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女教師秘密の夜のアルバイトPart19

投稿:2025-09-17 22:36:04

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rie◆FVdlaCE(東京都/20代)
最初の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

前回の話

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。今回は、久しぶりにご指名・ご予約をいただいたKさんとの楽し…

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私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。

フランスの研修旅行から帰り、もうすぐ夏休みも終わりというとき、学校で9月からの授業の準備をしていると、サロンの担当者から「今日の18時にHY様からの指名が入ってので談話室に来てください」とLINEで連絡がありました。

談話室に行くときは、スカートでないといけないことになっていたのですけど、その日は紺色のパンツと白のサマーニットで学校に来ていて、時間がなかったので担当者に電話して

「今日は、パンツで学校に来ているのでそれでもいいですか」と確認すると、「急な指名だし、時間もないのでそのまま来てください」と言われました。

18時少し前に談話室に入って担当者と2人でHYが来るのを待っていると、少ししてHYがやって来ました。

担当者が「HY様、いらっしゃいませ。この度は理恵をご指名くださいましてありがとうございます。お二人でゆっくりご歓談ください。」と挨拶すると

「先生、何だその格好は・・・!スカート穿いてこなかったのか。ここに来るときはスカートを穿いてくる決まりじゃないのか。」と怒鳴られました。

事情は担当者が説明してくれて、とりあえずその場は収まりましたが、二人になると

「先生よぉ、スカートを穿いてこなかったバツだ。すぐに素っ裸になれ」と言われました。

ここで断ってもHYの機嫌を損ねてしまうと思ったので「申し訳ございませんでした」と言いながら服を脱ぎ裸になりました。

「先生、今日は素直じゃないか。だんだんと自分のことがよく分かってきたみたいだな。こっちへ来ていつものように挨拶しろよ」と言われました。

HYの前で跪いて「本日は、ご指名くださいましてありがとうございます。」と言うと、ズボンのベルトを外し、ズボンとパンツを下ろして、いつものように異臭の漂うおチンポの竿を握り、亀頭を口に含みました。

竿を擦りながら「チュパチュパチュパ」とおチンポを吸ったりしていると、

私の頭を押さえて「オオッ、気持ちいいぞ。出すから全部飲み込め」と言いながら大量の精液を口の中に出されました。

出された精液を飲み干して、おチンポのお掃除を終えると、

「先生のフェラは最高だな。立って後ろ向きになれ」と言われました。

後ろを向いて立上がると、HYは後ろから胸を揉んできました。

「先生のオッパイ、しばらく会わない間にまたデカくなってるんじゃないか。乳首も立ったままだし、乳輪もデカくなってるんじゃないか。」と言われました。

そして「そうだ、この前澳門に行って買ってきた媚薬があるんだ。塗ってやるよ」と言いいながら、乳首とクリトリス、そしておマンコの中塗られました。

少しすると乳首は硬くなり、クリトリスやおマンコの中が熱くなってきて

「アアアッ…」と思わず声を漏らしてしまいました。

「どうした。先生、俺の肉棒が欲しくなったんじゃないのかな。でも、今日はお預けだ。ガマンできなくなったらこれを使って自分でやるんだ」と言って黒くて太いディルドを渡されました。

この前使われた媚薬よりも強烈な感じがして、しばらくの間、我慢をしていましたが限界になってしまい、渡されたディルドをクリトリス当てると

思わず「アアアッ…イイイッ」と声を漏らしてしまい、慌ててハンカチを噛みしめました。

HYはニヤニヤしながら胸も揉みながら乳首を摘まんだりしてきました。

おマンコからは汁が滴れ落ち、我慢できなくなってディルドをおマンコに挿入すると

外に聞こえないように「ウウウウッ」と声を押し殺しながら昇りつめてしまいました。

HYは「先生、イッたか・・・。続きは明日だ。明日予約するけどいいか。」と聞かれました。

夏休み最後の週末をこの男と過ごすのかと思うと悲しくなりましたが、「私は大丈夫ですので、担当者に部屋を確認します」と言って連絡すると、空いていると言われました。

「お部屋も大丈夫でございます。何かご希望はございますか」とお聞きすると、

「聞かなくても分かってるだろう。いつもどおりだ!それにしても、先生は裸がお似合いだな。」と言うと、ディープキスをしながら胸を鷲掴みにして、おマンコの中に指を入れて激しく出し入れしてきました。

