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【評価が高め】彼女をまたハメさせた

投稿:2025-08-18 06:24:20

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つばさ◆QiYhgyg(東京都/20代)
前回の話

1年くらい前の話になりますがその時の話を書こうと思います。登場人物「T」#ブルー自分、25歳「ゆい」#ピンク彼女、25歳、154cm、黒髪ボブ、Eカップ、細いけど程よく肉がついてて柔らかい「H」#グリーン彼女の上司、30歳彼女は新卒で入社をしてから1度退職し、2つ目の会社で働き始…

前回の続きになります。

登場人物

「T」自分

「ゆい」彼女

「Hさん」彼女の上司

前回彼女の上司にハメられてしまった彼女のゆい。ガードが固い彼女も性欲が高まれば他人棒も受け入れてしまう事を知りかなり興奮した。寝取られ癖はセフレに対してだけかと思ってましたがいざ彼女が目の前で寝取られると興奮してしまう自分がいました。その日から彼女とセックスする際はHさんとの事を話しながら行っていました。

「んぁっ...///ちょっと今日激しくなぃっ?あっ!あん!」

「Hさんはもっと激しかったけどねw」

「Hさんの話しださないでっ!あっ!あっあっ❤️」

「めっちゃ感じてたじゃん。またしたい?」

「あああっ!何、、言ってんのっ、、んっんっ!」

「だってゆい普段入れてもほぼイカないのにすぐイってたしw」

「違うっ、、、///あれはTが焦らすからっ!」

「俺以外で感じちゃうなんて嫉妬するなぁw」

「あっ!あっあぁ!ごめんっ!もうイカないからっ!」

「言ったからねwもうイッちゃいそう」

「んっ!きてっ!」

Hさんに犯されてからゆいはよく体を求めてくるようになったし濡れやすくなった気がする。

〜後日〜

「T聞いて〜。今日Hさんにまたセクハラされたよ。」

「なにされたの??」

「このまえの話出されて、またしたいね。とか色々言われてほんと困る。」

「そっかそっか。まあ流しとけばいいってw」

「うんー。そうしとくねっ」

Hさんがここまでゆいに対してエロい目で見てると再確認出来たので後日自分は休みだったので彼女の会社の前でHさんを出待ちした。

「Hさん!」

「あれ?ゆいちゃんの彼氏さんじゃないですか!お迎えですか?」

「いえ、Hさんを待ってました!時間あります?」

「大丈夫ですよ!飲みにでも行きますか?」

「そうですね。行きましょっか」

Hさんを連れ出すことが成功したのでとりあえず近くの居酒屋に行くことになり、そこで話を打ち明けた。

「実はHさんがゆいを犯してからあの時の興奮が忘れられずwまだ興味あります?」

「いや僕もですよ!実のところ会社の飲み会とかでゆいちゃん大人気でね、、、」

「へえ!そうなんですか」

「やっぱりおっぱいも大きいし可愛いから男性はみんな見ちゃってるしゆいちゃんの同期なんて私にゆいちゃんとヤッてみたいとか話してたくらいですよw」

「ゆいがそんな目で見られてるとはw」

「話聞きながら私はゆいちゃんとヤッたんだよなーって勝ち組気取りでいましたよw」

Hさんの同期の事も気になりましたが話は一旦そこまでにして本題に。

「またゆいとセックスしませんか?」

「したいですよそりゃ!良いんですか?」

「またイカせまくって欲しいですwでも彼女は嫌がると思うのでまたムラムラさせてからになりますが、、」

「何でもやりますよ!」

「じゃあ後日また家に遊びに来てください。」

てことで段取りはすぐに決まりあとは彼女次第という所になりました。

〜後日〜

「そういえばHさんとこの前偶然会ってさ、仲良くなっちゃったよ」

「えーなんでよぉ。良く仲良くなれるねw」

「色々ゆいのこと話してまたヤリたいってさw」

「もー????」

「そんでこの後家来て飲むからw」

「えー来るの!!?」

「大丈夫だってw」

〜時間経過〜

「お邪魔します!ゆいちゃんごめんね突然????」

「お疲れ様ですっ。大丈夫です、、」

「せっかくだし3人で飲みましょっか!」

「良いですね!飲みましょっか!」

3人で飲み始めてほろ酔い状態になってきたので色々仕掛けていこうと動き出しました。

「にしてもこの前は色々ありましたねw」

「いやーあれは流石に興奮しましたw」

「忘れてくださーいw」

「忘れられるわけないよ!w気持ちよかったなぁ」

「ゆいも気持ちよかったらしいんで相性良いみたいですねっ」

「ちょっと!何言ってんの!」

「嬉しいなぁ。僕ので良ければいつでも貸すよゆいちゃんw」

「もー????」

「ちょっと興奮してんじゃない?w」

「ばかっ」

ここでゆいと肩を組み上からおっぱいを揉んでみたが言葉では抵抗するが体は拒まなかった。

「相変わらず柔らかいな。」

「最高ですね!僕も触りたいなぁ」

「あーそっか、この前は寝てたから覚えてないのかw」

「え??」

「寝てる間にゆいが触らせてたんですよw」

「なんで寝てるんだ自分は、、、」

「ちょっと言わないでよー!!」

「柔らかいんで触ってみますか?w」

「まじすか!ゆいちゃんいいかな??」

「どうせ触るんだからもう良いですw」

ちなみにこの時のゆいの格好は仕事終わりだったので白いワイシャツに黒のスカート。Eカップあるのでワイシャツは張っていてブラの形が浮いて見えてエロい。

