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女教師秘密の夜のアルバイトPart26(Part2)

投稿:2026-02-26 01:58:14

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rie◆FVdlaCE(東京都/20代)
最初の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

前回の話

私の名前は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・26歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。3週間連続でアナルセックスの調教を受けた…

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私の名前は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・26歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。

学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。

サロンでSYから2泊3日の予約がで入り、2日目の朝食の片付けが終わり、2日目のプレーが始まりまろうとしていました。

時計を見ると11時を過ぎていました。

「理恵、片付けが終わったらこっち来るんだ!」と言う声が寝室から聞こえました。

「はい、ただいま参ります」と言って寝室に行くと、

「媚薬を塗ってやるから脚を大きく開いてマンコを突き出すんだ」と言われました。

言われたとおり脚を大きく開いておマンコを突き出すと、SYは人差し指に大量の媚薬をつけ、乳首とクリトリス、そしておマンコの奥の方まで媚薬を塗られました。

「理恵、すぐに効いてくるからな。自分でマンコを触れないように貞操帯を着けてといてやるからな」と言いながら貞操帯を着けました。

少しすると乳首が硬くなり、クリトリスとおマンコの奥が熱くなってきました。

「アアアッ…ウウウッ・・・」と声を上げてしまうと

「フフフッ・・・もう感じてきたのか。この媚薬の効き目はすごいゾ!兄貴の女になった女子大生も感じて狂いまくったようだからな。理恵、今どうなってるか言ってみろ!」と言われ

「アアアッ…おマンコが熱く疼いてきました。アアアッ…ダメッ・・・クリトリスも乳首も硬く尖っています。」と答えると

「そうか・・・それでどうして欲しいか言ってみろ」と言われました。

貞操帯の上からおマンコを擦りながら「アアッ~これを外してください。お願いします・・・」と言うと

「外してやってもいいが、その前に俺の肉棒をしゃぶるんだ」と言って仁王立ちになりました。

貞操帯を外してもらいたい一心で、SYの肉棒にむしゃぶりつくと、肉棒を「チュパチュパッ」と激しく出し入れしました。SYの肉棒はすぐに硬く大きくなり

「理恵、どうして欲しいか言ってみろ」と言われたので

「アアッ~おマンコが変になっちゃいそうです。SY様、肉棒をおマンコに入れてください!」と叫んでしまいました。

「入れて欲しかったら肉棒を口でイカせて見ろ!そうしたらマンコに入れてやるよ」と言われました。

玉袋を吸ったり舐め回したりもしましたがSYの肉棒はなかなかイッてくれず、おマンコからは愛液が溢れ出していました。

「アアッ~」肉棒を咥えながら声を上げてしまうと

「理恵、どうした。早くイカせないと入れてやらないぞ!しっかりしゃぶるんだ」と言われました。

竿を擦りながら亀頭を咥えて「チュパチュパッ」と激しく出し入れしていると、SYは私の頭を押さえながら

「オオッ・・・そうだ!理恵、イイゾ。イクゾッ・・・全部飲むんだぞ」と叫びながら喉の奥に精液を流し込みました。SYの肉棒は、射精したあとも硬いままでした。

「理恵、お前のフェラは最高だ。約束どおり外してやるからな。」と言いながら貞操帯を外すと

「理恵、クリトリスが勃起して、マン汁も溢れてるじゃないか。それじゃぁ、お前が上になってマンコに肉棒を咥えるんだ」と言って布団に大の字になりました。

おマンコの疼きは激しくなりもう我慢の限界でした。SYの上の跨がると竿を握り亀頭をおマンコの入り口にあてがうと、一気に腰を落としました。大きく張り出したカリがGスポットを擦り亀頭の先が子宮に当ると全身に快感がほとばしり

「アアッ~イイイッ・・・気持ちイイィ~アアアッ…ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ…」と大きな声で叫びながら、腰を激しく上下・左右に動かし、クリトリスを擦る付けるように腰をグラインドさせたりすると

「アアアッ…ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ…イック~」と叫び腰をガクガクさせながらイッてしまいました。

