体験談(約 6 分で読了)
年の割に美人な俺と関係を持っている母さんから弟との温泉旅行の報告を受けた
投稿:2025-08-04 23:23:22
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
俺、アキラ(24歳)は、2年前から母・ミユキ(48歳)と誰にも言えない関係を続けていた。ミユキは、森口博子を思わせる、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。関係が始まってから、彼女の肌はますます艶めき、瞳は女としての自信で輝いている。線香の甘い香りが漂い、静寂の中で俺たちの吐息が…
ミユキとユウジは、夜景デートの後も何度かデートを重ねていた。あの日以来カフェや公園での穏やかなデートしかできていないようだ。ユウジの無邪気な笑顔に心が温まる一方で、ミユキは楽しくないわけじゃないが内心で物足りなさを感じていた。穏やかな時間の中で、彼女の心はユウジとの距離を縮めたいという思いと…
旅行から帰ったミユキを、俺(アキラ)は自分の部屋に呼び寄せた。
「待ってたぞ。どうだったんだ、聞かせろよ」
と声をかけ、ベッドに座る彼女の身体を引き寄せた。
首筋に顔を近づけ、甘い香りを嗅ぎながら胸に手を伸ばして抱こうとしたが、
「だーめ、疲れてるんだから。手で気持ちよくしてあげるから我慢して。心配しなくてもちゃんと旅行のことは話してあげるよ、楽しみにしてたんだもんね」
と小悪魔な笑みを浮かべ、俺の手をそっと振りほどいた。
ミユキは俺を後ろから抱きしめてきて、柔らかな胸の感触と温もりが俺の背中に伝わってきた。
彼女の吐息が首筋に触れ、指先で俺の太ももを撫でながら囁いた。
「温泉についたら古い町並みをユウジと手を繋いで歩いたの。料理もおいしかったよ。ほんと、静かなところで、落ち着いててね。」
「泊まった旅館がね貸切風呂が有名だったの。それで、ねえ聞いて!店員からユウジとカップルだと間違われたのよ!まだまだいけるってことかな」
とセクシーなポーズで胸を突き出し、俺を見た。
俺が無反応でいると、ミユキは拗ねたように
「もー、なんか言ってよー!怖いよおー」
とふざけた口調で笑った。
俺は少し物足りなさを感じ、「早く続きを話してくれないか」
と聞くと、ミユキはわざとらしくとぼけて、「続きって?何のこと?」
と首を傾げた。
俺はイラつきながら、
「なにもなかったのか?エッチしたのか」
とストレートに聞いた。ミユキは目を細め、
「ふふ、どう思う?」
と小悪魔な口調で聞き返した。
俺は喉が詰まり、
「なにもないわけがない」
と辛そうに呟いた。
ミユキは唇を舐め、
「実は、ユウジとエッチしなかったんだ」
とあっさり言った。
俺は目を丸くし、
「え、ほんとに?」
と一気に喜びが溢れた。
ミユキは俺の反応を見て、
「そんなに嬉しいの?それじゃ満足しないんじゃない?」
と意地悪そうに笑い、指先で俺の胸を撫でた。
「じゃあ、旅行の話しを続けるね」
とミユキは話を再開し、俺の太ももに手を這わせながら囁いた。
「貸切風呂が有名だって言ったよね。一緒に入ったと思う?」
俺はドキッとして、「入ったのか?」
と聞き返した。
ミユキは
「せいかーい!二人で貸切風呂に入ってきましたー」
と楽しそうに笑った。
俺のちんこが大きく反応し、ズボンの中でビクンと動いた。
ミユキはそれに気づき、
「きゃ、ちんちんビクってなったよ!親子で貸切風呂入るって別に変なことじゃないから反応しちゃうところじゃないよね?あー、なんかイヤらしいこと考えたなー、この変態さん」
とふざけた口調で笑った。
俺は息を荒げ、
「続けてくれ」と呟いた。
ミユキは俺の胸や腕を触りながら、まるで違いを確かめるかのように話しはじめた。
「貸切風呂でね、ユウジの体見たんだけどすごかったよ。筋肉がしっかりしてて、若いからか肌もツヤツヤでさ」
「それでね、ユウジがわたしの体めっちゃ褒めてくれるの。体のラインがきれいーとか、おっぱいきれいだねーって」
と笑いながら俺を見た。
俺は「おっぱい見られたのか」
と呟き、嫉妬で胸が締め付けられた。
ミユキは「お風呂だしね、そりゃ見るでしょ」
と笑い、俺が「もしかして、下も見られたのか」
と掠れた声で言うと、
「えー、下ってなにかなー」
と小悪魔的に笑った。
