体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】彼女を再び寝取らせた(1/2ページ目)
投稿:2025-09-06 13:53:49
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1年くらい前の話になりますがその時の話を書こうと思います。登場人物「T」#ブルー自分、25歳「ゆい」#ピンク彼女、25歳、154cm、黒髪ボブ、Eカップ、細いけど程よく肉がついてて柔らかい「H」#グリーン彼女の上司、30歳彼女は新卒で入社をしてから1度退職し、2つ目の会社で働き始…
前回のプールから結構時間が経ってからの話になります!〜登場人物〜「T」#ブルー自分「ゆい」#ピンク彼女「おじさんA」#パープル彼女とYとのセックス後に彼女の露出癖等が明らかになり顔がわからない状態でなら他の人とでもエッチしても良いと条件付きで了承してくれた彼女でした。「そうい…
前回の続きになります!
〜登場人物〜
「T」自分
「ゆい」彼女
「おじさんA」
「Y」彼女の同期
前回彼女に目隠しをしておじさんとセックスをしてもらった所で終わりました。今までで1番感じてしまって普段出さないような喘ぎ声をあげていた彼女でした。後日改めて彼女にその日の事を色々聞きました。
「目隠しエッチどうだったの?前教えてくれなかったからさ」
「なんでそんな知りたいの?w」
「めっちゃ気になるしゆいが犯されると興奮するからw」
「ホント変態!w傷つかない?」
「大丈夫だよ」
「今までで一番気持ちよかったかなっ」
「まじか」
「Tはこういう事言われると興奮するんでしょ??」
「まあそうだけど、、」
「お兄さんの大きくて意識飛びそうになったw」
「お兄さん?」
この時お兄さんのていでゆいとセックスさせていた事を完全に忘れていて危なかった。
「お兄さんでしょ?見えないから興奮しちゃったっ」
「またしたい?」
「Tがして欲しいならw」
「してもいいよ。ゆいはしたいんでしょ?」
「お兄さんとはもう1回してもいいかなって思ってるよw」
「そっかー。」
「嘘だよ!wTが興奮すると思って言っただけだよ?Tが1番だからね!エッチしたのもTが喜ぶからだよ」
彼女なりに気を使っているのか、本音を話しているのか分からなかったが俺のことを好きでいてくれる事には素直に嬉しかった。
でも他人とのセックスで自分より感じてしまっているのは事実であってこのまま続けると彼女がどうなってしまうのか、本当に寝取られてしまうのか気になってしまった。
彼女はもうしないと言っていたが俺はおじさんに再び連絡をとっていました。
「ゆいはどうでしたか?」
「最高でしたよ!こんな子抱かせて貰えるなんて思ってなかったのでありがたいです本当に」
「普段は寝取りの掲示板から色々やってるって言ってましたがいつもホテルとかで?」
「たまに相手の家とかにマッサージしに行ったりしてそこから落としたりしますよ!」
「マッサージですか?」
「元々そっちの方で仕事をしてたもんですので得意ですw」
「そうなんですね。ゆいも落とせそうなんですかね?」
「あれだけ感じてたんでじっくりやれば簡単ですw」
「そしたらまたお願いしようかな、、、」
「顔見せる事になりますが大丈夫ですか??」
「気付いたらその時はその時でw」
「彼女が嫌がったら中止でお願いします」
「分かりました!じゃあ今回は本気で落としに行きますね」
おじさんと話をつけて後日お願いする事にした。
〜後日〜
「今日マッサージ呼んだんだけどゆいも受ける?」
「え、いいな受けたい!」
「じゃあ追加で予約しておくね。」
「やったー!お店行くの?」
「ううん。出張してもらう。でも俺予定あるから自分終わったら出ちゃうけど平気?」
「大丈夫だよ!ありがとっ」
すでにムラムラしていたのでゆいにちょっかいをかけてみた。
「ちょっと触っていい?」
「どうしたの?wいいよ?」
久しぶりにゆいのおっぱいに触れた。
「なんか久しぶりに触った気がするw」
「確かに最近ぜんぜんしてなかったねw」
「知らない人に抱かせてたからな、、、w」
「今日しよ??今でもいいよっ」
「マッサージ来ちゃうよ?w」
「来る前にっ」
ゆいも久しぶりでムラムラしていたのかいきなりキスをしてきて5分くらいキスに夢中になっていました。
「やばいっ久しぶりにTとチューしたw」
「ゆいもう濡れてるw」