媚薬が効いていたこともあり「アアアッ…、ウウウウッ」、声を押し殺しながら身体を反らしてイッてしまいました。

「先生、担当者に分かるといけないから、そろそろ服を着ろ!」と言われました。私が服を着ているときに、

HYは「この前、澳門でここにいた女子大生に会った来たんだ。俺が行ったらすごく喜んでたよ。この媚薬を使われて、毎日何人もの中国の男の相手をしているけど、もう少しで日本に帰れそうなことを言ってたから、帰ったら愛人にしてやるから連絡しろと言ってきたんだ。」などと笑いながら話していて、HYの恐ろしさを垣間見てしました。

「それじゃあ、今日はそろそろ帰るとするか。明日夕方5時に行くからいつものとおり待ってろよ。」と言われたので、担当者に連絡するとすぐにやって来て、

「HY様、いつも理恵をご指名・ご予約くださいましてありがとうございます。理恵も喜んでおりますので、これからもよろしくお願いいたします。」と言うと、私の肩を軽く叩き

「HY様、精一杯ご奉仕させていただますので、明日はよろしくお願いいたします。」と言ってディープキスをして差し上げました。

HYを見送ると、担当者からは「HY様は理恵さんのことを相当気に入っているみたいね。これからも指名してもらえるようにしっかりお相手してくださいね。」と言われました。

HYが帰ってからも、媚薬の影響でおマンコの中は熱く汁が滴っていました。

当日は、午後2時にマンションに行き、食事の準備などをしてHYが来るのを待ちました。

HYは、予定どおり5時少し過ぎにマンションにやって来ました。玄関で、全裸で三つ指をついて

「HY様、本日は理恵のことをご指名・ご予約くださいましてありがとうございます。ご満足いただけるように一生懸命お相手いたすますのでよろしくお願いいたします。」とご挨拶をすると

「先生よぉ、今日はタップリと楽しませてもらうからな。こっちへ来い」と言われたので、立上がってディープキスをして差し上げると、

「先生もやっと分かってきたみたいだな。俺好みの女になるようにオッパイをデカくしてやるからな」と言いながら、胸を強く掴みながら揉まれました。

そして、リビングにご案内してソファーにお座りいただくと

「さあ、先生。先ずは、いつものご挨拶だ」と言われたので、

HYの前に跪き、ズボンのベルトを外すして、おチンポを出すと、竿を握り、亀頭を咥えました。

「先生、俺の肉棒はどうだ。美味いか」と聞かれたので、

「立派な肉棒様で、美味しいです。最初は口の中にお出しになりますか」とお尋ねすると

「最初は、口の中に出すから全部飲むんだぞ」と言われました。

竿を摩りながら、亀頭を「チュパチュパ・・・」舐め回して、玉袋や竿の裏筋を舐め回すと、

「気持ちいいぞ!先生、フェラがだんだん上手くなるな」と言うと

頭を押さえられ、喉の奥までおチンポが入ってきて、「オオッ!イクゾ~!全部飲み込むんだ~」と言いながら喉の奥の精液を出されました。

「ゴホッ、ゴホッ・・・」と咽せながら出された精液を呑込み、おチンポのお掃除をして差し上げました。

「美味かったか。そうだ、先生にご褒美をやるから立ってマンコを突き出して拡げるんだ」と言われました。

「ああ、きっと媚薬を使われるんだな」と思いましたが、言われたとおり立上がっておマンコを拡げると

「オオッ・・・、感じてたのか。もう濡れてるじゃないか。それじゃぁ、澳門で買ってきた媚薬を塗ってやるよ」と言いながら、おマンコの奥まで媚薬を塗られ、その後クリトリスにも塗られました。

