もし、了解してもらえれば、サロンの方で特別会員様にご案内してお相手を決めさせていただいて、11月初めの3連休に2泊3日でお相手したいだだきたいと思っています」と言われ、

「もちろん、ご案内する特別会委員様のプロフィール等は、事前に確認いただきますので、知り合いの方になることはないので安心してください」と言われました。

「今、お返事しないといけないでしょうか」と伺うと

「あまり時間もないので、それでは明日の夜の8時までにお返事ください。もし、了解していただけないようでしたら、HY様が最後のお客様と言うことになると思います」と言って、談話室を出て行かれました。

マネージャーが出て行って少しして担当者が入ってきて「理恵さん、始めてだから悩むのも分かるけど、慣れてしまえば大丈夫よ。それに、最初のお客様は特別会員の方の中でもアナルプレイの経験が豊富な方なので、3日間、時間をかけて無理なくプレイしてくださるから、そんなに心配することはないと思いますよ。よく考えてね。」と言われました。

久しぶりにHYの相手をしないといけなくなったのに加えて、明日までにアナルプレイの返事をしないといけないので、少し落ち込んでしまいました。

アルバイトが出来なくなると経済的に苦しいので、マネージャーの言うとおりにするしかないかなと思ったりしていました。

翌日、学校が終わってからサロンに行き、マネージャーにアナルプレイをすることにについて了解すると伝えました。

マネージャーからは、「理恵さん、ありがとうございます。来週の月曜日に特別会員様の中からアナルプレイの経験が豊かな会員様に連絡するので、ここにあるプロフィールを見てお知り合いの方がいないか確認してください」と言われました。

見せられた特別会員の方は全部で30人ほどいらっしゃいました。50代・60代の方ばかりで、知り合いと思われる方は一人もいませんでした。

土曜日は、学校が終わると2時半過ぎにマンションに行き、お布団を敷いて、夕食の下ごしらえをした後、お風呂の用意をして、17時少し前に裸のなりHYが来るのを待ちました。

夕食のメニューは、本マグロのお刺身、蕪のお漬物、ネギのお味噌汁とご飯にしました。

HYは、予定どおり17時少し過ぎにマンションにやって来ました。玄関で、全裸で三つ指をついて

「HY様、本日は理恵のことをご指名・ご予約くださいましてありがとうございます。ご満足いただけるように一生懸命ご奉仕させていたすますのでよろしくお願いいたします。」とご挨拶をすると

「今日はタップリと楽しませてもらうからな。こっちへ来い」と言われて立上がると、ディープキスをしながら

「オッパイと乳首をもっとデカくしてやるからな」と言いながら、胸を強く掴みながら揉まれました。

リビングに案内をしてソファーにお座りいただくと

「さあ、先生、いつものご挨拶だ」と言われたので、

HYの前に跪き、ベルトを外してズボンと下着を下ろして、玉袋を手のひらに乗せると、竿を握り、亀頭を咥えました。

「先生、俺の肉棒はどうだ。美味いか」と聞かれたので、

「立派な肉棒様で、とても美味しいです。最初は口の中にお出しになりますか」とお尋ねすると

「そうだな。最初は口の中に出してやるから全部飲むんだぞ」と言われました。

竿を摩りながら、亀頭を「チュパチュパ・・・」舐め回して、玉袋や竿の裏筋を舐め回すと、

「気持ちいいぞ!高校教師にフェラしてもらうのは最高だよ!」と言いながら、頭を押さえられ、喉の奥までおチンポが入ってきて、

「オオッ!イクゾ~!全部飲み込むんだ~」とうなり声を上げながらながら喉の奥で射精されました。

「ゴホッ、ゴホッ・・・」と咽せながら出された精液を呑込み、「ごちそうさまでした」と言って、肉棒のお掃除をして差し上げました。

「ご褒美に媚薬を塗ってやるから立ってマンコを突き出して拡げるんだ」と言われました。

「ああ、また今日も媚薬を使われるんだ」と思いながら、言われたとおり立上がっておマンコを拡げると

「オオッ・・・もう濡れてるじゃないか。それじゃぁ、新しく澳門から取り寄せた媚薬を塗ってやるよ。俺の愛人になった女子大生なんか、もうこれの虜だよ」と言いながら、おマンコの奥まで媚薬を塗られ、その後クリトリスにも塗られました。

