体験談(約 8 分で読了)
女教師秘密の夜のアルバイト・身バレした後Part10
投稿:2026-06-26 18:40:18
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私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…
私の名前は、青木友梨(仮の本名)・26歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人の男性とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験ました。教師になって少しして、身バレのリスクが少なく安心してアルバイトできるということで、理恵という源氏名で秘密のサロンで夜の…
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私の名前は、青木友梨(仮の本名)・26歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人の男性とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験ました。
教師になって少しして、身バレのリスクが少なく安心してアルバイトできるということで、理恵という源氏名で秘密のサロンで夜のアルバイトを始めましたが、身バレしてしまい、お客様のSYの女になる羽目になってしまいました。
TYとのお相手が終わり、買い物をして家に戻ったのは16時過ぎでした。シャワーを浴びてTYの相手をした身体を洗いながしてから、夕食の準備をしていると、19時前にインターホンが鳴りSYがやってきました。
前から言われていたので玄関では全裸でSYを待っていました。
「友梨、今日はちゃんと全裸で待っててくれたな。だんだん、俺の言うことが聞けるようになってきたようだな」
「はい・・・慎吾さん、お仕事お疲れ様でした。」そう言うと、SYとディープキスをしました。
「慎吾さん、お食事になさいますか。それともシャワーになさいますか」
「そうだな、今日は時間もあるから先にシャワーにするか。」
「はい・・・」そう言うと、SYと一緒にバスルームに入りSYの身体を洗って差し上げました。部屋着に着替えてもらい、食事は、いつものとおり口移しやおマンコを使って食べてもらいました。夕食の片付けが終わると
「友梨、親爺の相手大変だったろう。アナルでもイキまくったようだな。ご褒美に俺の肉棒で朝まで可愛がってやるからな。まずは、いつものとおり、肉棒に挨拶してもらおうか」
「はい・・・でも、明日仕事なので少し休ませてもらえませんか」
「なに寝ぼけたこと言ってんだ。親爺の相手は大変だったろうから、ご褒美をあげようと言ってるのに嬉しくないのか」
SYを怒らせるのはよくないと思い
「すみません。慎吾さんからご褒美をいただけるのはとても嬉しいです。ありがとうございます。」
そう言うとSYの部屋着のズボンを下ろしました。SYの肉棒はすでに大きくなっていました。竿を握り亀頭を舐め回してから口に含みました。
「ズズズッ・・・チュ・チュ・チュ・チュパッ・・・ズズズズッ・・・」
SYに肉棒は口の中で体積を増してきました。
「オオッ~友梨のフェラチオは最高だな。カリ首や裏筋を舐めたり、玉袋を吸ったりするんだ」
言われたとおりに舌先でカリやカリ首を舐め回してから、「ズズズッ・・・チュ・チュ・チュパッ」と玉袋を吸い、下から上へと舌先で裏筋を舐め上げると
「友梨、気持ちいいぞ、イキそうだ・・・口の中に出してやるから早く加えろ」
「はい・・・」と言って肉棒を咥えるとSYは私の頭を押さえながら肉棒を激しく出し入れし
「ウウウッ・・・イクゾッ~友梨、全部飲み込むんだ」
そう言うとSYは精液を喉の奥に流し込みました。
「ゴホッ!」少し咽せてしまいましたが出された精液を全部飲み込むと、残っている精液を吸い出し、カリ首や竿そしてため袋を舐め回してきれいにしてあげました。
「友梨、食後のデザートのザーメンは美味かったか」
「はい・・・ごちそうさまでした。美味しくいただきました。」
「そうか。それはよかった。そしたら、俺もデザートに友梨のマン汁を飲ませてもらうとするか。さあ、脚を拡げて俺の顔の上に跨がるんだ」
そう言うと、SYはベッドに仰向けになりました。
私は言われたとおりに、中腰になってSYの顔を跨ぎました。
「なんだ、友梨、もうクリトリスが勃起してるじゃないか。マンコもパックリと口を開けていやらしい汁が出てきてるじゃないか。俺の肉棒を咥えながら感じて濡らしていたのか」
「そんなこと・・・」
「それじゃぁ、マン汁を飲ませてもらうからな」
そう言うと、指先でクリトリスをクリクリしながら、おマンコにむしゃぶりついてきました。