そして「次は乳首と乳輪だ。もう乳首も立ってるじゃないか。俺の肉棒を咥えて感じたのか・・・」と言いながら乳首と乳輪にも媚薬を塗られました。

それから「先生、オッパイをデカくしてやるからな」と言いながら、胸を鷲掴みのされて強く揉みはじめました。

媚薬の影響もあって「アアアッ…イイイッ~」と無意識のうちに声を上げてしまいました。そして、おマンコやクリトリスも熱くなってきて脚をモジモジさせていると

「どうした。先生、マンコが疼いてきたのか」と言いながら、おマンコの中に指を入れてきました。

「何だぁ、もうヌルヌルじゃないか。入れて欲しいんだろう・・・、”マンコに肉棒を入れてください”とお願いするんだ」と言われました。

おマンコの疼きを我慢できなくなっていたこともあって、「理恵のおマンコにHY様の肉棒を入れてください」とお願いしてしまいました。

「先生、だいぶ素直になってきたな。そうか、入れてほしいか。それじゃぁ、壁に手をついて尻を突き出してお願いしろ!後ろからぶち込んでやるから」と言われました。

言われたとおり壁に手をついて「HY様の肉棒を理恵のおマンコに入れてください」と言ってお尻を突き出すと、HYの太くて硬いおチンポが一気に奥まで挿入されました。

全身に電気が走ったような感じがして「アアアッ…イイイッ~もっと突いて~」と叫び声を上げてしまいました。

私の腰を掴みながら「先生、いいだろぅ~。もっと自分で腰を動かすんだ」と言われると、知らぬ間に自分から腰を動かしてしまい、

「イイイッ~、スッゴ~イ、アアアッ…、イッチャウゥ~」と身体を反らしながらイッてしまいました。

それでもHYは「先生イッたか・・・、何回も何回もイカしてやるからな」と言いながら、おチンポを激しく出し入れしてきました。

さっきイッたばかりなのに、また、全身に電気のような快感が走り

「ウウウウッ・・・、イイイッ~、アアアッ…イッチャウゥ・・・イック~」と叫び声を上げながらイキまくると

「ホラッ!イケッ!イクゾ~!」と言いながらおマンコの奥にたくさんの精液を出されました。

何回もイッてしまい壁にもたれ掛かっていると

「先生、休んでないでお掃除だ!」と言われました。

HYの前に跪き、竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。

時計を見ると、アッという間に8時を過ぎていました。

「HY様、お風呂になさいますか、それともお食事になさいますか?」とお聞きすると、

「今日の夕食は何だ!」と聞かれたので

「巻き寿司とマグロのお刺身、キュウリのお漬物とシジミのお味噌汁です。」とお答すると

「それじゃぁ、先に風呂に入るか。いつものように、ボディー洗いをやってくれ」と言われました。

フラつきながらお風呂にご案内して、スケベ椅子にお座りいただき、身体にローションを着けると

「それでは、お背中から失礼いたします。」と言って、ボディー洗いをはじめました。

背中、そして胸や脚、腕などを洗って差し上げ、手の指はおマンコの中に入れて洗って差し上げました。

さっき何回もイッてしまったのに、ボディー洗いをしている間に、乳首は硬くなり、壺洗いでおマンコの中に指を入れると、また、疼きはじめてしまい、

「アアアッ…、イイイッ~」と声が出てしまいました。

「先生、俺の肉棒がまた欲しくなったんだろう。跨がってこいよ!マンコに入れていいぞ!」と言われると、無性におチンポが欲しくなり、対面座位の体位でおマンコにおチンポを挿入しました。

