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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】我が子とセックス。ロリータ性愛、近親相姦、ママに内緒。人生最高の射精性感は、娘の膣の中でした。(1/2ページ目)

投稿:2019-10-17 14:26:40

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本文(1/2ページ目)

名無し
最初の話

娘を持つ男親なら誰しも、思うはずです。美しく成長した「自分の娘と」、いつの日か…。「めくるめくセックスをしたい」と。どんなに否定しても、すべての男の欲望の隅にある、「ロ◯コン」という淫夢。この2つを掛け合わせると、すべての男親には…。「産毛も生えない娘…

前回の話

水曜日の夜に初めて長女エミリと…。近親相姦しました。私たち3人は夜毎、互いを激しく求めあっていました。金曜日の夜のことです。妻・郁子も、以前よりエミリを抱きたかった、との言葉通り、私よりも貪欲に、幼いエミリの膣や肛門を激しく口淫し、エミリの美しく幼い顔…

日曜日、郁子は以前から女子会の予定を入れていました。

私はこっそり、エミリにLINEしました。

『日曜日、ママ外出。エミリ予定?』

すぐに既読になり、返事が来ました。

『友だち予定。なんで?』

『パパと家で遊ぼう』

『エッチ?』

『かも』

『ママ、2人エッチはダメって』

『じゃあキスだけ』

『(笑)パパにキスされたらエミリ、イク(笑)』

『日曜日、ママ内緒でパパとキスね』

しばらく間が空いて、エミリから返信が来ました。

『り。(笑)』

ときてすぐにもう一つ返信が。

『了解って意味だよ(笑)』

そして日曜日。

いつもはとうに家を出てるエミリがまだ家にいる状況に、郁子は感づくものがあるようでした。

ベルサーチのスーツを着た郁子は目をみはるほどの美しさでした。

「あなた…。聖志さん…」

『私がいない間、エミリとセックスするのね…』

この一言は、郁子は言いませんでした。でも…。

『行ってきます』のキスとしては史上最高に濃厚なキスを私の唇と舌に絡みつけ、郁子は家を出ました。

私はすぐに、部屋にこもっているエミリにLINEを送りました。

『キス30分後』

一瞬後、返事が来ました。

『り(笑)』

郁子の友人女性のインスタがアップされたのは25分後でした。

5人の女性の写真が上がっていて。

やはり最も美しい郁子が一番目立っていました。

もう大丈夫…。

娘の部屋をノックしました。

「どうぞ」

緊張したエミリの声。ドアを開けると…。

ベッドに腰掛け、ゲームをしているエミリ。

照れたような、嬉しいような、複雑な表情で…。

エミリは上目遣いで私に微笑みかけ。

手に持ったゲームをサイドボードに置きました。

エミリが身にまとっていたのは…。

半年前、あるパーティに家族で出席した際に購入したドレスでした。

シャンパンゴールドのノースリーブに、大きな花柄のスカート。

半年前はひざ上10センチだったのに…。

いま、ベッドに腰掛けているスカートは、

13歳の、肉汁たっぷりの、甘い「ふともも」を…。

ほとんど全部、あらわにしてくれています。

ひざ上まである純白のニーハイソックス、シャンパンゴールドのハイヒール。

その姿は妖精のように美しく、

幼すぎず、大人でもない、

初潮まもない女の子だけが持つ、妖艶な魅力に包まれていました。

私はしばし美しさに、その場に立ち尽くしていました。

「これ。似合うってパパが言ってくれたから」

ドレスのスソをつまんで、エミリが言います。

「覚えてる?パパ、これを着た私を抱きしめて。「抱きたいくらいカワイイ」ってささやいて」

「だから今日…。パパのその願いを、叶えてあげようと思って…」

目は潤み、頬は赤らめ、

エミリはもう、セックスを待つメスの顔になっています。

エミリの唇に、私の唇を重ね…。

5分ほど、唇の性感をもてあそびました。

「唇が…。こんなに感じるの…?」

目をトロンとさせてエミリが言います。

「だってエミリ。今日はキスだけのはずだろ?」

