体験談(約 18 分で読了)
【高評価】ご近所人妻、裕子さんの弱味を握ったので無理矢理エロい事を強要した件(2)(2/3ページ目)
投稿:2025-07-17 07:26:45
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※この話には「仕返し・復讐」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
そんな風に考えて待っていた
シャワーの音が止まり、風呂場から腕だけが出てきてバスタオルが風呂場へ吸い込まれていく
そして扉が開いて、バスタオルを巻いた彼女が出てきた。
髪をアップにして乱れ髪が少し垂れ
ギュッと巻いたタオルで谷間が強調され
下はアソコがギリギリ隠れている長さ
脚は細くてスラッとしてる
フェイスタオルで頬を拭きながら隣に座って来た
「さっぱりしましたか?」
「全然…気持ちがふわふわしたままですの…」
目がトロンとしていて、顔の近付け方がなんか艶っぽい
「ふ、ふわふわ?」
「ねぇ…ワタシのお願い聞いてくれませんか…?」
「動画のことですよね?」
「ううん…違うの…」
ちがう?
「ワタシ…虐められたり無理矢理されるのが好きなの…」
「え?」
「だからね、乱暴に強引に…してほしいの…」
「それって…?」
「うん…この前のがすっごく良くって…ずっと忘れられないの…」
まさか前回の強引にヤったのが性癖に刺さってたらしい
だから待ち伏せしてまで一緒の電車に乗ってきたり
アドレス渡してきたり
さっきもパンツ脱げなんてゆー命令をすぐ聞き入れたのか
「マジで…?」
「はい…だから…あなたも早くシャワーを…」
そう喋りながらも脚を絡めて来たり、乳首を触ってきたり…だんだん息子が熱くなってきちゃう
「そんな事言われたら本当にしちゃいますよ?」
「お願い…無理矢理襲って欲しいの…」
「じゃぁシャワーして来ちゃうよ?」
念の為、財布類は洗面所に持って行き、服を脱ぎ始めた
「ワタシ…服を着てもいい…ですか?」
あとパンツ一枚だと言う時になんだ?
「え?ふ、服?」
「はい…服を無理矢理脱がす所からしてほしいなぁ…なんて」
「あ、そゆこと?」
「それで、ちょっとは抵抗するフリとかしちゃうので」
「フリ?」
「そういうの嫌いです…か?」
「いや、好きだけど」
「じゃぁ…お願いします…」
コクリと頷いて風呂場へ入り、シャワーを浴びた。
出て見ると、もう服を着ていてちょうどストッキングを履いている所だった。
「あれ?ストッキング履いてましたっけ?」
「これは予備で持ってるやつです…ストッキング破るのは好きだったりします?」
「嫌いではないけど、特別そういう性癖って訳ではないかな」
「あ、じゃぁ脱ぎます?…ワタシは破られるのが好きでして…」
「じゃぁそれで行こうか」
少し照れた表情で最後までストッキングを上げて、服装を一通り直した所で彼女はこちらをキリっと見た
「あの!動画は消してくれるって約束でしたよね!」
急にキツイ言い方になった。表情もこの前の強気な感じだ
「え?」
「だからー!あの動画ですよ!」
あ、演技?ここからスタートってこと?
「あ、ああ」
まだそんないきなりは演技に入りきれない
少し戸惑っていると
「携帯どこにやったんですか?」
キョロキョロ
「あ!こんなところに!」
脱衣所に置いた携帯を掴んでいじり始めた
「ちょ…!」
「あ…ロックかぁ…もう!水没させて携帯壊すわよ!」
なんだよもう…いきなりノリすぎじゃね?
