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体験談(約 6 分で読了)

今じゃありあえない、昔の学校。ただしコレを行っていたのは私の学校だけかも4ー(女医40代前半、看護師20代二人)

投稿:2025-08-05 00:04:44

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

20年以上前、私が小学生高学年の頃の話です。おおらかといえば聞こえは良いですけど、誰も盗撮とか知らなかったから自衛は無かった。体育とかも男女同じ教室で着替えてましたね。だから、ブラを着けてない子の微妙に膨らみ始めたオッパイは見放題。水泳の授業に至っては、殆どの子が隠さなかったので、無毛の…

前回の話

リビングルームはどの家でもくつろげる空間のはず。微妙なこの感覚。お邪魔して一休みしたら、ご飯という流れだったけど、何故か全裸でご飯を食べている。風呂をご飯の前か後ろかで意見が食い違い、後にしようと話が決まり、どうせなら服を脱いでしまおうと。意味がわからんね。だから、抵抗したけど多勢に…

股間の気持ちよさに目が覚めた。

女医と女看護師1と女看護師2が競いあうようにチンポを舐めあっていた。

「おはようございます」

女医「おう」

女看護師1「おはようございます」

女看護師2「おはよ」

「で、この状況は?」

女医「朝イチの、搾りたてのミルクを、誰が飲むか争ってんだよ」

「そうですか」

チンポを三人から取り返し、パンツを探すけど無い。

女医「ああ、お前の下着なら洗濯機の中だぞ」

女看護師1「洗っちゃってるけどー」

女看護師2「残念」

女医「履くものが無いんだから、大人しく私達にオチンチンを提供しろ」

女看護師1がチンポを隠してた手を退かす。抵抗するのはない意味が無いと、女看護師1に従いチンポを晒す。

女看護師1「そうそう、大人しくしてるだけで、オチンチン気持ちよくしてあげるよ」

女看護師2「早くこっちに来る」

手を引かれとある一室に連れて行かれる。

女医「ようこそ、我が寝室に」

全裸になった二人が先に待っていた。

女医「流石少年のオチンチンだな。まだ勃起してるのか」

女医に女看護師1と2が合流し、照明の下で隠さずに堂々と立っているから、三人のスタイルが良い事がひと目で分かる。

女医「お、少年、ヤル気だな」

女看護師1「亀頭が大きくなってるー」

女看護師2「気持ち良さそう」

バキバキに勃起したチンポを握る。

女医「誰のから挿れてくれるんだ」

三人がベッドに手を置いて、こっちにお尻を突き出してくる。

女医のサーモンピンクのマンコ、女看護師1の赤マンコ、女看護師2のシェルピンクのマンコが私を誘ってくる。

女医「私からか」

腰を掴ん挿入する。

女医「ふ、太い〜」

パン、パン、パン、パン

女医「あ、あ、あ、あ、朝から少年に後ろから犯されてるぅ」

女医「もっと、突いてぇ〜」

昨日の閉ざされた膣道も、今日はスムーズにチンポを向かい入れて、優しくネッチョリと絡みついてくる。

ドチュ、ドチュ、ドチュ「あ、ちょ、ああ、気持ちいいィィー」

女医からチンポを勢いよく引き抜く。

ガクガクブルブルと震えだしベッドに沈む。

女看護師1「え?」

女看護師2「は?」

女看護師1の尻を掴む。

女看護師1「え〜っと、少年、ちょおおお」

ドスっと勢い良くチンポを叩き込む。膣内はドロドロにとけた様に熱い愛液で一杯だった。

グチョ、ニュチャ、ビュシャ、ブチャ

女看護師1「ゆっくり、動いて」

飛ばし過ぎたのか女看護師1が、グロッキー寸前だ。ゆっくりと女看護師1の膣内をチンポで撹拌する。

女看護師1「コレだよ」

大陰唇の切れ目に手を伸ばす。包皮の上からクリを捉える。

女看護師1「え、嘘、又なの、少年」

学校でクリをこねくり回したのを思い出したのか、膣道が窮屈になってきた。

優しくクリを愛撫する。指の腹で包皮の上からクリを転がす。

女看護師1「あわわ、少年の手付きが優しい」

