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母と妹と職人さんと私の関係

投稿:2023-12-15 13:29:04

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名無し◆GHQFWHQ(20代)
最初の話

私は、46歳の会社員です。今から30年前のことです。父の和菓子を作る店が当時、バブルがはじけたことで苦しい経営をしていました。銀行から借りた金が、いわゆる貸しはがしにより返済を迫られて、親戚中から金を借り何とか返済をしていました。そんなとき、親戚に不幸がありました。父が従業員に辞めてもらった…

前回の話

母と妹が叔父さんの家に行かなくなって、3カ月経ったとき、母の父親が体調を崩して、母が見舞い行きました。母から連絡が着て、実家に2泊すると言われました。その夜、テレビを観ていると21歳の妹が。「これっ、見て。お母さんも同じものを持っているのよ。エヘヘッ」出されたものを見ると、ローター、バイブで…

母と妹とは、月に一度のペースでセックスをしていました。

私が26歳になった夏。店の45歳の職人さんの奥さんが交通事故にあって、3週間ほど入院することになりました。子供がいない職人さんを可哀そうに思った母が、三食の食事を私の家で食べることにしました。

その職人さん、お酒が好きで、自分が持参したお酒で、毎晩、晩酌をしていました。2週間経った、店が休みの前日の夜です。職人さんが、お酒を飲みすぎてソファーで一眠りしてから起きると。

「お風呂に入っていって、帰ってからお風呂の準備をするのは大変でしょうから」母に勧められて180センチの背丈でガッチリした大柄の職人さんが風呂に入りました。

「今までガンバってくれたから、背中ぐらい流してあげないとね」母も風呂へ行きました。

5分くらいすると《キャ~》母の悲鳴が聞こえました。妹と私が風呂の前に行くと、母の着ていた服が脱衣カゴにあって、戸を開けようとすると。

「ゴメンナサイ。大丈夫。滑って声が出てしまっただけなの。戸は開けないでね」風呂の中から母が、私たちが戸を開けるのを断りました。

妹と私が居間に戻ってから、15分くらいで母も戻ってきました。

「お母さん。もしかして、裸で職人さんがいるお風呂に入ったの?」妹が笑いながら聞くと。

「そんな訳ないわよ。ちゃんと下着は着けていたから」首を振って母が答えました。

職人さんも風呂から上がり、母から冷たいお茶をもらい、一気に飲み干しました。

「遅いし、もし、良ければ、今日は泊っていくとイイわ」ペコペコと頭を下げて《お言葉に甘えて、泊らせてもらいます》そう言うと、持参してきたお酒を、また、飲みました。

午後11時、妹と私は、寝るために自分たちの部屋に行き、母が敷いた布団に寝るために職人さんが客間に行きました。

「お兄ちゃん。チョット、きて」夜中に妹に起こされました。手を引かれてついて行くと客間の前まできました。

「さっき、私、トイレに起きたとき、お母さんがここに入っていくのを見たのよ」そう言って、戸を少し開けて中を覗くことにしました。客間の中は、小さな明かりが点いていて、布団の上で職人さんと母が抱き合っていました。ゴクリと妹が唾を飲み込む音がして。

「お兄ちゃん。職人さんとお母さんがエッチするわよ。イイのかしら?」私の耳元で小さな声で言われて《悪い。俺は、どうして良いかわからないよ。止めようか?》私は、この先、セックスをするのは間違いないと思いましたが、見ていたくて止めませんでした。

《奥さん。いいですか?》職人さんが母に聞くと、母が頷きパジャマが脱がされ、職人さんもパンツだけになりました。母が自分でブラジャーを取ると、大きな手で、Eカップの

オッパイを揉み乳首にむしゃぶりつきました。

「アァ~ン。チョット、イタイわよ。優しくして」母が言うと《俺、毎日、ヤラないと我慢できなくて。2週間ぶりで溜まっていて》そう言って、母のパンティの中に手を入れると。