そう言って今度はエミリの口に舌を差し込み、

父と娘の舌を絡ませます。

エミリは夢中になって、自分の唾液を流し込みます。

「キスだけじゃイヤ…キスだけじゃイヤ…」

エミリは貪欲に私の口を貪ります。

「エミリのこと、食べて…」

「美味しいよ?」

「13歳だよ…?」

「パパの、ホントの、娘だよ…?」

ロリータ性愛…。

近親相姦…。

エミリのカラダは、二つの禁断の果実からできていて。

さらに3つ目

「妻にナイショ…。」

という果実まで実りつつありました。

ディープキスのまま、私はエミリを押し倒し…。

胸を、まさぐる…。

エミリがボタンを外し、胸が露出されます。

膨らみかけた乳房を揉みしだき。

イチゴのような乳首を舌で転がします。

特に右の乳首は、甘噛みに強く反応します。

「ハンッ!ハンッ!…パパ、乳首ダメ、乳首ダメ…!イキそうだモン…」

乳首性感に身をよじるエミリ。

私はスカートを脱がしました。

ほぼ全裸になったエミリ。

パンティーは、白とピンクのフリルがたくさんついた、小さな小さなパンティー。

純白のニーハイを履いていて…。

ゴールドのハイヒール。

まるでロリコン男性が夢に見るような、完璧な美のロリータが、そこにありました。

ペニスが反り返るのを感じます。

下半身にもぐり込み、

ゆっくりとパンティーを脱がします。

幼い膣から…。

ネットリ、ネットリ…。

粘度の高い、なまぐさい液体が…。

ネットリ、ネットリ…。

漏れて、垂れ流れてます…。

照明の具合でブルーに見えるほど、濃厚なエミリの愛液。

少女からしか搾乳できないその禁断の蜜を…。

私は膣口から直接、啜り飲みます。

「パパ…。パパ…」

淫部を啜られる羞恥よりも…。

クリトリス口淫への甘い期待感が勝り…。

エミリの腰を、動かします。

私はエミリのクリを吸い。

クリを噛み。

クリを舌で、ねぶりまくり。

エミリのカラダは甘美な電流に感電したみたいに、

ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!

「アハァン!アアンッ!アアンッ!」

イキの痙攣のあと、数秒たってからエミリはイキ声を発しました。

「…!パパ!パパ!イク!イク!キモチいい、キモチ、いい!」

身悶えしながら、エミリは両のふとももで私の顔を強く挟んで離さず。

イッてるクリへのさらなるクンニを要求していました。

イッてる途中のクリを、めくりあげた上唇や前歯で責め。

舌は膣周辺をなぞるように舐め。

エミリは大きなイキの中で、また小さなイキの痙攣に震えています。

「…!イッてるのに!またイク!イク!イク!」

あっという間に、エミリは2度の絶頂を迎えていました。

私もすでに全裸になっています。

男根は、かつてないほどにふくれ上がり。

36歳、175センチ、70キロ。筋肉質で、がっちりした体格。

フル勃起18センチ、父のペニスが、

13歳、152センチで40キロの実子・エミリの…。

「ロリータオマンコを突き刺したい」、とヨダレを垂らしながら、怒張をみなぎらせています。

文字通り、大人と子供の体格差があるのに。

私は今から、子供にペニスを突き刺そうとしています。

「パパ」と呼んでくれる、実の子に。

悪魔のセックスであることはわかっています。

その背徳感こそが、私のペニスを余計にふくれ上げるのです。

「エミリ…」

まだイキ痙攣で震えているエミリの上に、私は覆いかぶさり…。

ゴムをかぶせたペニスを、エミリの膣口へとあてがいました。

もうエミリのオマンコは、濡れに濡れています。

それでも私は、自分の唾液を潤滑油がわりに、ゴムの亀頭部分に付着させ。

少しずつ少しずつ…。

娘の膣の中へ、挿入を試みます。

13歳。日本では、性行為が可能であると判断された年齢。

でも、長さ18センチ・直径40ミリを超える父のペニスの挿入は…。

そう容易ではありません。

エミリに痛い思いをさせるのは不本意です。

ですので私はなるべく慎重に…。

幼いオマンコに挿入します…。

エミリもこの時は、全身に力が入り。

緊張感ある真っ赤な頬に、期待の笑顔で、下から私を見上げます。

「パパ、来て…。エミリの中へ…。」

ニュルッ!