そして「次は乳首と乳輪だな。先生の乳首は立ちっぱなしじゃないか。俺の肉棒を咥えて感じたのか・・・」と言いながら乳首と乳輪にも媚薬を塗られました。

そして「先生、オッパイと乳首ををデカくしないとな」と言いながら、胸を鷲掴みのされて強く揉みはじめました。

新しい媚薬の効き目はこれまで以上で「アアアッ…イイイッ~」と無意識のうちに声を上げてしまい、おマンコやクリトリスも熱くなり、愛液が溢れてきました。

「先生、そろそろマンコが疼いてきただろう」と言いながら、おマンコの中に指を入れてきました。

「もうヌルヌルじゃないか。入れて欲しいんだろう・・・、”マンコに肉棒を入れてください”とお願いしてみろ」と言われました。

おマンコの疼きが激しくなり、我慢できなくなっていたので、「理恵のおマンコにHY様の肉棒を入れてください」とお願いしました。

「先生、今日はずいぶん素直だな。入れてほしいか。それじゃぁ、壁に手をついて尻を突き出してお願いしろ!後ろからぶち込んでやるから」と言われたので、

壁に手をついて「HY様の肉棒を理恵のおマンコに入れてください」と言ってお尻を突き出すと、HYの太くて硬い肉棒が一気に子宮を突いてきました。

全身に電気が走ったような衝撃が走り「アアアッ…イイイッ~もっと突いて~」と叫び声を上げてしまいました。

私の腰を掴みながら「いいだろぅ~。もっと自分で腰を動かすんだ」と言われると、知らぬ間に自分から腰を動かしてしながら、

「イイイッ~、スッゴ~イ、アアアッ…、イッチャウゥ~」と身体を反らしながらイッてしまいました。

HYは「イッたか・・・、俺はまだだからな。先生は何回イッてもいいからな」と言いながら、肉棒を激しく出し入れしてきました。

さっきイッたばかりなのに、また、全身に快感が走り

「ウウウウッ・・・、イイイッ~、アアアッ…イッチャウゥ・・・イック~」と叫び声を上げながらイキまくると

「ホラッ!イケッ!イクゾ~!」と言いながらおマンコの奥に射精されました。

何回もイッてしまい壁にもたれ掛かっていると

「先生、休んでないでお掃除だろう!」と言われ、

HYの前に跪き、竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。

時計を見ると19時を過ぎていました。

「HY様、お風呂になさいますか、それともお食事になさいますか?」とお聞きすると、

「今日の夕食は何だ!」と聞かれたので

「本マグロのお刺身、蕪のお漬物とネギのお味噌汁にご飯でございます。」とお答すると

「先に風呂に入るか。いつものように、スケベ椅子でボディー洗いをやってくれ」と言われました。

お洋服をお脱がせして、お風呂にご案内するとスケベ椅子にお座りいただきました。胸にローションを着けると

「それでは、お背中から失礼いたします。」と言って、ボディー洗いをはじめました。

背中、そして胸や脚、腕などを洗って差し上げ、手の指はおマンコの中に入れて洗って差し上げました。

さっき何回もイッてしまったのに、ボディー洗いをしている間に、乳首は硬くなり、壺洗いでおマンコの中に指を入れると、疼きはじめてしまい、

「アアアッ…、イイイッ~」と思わず声が漏れてしまいました。

「先生、俺の肉棒がまた欲しくなったんだろう。跨がってこいよ!マンコに入れていいぞ!」と言われ、対面座位の体位でおマンコに肉棒を挿入しました。

激しく腰を動かしながら「アアアッ…イイイッ~、たまらないです~イッチャウゥ~イック~またイキマス~」と叫びながら、イッてしまいました。

その後、二人でバスタブに入り、潜望鏡プレイをして差し上げました。

お風呂から上がり、部屋着をお召しいただいてからリビングに戻り

「何かお飲みになりますか」とお聞きすると

「飯の用意ができるまで生ビールをもらおうか。いつものように口移しでな」と言われました。口移しでビールをお飲みいただいている間も、

「先生!オッパイと乳首をもっとデカくしないとな」と言いながら、胸を強く揉ンダリ乳首を摘まんだりされ、また、おマンコが疼きはじめてしまいました。

夕食の支度が整い「お待たせいたしました。何から召し上がりますか」とお聞きすると

「先ずは、マンコを使ってマグロの刺身を食べさせてくれ、それから蕪の漬物もマンコで食べさせてくれ」と言われました。

おマンコの中にお刺身を入れて、HYの口まで運ぶと、おマンコにむしゃぶりついてきて、お刺身を吸い出すようにして召し上がったりしていましたので、その度に感じてしまい、おマンコ汁が溢れてしまいました。