「ズズズズッ・・・」
「アアッ~ダメェ~ウウウッ・・・イイッ~」
「友梨、腰を下げるな。」
「アアッ~イイッ~イイッ~ダメェ~イクゥゥ~おマンコイクゥゥ~」
そう叫ぶと潮を噴きながら昇りつめてしまいました。
「友梨、すごいじゃないか。そのまま、騎乗位でマンコに肉棒を咥えるんだ」
「アアッ~慎吾さん、少し休ませてもらえませんか」
「なに寝ぼけたこと言ってんだ。朝まで可愛がってやると言ってるじゃないか。早くマンコで肉棒を咥えるんだよ」
「はい・・・アアッ~」
そう言うと、騎乗位でSYと繋がりました。
「オオッ~友梨・・・マンコの中のヒダが肉棒に絡みついてくるぞ」
「アアッ~イイッ~おマンコイイッ~」
「友梨!もっとマンコを締めつけるんだ。オオッ~そうだ!イイゾ!」
「アッ・アッ・アッ・アア~イイッ~ダメェ~ウウウッ・・・イッチャイソゥ~」
「オオッ~そうだ!イイゾ!ホラッ!友梨!一緒にイクゾッ~ウオッ~」
「アアッ~もうダメェ~イクゥゥ~イキマス・・・おマンコイキマス~」
そう叫びながら2人同時に昇天してしまい、おマンコの奥に精液が流し込まれ、私はSYの身体に覆い被さるように倒れてしまいました。
時計を見ると午前1時になっていました。隣の部屋からは、今夜も女子大生の喘ぎ声が聞こえていました。
「今日も隣の女子大生は頑張ってようじゃないか。友梨も隣の女子大生に負けないようにイキまくるんだぞ」
そう言うと、SYは媚薬を取り出しました。
「ほう~ら、友梨、ご褒美だ。マンコに媚薬を塗ってやるからな」
「慎吾さん、お願い・・・今夜は媚薬はやめてください」
「お前、なに言ってんだ。朝まで2人で楽しむんだう。さっさとベッドで脚を拡げてお願いするんだよ」
SYは言い出したら聞かない性格なので私は諦め、言われたとおりベッドで仰向けになり、脚を大きく拡げました。
「友梨、クリトリスとマンコの奥までタップリ塗ってやるからな。こいつはおやじからもらった新しい媚薬なんだ。おやじは、即効性と持続性の両方があるやつだって行ってたから楽しみだな。」
そう言いながら、クリトリスとおマンコの中、そして乳輪に媚薬を塗りまじめました。塗り終わると直ぐにクリトリスが熱くなり、おマンコの奥が疼き始め、乳首も硬く尖ってきました。
「アアッ~アアッ~」
「友梨、どうした・・・」
「なんでもないです・・・アアッ~」
「そんな声だして、なんでもないわけないだろう。マンコがどうなってるか見せてみろ」
そう言うと、私の足首をつかんで脚を大きく拡げました。
「アアッ~イヤッ~」
「クリトリスが赤く充血して勃起してるじゃないか。マンコもパックリと口を開けてマン汁が出てきてるぞ」
「ウウウッ・・・アアッ~何とか・・・何とか・・・アアッ~」
「友梨、どうして欲しいんだ。」
「なんでもないです・・・ウウッ・・・アアッ~」
今度の媚薬はこれまでのものとは違って、その効き目は強烈でした。必死に我慢していましたけど、ついに限界に達してしまいました。
「アアッ~もうダメ・・・慎吾さん・・・おマンコが・・・何とかしてぇ~」
「友梨、マンコがどうした。はっきり言うんだ!」
「おマンコが・・・疼いて・・・慎吾さんの肉棒がほしいです・・・アアッ~」
「肉棒はお預けだ!これを使って自分で慰めるんだ」
そう言うと、SYはバッグから太いディルドを出しました。おマンコの疼きを何とかしたくてたまらなかった私は、ディルドを手にすると、おマンコから溢れでている愛液を塗り、一気に奥まで挿入しました。
「アッ・アッ・アア~イイッ~タマラナイッ~アアッ~おマンコイイッ~」
ディルドのスイッチを入れると、太いディルドは子宮の入り口あたりをかき回し、もう一つの突起はクリトリスをグリグリしてきました。もう片方の手は乳首を摘まんでコロコロとしていました。まもなく絶頂に達し
「アッ・アッ・アッ・アッ・アア~もうダメ~アアッ~イクゥゥ~」
身体を弓なり反らしながら叫び声を上げて昇りつめていました。イッた後もディルドは「ヴゥ~ン」と音を立てながらおマンコの中でゆっくり動いていてました。
「友梨、すごいオナニーショーだったじゃないか。」
「ハァ・ハァ・ハァッ・・・」
肩で呼吸しながらディルドを抜くと、愛液があふれがしてきました。そして、いったんおさまったように思えた疼きが再び襲ってきました。
「アアッ~なんか変な感じ・・・アアッ~なぜなの・・・」
「友梨はまた感じてきたのかな。この媚薬は、これまでのより効果が持続するんだよ。今度は俺の肉棒で可愛がってやるとするか」
そう言うと、SYは私の身体を四つん這いすると両手で腰をつかみ、肉棒をおマンコの入り口のあてがいました。
「友梨、マンコの口がパックリと開いてマン汁が溢れてるぞ。ホラッ!入れるぞ!」