《パイパンかよ。奥さん。もう、濡れているぞ》母のパンティの中で、手を激しく動かしているのが見えました。

「アッ。イイ。イイわ。乱暴にされるのも」パンティを脱がされた母のアソコに職人さんが顔を埋めてビチャビチャと音を立てて舐めて、太い指を中に入れました。

「アァ~。イイ~。イイ~!イッちゃうわ。私。イッちゃ~う!」私たちが見ているとも知らず、母が大きな声を上げてイキました。母が職人さんのパンツを脱がすと。

「大っきい、オチンチン。お風呂で見て驚いたわよ」母が職人さんの勃起している男性自身を握ると、20センチはゆうに超える大きさで、先も異常に太いのがわかりました。

「お兄ちゃん。あんなに大きなオチンチン、見たのは初めて。お母さんに入るの?」妹が驚いて振り向き私に言いました。私も決して小さくはありませんが、一回り以上の大きさでした。母が、大きな先を口の中に入れるのを諦めて、先と横の方を美味しそうに舐めました。

《もう、入れさせてくれ。我慢できない》職人さんが、そう言い、母を布団に寝かせると。

「ゆっくりね。そんなに大きいのが入ったことがないから」母が、怯えて言いました。

男性自身の先に母の感じている液を塗ると、アソコにゆっくり入れていきました。

「ウッ。ウッ。大きい。ウゥ~ン」母が少し苦しそうな声を上げましたが、職人さんは、腰を動かすのを止めず、男性自身を全て母の中に入れました。《奥さん。すごいな。初めて俺とするのに簡単に入っちまたよ》母の小さなお尻を持ち上げて腰を動かすと。

「そっ、そんなに奥まで。私の中がイッパイ!アァァァ~!」母が一番奥を突かれたようで、職人さんにしがみつきました。160センチで細身の母の身体が、大柄の職人さんの迫力ある腰を動きで、激しく上下に動かされると。

「イイ。奥が、イイ~!イッちゃ~う。イッちゃ~う!」母が大きく口を開けて、シーツをつかみイキました。《奥さん。久しぶりで、俺も駄目だ。中に出してもいいか?》職人さんも限界のようで、母がウンウンと頷くと《うぉ~!》叫び、お尻を震わせて母の中に射精しましたが、職人さんが母から離れようとしません。

「エッ。エッ?オチンチンが大きいままよ。中に出したのに」母が驚いて言うと《奥さん。俺、1回じゃあ、済まなくて》そう言いながら、腰を動かし始めました。

「イヤッ。イッたばかりで、私の中が、アナタが出したのと私のお汁でイッパイだから、一度、抜いてください」母の行くことを聞かず、母の身体を抱くと、そのまま寝て母を上にさせました。職人さんが下から突き上げるたびに、グチャグチャと母の感じている液と射精した液が、職人さんの股間の部分に出てきて、ベットリとなりました。

「イヤ~!そんなに奥まで来ないで。アァァァ~!」母が、また、イカされました。母がグッタリとなって、職人さんに覆いかぶさりました。母を抱いて自分から放し、うつ伏せに寝かせた職人さんが、寝たままの母の脚を開いて、大きな男性自身を入れました。

「もう、イヤ、ヤメテ。お願い」かすれた声で母が言いましたが、職人さんの腰を動きが止まりません。《うぅぅ!》叫び声を上げた職人さんが、射精して母から離れると、出した液がシーツまで流れていきました。《奥さん。まだ、朝まで時間がありますから。頼みますよ》精力絶倫なのか、まだ、セックスが足りないようでした。

「お兄ちゃん。行こう」妹に腕をつかまれて、そこを離れて妹の部屋に行きました。

「お母さん。壊れちゃうわよ。あんなに大きなオチンチンを何度も入れられて」少し笑みを浮かべて妹が言い《そうだな。あれじゃ、持たないよ。お母さんも》私が返事をしました。

「でもね。女ってたくましいから大丈夫よ。お母さん、気持ち良さそうにしていたから」私にキスをして言い、そのまま抱き合いベッドに横になりました。

「ウフフ。お兄ちゃんもガンバってね。今夜は」変な笑い方をされて、夜中の3時から朝の6時までに3度も射精させられました。

朝食を食べる職人さんはスッキリした顔で、それとは反対に母はゲッソリしていましたが、どこか嬉しそうでした。私もクタクタで会社に行きました。

その日、家に帰ると職人さんと母と妹が夕食を食べていました。私も椅子に座ると。

「奥さんが退院するまで、この家に泊まってもらうことにしたの」母が、言うと、隣にいた妹が呆れた顔をしていました。夕食が終わり、風呂に入ってからくつろいでいると。

「今日も背中を流してあげようかな?」母が嬉しそうに言うと風呂へ行きました。

「今朝ね。お母さんに、昨日の夜に職人さんとエッチをしていことたでしょうと言って、そんなことしちゃダメよって言うと、職人さんが溜まっていて仕事が手につかなくて困っていたので、仕方がなかったの。こんな言い訳をしたのよ」続けて妹が。