「じゃあ失礼しますっ」

Hさんの手がゆいのおっぱいに触れる。

「っ、、、」

「うわぁ柔らかい。服越しでこんなに、、」

両手で持ち上げるようにしたり、優しく絞るように揉んだりを繰り返していた。

「ゆい、シャツ脱いであげな」

「んっ、、、」

「うわっエロいなゆいちゃん」

シャツだけって言ったつもりが中のキャミまで脱いで黒いブラジャーが露わに。

「綺麗だねぇゆいちゃん。後ろから触らせてね。」

「んあっ、、ちょっと、、」

後ろから揉んでいたHさんがブラの中に手を滑り込ませ恐らく乳首まで触られてしまいました。

「コリコリになってんじゃんw」

「いやっ、、はぁ、、はぁ、、」

「気持ちそうだねゆい。したい?」

「Tとしたい、、」

「Hさんは??」

「、、、、ならっ」

「ん??」

「口で、、、なら、、」

「いいの?嬉しいなぁ」

「じゃあしよっかwベッド行こう」

なんと口でならHさんと3Pしてくれると彼女から承諾を得られました。絶対無理だと思ってましたがやっぱり性欲は人を狂わせます。ベッドですぐゆいを裸にしました。

「相変わらず綺麗な肌してるねぇ。乳首も可愛いねぇ」

「下ももうぐっしょりじゃんw」

「早く終わらせるよ…Hさんもこっち来て」

「じゃあよろしくねゆいちゃん」

そういうとHさんはゆいの口元にちんこをもっていきフェラさせた。自分はゆいのまんこをいじって舐めた。

「彼氏以外のをフェラするなんてゆいちゃんも変態だなぁ」

「んっ...///んーっ、、んっ!」

「ゆい俺も舐めて。Hさんゆいのこと舐めてあげてください。」

「いっぱい舐めてあげるねゆいちゃんw」

自分の舐め方と違いHさんは吸い付くように舐めていた。

「あっ!んッ!んん!んっ!」

「気持ちいよゆい。そのまま1回出すね」

「んっ!!んんっ!はぁ、、はぁっ」

「めっちゃ気持ちかった。ちょっと休憩。」

「出すぎだよw気持ちよくしてあげれて良かったっ」

「次はHさんかな?」

「ゆいちゃんゲームしない?」

「なんですか?」

「ゆいちゃんに素股するから我慢してよ。出来なかったらその時はゆいちゃんが責任もって処理してw」

「素股なら、、、」

「じゃあ始めるよ!」

正常位の体勢でゆいを寝かせHさんは勃起した物をゆいに擦り付ける。

「んあっ、、、んっ!」

「あー気持ちいい。どうかなゆいちゃん」

「んっ、、///かたいっ、、ですっ、、あっ」

「グチョグチョだから滑って気持ちいいよ。」

「あっ、、あっ、、、んんっ」

結構な時間擦り続けていたと思う。急にその時は訪れました。

「あぅっ!あっ、、ちょっ、と!休憩しませんか?」

「しないよっ。我慢しないとねゆいちゃん」

「あっ、、いや、、まってまって、、あっあっあっ」

「あっあっ!どうしよっ、、あっ!だめだめんんんっ!」

ゆいが腰を跳ねてビクビクして恐らくイカされました。

「あれ?気持ちよかったのかな?」

「はぁはぁ、、ごめんT、、ちょっと、、我慢無理、、、」

「どうしたのかな?」

「Hさん寝てください、、」

「こうかな?」

Hさんを仰向けで寝かせその上にゆいが跨った。Hさんの勃起した物をシコシコしゆいのまんこに擦り付ける。

「ゲーム負けたので、、ちょっとだけ貸してください。」

「何をかな??w」

「んっ、、ちんちん貸してください、、」

「いいの?ゴムは?」

「このまま貸してほしいの、、」

「ああっ!あっ、、すごっ、、ビクビク」

ゆっくり奥まで腰を下ろし切ったところで軽く痙攣

「あっイキそう。イクッ……/////ビクビクビク」

動いてないのにゆいはイカされました。こんなの初めてでした。

「ごめんなさい、、動けない、、」

「じゃあさっきみたいに正常位しよっか」

「はい、、」

「あっ!入ってきた、、あっ!んあっ!」

「気持ちいい?」

「気持ち、、いいです、、んっ!」

「じゃあ突いてあげるね」

「あっあっあっ!あっあああ!」

「凄いすごいすごいっ!んあっ!あっあん!」

「きもちい!あっ!奥やばいっ!あっ!やばイクッイ、、イクイクッ!……/////」

「締まるねぇ。おっぱいも揺らしまくって変態だなぁ」

「こりゃ同期もヤリたがる訳よw」

「んあっ!同期??んっあっあっ!」

「そうだよ。君と同期のY君だよ」

「うそっ、、あっ、あっあっ!」

「ゆい人気者だなぁ。Y君にもヤラセてあげなよ。」

「そうそう。もっと気持ちよくなれるよ」

「あっあっあっ!分かったから!あっあっ!イッちゃうッ!!」

「私もいくよ!」

「あっあっ!イクイクイクイクイクッ!ビクビクビクビク」

「気持ちよかったねw」

「はぁはぁはぁ。」

「またエッチしようねゆいちゃんw今度はYくんも入れてw」

「はぁはぁ」

という訳でまたしても3Pしてしまいました。彼女がHさんと相性が良すぎて心配です。まだまだ続きがありますので人気があれば続編書こうと思います。

この話の続き

前回のお話の続きになります!登場人物「T」#ブルー自分「ゆい」#ピンク彼女「Hさん」#グリーン彼女の上司「Y」#オレンジ彼女の同期前回彼女と3Pをして予定には無いはずのHさんの挿入まで彼女自ら行ってしまいました。僕とセックスする時はイクにはイキますがHさんとは相性がいいのか、…

-終わり-
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