抽送の速度を上げ女看護師1を、膣をロングストロークで入口から最奥までチンポで蹂躙する。

女看護師1「あ、あ、あ、あ、イックゥゥウ」

ドサッとベッドに倒れ込む、女看護師1の膣からブルンとチンポが抜ける。

「女看護師2」

女看護師2「うん、来て」

腰をフリフリしているとマンコから、溢れた愛液が糸を引きながら左右に飛び散る。

女看護師2「挿れて」

揺れる腰を摑まえ、チンポを入口に押し当て、ニュプププと沈める。

女看護師2「ウフフ、少年のオチンチンが入ってきた」

ズパァンと腰と腰がぶつかって密着する。

女看護師2「あうん、あん」

尻タブを揉みながら、一番エロい膣穴の女看護師2をゆっくり責める。

相変わらず細かいヒダヒダが、チンポに絡み付いてくるな。ザラザラプニプニのヒダが、快感のボルテージを強制的に引き上げる。

だが既に数百回と、この膣内を往復しているので、感覚がおかしくなっている。

こっちが擦れて気持ちが良いなら、相手も同様に擦れて気持ちいいはず。

女看護師2「や、やるな」

ヌチャ、ヌチャ、ヌチュ、プチャ

女看護師2「あふう、あ、イヤン、あう、あ」

女看護師2の喘ぎ声に艶がのってきた。

女看護師2「あ?ソコは反則だよ」

女看護師1と同じ様にクリを弄る。ビクビクと膣内が痙攣し、締付けが増す。

「イきそうなの?」

女看護師2「まだまだ、イカないよ」

キュッとクリを指で挟み、指を擦り合わせる様に、皮ごとクリをこねる。

ブシュっと潮を吹き、女看護師2の膣がウネウネとチンポに絡み収縮する。

女看護師2は産まれたての子鹿の様に、内腿をガクガク震えさせている。

そのまま抽送を続け、反応が無くなったのでチンポを抜く。ベッドに突っ伏した女看護師2のお尻に三人分の愛液の塗ったくる。

この家のダブルベッドに初めて寝転びながら、時計を探し、時刻を確認する。

時間的には余裕があるけど、早い内に帰った方が安全だろうと、気絶していると思われる女医に声を掛ける。

「女医?」

掌に収まりきらない美乳を揉みながら、女医の意識が戻るのを待ってる。40代で子持ちなのに、桃色の小さい乳首を指で弾いたり抓んだり、捻ったりしながら待つ。

女看護師1「少年、私のオッパイも揉んでよー」

女医より少し小さい乳房に、手を伸ばし揉み始める。

女看護師1「はう、揉んで、乳首も」

乳房の先っちょの黒乳首を指先で転がす。

女看護師1「いい、もっとー」

女看護師2「私も仲間に入れる」

モソモソと起き上がり、べっどにあがってちかづいてくる。

女看護師2「むぅ、両手が塞がってる」

女看護師2「なら、コッチを使わしてもらう」

私の腰を跨ぎ、片膝立ちでシェルピンクの大陰唇を指で開いて、チンポを掴んで自分の穴に誘導する。先端の位置と穴の位置が合わさり、立てていた膝を下ろす。

再び、細かいヒダマンコに亀頭が飲み込まれて、チンポが快楽に引きずり込まれる。

女看護師2「少年が良い顔してる」

快楽に歪む顔を覗き込みながら、ニヤニヤ笑いながら腰を使ってくる。

女看護師1「ズルいー」

女看護師2「待ってれば交代する」

女医「ん〜〜」

背伸びをして起き上がり、こちらを見る。

女医「素敵なことやってるな、私も混ぜろ」

「ンブ」

ドチャっと音がしそうな、女医の濡れマンコが顔面に降ってきた。

女医「さあ、少年、舐めるんだ」

全身の動きを封じられ、私は舌を伸ばし、女医のマンコに奉仕するしかなかった。まあ、女性に奉仕と言うか、セックスで従うのは嫌いじゃないと刷り込まされてる。

ペロペロ、べローン、べローンと女医のマンコを小陰唇のヒダから、膣穴まで穿り返す様に舐めあげ、クリも舐め回す。

トロっと垂れてくる愛液は、ズズッーっと吸い取る。

女医「ああ、あああん、吸ったら駄目だ」

元々マンコとの空間は1センチも無かったけど、感じ始めた女医が、もっと腰を落としてきたから数ミリしか無い。ほぼ息が出来ない状況で、女医と跨っている女看護師2の責めに負けを意識する。負けって何だと考えつつ、二人を兎に角イカせようと舌で膣穴をえぐり、腰を突き上げ女看護師2を責める。