「理恵、すごいイキっぷりじゃないか。満足したか」と聞かれました。

「アアアッ…まだおマンコが・・・」

思い切りイキまくってしまったにもかかわらず、おマンコの疼きは続いていて、ゆっくり腰を動かしはじめると

「まだ媚薬が効いているようだな。マンコがどうしたんだ。言ってみろ」と言われ

「アアアッ…まだおマンコが熱く疼いています。」と答えると

「ヨウッ~シ、そうか。今度はバックから入れてやるから四つん這いになってケツを突き出すんだ」と言われました。

言われたとおり、四つん這いになってお尻を突き出すと、SYの肉棒が一気に挿入されました。

「ヒヤッ~イイイッ・・・気持ちイイィ~」大きな声を上げながら自分でも腰を動かすと、新たな快感が全身を駆け巡り、何度も何度もイキまくってしまいました。それでもおマンコの疼きはおさまらず

「理恵、今日はすごいじゃないか。俺はまだイッてないぞ。まだまだだぞ。」と言いながら、今度は正常位で奥まで挿入してきました。

大きく張り出しているカリがGスポットを刺激すると

「イイイッ・・・気持ちイイィ~アアアッ…ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ…」と狂ったように声を上げてしまいました。

乳首やクリトリスを刺激しながら激しく肉棒を出し入れされると

「アアアッ…ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ・・・イクゥゥ~イキマス・・・おマンコイキマス~」と叫びながら何度もイキまくってしまい、だんだん意識が薄れていきました。

「理恵、何気絶してんだ」と言う声に目が覚めると15時を過ぎていました。重い身体を起すと、おマンコからはSYの精液が流れ出していました。

「アアッ・・・気を失ってしまったようですみませんでした」と謝ると

「理恵、腹が減ったから飯を作ってくれ。少し遅い昼飯だが、それが終わったら風呂に入りたいから風呂の用意もしてくれ」と言われました。

昼食のメニューは、ハンバーグにポタージュ、サラダとガーリックトーストを用意していました。口移しやおマンコを使って召し上がっていただくと、片付けをしてお風呂の支度をしました。

「お待たせいたしました。お風呂の支度ができましたのでどうぞ」と言ってお風呂に案内すると

「理恵、いつものようにソープ嬢の技をやってくれ」と言われたので、ボディー洗いや壺洗い、潜望鏡プレイなどをして差し上げました。

お風呂から上がり、新しい部屋着に着替えていただき、リビングに戻ると18時を過ぎていました。

「理恵、さっきは俺の肉棒で狂ったようにイキまくっていたじゃないか。そろそろ俺の女になったらどうだ。悪いようにはしないぞ」と言われたので

「申し訳ございませんけど、特定の方とお付合いすることは考えておりませんのでお許しください」と返事をすると

「そうか。今日のところは、まぁいいか。それじゃ、プレイの続きをするとするか。マンコに媚薬を塗ってやるから脚を大きく開いてマンコを突き出して見せるんだ」と言われました。

「もう、媚薬は勘弁してください。」と言うと

「何言ってんだ!あんなに気持ちよくイキまくっていたじゃないか。お前に媚薬を断る権利はないんだよ。ホラッ、早くしろ!」と怒鳴られました。

少し怖くなり、言われたとおり脚を開いておマンコを突き出して指で拡げると、SYは大量の媚薬を指に付けるとおマンコの奥の方まで塗り込み、クリトリスと乳首にも塗り込みました。

「すぐに効いてくるからな。こんどは高校教師のオナニーショーを見せてもらうとするか。使いたかったらこのディルドを使ってもいいからな」と言って黒光りする太くて長いディルドをリビングのテーブルに置きました。

少しするとおマンコの奥の方がだんだん熱くなりクリトリスや乳首が硬くなってきました。そして、だんだんとおマンコが疼きだし、息づかいも荒くなり

「アアッ~」と声を漏らしてしまいました。

「フフフッ・・・媚薬が効いてきたみたいだな。床の上に横になって脚を大きく開いてマンコを見せてみろ!」と言われました。

「アアッ~もう許してください」とお願いしましたが

「いいから言われてとおりにしろ!」と怒鳴られ、言われたとおり床に横になって膝を立てて脚を大きく開きました。

「オオッ・・・いい眺めだ。クリトリスが勃起してるじゃないか。自分の指で擦ってみるんだ」と言われ、指でソッと擦り上げると

「アアッ~イイイッ・・・」と声を上げてしまいました。

「感じてるじゃないか。今度はマンコを拡げて見せるんだ」と言われました。

指でラビアンを拡げると、

「オオッ・・・もう濡れてきてるじゃないか。指を入れてオナニーを見せるんだ!」と言われました。

さっきからおマンコの奥が熱く疼いていたので我慢できずに言われるがままにに指を二本入れてオナニーをはじめてしまいました。指でGスポットを擦り上げると、快感が走り

「アアッ~イイイッ・・・気持ちイイィ~アアアッ…ダメッ…」と声を上げながらクリトリスを擦り、二本の指を激しく出し入れすると

「アアアッ…ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ…イクゥゥ~イキマス・・・おマンコイキマス~」と叫びながら昇天してしまいました。