食事が終わり、お片付けが終わると、12時過ぎになっていました。

「先生!片付けが終わったらこっちへ来いよ」、寝室からHYの声が聞こえました。

寝室に入り、三つ指をついて「お待たせいたしました。よろしくお願いいたします。」と言うと

「これから朝までタップリと可愛がってやるからな。仰向けになって両脚を大きく拡げてマンコを見せて、挨拶するんだ」と言われ

ベッドに仰向けになり脚を大きく拡げてながら

「HY様、理恵のおマンコを使って思う存分お楽しみください」と挨拶をさせられました。

「よう~し!それじゃぁ、今度は別の媚薬を塗ってやるよ。これは強烈だぞ!」と言いながら、クリトリスとおマンコの奥の方まで粉の媚薬を塗られ、乳首には液体の媚薬が塗られました。

「先生、それじゃぁ、はじめにシャブッテもらおうか」と言われ、脚の間に顔を埋めるようにして、おチンポの竿を擦りながら、亀頭を咥えて

「チュパチュパチュパ」と吸ったり、カリ首から玉袋までを舌先で舐め回したりして差し上げました。

今度の媚薬はすぐに効いてきて、おマンコが熱く疼き愛液が溢れはじめ、クリトリスと乳首も熱くなり硬く尖ってきてきました。

「先生、フェラは毎回上手くなるな。弟にだいぶ鍛えられてるみたいだな。今度はシックスナインだ。俺の顔を跨いでマンコを見せてみろ」と言われました。

言われるがままにHYの顔を跨ぐと

「先生、もうマンコから汁があふれてるじゃないか。クリトリスも勃起してるぞ」と言いながら、おマンコにむしゃぶりついてきました。

おマンコは疼きどおしだったので、思わず「イイイッ~、いやっ・・・イイイッ~」と叫び声を上げながら、身体を反らし、おマンコをHYの顔に押しつけてしまいました。

「気持ちいいだろ~。それじゃぁ、先生、騎乗位だ。自分で肉棒をマンコに入れるんだ」といわれました。

おマンコの疼きは限界に達していたので、おチンポの竿を握り、亀頭をおマンコの入り口にあてがい、一気に腰を落とすと

「アアアッ…イイイッ~気持ちいい~」と声を上げながら、腰を上下そして前後左右に激しく動かしました。

「アアアッ・・・、気持ちいいです~タマンナイです~」などと声を上げながら腰を激しく動かすと

「先生~!いいぞ。その調子だ~、もっと激しく動くんだ」と言いながら、胸を掴まれたり、腰を掴んで激しく動かされると

全身を快感が走りまわり「イイイッ~、イッチャウゥ~イック~、イキマス~」と身体を反らして叫びながらイキまくると

HYは「先生、いいぞ!何回もイケッ!ウウウウッ・・・イクゾ~!」と叫び声を発しながらおマンコの奥に射精しました。

少しの間、HYの身体に覆い被さるようにしていると

「先生、休んでんじゃないよ!お掃除だ!お掃除だろう!」と言われ、HYの脚の間に顔を埋めるようにして、肉棒のお掃除をして差し上げました。

HYの肉棒は、イッたばかりなのに、お掃除をしている間に硬くそびえ立っていました。

「ヨーシ!今度はバックからだ!四つん這いになって尻を突き出せ!」と言われ、

「先生、マンコの入り口がパックリと開いてマン汁が溢れてるじゃないか。」と言いながら、太い肉棒が一気に奥まで突き上げて来ました。

さっき何回もイッたのに、それでもおマンコは疼きどおしだったので

「イヤッ~止めて~ダメェ~、アアアッ・・・イイイッ~」と叫び声を上げ、ベッドに突っ伏しながら腰をくねらし、そして身体を反らしながらイキまくってしまいました。

「先生、今日もすごいイキっぷりだな。」と言いながら、身体を仰向けにされて、脚を大きく拡げられました。

「俺はまだイッてないからな。今度は正常位だ!」と言うと、肉棒を一気に奥まで挿入され、激しくピストン運動してきました。

もう頭の中は真っ白な状態になっていて

「アアアッ…ダメッ~、ウウウウッ・・・イイイッ~いやっ・・・イイイッ」と声を上げながら身体を反らしながらイキまくると、

「オオッ・・・、そうだ!もっとマンコを締めつけるんだ、ソウダ~、ホラッ!イクゾ~」と声を上げながらおマンコの奥に熱い精液が注がれ、そのまま気を失ってしまいました。

