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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】ご近所人妻、裕子さんの弱味を握ったので無理矢理エロい事を強要した件(3)(1/3ページ目)

投稿:2025-07-18 16:13:08

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本文(1/3ページ目)

ひろ◆MmVVMQA(神奈川県/40代)
最初の話

20年くらい前の話です。当時、俺は二十代後半実家暮らしで電気関係のメンテナンスの仕事をしていて、作業服で電車通勤だった。朝、玄関を出て駅まで歩く時、ウチより2区画くらい奥の方の新興住宅街から出勤してくる奥さんとたまに遭遇していた。駅で見かける事もあったので、ちょうど同じ時刻の電車に乗…

前回の話

ホテルで強引にやってしまった後の話です。冷静になるとご近所さんにあんな事をしてしまったから正直ビビっていた。朝は30分も通勤時間を早めて、なるべく会わないように。帰りも駅前では待ち伏せされていないか少しキョロキョロはしたけど、特に変わりはなかった。しばらく経つと、やっと身につき始めた…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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ラブホでハメたらハメられた…

まさにそういう感じ。

強引ににされるのが好き

ちょっと抵抗しちゃうから

そんなことを信じてヤった自分が馬鹿だったのか

動画をネタに脅すつもりが、逆に脅されることになるとは…

しかし、彼女の要望は縛ったり無理矢理したり、Mプレイに関することだった

俺は今日、終始ネガティブなことだったり、疑ったり…オドオドしていたと思う。

ベッドの上ではSなプレイになる俺だが、それはスイッチが入った状態。普段から女性を蔑むような性格ではない。

なぜか冷静に、今日自分がなぜそんなに不安や疑いを持っていたのか考えていた。

答えは、スイッチの入っていない状態ではSになりきれないんだと思う

「最初のあの日…」

「ん?」

「ゾクゾクしちゃって…」

「最初って…この前の…?」

「はい…アッチの穴まで…」

「あ、あぁ…」

彼女はテレビを置いている台の所に寄りかかり、腕を組みながら立っている

髪は右手で左耳から右へとかきあげているので、かなりの量が右側に垂れ下がり、イメージは一時期の中村アンのような色っぽさがあった

「スゥゥ…ふぅっっ!」

裕子は鼻で大きく息を吸って、大きいため息のような息を吐いた。

「もう、腹を割って話しちゃいません?」

どうやら、動画を撮影して有利な立場になった今、事の真相を知りたいのだろう

「まず、さっき消してもらった動画のこと教えてくれません?」

俺はもう全部話した。

いつも朝見かけててキレイな裕子を憧れの目で見ていたこと

正直、こんな女を抱けたらいいなと思っていて、何度か妄想をしていたこと

動画を撮影した時は、ほんとに偶然2人でいるところをコンビニで見かけ、後をついて行ったらラブホに入りそうだったので、とっさに動画を撮ったこと

すべて事実を話した

「なんだぁ…良かった…」

「ほんとすいませんでした…」

「・・・もう、いいの」

「むしろ…」

もし俺が探偵だったら

もし誰かに依頼されて尾行していたら

そうだったとしたら、ただ動画を消したくらいではまだ夫にバラされる危険が残る

そんな心情を素直に話してきた。

「じゃぁ、要約すると、ワタシとヤりたかった故の行動…って事でオッケー?」

少しニヤッとした表情でこちらを見た

「そう……だね」

「じゃぁお返しさせてもらおっと」

裕子は携帯を取り出し、さっき撮影した動画を音量最大で再生した

「もう一回シてよ。タオルとか使って縛ったりして…できる?」

なんか、全部話したし、要求も金とかではない。強引に無理矢理ヤれとかソッチ系ばっかり

俺は、不利な立場?なのに、妙にスッキリと落ち着いた気分だった。

「できると思いますよ」

立ち上がってフェイスタオルを取りに行く

縦に2つ折りにし、細長い状態に

その両端を持ち、ピンと貼った状態を見せつけながら裕子に近づいて行った

「なんか慣れてるね笑」

「まぁ、よくやるんで」

彼女の下っ腹がヒクッと動いたのを見逃さなかった

そこからは無言で裕子の両手を掴み、犯人が手錠を掛けられるのと同じ姿にして、手首にフワっとタオルを掛けた。

「抜けないように結んでほしい…」

ただ手首をぐるっと回して結ぶだけでは簡単に抜けてしまうし、強く結ぶと痛みが出る。

でも、右手と左手の間で一回クロスして、8の字のようにしてタオルを回し、タオルの両端を真ん中のクロスした部分で縦に一周回して片結びで結ぶと、手首に締め付けた圧迫感はなくて抜けない結び方になるのだ。

「わぁ、すごいっ」

結び終わって、ちょっとドヤ顔で裕子を見る

「ん…んんっ…わぁ!コレは抜けない!凄い慣れてるね!」

ちょっと喜んでる

多分、裕子は本当に俺を脅そうとして動画を撮影したわけじゃないだろうが、今一応チャンスだから

テレビの横に置かれた裕子の携帯は、まだ動画が再生されたままだ。それを俺は手に取った

「消させてもらうね?」

「あ…」

いつもはバリキャリで頭も口も回りそうな裕子も、少し抜けてるんだろうか?