これじゃ質の悪いAVみたいじゃん
「消してもらえないなら本当に水没させますから」
洗面所の蛇口をひねり、水を勢いよく出した
そしてレバーを引っ張って排水口の蓋をして水を溜め出した
「ちょっちょっ!」
近付いて行くと、俺が来た事をチラッと見て、俺が止められるくらいのスピードでわざとゆっくり、携帯を水につけようとした
「ストップストップ!」
俺は後ろから腕を掴み、グイっと引っ張って水に漬けられるのを回避した
「いやっ!離して!」
腕を振り払ってスルッと反転して、俺をかわして部屋へ戻って行く姿は、まるでマルセイユターンでDFをかわしたジダンのようだった
「だったら窓から外に投げちゃいますからね!」
そんな事を言いながらもまだ全然ベッドよりもコッチにいて、俺が来るのを待ってるようだ
「おいおい、返せって」
小走りで追いかけて背後から携帯を持ってない方の腕を掴む
「いたっ!やめて!」
「ほら、携帯返せって」
彼女は携帯を持った右手を前に伸ばして俺に取られないようにする
「ほら!」
「やーめーてっ!」
後ろから携帯を取り上げようとして二人ともベッドに倒れ込んだ
「いや!やめて!」
うつ伏せで覆い被さる形で携帯を取り返そうとすると、ちょうどチンコをお尻の割れ目に押しつける感じになってしまった
「いやっ!何するのよ!」
腰をひねってチンコから逃げられてしまったが、スカートがめくれてお尻は丸出しに
「だから返せって」
相変わらずボキャブラリーがない俺…でも少し気分が乗ってきた
「いやっ!ちょっとやめてよ!」
俺が四つん這いになって身体を離すと、彼女は俺の真下で仰向けになり、両手を頭の上に伸ばして携帯をしっかりと握っていた
「ねぇ…変な事しないでよ?」
胸元を見るとボタンは三つも空いていて、ブラよりも少し下まで開いているじゃないか
「変な事?」
目を見る
「携帯持ってるからここが無防備だよ?」
胸を両方鷲掴みにしてみる
「いやっ!やめてぇ!」
携帯を掴みながらも肘で俺の手を払い、胸を死守しようとしている
少し下を見ると、やはりさっきのまくれたスカートはそのままでパンツも全部丸見えでヘソも見えそうなほどだった
ストッキングは黒で、太ももや骨盤の出っ張った所などは少し薄くなって…逆に張って無いところは黒が濃くて、その濃淡が妙にエロい
彼女の脚を掴んで持ち上げて脚の間に入ろうとすると
「ちょ、ちょっとー!やめてぇー!」
バタバタと軽く暴れている
でも、やっぱり演技だから本気じゃない訳で、簡単に脚の間に入り込めて、肘辺りを掴んでベッドに押さえつけた
「離してっ!」
「男の力に敵うわけないだろ」
「いやっ!」
身体を左右に揺らして、一応逃げようとしている…演技をしているな
そんな演技をしながらも、いやらしい目でたまにこちらをチラチラと見てくる
「おとなしくし…んん!」
隙を見てキスをする
「んんーっ!」
手と脚はバタバタさせてるくせに、肝心の顔は背けたりせず、なんなら自分から舌を入れてきた
「んん…ぷはっ!お願い!やめてっ!」
だんだんと興奮してきた
そろそろストッキングを破ろうと、下の方に意識を持って行った瞬間に四つん這いの中からスルッと抜け出し、ハイハイで上の方に逃げられてしまった
とは言っても、余裕で捕まえられる
「どこいくんだ…よっ、と」
腰をガシっと掴む
「やだぁ!」
スカートは捲れっぱなし
黒ストッキングは、張ったお尻の頂点が薄くなり、その中のパンツが浮き出てる
片側はお尻に沿っているが、片側は暴れたからか食い込んでいる。
「離してっ!お願いっ!」
ここだな!一気にストッキングを狙っていく
バチっ!ビビっ!バチバチっ!
ストッキングを破く時、キレイな『ビリビリ』という音ではなく、繊維が勢い良く千切れるようなバチっという音がするもんだ
「きゃぁぁ!やめてぇ!」
片方の尻がプリンと顔を出す
まだ破る
バチっ!バチバチ!