気がついて時計を見ると、6時を過ぎていました。

おマンコにはディルドが入れられていて「ブゥーン・・・」と音を上げながらゆっくり動いていました。

「先生、お目覚めかな。今回もイキまくって気絶してしまったな。気絶してる間も、ディルドの動きに合わせて腰をくねらせていたぞ・・・」と笑いながらディルドを引き抜きました。

「先生、ディルドがヌルヌルだぞ。そろそろ媚薬の効き目がなくなってきただろう。また塗ってやるから膝を立てて脚を大きく拡げるんだ」と言われました。

黙って脚を大きく拡げると、HYはおマンコとクリトリスに粉の媚薬を塗り始めると、だんだん熱くなってくるのが分かりました。

そして、乳首に液体の媚薬を塗り終わると

「先生!今日はこいつを着けてやろう!素っ裸じゃ可哀想だからな!」と言って、ディルドをおマンコに挿入して貞操帯を着けると、鍵をかけられました。

「腹が減ったから朝飯の支度をしてくれ。」と笑いながら言われました。

「そいつを着けたまま飯の支度をするんだ。いいな」と言うと、リモコンのスイッチを入れました。

「ヴォーン」と音を立てながらディルドが動き始めると、思わず

「アッ、ダメッ、止めて~」と叫んでしまいました。

「飯の支度をしている間は勘弁してやろう。早く支度をするんだ」と言われました。

朝食は、いつものとおり簡単に、トーストと目玉焼き、スティックサラダにコーヒーにしました。

「お待たせいたしました。朝食の支度が整いました」と寝室にいるHY声をかけると、

「その格好じゃ、マンコは使えないな。口移しで食べさせてくれ」と言いながらリビングに出てきました。

食事が終わる頃には、媚薬とおマンコに挿入されたディルドのため、おマンコ汁が溢れていました。

「先生、だいぶ感じてきたようだな。これから昼までたっぷりと遊ばせてもらうからな。こっちへ来るんだ」と言って、手を引っ張られて寝室に連れて行かれました。

「貞操帯を取ってやるから横になれ。」と言われ、布団に横になりました。

ディルドを抜かれるときには「アアアッ…イイイッ~」と思わず声が出てしまいました。

HYは大の字になって布団に横たわると

「先生!それじゃぁ、シックスナインからだ!」と言われました。

HYの顔を跨いで、おチンポの竿を握ると

「先生!マンコは口が大きく開いてて、中からマン汁が溢れてるぞ。」と言いながら、おマンコにむしゃぶりついてきました。

「アアアッ…ダメッ~イヤーッ、もっと~」と声が出てしまい、

「ホラッ!どうした、早く咥えるんだ」と言われて、亀頭を咥えてフェラチオをはじめました。

HYのおチンポはすぐに硬くなり、

「先生、騎乗位だ!」と言われたので、亀頭をおマンコの入り口にあてがい、一気に腰を落としました。

「アアアッ…イイイッ~」媚薬のせいでおマンコが疼き続けていたので、とても気持ちよく感じ、激しく腰を動かしながら

「イイイッ~いやっ・・・イイイッ、イイイッ~イッチャウゥ~イック~」と叫びながら何度も何度もイキまくってしまいました。

「先生、俺はまだイッてないからな。今度は正常位でイカしてやるからな」と言うと、脚を大きく拡げながら、奥まで激しく突いてきました。

さっきイキまくったばかりなのに、「アアアッ…ダメッ~、狂っチャゥ~、キテ~」と叫びながら、また、イキまくってしまいました。

そして、おマンコの奥にドクドクと精液が注がれました。

お掃除をしないといけないと怒鳴られるので、イッたばかりの重い身体を起して、

「肉棒様のお掃除をさせていただきます」と言って、肉棒の竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。

時計を見ると時間は10時半を過ぎていました。

「お風呂はどうなさいますか」とお聞きする

「先生にボディー洗いをしてもらって帰るとするか」と言われました。

新しい媚薬はすごい効き目があり、イッてもイッてもおマンコは疼きどおしでした。

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