女医「はあ、ああ、いいぞ、もっと舐めてみろ」

女看護師2「少年、もっと突き上げなきゃー」

女看護師1「え?仲間はずれ」

二人を責めるのに集中したため、女看護師1への愛撫が終わっていた。

女看護師1「こうなったら、二人をイカせる」

女医「あ、待て、陰核をそんなに弄ったら」

女看護師2「あう、クリは優しく扱うべき」

援軍が出来て、女医と女看護師2を強制的にイカせて、女看護師1が私の上から排除する。

女看護師1「あらら?ひどい顔になってるよー」

女看護師の唇が重なって舌を絡めてくる。感謝を込めて舌でお出迎え。

女看護師1「メッチャ良い、キスもっと」

覆い被さってキスをしてくるので、口の中に女看護師1の唾液が、トロトロと流れ込んでくる。それを嚥下しながら、キスに応えていた。

チュパっとチンポが生温かな粘膜に包まれる。

女医「ふうー、やっぱり、大きいな少年のオチンチンは」

女看護師1「あーー、次は私の番ですよ」

女医「すまんな、勃起したオチンチンが、無防備に転がってれば、ハメたくなるだろう」

女看護師1「確かに」

女医「それに、十数年振りにセックスしたんだから、抑えはきかんよ」

腰からパンパンパンパンと、規則正しい叩く様な音が響く。

女医「ああ、朝には、このオチンチンを手放さなければならんとは」

女看護師1「うーん」

女看護師2「三人でお金を出し合って、少年を囲うとか」

三人の6つの瞳がランランと見つめてくる。

女看護師2「なーんて」

女医「ハハハ、酷い冗談だな」

女看護師1「流石にねー」

「監禁は止めてくださいよ。偶に会って、セックスするってのいうのは駄目なんですか?」

女医「え?良いのか」

「はい」

女看護師1「お、やったー」

女看護師2「セックスフレンドの、少年オチンチンゲット」

「一人づつでお願いします」

時間が近づいてきたので、もう一度、三人にチンポを同時(亀頭は女医、竿は女看護師1と2)にしゃぶってもらい、シャワーを浴びて、家の近くまで送ってもらう。

女医「会うにしても、電話は不味いよな」

「ココが僕の家です」

女医「玄関から入るのか?」

「いいえ、コッチから」

一階のベランダの手すりを利用し、二階の自分の部屋の前のベランダに立つ。

女医「お、ここが少年の部屋か」

「うお」

女医「何ビックリしてんだよ」

「え?だって、ここ二階だし」

女医「少年の跡を追って上がったんだよ」

Tシャツにミニスカートでスルスル上がってくるとは。

「ここに書き置きを石で投げ入れてくれれば」

女医「わかった。今日はここ迄だな」

女医「少年、また来るぞ」

女医の手が伸び後頭部に回る。グイッと引き寄せられ、女医の唇が覆い被さってくる。ヌルリと女医の舌が唇を割って口内に侵入してきて、私の舌を絡めとる。

女医「ん、ンフ、ん」

女医「んじゃ」

唇が離れると二人の間が体液で繋がる。グイッと唇に付いた二人の唾液を指で拭い、片手を上げ、スルッと二階から消える。

男みたいな女だな女医は。と思いつつ部屋に入って部屋着に着替え、静かに廊下を歩き洗濯物を洗濯機に入れる。

部屋に戻ってベッドに潜り込み、数時間の眠りについた。

この話の続き

今じゃありあえない、昔の学校。ただしコレを行っていたのは私の学校だけかも4ー(女医40代前半、看護師20代二人)の続きです。嵐の様な女医と女看護師1と2との一日が過ぎて、学校で昨日の事を聞いたりして過ごした。爺さんドクターに当たったやつが一番キツい話だった。カサカサな手でチンポを掴まれて計測…

-終わり-
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