成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,911話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

女教師秘密の夜のアルバイトPart2

投稿:2025-05-14 23:34:16

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆FVdlaCE(東京都/20代)
前回の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

私は今25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。

セックスに目覚めたのは大学4年生の時にソープランドでアルバイトをしてからでした。

就職が決まったので、身バレの危険を感じて、ソープランドは上がりました。

就職後に奨学金の返済が始まり生活が苦しくなったので、秘密のサロンでアルバイトを始めました。

ここまでが、前回のあらすじです。

今回は、サロンで最初にお相手をしたときのことをお話しします。

サロンの男性会員の方にご覧いただく私のプロフィール表には、スリーサーズと体重(155・84(Under64)・57・83・44㎏登録時にサロンで計測)、学歴(卒業大学)、仕事(高校のフランス語教師)、趣味(ダンス)や性格(おっとりしてる)、性感帯(胸・うなじ・クリトリス)、好きな体位(バック・正常位)などが載っていて、写真は見ることができなくなっています。

サロンの担当者から男性会員の方からの指名の連絡が入ってのは登録してから1か月ほどしてからでした。

どんな男性の方なのか不安でしたが、サロンに行ってプロフィール表とお写真を拝見したとろこ、50代半ばでとても立派なお仕事をされていてお写真も素敵そうな方でしたので、一度サロンでお目にかかることにしました。

サロンの担当者からは、これからの進め方や実際にお相手するときのことなどをもう一度教えてもらいました。

数日後、仕事帰りにサロンに行って男性会員の方にお目にかかり、お酒を飲みながら1時間ほどお話ししました。想像していた以上に紳士的で素敵な方で、体も大きくて正直ビックリしました。学生時代はラグビーをやっていたそうです。

お相手の方からは、学生時代のことや今の仕事のこと、そしてこれまでの男性経験やどのようなセックスが好きかなども聞かれました。

サロンの担当者からは、お相手をすればばれてしまうので、学生時代にソープランドでアルバイトしていたことも話すように言われていたので、正直にお話しいたしました。

私からは、お仕事のことのほかに、お相手するときために、好きなお食事やお飲み物のこと、そしてお相手するときの服装や下着の好みなどついて伺いました。

その日はそれでお別れしましたが、翌日、サロンの担当者から「気に入ってもらえたので土曜日にお相手をしてもらいます」と連絡がありました。

前日にはサロンの担当者からお相手をするときの手順などについて詳しい説明がありました。

いよいよサロンでのアルバイトデビューだと思うと、上手くお相手できるか、気に入っていただけるかと、とても不安で、仕事も手につかないような感じでした。

当日は、少し早めにマンションに行ってお食事の用意をしました。ステーキがご希望とのことでしたので、フィレ肉のステーキと野菜サラダ、そしてお味噌汁とご飯というメニューにして、サロンで用意してもらった材料の下ごしらえをしていらっしゃるのをお待ちしていました。

服装は、仕事に着ていった花柄のワンピースで、ご希望どおり白の下着を着けていきました。

お客様は6時過ぎにいらっしゃり、教えられたとおり玄関で三つ指をついてお迎えし、お荷物を持って差し上げて、腕を組んでリビングにご案内し、お仕事帰りでしたので「お仕事お疲れさまでした。お帰りが待ち遠しかったです。」と言ってディープキスをして差し上げました。

ディープキスをしながらお客様のお洋服を脱がして、部屋着に着替えるお手伝いをして、「私の服を脱がしていただけますか?」とたずねると、「私の見ている前で自分で脱ぎなさい」と言われました。

お客様は、私が恥じらいながらワンピースを脱いで下着姿になるのをソファに座ってじっと見ていて「白の下着姿が素晴らしい。今日はその嫌らしい下着を着けて仕事をしていたのか。しばらくその嫌らしい格好のままでいてくれ」と言われました。

少し派手目のレースの紐パンのショーツを着けていったのですが、気に入っていただいたようで安心しました。

お客様の隣に座ってディープキスをして差し上げると、お客様も下着の上から強く胸を揉んでくださいました。

ソープランドを辞めてからはセックスしてなかったので、それだけでおマンコが濡れてきてしまいました。

しばらくして「お風呂とお食事、どちらを先になさいますか?」と尋ねると、「お風呂に入ってから食事にしよう」と言われました。

お客様をお風呂にご案内して、部屋着を脱ぐお手伝いをしてから、私も下着を脱ぎ一緒にお風呂に入りました。

お風呂では、自分の身体を使ってお客様のお体を洗って差し上げ、フェラチオをして差し上げて精液を口に出していただきました。出された精液は全てのみ込んで、その後、口でお掃除をして差し上げました。