「興奮しちゃったw」
「お兄さんとした時みたいにオナニーして?」
「もうエッチだなぁw」
ゆいはガニ股でしゃがみこみクリと入口を擦りながら俺の股間をフェラし始めた。
「んっ、、、んんっ、きもち?」
「気持ちいいよ。ゆいもお兄さん思い出してるでしょw」
図星をつかれたのかゆいは一瞬ビクッとしてフェラが激しくなった。
「Tもう限界だから入れよ?」
「俺も限界。」
すぐにユイを寝かせ挿入した。
「あっ、、久しぶり♡きもちいよっ」
「めっちゃ気持ちいい。」
挿入してすぐチャイムがなっておじさんが来てしまった。
「あぁっ、、どうしよ来ちゃった。んー我慢出来ないよぉ、、、」
「しょうがないねw俺が家帰ってきたらしよ」
「わかったー、、、」
「どうもはじめまして!今日はよろしくお願いします」
「よろしくお願いします。急に予約追加してすいません。」
「いえいえ!有難いことですので大丈夫ですよ」
「そしたらこちらに着替えてもらって始めていきますね。」
着替えを受けとり別室に彼女と移動した。
「ねぇT。女の人じゃないの?おじさんじゃん、、、」
「ごめん女性が良かった?」
「おじさんやだよ触られるの気持ち悪い、、、」
「お金払っちゃってるし今日は我慢出来る?」
「わかったー、、、着替えもなんか変、、、」
よくAVで見るような薄い生地のマッサージ着でした。
「じゃあ彼女さんは別室でお待ちください!」
「あ、はいっ」
自分のマッサージからお願いしたが腕は確かのようでめちゃくちゃ気持ちいい。
小さい声でおじさんと会話を始めた。
「ゆいちゃんにバレなかったですねw」
「まあ声だけじゃ気づかないですよねw」
「この後が楽しみですっw」
1時間くらい施術をしてもらい終了した。
「じゃあ次は彼女さんですね!」
「よろしくお願いします、、」
「着替えたらすぐ出ちゃうから留守番よろしくね」
彼女は行かないでほしそうな顔を向けて来たがすぐに家を出た。もちろんカメラは仕掛け済みで映像を生中継で見れる高いやつを買っておいた。
車で近くまで移動してすぐにモニターを確認した。
「それじゃあ始めますねー」
「お願いします。」
通常の自分にやったマッサージをゆいに施していき、オイルを使い始めた。
「オイル?」
「はい。血流良くなるのとお肌もツルツルになりますよっ」
「そうですか、、」
「デコルテ部分も失礼しますね」
なかなか際どいところもマッサージしているのが見えた。
次に足に移り少し足を開かせてまんこスレスレのところで手を動かしてを繰り返す。
「あのっ、、結構際どいっていうか、、、っ」
「皆さん同じ施術なのですいません、、、」
おじさんはさらに際どく擦りつづけゆいは腰を少し動かして逃げていた。恐らく先程までセックス仕掛けていたのでムラムラしてしまっているのでしょう。
「大変申し訳ないのですが御手洗お借りしても?」
「っ、、はいっ。そこの奥です」
おじさんが御手洗に行き。ユイだけが画面には映っている。
なんとおじさんが居なくなってから紙パンツを上から擦りオナニーし始めた。相当ムラムラしていたのでしょう、、、声は出ていませんが腰がうねりっぱなしです。
少ししてからおじさんが戻ってきて急いでゆいは元の体制になりどうやらイケなかったようです。
「すいませんお待たせしました!」
「またオイル追加しますねぇ」
「はいっ」
「彼女さんお胸大きいので肩こりますよね?」
「え?あ、たしかに?」
「少しだけ胸のマッサージも行っていきましょうか」
「え、でも、、、」
「楽になりますよ!」
「じゃあ少しだけ、、」
そう言うとおじさんは彼女のおっぱいに手を伸ばしマッサージし始めた。
「はぁはぁっ、、、」
「うん、やっぱり大きいのでほぐす必要ありますねー」
「はぁ、、はぁ、そうですか、、」
「ちょっと直接オイル塗っていきますねー」
「えっ、、ちょっ、、んっ!」
彼女の下着に手を入れ直接触り始めた。
「ちょっと、、直接は、、はぁはぁ」
「大丈夫ですよ。必要な事ですので」
「じゃあ次また下半身やって行きますねー」
「はいっ、、、はぁっはぁ、、、」
しつこくまんこのちかくを触り続け時折クリに擦り付けるかのように手を当てていくおじさんでしたが彼女も我慢が限界のよう、、
「あのっ、、、あっ、もう、、大丈夫っ、、ですっ」
「いえいえ、効果出てきてるのであと少しだけですのでね」
「だめなんですっ、、、」
「気持ちよくなっちゃいましたか??」
「えっ、、、いや、、あのっ」