「理恵、すごいイキようじゃないか。高校教師のオナニーショーは最高だな。ホラッ、ディルドを使ってもイイゾ!」と言われました。

一度イッてもおマンコの疼きはおさまらず、テーブルの上のディルドを手に取りスイッチを入れるとユックリとおマンコに挿入すると、快感が全身を駆け巡り

「アアアッ…スゴ~イッ・・・気持ちイイィです!アアアッ…ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ…イクゥゥ~イキマス・・・おマンコイキマス~」と叫びながら何度も昇天してしまいました。

それでもおマンコの疼きは続いていて、ディルドを挿入したままにしていると

「理恵、あんなにイキまくってたのにまだ満足できないのか。それじゃぁ、バックから俺の肉棒を突っ込んでやるからソファーに手を着いて尻を突き出せ!」と言われました。

ソファーの背もたれに手を着いてお尻を突き出すと、SYの肉棒が一気におマンコの奥まで挿入され、激しくピストン運動してきました。大きく張り出したカリでおマンコの中をかき回されると

「スゴ~イッ・・・気持ちイイッ~アアアッ…イクゥゥ~イキマス・・・おマンコがまたイッチャイマス~アアアッ…イキマス~」と叫びながら腰を振りながら何度もイキまくり、SYも精液をおマンコの奥に注ぎ込みました。

「理恵、さっきから10回もイキまくったじゃないか。よ~しっ!それじゃ、肉棒のお掃除をしたら、晩飯の支度をするんだ!」と言われました。

SYの肉棒に前に跪き、竿を握り亀頭を咥えると残っている精液を吸い取り飲み干すと、竿そして玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。時計を見ると22時近くになっていました。