俺は「母さんの大事なところ」
と呻くと、ミユキは
「ごめんね、隠してたんだけどね。チラチラみえちゃってたみたい」
と笑った。
「それでね、一緒に湯舟に入ってたら、後ろから抱きしめられちゃった」
と続け、俺のちんこがまた反応した。
ミユキは「ふふ、反応してるねー」
と笑い、
「抱きしめられて、熱いキスしちゃった。それでね、ユウジがわたしのおっぱい優しく触ってくるんだよ」
と囁いた。
ミユキがユウジに触られたように俺の胸を撫で、温かい手の感触が胸に広がった。
ミユキはさらに、
「それでね、がまんできなくなっちゃって、足開いて誘っちゃった…」
と色っぽく言った。
俺は「さっき隠してたって言ったじゃん…」
と呻くと、
ミユキは「ごめんね、アキラとユウジが産まれてきた大事なところもしっかり広げられちゃって、中まで見られちゃった」
と目を細めた。
俺は「くそ…母さんの…」
と掠れた声が口からあふれた。
ミユキは目を細め、
「ふふ、ユウジはわたしの大事なところ丁寧に舐めてくれたよ。ユウジったら美味しいって言ってくれてね」
と言い、俺のちんこがさらに反応した。
「いっぱいイかされちゃった。それでね、ユウジのがはち切れそうになってたから、フェラしてあげちゃった。すっごく大きくてね、お口いっぱいになっちゃうの」
と続ける。
俺は「そんなに大きいのか…」
と呟いた。
ミユキは「うん、めっちゃ太くて熱かったよ。アキラとは…いい勝負かな?もしかしたらユウジのほうが大きいかも!でも、比べてみないとよくわからないや」
と煽るように笑い、俺のちんこがひときわ大きく反応した。
「やだ、こんな比べられて反応しちゃうんだ?ほんと変態ね」
と意地悪に笑った。
俺は黙って頷き、
ミユキは「ユウジこのままフェラでイっちゃったんだけど、どこに出したと思う?」
と聞いた。
俺は「手で受け止めたのか、それともかけられたのか」
と答えた。
ミユキは「ぶっぶー!正解はお口の中でした。濃くてドロッとして、すっごい量だったよ。」
「アキラもそろそろかな?どうする?このまま手でいい?」
と言い、俺は
「俺にもフェラして欲しい、口に出したい」
と懇願した。
ミユキは「えー、ユウジと同じことして欲しいの?しょうがないなあ、不公平だししゃぶってあげるね」
と笑い、俺の今にも爆発しそうなちんこを咥えた。
俺は我慢できず、すぐにミユキの口の中に大量に出してしまった。
ミユキは精液をティッシュに吐き出し、
「うわっ、早い!それに、いっぱい出たね!ねえ、やっぱりこういうのもユウジと比べて欲しい?」
と笑った。
俺は気持ちよさで声が出ないでいると、ミユキが勝手に比べ出した。
「早さはねえ、アキラの勝ち!ユウジはもっと粘ってたよ。量は…あれ?ユウジがどれくらい出してたのか思い出せないなー…あっそうだ、飲んちゃったからどれくらい出たのかわからないんだ」
ととぼけた。
俺は「え、俺の方が早い…それに飲んだって…俺のはティッシュに出した…」
とショックを受け呟いた。
ミユキは「細かいこと気にしないの。たぶんアキラのほうがイっぱい出てたよ!比べられないからわからないけどね」
と笑った。
俺はこれ以上聞きたくないと思いながらも、
「それで、続きは?」
と尋ねてしまった。
ミユキは「アキラいったのにまだ話した方がいい?アキラ話してくれミユキこれで終わりだよ」
とあっさり答えた。
俺は「そんなわけないだろ。この後お風呂でエッチしたんだろ」
と食い下がった。
ミユキは「本当にエッチしてないよ」
と繰り返し、俺は「もしかして本当にしてないのか」
と喜びが込み上げた。
「うん、してないよ。お風呂ではね」
とミユキは俺を一瞬でどん底に突き落とす。
「部屋に戻ったらね、すぐ始めちゃったの。お風呂でもうしたくてたまらなくなっちゃってたから」
と小悪魔な笑みを浮かべた。
「わっ、回復したね!そんなに母さんからユウジに迫ったのが嬉しかったの?」
俺は「くそ、ユウジのやつ母さんに…」
と呟くことしかできなかった。
ミユキは「ふふ、わたしがね、押し倒してパンツ脱がしちゃった」
と目を輝かせ、俺のちんこがまた反応した。
「え、母さんの方から…」
と俺は唖然として呟いた。
ミユキは「ユウジったらね、偉いんだよ。親子の旅行なのにちゃんとコンドーム準備してて!私のこと女の子として大切にしてくれる感じが嬉しくて、わたし、跨っていっぱい動いてあげちゃったの。めっちゃ太くて、熱くて、ほんとすごかったよ」