激しく腰を動かしながら「アアアッ…イイイッ~、たまらないです~イッチャウゥ~イック~またイキマス~」と叫びながら、イッてしまいました。

その後、二人でバスタブに入り、潜望鏡プレイをして差し上げました。

お風呂から上がり、部屋着をお召しいただいてからリビングに戻り

「何かお飲みになりますか」とお聞きすると

「生ビールをもらおうか。いつものように口移しでな」と言われました。口移しでビールをお飲みいただいている間も、

「先生のオッパイをデカくしないとな」と言いながら、胸を強く揉ンダリ乳首を摘まんだりされ、また、おマンコが疼きはじめてしまいました。

夕食の支度が整い「お待たせいたしました。何から召し上がりますか」とお聞きすると

「先ずは、マンコを使って刺身を食べさせてくれ、それから巻き寿司とキュウリの漬物もマンコで食べさせてくれ」と言われました。

おマンコの中にお刺身を入れて、HYの口まで運ぶと、おマンコにむしゃぶりついてきて、お刺身を吸い出すようにして召し上がったりしていましたので、その度に感じてしまい、おマンコ汁が溢れてしまいました。

食事が終わり、お片付けが終わると、12時過ぎになっていました。

「先生!片付けは終わったのか。終わったらこっちへ来いよ」、ベッドルームからHYの声が聞こえました。

ベッドルームに入り、「お待たせいたしました」と言うと

「これから朝までタップリと楽しませてもらうからな。仰向けになって両脚を大きく拡げてマンコを見せて、挨拶するんだ」と言われ

ベッドに仰向けになり脚を大きく拡げてながら

「HY様、理恵のおマンコで心ゆくまでお楽しみください」と挨拶をさせられました。

「よう~し!それじゃぁ、またマンコと乳首に媚薬を塗ってやるよ。」と言いながら、乳首、クリトリス、そしておマンコの奥の方まで媚薬を塗られました。

「先生、それじゃぁ、はじめにシャブッテもらおうか」と言われ、脚の間に顔を埋めるようにして、おチンポの竿を擦りながら、亀頭を咥えて

「チュパチュパチュパ」と吸ったり、カリ首から玉袋までを舌先で舐め回したりして差し上げました。

その間にも、媚薬が効いてきておマンコが疼きはじめ、乳首も熱くなり硬く尖ってきていました。

「先生、フェラは毎回上手くなるな。いろんな男に鍛えられてるみたいだな。今度はシックスナインだ。俺の顔を跨いでマンコを見せてみろ」と言われました。

言われるがままにHYの顔を跨ぐと

「先生、もうマンコから汁が出てるじゃないか。クリトリスも勃起してるぞ」と言いながら、おマンコにむしゃぶりついてきました。

おマンコは疼きどおしだったので、思わず「イイイッ~、いやっ・・・イイイッ~」と身体を反らし、おマンコをHYの顔に押しつけながらながら叫んでしまいました。

「気持ちいいだろ~。それじゃぁ、先生、騎乗位で肉棒をマンコに入れさせてやるよ」といわれると、おマンコのおマンコの疼きをなんとかしたい一心で、おチンポの竿を握り、亀頭をおマンコの入り口に宛がい、

