体験談(約 9 分で読了)
今じゃありあえない、昔の学校。ただしコレを行っていたのは私の学校だけかも1(1/2ページ目)
投稿:2025-07-28 11:00:35
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20年以上前、私が小学生高学年の頃の話です。
おおらかといえば聞こえは良いですけど、誰も盗撮とか知らなかったから自衛は無かった。
体育とかも男女同じ教室で着替えてましたね。だから、ブラを着けてない子の微妙に膨らみ始めたオッパイは見放題。
水泳の授業に至っては、殆どの子が隠さなかったので、無毛の筋マンも見放題でした。
体操服に着替えて、身体測定に行くわけだけど、不思議なのは、着替えは大丈夫なのに、何故か恥ずかしがる。
身長、体重はわかるけど、座高とか胸囲って測る意味あるのだろうか。
各クラスに保険委員が一人いて、その人がクラス全員の計測した数値を記入していた。
うちのクラスの保険委員は男だったが、女子に喋ったら○すって言われてたから、いくら聞かれても黙りだったね。
その年の身体測定も終わり、うちに学校では同じ日に体力測定もあった。
反復横飛び、垂直飛び、前屈、上体反らし、握力、背筋力は体育館で、50m走、ハンドボール投げ、懸垂、走り幅跳び等が運動場で計測していた。
我々は勉強しないでいいからと喜んでいたな。5年生までは。
6年生になって、身体測定と体力測定は普通に終わった。
帰りの会を担任が行っている時に、身体測定の時の爺さんドクター(外部から医者を呼んでいる)が担任に紙を渡していた。
帰りの会が終わったので、帰宅部の私は帰ろうとしていた。
担任が名前を呼んだやつは残れと。
呼ばれたのは私を含めて男子八名。女子は呼ばれず。
呼ばれたのは背が低い人(私)が四人、背の高い人のが四人だった。
廊下に出ると他のクラスも同じ様な選ばれ方をした八人ずつ、クラスが5クラスあったので40人。
一旦、家庭科室に全員集め、一組の背の高い人から順に爺さんドクターに連れられて行った。
二組、三組と背の高い人が終わると、今度は背の低い人が呼ばれるようだ。
私「なあ、呼ばれた奴帰ってこんよな」
「何で呼ばれてんのかも、謎だよな」
「ほんと、それだよね、何で呼ばれてんのか」
四組の人達も呼ばれて行った。
暫くすると今度は私達の番になってしまった。
四人とも同じ部屋に入るのかと思っていたけど、一つの部屋の前に一脚づつ椅子が置いてあるので、一人一部屋分担の様だ。
呼ばれた部屋の前で待っていると、先に入ったであろう人の声が聞こえる。
「触んな」「ジジイ止めろ」「止めて」と言う声が聞こえるが、私の待つ部屋からは何も聞こえない。
左右を見ると恐怖が浮かぶ顔が見える。
気が付くと部屋からは声が聞こえなくなっており、シーンと耳が痛くなるような静けさに襲われる。
ガラララと扉が開かれ、四時ぐらいなのに部屋の中が薄暗い。これは何かの罰ゲームかと疑い始める。確かにこの頃は学校をサボっていたからな。
爺さんドクターが隣の部屋から出てきて、全員中には入れと。
一見お化け屋敷に見える演出。恐る恐る部屋の中に向かって歩みを進める。
中に入ると、椅子の上で脚を組んでる40代前半ぐらいの女医と、20代後半ぐらいの女看護師が二人、その二人が女医を挟んで立っていた。
女医の前に丸椅子があり、そこに座るように言われる。
問診みたいなのがあり、受け答えをしていた。それが終わると、服を全部脱いでベッドにに横になれと。
「え、ちょっと」
女医「自分で脱ぐか、この二人に脱がされるか」
脱がしてもらう事にしましたよ。
女看護師1「君も好き者だね」
女看護師2「脱がしますよ」
「これって何かの検査なんですよね?」
女医「検査ですよ」
「病気とかのじゃないですよね」
女医「病気の検査では無く、調査の方が近い」
「調査ですか」
女医は手術の時に付ける手袋をしてこちらに近づく。
上半身は脱がされて、衣服はかごの中へ。体育の短パンも脱がされ、パンツも脱がされる。
女看護師1「あら、可愛い」
女看護師2「ベッドに座って下さい」
部屋の中央に設置されたベッドに、座ると靴と靴下も女看護師2に脱がされる。横になり生まれたままの格好で、三人の女にハダカを見られる。
女看護師1「失礼します」
チンポを抓まれ、女医が金玉を触る。
「あ、あの、ちょっと」
女看護師2「大人しくしてればすぐに終わります」
女医の指が、袋の中の玉を転がすように触る。
カルテなのか、何かの紙にメモを取っている。
女看護師2がノギスを持ってきて、金玉の大きさを測ってそれをまたメモしている。