4時間近くの間、狂ったようにイキまくってしまい、身体はクタクタでした。

夕食は黒毛和牛のヒレ肉のステーキとコンソメスープに野菜サラダとご飯にしました。

「上手そうな肉だな。理恵、肉とサラダはマンコに入れて食わせてくれ!」と言われました。

お肉とサラダはおマンコに入れて、それ以外は口移しで召し上がっていただきました。

夕食のお片付けが終わると日付が変わって翌日の1時半を過ぎていました。

「理恵、片付けが終わったら早くこっちへ来るんだ!」と寝室からSYの声が聞こえました。

寝室に行くと、SYは媚薬の入った瓶を手にしていました。

「理恵、今度はこの媚薬を塗ってやるから脚を大きく開いてマンコを突き出せ!こいつは、今まで使ったやつより強烈なやつだからな。楽しみにしていろ」と言われました。

「もう、媚薬は使わないでください。その代わり何でもしますからお願いします。」と言うと

「本当に何でもするのか。それじゃぁ、俺の女になるか」と言われ

「それは・・・」と口ごもると

「そうか、それじゃこいつを塗るしかないか。お前は金で身体を買われたんだから断る権利なんてないんだよ。ホラッ、早くしろ!」と怒鳴られました。

SYは瓶から赤みがかった媚薬を指ですくい取ると、クリトリス、ラビアン、そしておマンコの奥の方まで塗り込みました。

これまでの媚薬とは違って、おマンコの奥に媚薬を塗られているときに、クリトリスは熱く疼き始め腰をくねらしながら「アアッ~イイイッ・・・」と声を上げてしまいました。

「オオッ・・・もう感じてきたか。乳首にも塗ってやるからな」と言いながら乳首と乳輪にたっぷり媚薬を塗り込まれました。

すぐに、身体中に快感が走り、身体をくねらしていると

「理恵、どうなってるか言ってみろ!」と言われました。

「アアッ~おマンコもクリトリスもオッパイも・・・身体全体が火照って疼いて・・・アアッ~なんとかしてください」と叫んでしまいました。

「そうか。この媚薬はすごい効き目だな。理恵、どうして欲しいんだ!」と聞かれると、もう堪らず

「SY様の肉棒をおマンコに入れてください。」とお願いしてしまいました。

「フフフッ・・・そうか。俺の肉棒欲しいか。しれじゃ、まず、シャブッテもらおうか」と言われました。

全身が熱く火照っておマンコの疼きもだんだん強くなってきたので、SYの前に跪き、肉棒にむしゃぶりつくと、肉棒はみるみるうちに大きくなりました。

「理恵、お前が上になって自分から入れるんだ」と言うと、SYは布団の上に大の字に横たわりると、肉棒は硬くそびえ立っていました。

SYの腰に跨がると、竿を握り亀頭をおマンコの入り口にあてがいました。すでにおマンコからは愛液が溢れていて、疼きをなんとかしたかった私は腰を一気に落とすと、快感が全身を駆け巡りました。

「アアッ~イイイッ・・・気持ちイイッ~アアアッ・・・」と声を上げながら、腰を激しく上下に動かし、クリトリスを擦りつけるように腰を前後左右にグラインドさせると、SYは私の胸を強く揉みしだいてきました。

媚薬で疼いていた乳首にも快感が走り、思わずのけ反ってしまいました。

「理恵、すごいゾ。そうだ!もっと激しく腰を動かすんだ」と言うと、腰を掴み前後左右に大きく動かされました。

「イイイッ・・・気持ちイイィ~アアアッ…ダメ・・・イヤッ・・・アアアッ…イッチャウ~イクゥゥ~イキマス・・・おマンコイキマス~」と叫びながら何度もイキまくってしまいました。

「理恵、まだまだだぞ!今度はバックから突っ込んでやるから四つん這いになって尻を高く突き出すんだ」と言われました。

イッてもイッてもおマンコの疼きはおさまらず、言われるがままに四つん這いになってお尻を突き出すと、SYの肉棒が一気に挿入されました。

「ウウウッ・・・アアッ~イイイッ・・・」声を上げながら自分でも腰を激しく動かすと

「アアアッ…イッチャウ~イクゥゥ~イキマス・・・またおマンコイキマス~」と叫びながら何度もイキまくってしまいました。

その後も、体位を正常位に変えられたりして、何度も何度も昇天して意識を失ってしまいました。

SYのいびきで目が覚めると、おマンコにはディルドが挿入されていました。

疲れきった身体を起して時計を見ると8時を過ぎていて、おマンコからディルドを抜くと精液が溢れだしてきました。

SYに気がつかれないように寝室を出て朝食の支度をはじめました。朝食のメニューは、ハムステーキに目玉焼き、野菜サラダとコーンクリームスープとトーストを用意していました。

しばらくするとSYが起きてきて

「理恵、朝飯の支度をしてたのか。飯の前に風呂に入りたいな」と言われました。

「おはようございます。ただいまお風呂の支度をしますので少しお待ちください」と言ってお風呂の用意をはじめました。

お風呂に入ってから朝食を済ませると11時前になっていました。

「まだあと1時間あるな。マンコに媚薬を塗ってやるからからオナニーショーを見せるんだ!」と言うと、おマンコに媚薬を塗られディルドを渡されました。

すぐにおマンコが熱く疼き始め、ディルドを挿入して何度もイキまくってしまいました。

帰り支度が終わり、玄関でディープキスをして

「本日はありがとうございました。またのご指名をお待ちしております」と挨拶をすると

「理恵、俺の女になる決心はついたか」と言われたので、

「そういうつもりは・・・ございません」とお断りすると

「そうか・・・理恵、いや・・・青木友梨(仮の本名)、お前は俺の女になるしかないんだよ。ハハハッ」と言われました。

「エエッ・・・ウソッ・・・ドッ・・・ドウシテッ・・・」と言葉に詰まっていると

「素直に俺の女になったら黙ってようと思ったけどな・・・。色々と調べてようやくお前のことが分かったよ。R大学卒業でF学園のフランス語教師の青木友梨だな。だいぶ金にも困ってるみたいじゃないか。今度、夕方、学校までむかえに行ってやるから楽しみにしてろ!」と言い残して帰って行きました。

突然のことで、返す言葉もありませんでした。

少しお待ちいただくかもしれませんが、次回は、その後のことについてお話ししようと思っています。

この話の続き

私の名前は、青木友梨(仮の本名)・26歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから理恵という源氏名で秘密のサロンで夜のアルバイトを始めました。身バレのリスクはなく安心してア…

-終わり-
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