カリ首が侵入しました。エミリの笑顔がちょっと、苦痛に歪みます。

「クラスの女子が、みんな言うの。エミリのパパかっこいい、エミリのパパ紹介して、エミリのパパにバージン捧げたいって。ふふ、娘の特権。エミリは、パパとセックスできる」

半分がエミリの中に入りました。

「パパッ!パパッ!」

性感。そして甘い痛みがエミリの膣の中を駆け巡ります。

エミリの膣は、郁子のそれと比べて…。

とても狭く、そのため膣圧も、とても強い。

郁子の膣壁を構成している柔肉は、常に粘液にまみれて、

私のペニスをとても柔らかく、あたたかく包み込み、

粘液はペニスをスムースに動かしながら、

たったひとつ。

強靭な膣圧で私のペニスをプレスし。

セックス時のピストン運動において、ペニスと膣の摩擦を、めくるめく性感へと変えてくれます。

いっぽう、エミリの膣は…。

発育途上の膣壁の柔肉。

ママより少量の愛液の分泌、

ママより粘度の低い愛液の粘度。

ママのオマンコが完熟トマトだとしたら…。

エミリのオマンコは…。

甘くて酸っぱい、キウイのようです。

「パパ…。もっと入って…。キモチいいです…エミリ、キモチいい…。」

それでも少女のオマンコは、男のペニスを受け入れるには、もうじゅうぶんに発達しているのでした…。

70キロの体重で、40キロのエミリを押しつぶさないよう、自分の身体を両腕で支えながら、

ゆっくりゆっくり、エミリの中へ挿入していた私でしたが…。

もう辛抱がたまらなくなりました!

ずっと、ずっと、射精を求めていた私の精巣は、

たった今にでも、射精したい!

私は残りのペニスをエミリの中に

ズブッ!

と突き刺しました。

亀頭がエミリの子宮に突き刺さり。

エミリはブルブルっとわななきながら…。

私の背中に爪を立て。

小さく、イキました。

真っ赤な頬、きつくつぶった目、半開きの口で、髪を振り乱し、

イキ性感に耐えるエミリ。

その美しいイキ顔を見ると…。

私の最後の理性が吹っ飛びました!

「エミリ!エミリ!」

私はフルスロットルで、ペニスの抜き差しを始めました。

フル勃起のペニスを

抜き、

突き刺す!

「エミリ!愛してる!愛してる!」

13歳の小さすぎるオマンコに、

大きすぎるペニスを…。

狂ったようにブッ挿しながら!!

私はただ、自分の性感のためだけにピストンをしていました。

これは後でエミリから聞いたことですが、彼女は私の豹変に戸惑いながらも…。

エミリは何度も私にキスをせがんだそうです。

いつものように舌を差しこもうとしたエミリでしたが…。

私の瞳孔は開ききって。

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話の感想(4件)

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  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    えりさん
    今頃奥様と激しく愛し合ってるところですか?娘さんはどうしているのでしょうか?先日の奥様との件また聞かせて下さい。楽しみにしてます。私の方は今日かなり刺激的でした。今回私の方が息子のアパートに来てます。…



    えりさん

    日曜日の夜、郁子と2人でセックスした詳細をアップしました。郁子に拷問を受けた様子を書きました。以前、ぶどうを食べながら同じようなことをしたことを郁子は覚えていて、この拷問が私に効果があると思ったのだと思われます。