何個も丸い穴の開いた器具を持ってきて、それに金玉の玉を片方づつ穴に乗せ、メモを取っている。
女看護師1が抓かんでいたチンポを離す。
今度は女医がチンポを握り、先端の皮を軽く触る。
女医「君は、日常的に、オチンチンの皮を剥いているようだね」
「え、どうして」
女医「中身も見させてもらっても良いかな?」
「は」
女医の指が下に下がると、ペロンと亀頭が三人に見られる。
女看護師1「カワイイ」
女看護師2「ピンク色なのね」
女医「恥垢もないし、清潔にしてるみたいだね」
亀頭を手袋越しとはいえ、異性に弄られてるせいで、勝手に勃起してしまう。
女医「お」
女看護師1「カワイイ」
女看護師2「良いんじゃない」
「ご、ごめんなさい」
女医「謝る必要はないよ、男性機能が働いてるということだからね」
女医「丁度いい、勃起時のサンプルも取っておくか」
長さやら、亀頭の大きさやら、何やら測られメモされる。
女医「以上で終わりだけど、何か質問はありますか?」
「うーん、特に無いですね、あ、コレって誰かに喋っても大丈夫ですか?」
女医「喋ってもいいけど、大体の子は喋らないと思うよ」
後で背の低い連中で集まって、この時のことを聞いたけど、私の所を以外は悲惨。男×三人か、女医と男看護師×二人か、爺さんドクターと男女看護師。あの悲鳴は仕方が無い。お前はどうだったんだよって聞かれたから、男三人だよと優しい嘘をついたよ。
「はあ」
女医「君って、もう女の人と性交してるよね」
「何で」
女医「他の九人は、オチンチンが見られて、縮み上がってたから」
女医「その点、君のオチンチンは見られ慣れてる、と言うか、見せ慣れてるね」
「話がよく分からないのですが」
女医「つまりだね、余計な事は省くが、後ろの二人が君のオチンチンに興味があるって話だよ。勿論私も興味がある」
「他の人がいるんじゃないですか」
女医「君以外はもういないと思うよ」
女看護師1「他の人は大体、2〜3分でお帰りです」
女看護師2「残ってるのは私達だけ」
「私が最初だったら、どうしてたんですか?」
女医「君の意見を聞いて、後日、再調査で呼び出し」
「それってかなりヤバいのでは」
女医「だから、君の意見を聞くんだよ」
「断ったら?」
女医「それはそこで終了。大体、男の子なら断らないと思わないか」ゆっくりと組んでいた脚を入れ替える。チラリとタイトスカートの奥の紫のパンティが見えた。
女看護師2「君ぐらいの年の男の子なら、女に負けるのは嫌でしょう」
女看護師1「誘いに乗らないと、逃げる事と一緒だからね」
「お互いに何かメリットはあるんですか?」
女医「何も無いよ」
女医「それでは、どうする?」
「良いですよ、ココでするんですよね?」
女医「何か問題でも」
「学校の先生が見廻りで来そうな」
女医「それは大丈夫だ、朝職員室で、今日の夕方から、次の日の朝までこの棟に、秘密厳守だから入るなって言ってあったからな」
「誰もいなかったら」
女医「君みたいな子が、いなかったら帰れば済む事」
女医「ま、一応調べとこうか」
女看護師1と2が部屋から出ていった。
女医が椅子から立ち上がり、ベッドに座る私の左側にゆっくりと座る。
女医「なあ、君、いつもソコはそうなるのか」
女医の手が、勃起したままの亀頭をしっとりとした掌で覆う。
女医「ピンク色でカサが高い亀頭、血管が浮き出てゴツゴツしてるシャフト、金玉も大きいし、精液も大量に作られて沢山出そうね」
「精液はまだ出ません」
女医「え、そうなの、ちょっと残念ね」
シュ、シュと竿を掴む手が上下に動きしごく。
女医「なら、精通前の男の子が、イッたら・・・」
身を屈めて、ピンクの舌を伸ばし、鈴口を一舐め。
女医「塩っぱいわよ」
「昼に体力測定があったので」
女医「ふーん」
レロレロと亀頭周辺に舌を這わせ、カリ首と竿の境目の段差を舌が一周する。
女医「皮被ってた割に、亀頭は大きいしカリ太なのね、ピンク色なのは面白いけど」
女医「君、うちの病院来て、包茎手術受けてみない」
女医「費用は全額私が持つよ」
女医「ただし、一年間、私が呼んだら、このオチンチンを使わせてもらうよ」
亀頭を掌で掴まれ、ペンでチンポにラインを引かれる。
女医「大体、ここら辺で皮を切除するとズル剥けだな。ああ、これ水で洗えば直ぐに落ちるよ」
「手術は結構です」
女医「そうか、今のうちに皮を切っとけば、亀頭はもっと大きくなる可能性があるんだが」
「やらないよ!」
女医「ふ〜ん、なら、長径手術はどうだ」
女医「数センチオチンチンが長くなって、皮が勝手に剥ける可能性があるよ」
「いや、いいですって」
女医「いい、OKって事だな」