「お願い!やめて!ねぇ!」
お尻から太ももの裏まで、色んな所を破いて穴だらけ
真っ白な肌が黒ストッキングから見え、いやらしい姿になってきた
彼女を横に倒し、くるんっと仰向けにさせて、今度は股付近を破く
バチバチっ!
一応抵抗してくるのでちょっとやりにくいけど、だいぶいい感じで破けた
ただ、真ん中の線だけは強くて破けない
Tバックではないから中のパンツだけズラして挿れるってのもなんか…
「あぁ…もうこんなに破けて…」
手で破けたストッキングを触って確認している
俺はもうはちきれんばかりに勃っていたから、そっからは本当に無理矢理やった
ホテルのガウンを片手で脱ぎ去り、すぐ再開
ストッキングとパンツを力ずくで脱がして、膝裏を掴んで脚を広げた
「お?なんだよ、広げなくても濡れてるのわかるぜ」
「ねぇ…もう…やめて…」
膝立ちで2歩前に…ギンギンに勃ったチンコを見せつける
「……えぇっ?ちょ、なにそれ!」
「今から挿れてやっからな」
「え?ちょ、そんなおっきいの入らないから!」
確かに前回、かなりキツかったし、根元まで入らなかったような…
「ほら…」
亀頭をワレメにスリスリして彼女の愛汁を塗りつける
「ねぇ!そんなの無理!裂けちゃうから!」
膣口に亀頭を当てて少しだけ押し込んでみる
「いや!ほんと無理っ!」
少し身体をひねって脱出しようとしている
さっきよりかは本気みたいな感じ
俺も本気で追いかけて押さえつける
「…おっきくて…怖いの…」
小さい声で耳元で囁かれた
これは本気なんだな
「わかったよ」
俺も小声で返す
「いやぁぁぁ!離してぇ!」
「ほぅら、もう入っちゃうぞ」
腕を掴んで押さえつけながら腰を前にクイっとすれば、亀頭はニュルっとおまんこに吸い込まれる
「んんんんーっ!」
目を瞑って力んでいる
「うわぁ…キツイ…」
小刻みに前後しながらも、グイっグイっと押し込んでいく
「うぅ…はぁぁぁっ!だめっ!裂けちゃう…」
口ではそう言ってるが、身体はもうおまんこに集中していて逃げる事は忘れているようだった
「うぅっ…すっげぇキツイ」
「いやぁっ!メリメリしてるからぁ!」
半分くらいまで入った所で子宮口にコリっと当たる
「ひゃぁぁっ!お、奥っ!そんなぁ!」
「もっと挿れるぞ」
腰をクイクイしてピストンを繰り返し、さらにどんどん奥へ
覆い被さるようにして挿れてるから、俺の顔のすぐ横に彼女の顔がある
たまに小声で本音が漏れる
「…すっごぃ…彼のと全然違う…」
子宮のさらに奥へ押し込む
「いやぁぁぁ!壊れちゃうぅぅ!」
脚はピーンとなり、本気で感じてるようだ
「いいだろ?奥いいんだろ?」
演技に慣れてきて、ほんと今思い出しても恥ずかしいくらい大根役者みたいになっていた
「あががが…あぁぁぁぁぁぁっ」
顔を見てみると、目の焦点が合ってないし口からはヨダレが垂れてる、まるでドラックでもやってラリっているような表情で感じてくれていた
「まだまだこっからだよ」
上半身を起こし、おっぱいを鷲掴みにしながら押し付けて身体を支えた
そこからはむちゃくちゃに腰を打ちつけた
バチーン!バチーン!バチーン!
カリまで抜いて叩き付けて、を繰り返す
「うっ…うっ…奥当たるのいいわっ!」
「うがぁっ!ひぎゃぁぁ!」
もうこれは演技は出来てないだろう
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