「大丈夫ですよ我慢しなくても。ご無沙汰ですもんね」
「え、なんで、、、」
「施術してればわかりますw解消させますか?皆さんもやられること多いですよ」
普通ならこんなマッサージ屋がいるわけが無いが彼女はマッサージ受けたことがないのでそこの常識がないのと性欲が限界だと思うので冷静な判断は出来ないだろう。
「でも、、、」
「試しでやってみましょっか。失礼しますねー」
「あっ、、、まってっ」
彼女の紙パンツが脱がされてしまい紙ブラ1枚の状態になった。
おじさんは先程と同じ足のマッサージをしながら彼女のまんこにも触れるようにマッサージを始めた。
「はぁっはぁっ、、んあっ、ちょっと、、」
「大丈夫ですよ。我慢しないで」
「ああっ、、、もうっ、、、んっくぅっ」
あっという間にイカされてしまっていた。
「今我慢しながらだったから足りないでしょう?」
「だめですっ、、、Tが、、、」
「大丈夫です。施術なんでいかがわしくないです。」
おじさんはズボンとパンツを下ろし勃起した股間をゆいに見せつけた。
「きゃっ!ちょっと、、」
「こちらもよろしかったら、、」
「いやでも、、」
「これで奥までマッサージすると気持ちいいですよ」
「入らないですぅ」
「大丈夫です。入りましたよ」
「え??」
「試してみましょうか」
「あっ!ちょっと、、、ああん!」
おじさんはすぐにゆいに挿入してしまった。
「ほら、入ったでしょ??」
「あぁっ!おっ、、きい、、っ」
「彼氏さんより大きい?」
「大っきいです、、」
「どうする?最後までする?」
「ああっ、、だめですっ」
「だめなのー?彼氏以外とした事あるでしょ??」
「んあっ!なっ、、、なぃっ」
「嘘ついたでしょw今めっちゃ締まったよ?」
「その人はおっきかった??」
「はぁはぁはぁっ、、、同じくらい、、、」
「その人は気持ちよかった?」
「んっ、、、はいっ、、」
「じゃあ私のも気持ちいいと思うよw」
「一回も2回も変わらないって。彼氏来る前にしない?」
「しないって言ってももう入ってるもん、、、」
「じゃあ動いていい?」
「秘密にしてくれますか?」
「分かったw」
「じゃあ、、、エッチしても、、、いいよ?」
「たくさんしよっか」
おじさんが正常位で突きはじめる。
「あっ!あん!おっきい!」
「あんあん!あっ!あん!」
おじさんはゆいの紙ブラを外し裸にした。
「エロい体してるねぇ」
「いやっ!あぁん!んんんっ!あん!」
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6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ゆいさんを嫌いな人に寝取らせてください!
私そういう性癖なので、気持ち悪ければ悪いほど興奮するので、ゆいさんにもそうなって欲しい!1
返信
2025-09-07 05:56:47
-
5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
2
返信
2025-09-07 01:01:34
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ネタバレでしたら伏せていただいて構わないのですが、まだゆいさんとはお付き合いされていますか?(されているといいな…と思いつつ)
1
返信
2025-09-06 20:44:11
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]待ってました!
順調に穴兄弟が増えてますね…w1
返信
2025-09-06 18:27:55
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2025-09-06 17:59:24
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]素晴らしいですぅ。興奮しました。
キモい人に興奮するゆいさんの気持ちわかります。続編期待してます。1
返信
2025-09-06 17:05:00
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(2020年05月28日)
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