「アアアッ…イイイッ~気持ちいい~」と声を上げながら一気に腰を落とすと、腰を上下そして前後左右に激しく動かしました。

「アアアッ・・・、気持ちいいです~タマンナイです~」などと声を出しながらさらに腰を激しく動かすと

「オオッ・・・先生~!いいぞ。その調子だ~、もっと激しく動くんだ」と言いながら、胸を掴まれたり、腰を掴んで激しく動かされると

全身を快感が走りまわり「イイイッ~、イッチャウゥ~イック~、イキマス~」と身体を反らして叫びながらイキまくると

HYも「先生、いいぞ!何回もイケッ!ウウウウッ・・・イクゾ~!」と声を発しながらおマンコの奥に射精しました。

少しの間、HYの身体に覆い被さるようにしていると

「先生、お掃除、お掃除だろう!」と言われ、HYの脚の間に顔を埋めるようにして、おチンポのお掃除をして差し上げました。

HYのおチンポは、さっきイッたばかりなのに、もう硬くそびえ立っていました。

「それじゃぁ、今度はバックから入れてやるから、四つん這いになって尻を突き出せ!」と言われ、四つん這いでお尻を突き出しすと

「先生、マンコがパックリと口を開けてるじゃないか。」と言いながら、太いおチンポで一気に奥まで突き上げて来ました。

さっき何回もイッたのに、それでもおマンコは疼きどおしだったので

「イヤッ~止めて~ダメェ~、アアアッ・・・イイイッ~」と叫び声を上げ、ベッドに突っ伏しながら腰をくねらしてイキまくってしまいました。

「先生、今日はすごいイキっぷりだな。今だけで3回もイッたじゃないか」と言いながら、身体を仰向けにされて、脚を大きく拡げられました。

「俺はまだイッてないからな。今度は正常位で楽しませてもらうからな。」と言われました。

さっきからイキっぱなしだったので、「少し休ませてください」とお願いすると、気分を害してしまったみたいで

「先生、何様だと思ってんだ!ここは学校じゃないんだよ。こっちは金払って先生を買ってんだからな。分かってんのか!」と怒鳴りつけられてしまいました。

「HY様、申し訳ございませんでした。理恵のおマンコでお楽しみください」と謝ると

「自分の立場が分かったか!」と言うと、太いおチンポを一気に奥まで挿入され、激しくピストン運動してきました。

もう頭の中は真っ白な状態になっていて

「アアアッ…ダメッ~、ウウウウッ・・・イイイッ~いやっ・・・イイイッ」と声を上げながら身体を反らしながらイキまくると、

「オオッ・・・、そうだ!もっとマンコを締めつけるんだ、ソウダ~、ホラッ!イクゾ~」と声を上げながらおマンコの奥に熱い精液が注がれました。

その後のことはよく覚えていません。

気がつくと、おマンコにディルドが入れられ「ブゥーン・・・」と音を上げながらゆっくり動いていました。

「先生、お目覚めかな。イキまくって気絶してしまったみたいだな。気絶してる間も、ディルドでイッてたぞ・・・」と笑いながらディルド抜きました。

時計を見ると、朝の6時になっていました。

「先生、ディルドがヌルヌルだぞ。そろそろ媚薬の効き目がなくなってきただろう。また塗ってやるから膝を立てて脚を大きく拡げるんだ」と言われました。

一晩中、攻めまくられて抵抗する気持はなくなっていました。黙って脚を大きく拡げると、HYはおマンコに媚薬を塗り始め、少し冷たい感触がクリトリスとおマンコの中に広がり、少しずつ熱くなっていく感じがしました。