それともエロい事ばっかり考えてついウッカリしたのか

両手を先に縛られてしまったのは失敗だったか?

ポチ、ポチ…動画は簡単に消去出来た。

「ちょ…」

フト横のテーブルを見ると、さっき裕子が頬を吹いていたフェイスタオルが置いてあった

俺はそれを手に取り、縦に2つ折り

それを裕子の顔の前に持っていった

「目隠ししちゃうね」

「あの…」

裕子は何かを言いかけていたが、タオルの真ん中を鼻頭に当てて後ろで結んだ

「あ、ね、ねぇ」

「んー?」

「もうちょっと…聞きたい事あるの」

「なんでしょう?」

俺の女性遍歴?セフレが何人いるのか?そんな事を聞いてくるもんだから

「それを聞いてどうするの?」

「ワ、ワタシはあの動画の彼だけで…」

「そうなんですねぇ」

「あの彼も向こうから言い寄ってきて…」

なぜか、不倫の言い訳のような事をベラベラと話し出した。

「さっきも全部話したけど、俺にはもうあまり関係ないですよ?」

意図がわからなかった。

もしかして、強引にヤられるという設定の演技に入っているのか?

さっきの演技もいきなりだったから、きっとそうなのかもと自分に言い聞かせて、多少それに乗る形でプレイを始めることにした

「まぁまぁ、ほらどうでもいいからさ」

裕子の肩を掴み、ベッドに押し倒す。

「ひゃっ!」

上から見下ろすと、自ら両手を頭の上に伸ばし、片膝を立てていたのでスカートの中が見えそうだ

「あんなキレイな人がいやらしい格好してますなぁ」

「服は汚さないで…」

まぁ確かに、こっから電車に乗って帰るし

家には夫もいるんだろうから

あまりにも汚れたり濡れたりするのは良くないか。

そこは考慮しよう

どんな風に攻めるか…頭を働かせ、自分の持っている引き出しを整理する

先程のイメプレはどうだったか?彼女自身はノッていた気もするけど、前回のが良かったと何回か言ってたな…

前回と今回の明らかに違うのはなんだ?