「私にエッチしたことを知られて、開き直ったのか、今日、お店から職人さんと私が帰ってきてから、お母さん、ルンルン気分よ」しかめっ面で妹が言ったので《あと1週間くらいで、奥さんが退院するから、それまで楽しませてやれよ》私が言うと、妹が頷いていました。

風呂へ行った母がなかなか戻って来ないので、妹と様子を見に行くことにしました。

「アァ~ン。お風呂で、そんなところを触っちゃダメよ。感じてしまうわ」母の声が聞こえて、妹も私も呆れてしまい、居間に戻ろうとすると。

「アァ~。大きいオチンチンが私の中に入ってきた~。イイ~!」その声を聞いて居間に戻りました。風呂と居間の戸を開けておいたので、母の声が聞こえてきます。

「お母さんもタフね。昨日は何回エッチしたかはわからないけど」妹が言ったとき。

「イッちゃう。イッちゃ~う!」風呂から母の大きな声がして、イカされたことがわかりました。上機嫌で風呂から出てきた職人さんと母が美味しそうにビールを飲んでいました。

「職人さん。床が違うので寝つきが悪いって。寝るまで添い寝をしてあげるわ」午後10時前に客間へ二人が入っていき、10分もすると、母の感じている声が聞こえてきました。

「始まったわ。覗いてみる?」妹も他人のセックスするのを見て興奮したいのでしょう。

客間を覗くと、今日は部屋の明かりを点けたままで、職人さんと母の姿がはっきりと見えました。裸の二人が、シックスナインになっていて、お互いを舐めていました。

「夜から朝までに5度も私の中に出したのに、今日も元気ね」母が言うと《今晩は、プラス1回の6回出しますから。頼みます》そう言われて、職人さんの男性自身を舐めていました。

「お兄ちゃん。私も触って欲しい」小さな声で言うと、私の手をつかみパジャマの中に入れました。ブラジャーを着けていないオッパイを触り、乳首をつまむと。

「アッ。気持ちイイ」妹が声を上げたので私は、慌てて妹の口を手で塞ぎました。

客間の中では、母が後ろ向きになり、職人さんに大きな男性自身を入れられていて。

「奥、奥がイイ~!イッちゃ~う!」イカされたのを見た妹が、私の手をパンティの中に入れさせて、アソコを触りやすいように脚を拡げました。濡れているアソコに指を入れると。

「イイ。イイわ。もっと、動かして」妹の声が大きくなったので、そこを離れて、妹の部屋に行き、続きをすることにしました。

翌朝、4人はスッキリした顔をして、朝食を食べました。

1週間後、退院した職人さんの奥さんが挨拶に来ました。妹と私は、奥さんを見て、顔を見合わせました。155センチと小柄で細身でした。奥さんが帰ったあと。

「あの身体で、あの大きなオチンチンが入っても大丈夫なのね。女の身体って不思議ね」妹が感心していました。《入れて欲しいのか?あのデカいのを》私が言うと。

「イイエ。あんな大きなオチンチンを入れられると、お嫁さんに行けなくなっちゃうわ」真剣な顔で言いました。それから、職人さんと母の関係が終わると思っていましたが、職人さんが月に二度ほど泊まりに来るようになりました。

「職人さんの奥さんにお礼を言われているの。職人さんの精力を持て余していたらしいわ」そう言って、職人さんが泊まりに来るのを楽しみにしていました。

「やっぱりね。職人さんの奥さんの、あの身体では無理よ。3人がそれで良いのなら。スキにさせましょう」妹も納得したようでした。

それからは、母から声がかからなくなり私の出番はありませんでした。ただ、妹の性欲が増してきて、月に一度が、週に一度になりました。

この話の続き

私が27歳になった6月。父親の父の祖父が亡くなりました。50歳の母と23歳の妹と私で葬儀に参加したときのことです。葬儀は大々的なもので、大きな屋敷の祖父と父の兄の伯父さんの家で執り行われました。農家で大きな家で、通夜が終わり、午後9時ころから、祖母、伯父さんと家族、父の弟のバツイチの叔父さんと私…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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