そして、乳首に媚薬を塗り終わると

「それじゃぁ、先生にこれを穿いてもらおうかな」と言って、内側にバイブが付いたゴム製のショーツを渡されました。

「腹が減ったから朝飯の支度をしてくれ。素っ裸じゃ可哀想だからそれを穿かしてやるよ」と笑いながら言われました。

言われるがままに、「アアアッ…」と声を漏らしながら、バイブを疼き始めたおマンコの中に入れながらゴム製のショーツを身につけました。

「アアアッ…イイイッ」思わず声を出すと

「それを穿いて飯の支度をするんだ。いいな」と言うと、リモコンのスイッチを入れました。

「ヴォーン」と音を立てながらバイブが動き始めると、思わず

「アッ、ダメッ、止めて~」と叫んでしまいました。

「飯の支度をしている間は勘弁してやろう。早く支度をするんだ」と言われました。

朝食は、いつも簡単でいいと言われていたのでトーストとハムエッグ、スティックサラダにコーヒーにしました。

「お待たせいたしました。朝食の支度が整いました」と寝室にいるHY声をかけると、

「その格好じゃ、マンコは使えないな。口移しで食べさせてくれ」と言いながらリビングに出てきました。

食事が終わる頃には、媚薬とおマンコに入ったバイブのため、おマンコ汁が溢れていて、ゴム製のショーツの脇から垂れてきていました。

「先生、だいぶ感じてきたようだな。これから昼まで遊ばせてもらうとするか。こっちへ来るんだ」と言って、手を引っ張られて寝室に連れて行かれました。

「ゴムのパンツを脱がしてやるから横になれ。」と言われ、ベッドに横になりました。

バイブを抜かれるときには「アアアッ…イイイッ~」と無意識のうちに声が出てしまいました。

HYは大の字になってベッドに横たわると

「先生、まずはシックスナインからはじめるか」と言われました。

HYの顔を跨いで、おチンポの竿を握ると

「先生のマンコは口をパックリと開けて、中からいやらしい汁が溢れてるぞ。」と言いながら、おマンコにむしゃぶりついてきました。

自然と「アアアッ…ダメッ~イヤーッ、もっと~」と声が出てしまい、

「ホラッ!どうした、早く咥えるんだ」と言われて、亀頭を咥えてフェラチオをはじめました。

HYのおチンポはすぐに硬くなり、

「ヨーシッ。先生、それじゃぁ、騎乗位だ」と言われたので、亀頭をおマンコの入り口にあてがい、一気に腰を落としました。

「アアアッ…イイイッ~」媚薬のせいでおマンコが疼いていたので、とても気持ちよく感じ、激しく腰を動かしながら

「イイイッ~いやっ・・・イイイッ、イイイッ~イッチャウゥ~イック~」と叫びながら何度も何度も昇天してしまいました。

「先生、俺はまだイッてないからな。今度は正常位でイカしてやるからな」と言うと、脚を大きく拡げながら、奥まで激しく突いてきました。

さっきイキまくったばかりなのに、「アアアッ…ダメッ~、変にナッチャゥ~、キテ~」と叫びながら、また、イキまくってしまいました。

そしおマンコの奥にドクドクと精液を出されました。

お掃除をしないといけないと思い、イッたばかりの身体を起して、おチンポの竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。

時間は11時近くになっていました。

「お風呂はどうなさいますか」とお聞きする

「最後に、先生のボディー洗いを味わうとするか」と言われました。

何度もイキまくったのに、媚薬のせいでおマンコは疼きどおしでした。

ローションを着けてボディー洗いをして差し上げていると、HYのおチンポはまた硬くそびえ立っていました。

それを見た途端、おマンコの疼きをなんとかしたいという一心で、

「対面座位の体位で、おマンコにHY様の肉棒を入れてもよろしいですか」と自分からお願いしてしまいました。

「今日の先生は素直でいいな。」と言いながら、腰を掴んで一気に奥まで挿入されました。

私もおマンコの疼きが我慢できなかったので、腰を激しく動かして「アアアッ…ダメッ~イイイッ~いやっ・・・イイイッ、イイイッ~イッチャウゥ~イック~」と叫びながらイキまくってしまいました。

その後、二人でバスタブに入り、フェラチオをして差し上げました。

お風呂から上がり、お着替えが終わる頃には12時を少し過ぎていました。

帰り際に、「弟も先生のことを気に入ったようだから、これからは弟の相手もよろしくな。」と言い残して玄関を出て行きました。

今度はSYの相手もしないといけないと思うと、とても憂鬱な気分の中で夏休み最後の日が終わりました。

家に帰っても媚薬は効いていて、オナニーをしながら何度もイキまくってしまいました。

そして、SYはつい最近やって来ました。続きは、次回お話しできればと思います。

この話の続き

私の名前は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。9月に入り学校が始まり、忙しさのあまりSYのことは忘…

-終わり-
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