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体験談(約 18 分で読了)

【高評価】ご近所人妻、裕子さんの弱味を握ったので無理矢理エロい事を強要した件(2)(3/3ページ目)

投稿:2025-07-17 07:26:45

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本文(3/3ページ目)

普段はかわいい顔をしているのに、こんな声にもなってない声で喘いでいるんだから

「やっばい!すっげぇ締まるよ!」

バチーン!バチーン!

「あぎゃぁぁ!」

バチンバチンバチン

「おごっ!おごっ…」

こんなかわいい顔のオホ声は興奮する

まだまだ堪能したいのに、それに反してどんどん腰を振るのが早くなってしまう

「うがぁぁ!かはっ…だめ…い。。いぐぅ。。。」

顔をのけ反らせて、どうやら逝きそうなようだ

「まだ逝くなよ、オラオラ」

パァンパァン…パンパンパン

俺もフィニッシュに向けて、少し上側に角度を変えて腰振りを早める

「うがぁぁっ!そこダメっ!ダメダメダメぇぇぇ!」

「おぉぉぉぉっっっ!」

カリがめくれてしまうんじゃないかと思うくらい締まってきた

「壊れちゃう!壊れちゃう!やめてぇぇぇ!」

「うっわ…気持ちいいっ!ダメだ俺も逝くっ!」

「ダメェェっ!」

「い、イクぅ!」

どぅるっ!どぅるるっ!

「くはぁ…ハァハァ…」

「あ…あぁ……ゲホっ…はぁはぁ…」

勢い余って中出ししてしまった

ハッと笑に返ってチンコを抜くと、ベチーンっとお腹に跳ねた

まだギンギンだった

「中に…出したんですか…?」

「はぁ、はぁ、ごめん」

「そんなぁ……」

彼女は脱力しながらも手で膣口を触り、垂れてきた精子を指ですくって顔の前まで持ってきて

「あ…精子…」

と、目で見て確認していた

ここからはどうしたらいいかわからずに、彼女の横で座って時を待った

呼吸が安定して力が入ってきてからゆっくりと起き上がってきて

「中に…それはさすがに酷くないですか?」

「すいません…」

「ワタシここまでされたんですから…今すぐ目の前で動画消してくださいよ…」

「わ、わかった…」

さすがにちょっと悪い気がして、ベッドの端に投げ出されていた携帯を探し出し、動画をだして彼女から見える角度にしながら

「これを…ハイ、消去…っと」

「はい」

「パソコンのは?」

「ほんとはパソコンには保存してないんだ」

「ほんとに?」

「ほんと」

「…わかりました」

変な沈黙が暫く続いたあと

「シャワー…浴びて来たら?」

「あ…先どうぞ」

「一緒に浴びる?」

「え?」

「先に入ってて。ワタシは後から入るからさ」

「あ、あぁ…」

とりあえず言われるがままシャワーを浴びる事にして風呂場へ

サッと流した頃に彼女も入って来た

「ねぇ…ほんと凄いねコレ」

後ろから抱きしめるようにくっついてきて手を回してチンコを握ってきた

「うわっちょっ!」

「コレ、半立ちくらい?」

竿をニギニギしながら少しシコってくる

「ちょ…」

「さっきより小さくなってるのに…まだ彼のよりおっきいんだけど」

「そ、そうなんだ?」

「旦那なんて勃っても親指くらいなんだよ?」

そんな事を言いながらくったくない笑顔で覗き込んでくる

「ワタシが洗ってあげるっ!」

ボディソープを手に3プッシュくらい取り、俺の前に座り込んで顔の目の前でヌルヌルと塗りこんで来る

「ちょ、そんなされたら」

「えーっ?また勃っちゃうー?」

ケラケラと笑いながらチンコをいじる姿は、エロいという感じより、無邪気でかわいい

「あ。おっきくなってきた」

「ふぅ…それ…あぁぁぁ…気持ちいい…」

グン…グングン…

「えぇーっ!マジすごぉぉ!」

もうアワアワになって真っ白

ちゃんと見たいのか、シャワーを当てて泡を全部落としてしまった

「ちょ、こんなの初めて見たんだけど…ゴクリ」

生唾を飲み込んだのが見えた

「口にも…入るかなぁ…」

アーン、、、

アムっと咥えられ、眉間にシワを寄せて苦しそう

「んんっ…んっ…んっ…ジュルジュル」

唾を出してヌルヌルにしては音を出して吸う

苦しそうにフェラをしてるけど喜んで味わってるようだった

「ぷはっ…ねぇ、これ何センチあんのよ」

「じゅ…17センチくらい?」

「えー!でっか!」

「ってか、太さと硬さがやっばぁー!」

握り直して指で太さを測るような素振りを見せ

「ほら、親指と中指がくっつかないよ」

「ほんとだね」

「それに…まるで骨みたいに硬いね」

「硬いのはちょっと自信あったりして」

「そりゃそーでしょー!ワタシが見た中でダントツ1番硬いもん」

そこから手コキが高速になって来て、ほどなくして俺はまた逝きそうになり

どぅるっっっ!

「わぁぁ!凄い飛んだ!」

彼女の首元に精子を飛ばしてしまった

「アーム…ジュルジュルジュル」

お掃除フェラ?をしてくれた

彼女は満足したのか、自分もササッとシャワーを浴びて先に風呂場を出て行ってしまった

俺はなんか気持ちが整理出来ず、少しゆっくりとシャワーを浴びて後から出て行った。

「遅かったね」

彼女はもう、服を着ていた

その言い方には悪意はなかったが

「ねぇ、コレ見て」

携帯の画面を見せられたので、何かと思って近付いて覗いてみると

(返せって!)(いやぁぁ)

さっきの襲ってる光景が撮影されているではないか

「は?なにこれ」

「立場逆転ん〜♩」

「ちょ、まってよ!」

「もう、自分のパソコンに送ったから携帯取り上げても無駄ですよー」

物凄い意地悪そうな顔をしてる

「ど、どういうこと?」

「コレからは言うこと聞いてもらいますからね」

「え?」

俺は脅されて金でも取られるのか…と不安になった

「言うこと聞いてくれれば変な事しないよ」

「変な事って…?」

一番怖いのは家に凸られることだ

あとは会社とか

「そ、ワタシの命令を聞いてくれれば、コレは誰にも見せないから」

「命令ってなんですか…?」

「んー…とりあえずもう一発ヤれます?」

「は、はぁ?」

「もっと…なんてゆーか、縛ったり叩いたり…ドSな感じでやってほしい…」

「ちょ、ちょっとまっ…」

「出来るの?出来ないの?」

「…や、やります」

「そんなオドオドでほんとにやれます?ふふふ」

ニッコリと微笑んで両手を広げてハグ待ちをしている彼女が一番印象に残った一日でした。

それからというもの……彼女の性癖に付き合う日が続く事となった。

続きはまたいつか。コメントたくさんいただけたら書こうとさかと思います。

この話の続き

ラブホでハメたらハメられた…まさにそういう感じ。強引ににされるのが好きちょっと抵抗しちゃうからそんなことを信じてヤった自分が馬鹿だったのか動画をネタに脅すつもりが、逆に脅されることになるとは…しかし、彼女の要望は縛ったり無理矢理したり、Mプレイに関することだった俺は今日、…

-終わり-
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