もしかして…

自分の中でとある仮説が立ったから、それを確認してみようと思う

ガバっ!!両膝を掴んで左右に目一杯広げてみる

「あぁっイヤッ!」

演技なのかどうなのかわからないが腰がヒクヒクっと動いた

「あぁ…履いてないんですねぇ」

ノーパンだったから楽だ

手を膝裏に持ち替えて広げたまま前に押す

すると股はこれでもかと広がって、おまんこのビラビラもパクっと口を開けた

「いやぁ…見ないでぇ…」

ビラビラはそんなに大きくもないし、色も少し濃いけど黒ずんではなくキレイ。その真ん中には真っピンクの皮に包まれたクリが顔を出している。

奥へと続く膣口も、照明に照らされて愛汁がキラキラしてピンク色を引き立てていた

「ねぇっ!」

ジッと観察されているのが嫌なのか、と言いながらも好きなのか?奥から白濁した汁が一筋ツツツ…とアナルへと垂れて行った

「やらしい汁が垂れてるよ?」

俺の精子も混ざってるだろうか?見ていると、一筋…また一筋と、溢れるように垂れてくる

そこで確認をしてみる

汁が垂れて濡れたアナルを、中指の腹でそっとさわってみた

「あっ…いやっ…」

ケツ筋にグッと力が入っている

もう少し強く押してみる

「ダメっ…」

おまんこがヒクヒクと動き出して愛汁もさっきよりも溢れてきている

「アナルさ…好きなんだよね?」

「ちがっ…違うの…」

きっと正解だろう。アナルまでパクパクと動き出してるもん

「アナルもヌルヌルになっちゃって…中指入っちゃいそうだな…」

正直、もう1cmほど出たり入ったりしてる

「うぅ…そこはダメ…」

いきなり指一本入っちゃっても後が続かない。まずは周辺をほぐさないと。

俺は指を4本にし、力を入れて指同士が離れないように固定した

そのままアナルとその周辺を揉みほぐすように、押して回して、押して回して、ぐりんぐりんとマッサージをして行く

「えっ…なに?なに?ちょっとそれ…はぁぁんっ!」

アナルの横辺りや尾てい骨付近など、穴は攻めずに周辺からドーナツ状に筋肉をマッサージしていく

「はぁん…あ、あぁん…」

おまんこでもなくアナルでもなく、言ってみればただの脚の付け根付近のマッサージなのに、裕子は身体を捻って感じてきた

間違いなくアナルの才能アリだ。

「アナル…好きなんだ?」

「そんなに…そんなにされた事…」

「ないぃぃぃぃっっっイヤぁぁぁっ!」

急に腰が浮き、潮をビューッと吹き上げてイッてしまった

上手い事服にも掛からなかったし、俺も肘から先は濡れたもののそれ以外には浴びなかった。

(潮で服は濡らさないようにしなきゃな…)

スカートを脱がして濡れてないから見てみると、裾にほんの少し愛汁が付着している。が、それ以外は大丈夫そう

ティッシュで汁を拭き取ってソファに投げた

さて、上のブラウスはどうするか…先に手を縛っちゃったよな…と迷っていると

スカートの次はブラウスだと察したのか、タオルで縛られた手首をこちらに差し出して来た。

裕子の首の後ろを手で支えて上半身を起こさせてから手首のタオルを解く

そしてブラウスを脱がして、またソファに投げてからタオルで手を縛ろうと思った時、裕子は自ら手錠を掛けられるポーズをした

(そのまま縛っても面白くないなぁ…)直感的にそう思った。

ベッドに飛び乗り、背後に回って両手を後ろにまわした

「あんっ」

グッと引っ張ったのが良かったのか?何やっても感じるなコイツ

手際良く後ろで拘束し、裕子の前に移動する

「なんか…ほんとに慣れてる感じ…」

「そう?ちょっと器用なだけだよ」

ベッドサイドに座るようになっている裕子を、デイサービスの介護士がやっているように、ハグをするみたいにしてゆっくりと立ち上がらせた

全裸、目隠し、両手拘束

是非とも少し引いて見たかったから、俺は数歩下がって裕子を眺めた

「うわぁ…えっろ…」

裕子は膝を擦り合わせるような動きを見せてモジモジとしている

「観察しないで…」

この距離でマジマジと観察できる事って少ないと思ったから、下から上まで舐め回すように観察してみる

「脚…ほんとキレイだな…」

ついボソっと呟いてしまった

「あぁっ!」

下腹にキュッと力が入る

「クビレもほっそ…」

「んんっっ!」

またも下腹がピクピクとして、少し前屈みになった

「おっぱいもツンとして全然垂れてないじゃん…」

前屈みになっているのに、重力に反して一切下を向かない

「鎖骨も美味そうですね」

「ひやぁぁっ!」

数滴の潮が吹き出し、太ももを伝って垂れた

この『美味しそう』の発言が気に入ったのか、このワードはのちに裕子のエロスイッチを深める定番になった

「お、美味しそうって…ワタシ、食べられちゃうの…?」

「そ。食べちゃうの。」

「はぁぁんっ!」ピクピクっ!

この後の展開はもう整理出来た。

服が『濡れないように』ではなく『汚れないように』って言ったのは、きっとアナルを攻めてほしいのだと確信したら俺は、風呂場でしようと決めていた

「さ、コッチおいで」

腰に手を回し、風呂場へと一緒に歩く

手を回した先のクビレはめちゃくちゃ細く、指先は前に回ってオヘソにギリギリ届かないか?届くか?くらいだ。

「クビレも細くて美味そうだね」

「いやぁぁん…」

一緒歩けなくて立ち止まってしまう

「ほら、行くよ」

腰の真後ろをクッと押して歩き出すのを促す

「はぁ…はぁ…」

目隠しをされているせいもあるだろうが、小股でヨチヨチと歩くスピードに合わせる

しかし、このスレンダーで美しいスタイルとスベスベの真っ白な肌、何より深田恭子に似た美人が…今こんなエロい格好をしてヨロヨロ歩いてるのが本当にたまらない

腰に当ててる手を、少しずつ下に下にと移動していき、プリっと張ったケツの割れ目に流れるように滑り込ませていく

「あっ!そこはもうダメだってば!」

熟女とかだと、尻肉を広げないとアナルへは到達出来ないだろうが、この尻は凄い。谷間の尻肉の圧迫が全くなく、まるで掴んで広げてるかなように何の抵抗もなく中指がアナルへと到達した。

「さっき…ここでイッたよな」

クイクイっとアナルを押してみる

「いやっ…汚いから…そんなとこ…」

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