「何ですか、その詐欺師みたいな捉え方は」
女医「ハハハ、もちろん冗談だよ」
女医「私は仮性包茎が大好きだしね」
「変わってますね」
女医「亀頭を守る様に、皮が被ってる感じが未成熟みたいだし、この独特な匂いと、剝いた時の匂いも好きだし、しゃぶった時の味が・・・」
右手でチンポの根元を指で握り、ゆっくりと唇が亀頭に近づいてくる。チュッと鈴口にキスをする。亀頭を啄む様に吸い付き、口を開けて亀頭を口に咥え込む。
女医の舌が裏スジから表面まで、丁寧に舌が舐め回し、汗等の汚れが小削ぎ取られていく。
女医「ごちそうさま」
チュッと亀頭にキスをして、根元の指はそのままに、左手が亀頭から根元まで上下に往復する。
女医「ウフフ、オチンチンがこれぐらい興奮してるなら、普通が我慢汁で手がドロドロになってるだろうね」
女医「代わりに」
チンポの真上で口を開き、トローっと唾液を亀頭に垂らす。
ニチャ、ニチャ、クチャ、クチャ
女医の唾液にまみれたチンポは、上下に手が動く度に粘着質な音を立て、乾いてきたら女医が唾液を追加した。
女医「お、少年、イキそうになってきてるね。亀頭が膨らんでパンパンだよ」
「あう、くっ」
女医「イッて良いのよ」
更に激しく、チンポを握る指にも力が入る。
「ああ、イク」
体を震わせ、女医の手の中で絶頂に達する。
女医「イッたわね」
上気した顔で、イッた私のチンポを凝視する。
女医「何も出ないわね」
緩やかに手コキを継続されつつ、唾液を垂らされる。
女医「おお、イッたのに萎えないんだ」
ギシッとベッドを軋ませ女医が上がる。
白衣を脱ぎ、ブラウスを脱ぎ、タイトスカートを脱いでこちらを見る。
女医「少年、そのオチンチンを、私に挿入してくれ」
紫の下着とガーターベルトのみの女医が、四つん這いになると、いやらしく腰をくねらせ、陰部を突き出す。
私はベッドに上がり、女医の腰に手を付ける。紫の下着のクロッチは黒く変色していた。下着に指を掛け、ゆっくりとお尻から下ろす。ムワァっとメスのニオイが鼻に入ってくる。足首から抜き取ったパンティを、枕元付近の女医の服が置かれてる場所に置く。
薄暗闇でも、女医の女陰が濡れているのは、テラテラと机の光を反射しているからわかった。
大陰唇に指をつけると、女医のカラダが一瞬震える。両手の親指でゆっくり大陰唇を割り開く。ヌチャーと粘り気のある糸を引きながら、プニプニの肉の扉を開く。
キレイなサーモンピンクの小陰唇の襞に指を這わせる。クチュクチュと濡れ具合は十分。
膣穴も愛液を湛え、今にも決壊しそうだ。
女医「早く挿れてくれ」
更に私にお尻を突き出す。トローっと決壊した愛液が、シーツの上に水溜りを作り始める。
「挿れます」
チンポを掴み先端を押し下げ、女医の膣穴に押し付ける。
女医「アツい」
腰を前にゆっくりと突き出す。グググっと異物の侵入を遮る様に、堅く閉められていた膣穴が、グワッと亀頭を飲み込み、竿も膣道に絡らまれながら奥に消えていく。
女医の膣は浅いのかチンポの根元数センチを残し、先端は最奥に到達していた。
女医「おお、凄いな、こんなに奥まで入ってきてる、お、ちょっと待て、これ以上は入らん」
腰をグラインドさせつつ体重を掛ける。ズブリと根元まで、女医のマンコにチンポが刺さる。
女医「おふぅ、一気に入れるとは」
女医「よし、動いていいぞ」
腰を掴みゆっくりと前後に動き始める。
女医「子供のとはいえ侮れんな、気持いいな」
パン、パン、パン
女医「ハア、ハア、ハア」
キュキュッと、まとわり付いてくる膣道が、心地良い触感をチンポに与えてくる。
チュル、チュルっと愛液の滑りが良過ぎて、粘着質な感じが余りしないが、膣内の凹凸感は、大変素晴らしいものがあった。膣道のゴリゴリした場所に、カリが引っ掛かり、背筋が震える。
女医「少年、先にイってしまいそうだよ」
段々と透明だった女医の愛液も白濁してきて、当初の滑りから粘り気が増してきている。なので、抵抗が増しチンポの気持ちよさが増える。
「僕も限界だよ」
女医「い、一緒にイこう」
女医「い、い、い、イクゥゥ」
「僕も〜」
射精はしないが、亀頭は何かを送り出そうと脈動を、女医の胎内で断続的にしている。
十回以上脈動し、段々と止まる。
女医の背中に倒れ込む。女医も私に潰される様に、一緒にベッドに倒れ込む。
数分ぐらい女医の上にいたが体を起こし、女医の横に寝転ぶ。
女医に唇を重ねる。一瞬ビクッとしたが、舌を差し入れると、情熱的に舌を絡めてくれた。
女医「ああ、癖になりそうだよ」
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