    またお時間あるときに読んでください。

    息子さんとの近親相姦、相変わらずエロくて素敵ですね。

    母子愛が、性愛に変わって、快楽に身を委ねていく。私もエミリとのセックスを思い出し、ものすごく興奮します。今夜また、エミリとセックスします。

    それにしてもご子息の精力はすごいですね。彼女に2回射精した後で、愛しいママを押し倒して何度も何度も。

    息子さんの部屋にはいつまで泊まられてるのでしょう?今夜も泊まるなら、またエロティックな母子相姦が聞けそうですね。

    ぜひ、禁じられた母子相姦でイキまくる、えりさんの痴態を、またここに書き込んでください。

    0

    2019-10-19 15:07:06

  • 3: えりさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    えりさんおっしゃる通り、私はこの夜、妻にとんでもない拷問を受けます。気が狂うか、と思うほどの、無慈悲で淫靡で、セクシーな拷問でした。射精を封じられたフェラチオなんかよりももっとひどい拷問。これについて…


    今頃奥様と激しく愛し合ってるところですか?娘さんはどうしているのでしょうか?
    先日の奥様との件また聞かせて下さい。楽しみにしてます。

    私の方は今日かなり刺激的でした。今回私の方が息子のアパートに来てます。主人が今週末も予定がなく家でダラダラしそうだったので。
    夕方着くと息子が求めてくるのを何とか制止晩御飯をつくり食べました。
    一緒にお風呂に入ろうかと思った時に突然息子の彼女が来ました。
    彼女はこの週末友達と温泉に行く予定だったみたいですが、その友達が具合が悪くなって中止になったみたい。
    とても可愛い子でした。
    息子はとっさに、母親が明日こちらで同窓会があって今日から泊まっているということにしてくれました。
    私も疲れたからお風呂に入って休むからゆっくりと、と2人に行ってから休みました。
    ただ2LDK、隣に息子たちがいます。小さな声で話していますが会話が聞こえてきます。
    「お母さんと一緒に寝るの」
    「いや俺はソファーで寝るよ」
    「えーY(息子)とHしたいな」
    「無理だよ」
    「もう寝てるよ」
    「起きるだろ」
    「静かにするから」
    「えー」
    「見てきてよお母さんぐっすり寝てるか」

    息子が覗きに来ました。
    私は「いいよ、眠っててあげる、そのかわり後で母さんもね」と言いました。
    息子は戻り「よく眠ってる、大丈夫かな」
    と言い、ごそごそ始まりました。
    結局静かに、と言ってもよく聞こえてきます。
    キスしている音も何となくわかります。そのうち彼女の感じている声が、
    あー息子が他の女性を、と思いました。これが普通なんですが。
    でもここまで聞こえると、もう様子を見たくて仕方ありません。
    私は静かに戸を滑らせ、様子を、息子が彼女パンツをずらしておまんこを舐めてます。2人共服は着たままです。
    彼女は口に手を、声が出ないように我慢してます。少しして体をピクピクさせ彼女逝ったみたいです。
    次に彼女がフェラ、息子の巨根を苦しそうに咥えてます。息子がこちらを見ました。どうやら覗かれているのは気づいたみたいです。しばらくして息子がフェラで逝ったみたいです。彼女がティッシュで拭いてます。
    そのまま正常位で始まりました。彼女息子の巨根を入れられあごが上がり感じてます。やはり我慢してても声が出ます。「逝く、逝く」彼女が逝きます。彼女を逝かせる姿は私の時の受け身のセックスとは違い男を感じました。後は息子が彼女を逝かせまくっていました。
    私もこの時、もうおまんこを自分で慰め、何回も逝ってました。
    この後息子が射精し終わりました。
    彼女は何回も逝かされ、放心状態になっていました。ここまでされると彼女も息子巨根なしでは・・・
    そんな風に感じました。
    彼女が落ち着くとキスをして息子が見送りました。
    少しして帰ってくると息子は直ぐに私の所へ、私はあえて寝たふりをしていましたが、息子は布団に潜り込んできて、横向きのまま後ろからパンツをずらせて、入れて来ました。もう濡れ方が半端なかったので直ぐ入りました。
    「母さん、凄い濡れてるよ」と言われ突かれると、私は直ぐに逝ってしまいました。正常位にされ再び挿入、もうダメです2人のセックスを見せられていたので、興奮してまた直ぐに逝かされました。直後息子も射精。お掃除フェラが本気フェラに変わり、そのまま射精しました。今度はバックからもう私も逝きっぱなしです。息子もバックで1回、騎乗位で2回立て続けに逝きます。彼女共2回射精してるのに凄い精力です。
    でも彼女よりたくさん逝ってくれることに幸福感を感じていました。最後も騎乗位で逝かせた後、手コキフェラで「もう無理」と言わせるまで息子の精子を絞り取っていました。