お客様に「不覚にもイカされてしまった。フェラチオのテクニックはソープランドで身につけたのか」と聞かれたので、「はい、そうです」とお答えしました。

リビングに戻って、お客様にはお酒をのみながらソファーでくつろいでいただき、その間にお食事の支度を始めました。

白のキャミソールを着ようとしたら、「全裸のままでエプロンを着けてくれ」と言われました。

お酒やお食事は、口移しで召し上がりたいとのご希望でしたので、お食事の支度をしながら口移しでお酒を召し上がっていただきました。

口移しでお酒やお食事を召し上がっていただく度に、ディープキスをすることになるので、それだけで感じておマンコが濡れ濡れになってしまい「おマンコがビチャビチャじゃないか。敏感なんだな」などと言われました。

お食事、特にお味噌汁やご飯を口移しで召し上がっていただくときには、こぼしたりすると失礼になるのでとても気を遣い、お食事が終わったのは10時過ぎになっていました。

お食事のお片づけをしてから、11時少し前にお客様をベッドルームにご案内しました。

サロンに登録する際に「お客様とセックスするときは、コンドーム着用希望のお客様以外はコンドームを使わないようにしてください。ほとんどのお客様が生・中出しを希望しています。レディースクリニックを紹介するのでそこでピルを処方してもらって、性病検査も毎月してください」と言われていました。

当然、このお客様も生・中だしをご希望されていました。

ベッドルームには大きなダブルベッドがありました。

ベッドルームに入ると、お客様からディープキスをして来られ、「風呂では不意を突かれてイカされたので、今度は俺がお前をイカしまくってやるからな」と言われました。

それから「ベッドに仰向けで横になって、足を広げておマンコとクリトリスを見せろ」と言われました。

言われたとおりにすると「嫌らしいおマンコだな。もうグショグショじゃないか。」と言いながら、おマンコをなめてきました。

久しぶりのセックスだったこともあって、それだけで身体がピクピクと痙攣してしまい、思わず「おマンコにチンポ入れて~」と叫んでしまいました。

そして、何度も何度もイキまくっていたようですが、よく覚えていません。気づくと、おマンコからは精液がドクドクとあふれ出ていました。

お客様からは「5回も立て続けに連続でイキまくっていたぞ。お前は本当に淫乱な女教師だな」と言われました。

しばらく休憩して、お客様から「チンポをしゃぶってくれ」と言われ、フェラチオをして差し上げました。

そうすると、お客様のチンポはまた元気になり「シックスナインをしよう」と言われました。おマンコをなめられると、またセックスがしたくなり、「バックから突いて~!」と叫んでしまい、また何回もイッてしまいました。

その後のことは全く覚えてなくて、ふと気づいて時計を見ると、朝の7時になっていて、お客様も隣で爆睡していて、おマンコからは精液が滴っていました。

朝食の用意をしないといけないと思い、ベッドルームを出てキッチンで朝食の用意をはじめました。

しばらくすると、お客様が起きてこられて、「夕べのお前は凄かったな。プロフィールに好きな体位はバックと書いてあったけど、本当にバックでするのが好きなんだな」と言われ、立ちバックでおマンコにチンポを入れられ、朝からまた2回もイッてしまいました。

朝食は、お客様ご希望のトーストと目玉焼き、フランクフルト、そしてコーヒーを用意しました。

「朝食も口移しでお召し上がりになりますか」とお聞きしたら「口移しでたのむ。ソーセージはおマンコに入れて食べさせてくれ」と言われました。

おマンコにソーセージを入れてお客様のお口まで持って行くときにまた濡れてきてしまい「フランス語の先生は淫乱だな。」などと言われました。

朝食が終わってから、ベッドルームに戻ってまた3回ほどセックスをしました。おマンコもチンポも、精液と愛液でまたドロドロになってしまいました。

その後、二人でお風呂に入り、私の身体を使ってお体を洗って差し上げ、お着替えをお手伝いしてから、玄関でお別れのディープキスをしてお帰りいただきました。

久しぶりのセックスで、ほとんど寝ずに何回も何回もイッまくっていたので疲れきったしまったようで、家に帰ると直ぐにベッドで爆睡してしまいました。気づくと朝の5時で、おマンコから出てきたお客様の精液でショーツはベトベトになっていました。

その日はセックスの余韻に浸りながらボーッとしながら授業をしていたようで、生徒から「先生、今日は具合が悪いのですか」などと言われてしまいました。

夜にサロンの担当者から連絡があり、お客様はとても満足していたと言われ、少しホッとしました。

この話の続き

私は、今25歳、都内の女子高でフランス語教師をしています。学生時代にソープランドでアルバイトしてセックスに目覚めた私は、経済的な理由から就職してから秘密のサロンで夜のアルバイトを始めました。最初のお客様とのお相手では、久しぶりのセックスだったので、イキまくってしまいましたが、お客様には喜んで…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:21人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:23人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:5人
合計 76ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]