と唇を舐め、俺は何も言えずに黙り込んだ。
「それでね…最後にね…実はゴムなくなっちゃって、1回だけねって約束で、生でエッチしちゃった」
と色っぽく囁き、俺のちんこを強く握った。
「アキラとは生でしたことないのに、ごめんね。ユウジのちんちん、わたしの中に直接入ってきたよ。めっちゃ熱くて、奥まで…ほんとすごかった」
と挑発的に笑った。
俺は「まさか、中に…」
と嫉妬で震えながら聞いた。
ミユキは
「ふふ、中に熱いのびゅっって出されちゃった」
と小悪魔的に囁いた。この言葉を聞いて、俺は我慢できず、ミユキの手の中で激しく射精してしまった。
ミユキは「わっ、急に出すなんて、びっくり!中出しって聞いてがまんできなくなっちゃったの?変態すぎない?」
と少し馬鹿にしたように笑った。
俺は悔しさと快感で震え、
「え、中?生も…?嘘だろ?」
と混乱しながら呟いた。
「ユウジに先越されちゃったね」
とさらに意地悪く笑い、言葉を続けた。
言葉を発せずにいる俺を見つめ
「もー、中出しは冗談だってば!まあ、生でしたのは本当なんだけどね」
と明るく言った。
俺は「え、でも…それって…」
と声を震わせると、ミユキは
「ふふ、アキラ、焦りすぎ!さっきから言ってるけど中出しは冗談だってば!まあ、生でしちゃったのはごめんね」
と意地悪に笑った。
俺は「母さん…信じられない…俺、生でしたことない…させてほしい…」
と懇願すると、ミユキは
「生かー。特別に考えておいてあげるよ。ユウジみたいに私のこと熱くさせたらチャンスあるかもね」
と挑発的に返した。
ミユキはベッドに寄りかかり、
「ねえ、アキラ、こんな話聞いて悔しいの?それとも興奮しちゃってる?」
と小悪魔な眼差しで聞いてくる。
「ふふ、ほんと変態。わたしもアキラの反応楽しかったよ。また、お話いっぱい聞かせてあげるからね」
と、俺の顎を軽く持ち上げてキスした。
「お風呂入ってくるね。アキラ、頭ぐちゃぐちゃでしょ?ふふ、悶えてなよ」
と笑いながら部屋を出て行った。
俺はベッドに倒れ込み、嫉妬と興奮で頭がクラクラしながら、彼女の後ろ姿をただ見送った。
見下していたユウジが自分とはしてないミユキと生の関係を築いていたことにで敗北感が俺の中で渦巻いた。
ミユキとユウジが温泉旅館で一線を超えたのは、数ヵ月前のことだ。あの時から、相変わらず二人はデートによく出かけ、デートのたびにミユキは内容を俺に報告してくれる。変わったのは、ミユキとユウジがデートのたびにエッチするようになったことだ。今まで俺が妄想の中で描いていたことが、現実になってしまっ…
- #お泊まり
- #フェラ
- #ヤキモチ
- #女性(40代)
- #嫉妬
- #家族風呂・家族温泉
- #寝取らせ・寝取られ願望
- #寝取られ
- #年上
- #手こき
- #旅行
- #旅館・温泉宿
- #早漏
- #森口博子似
- #母子相姦
- #母親
- #浮気・不倫
- #温泉・露天風呂
- #男性視点
- #美熟女・美魔女
- #芸能人似
- #近親相姦
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 地方での先生たちによる快活コミュニティ②今度は体育館で……
- 谷まりあ似の、セックスするため生まれた激エロボディ ナマ尺フェラチオ編
- 妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode18-4
- 風花さん…酷すぎる…さよなら…(完結)
- 高校のときの同級生とヤってしまった
- 25才Fカップ母乳ママに溺れて11
- 電車で痴漢してもらい、その後ホテルで4P…
- 弟子入り志願の子に猥褻行為。
- クラスメートのセフレのギャル友達にも中出しした話
- 凄腕痴漢師の彼は正義感の強い女性警察官までも屈服させました。
- 「JSの黄色い帽子」
- 僕と母親の自宅待機日記。
- 【胸糞注意】42才主婦集団レイプバスツアー
- 【小学生】プールで焦ってクラス1可愛い子に射精した話
- 小学生時代(澪と雫)その11
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