    0

    2019-10-19 01:20:57

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    えりさん
    今晩は。相変わらず、娘さんとのセックス生々しいですね。聖志さんがこの上なく気持ちがいい射精をしたのかがよくわかります。娘さんもパパが好きで、そのパパに逝かされ、とても満足したことでしょう。しかし奥様も…


    えりさん

    おっしゃる通り、私はこの夜、妻にとんでもない拷問を受けます。

    気が狂うか、と思うほどの、無慈悲で淫靡で、セクシーな拷問でした。

    射精を封じられたフェラチオなんかよりももっとひどい拷問。

    これについてはまた後日、詳しく書こうと思います。

    えりさんと息子さんの最初のセックス、とても刺激的ですね。またオナニーしてしまいました。今晩、妻とセックスしないといけないのに…。どうしてくれるんですか。

    今まで息子さんとしたセックスの中で、もっとも刺激的だったことはなんですか?ショッピングモール駐車場でカーセックス経験もおありと以前、書かれていましたね。

    えりさんが息子さんとのセックスの中で、いちばん、強烈にイッた経験を教えてください。

    0

    2019-10-18 18:55:57

  • 1: えりさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今晩は。
    相変わらず、娘さんとのセックス生々しいですね。
    聖志さんがこの上なく気持ちがいい射精をしたのかがよくわかります。
    娘さんもパパが好きで、そのパパに逝かされ、とても満足したことでしょう。
    しかし奥様もエロくて素適ですね。きっと聖志さんと娘さんの事は承知で家を出たのだと思います。
    今晩は奥様に責められるのでは。

    私と息子の件は、体験コーナーに書くほどのことではありませんし。文章へたなので、ここで十分です。

    息子とは、高校生の時いないと思って入った部屋で、息子がオナニーしているのを見てしまったことが始まりでした。
    偶然見かけてしまった時は「ごめん」と言って部屋を出ようとしましたが、息子が、「俺も父さん見たいししてよ」と言い出しました。
    息子が時々、私達夫婦の寝室の様子をうかがっているのは知ってました。
    「ねえしてよお願い、勉強に集中できないんだ」と言われ、フェラをしてあげました。
    まじまじと見ると、凄い巨根、主人もかなり大きいのですがそれを超える大きさでした。
    息子をベッドに寝かせ、玉から竿を舌先で、巨根がピクピクと反応。
    「あー、あー」と声を出して感じている様子です。そして大きく口を開け咥えました。やっぱり大きいです、今までにない大きさ、何とか咥えゆっくり動かすと。
    「あっ逝く」と言いいきなり射精しました。大量の精子が。私は飲み干し「気持ちよかった?」と聞きました。「うん凄く気持ちよかった」と息子
    勃起したままのチンポをまたフェラしました。
    直ぐに「はー、また逝きそう」というので「母さんも気持ちよくなっていい?」と聞き上から息子の巨根を挿入。凄い大きさ、息子ながら凄いと思い、この時はもう一人の男と女になっていました。
    数回動くと息子はまた射精。これを繰り返し私も逝き果てました。
    この日は結局この日は騎乗位オンリーで息子が逝きそうになると、手コキで射精させ、また挿入を繰り返し、息子は童貞喪失の時から射精しまくりで、7,8回は射精したと思います。
    それから私も息子の巨根と底なしの精力にはまってしまいました。

    1

    2019-10-17 19:52:09

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