そう言いながら、肉棒を一気に子宮の入り口まで挿入し、激しくピストン運動をしてきました。肉棒の先が子宮の入り口を突き上げながら、大きなカリがGスポットをこすり続けました。
「アッアッアッ・・・ウウウッ・・・アアッ~イイッ~ダメェ~ウウウッ・・・」
私は、わけの変わらない言葉を出しながら、自分から腰を前後に動かしていました。
「アアッ~慎吾さん~もうダメ~イクゥゥ~アア~もうダメ~イッチャウ~ッ・・・」
そう叫びながら、昇りつめてしまいました。
「そうだ!友梨!俺がイクまで何回イッてもいいぞ!」
SYはそう言うと、私の身体を仰向けにして、足首をつかんで大きく拡げると、肉棒で一気に突いてきました。
「アアッ~イイッ~ダメェ~もう変になっちゃう・・・」
「友梨、変になってかまわないぞ!」
そう言いながら、左手を使って体位を対面座位にすると、乳首を右手の指先でコロコロを摘まみながら、肉棒でしたから突き上げてきました。
「アアッ~慎吾さん~またイッチャウッ~ウウウッ・・・アアッ~」
こうして私は何度も何度もイキまくってしまいました。
「友梨、なに気絶してんだ!まだまだだ時間はあるぞ」
SYの声で目をあけると時計は朝の5時になっていました。
「慎吾さん、お願い、今日は仕事があるから、もうこれくらいにしてください。」
「俺も仕事だよ。もう一回俺をイカせたら終わりにしてやるよ。友梨が上になって俺をイカせたらな!」
そう言うと、ベッドで仰向けになりました。私はSYの腰を跨ぐと肉棒を握り亀頭をおマンコの入り口に添えると一気に腰を落とし、クリトリスを擦りつけるように腰を前後左右に、そして円を描くように動かしました。
「友梨もだんだん腰の使い方が上手くなってきたな。ホラッ!上下にももっと激しく動かすんだ。そんなのじゃ、俺の肉棒をイカせることはできないぞ!」
そう言うと、私の腰を掴んで下から突き上げて来ました。
「アアッ~イイッ~ダメェ~ウウウッ・・・もういっちゃいそう・・・アアッ~慎吾さん~またイク~」
「そうだ!マンコをもっと締めつけるんだ。そうだ!イイゾ友梨。オオッ~イクゾッ~出るぅ~」
私と一緒にSYも昇天してしまい、おマンコに精液が注がれました。時計を見ると6時を過ぎていました。シーツは汗と愛液と精液でグショグショでした。
「友梨、よかったぞ。もうこんな時間か。とりあえずシャワーを浴びよう」
「はい・・・」
そう言うと、一緒に浴室に行き、先にシャワーでSYの身体を洗いました。その後、自分の身体を洗い、おマンコの中に出された精液を出さないといけないと思い指でかき出すと、愛液と精液が混ざったドロドロした液体がたくさん出てきました。
「友梨、何やってんだ。俺はそんなに時間がないから早く出てこい」
身体を拭きいて部屋に戻ると、SYは出かける支度ができていました。
「お前、何グズグスしてんだ。早く服を着ろ。」
そう言われて、下着を着けようとすると
「友梨、俺と一緒のときはノーブラ・ノーパンと言ったのを忘れたのか」
「すみません・・・」
そう言うと、下着はバッグの中にしまい、白のブラウスとベージュのスカート、紺のジャケットを着ました。
「友梨もそういう格好をすると真面目な女教師になるな。この女教師が、一晩中、イキまくっていた女だとは思えないな。簡単でいいから、朝飯を用意しろよ」
そう言われ、急いで目玉や焼とトーストとコーヒーを用意して、口移しで食べさせました。
「用意はできたか。学校まで送ってらるからな。」
そう言うと、部屋を出て車に向かいました。
「今度は水曜日の夜に、また学校までむかえに来るからな。それから忘れないうちに言っとくが、年末の29日は朝10時からうちの会社のパーティーがあるから前の日に学校が終わったら千葉のパーティールームに来るんだぞ。それじゃぁ、友梨はここで降りればいいな」
「パーティーって、どんなパーティーなんですか」
「今年は、特にお世話になった取引先の社長5人に声をかけてるんだ。そこで俺の婚約者として友梨のことを紹介するからな。必ず来るんだぞ」
そう言って、学校の近くで私を車から降ろすとSYは仕事に向かいました。
私は、土曜日の夜からほとんど眠らせてもらえず、イキまくっていたので身体はクタクタで、授業をするのがとても苦痛でした。頭もボーッとしていたようで、一日中、ブラジャーを着けるのを忘れているほどでした。
家に帰ると、サロンから「Kさんから指名があったので木曜日の19時に談話室に来てください」というLINEが届きました。久しぶりのKさんの指名だったので少し嬉しくなりました。
次回は、久しぶりにKさんと過ごしたほのぼのとした一夜についてお話ししようと思います。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
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