体験談(約 13 分で読了)
【高評価】再会を果たした裕子・美雪・ミク…美人親子とのその後②(1/2ページ目)
投稿:2025-11-15 13:20:10
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
20年くらい前の話です。当時、俺は二十代後半実家暮らしで電気関係のメンテナンスの仕事をしていて、作業服で電車通勤だった。朝、玄関を出て駅まで歩く時、ウチより2区画くらい奥の方の新興住宅街から出勤してくる奥さんとたまに遭遇していた。駅で見かける事もあったので、ちょうど同じ時刻の電車に乗…
裕子の凄まじいテクニックのフェラで、悶絶しながら放出してグッタリした時に入室してきた人物は…「やっぱりなぁ〜」#パープルミクだった。俺のお腹に頭を置いて力尽きていたはずの裕子が、ミクの声を聞いてビックリして飛び起きた「えっ??ちょっ、ミ、ミク???」#ピンクソファの上で正座をして…
「ママおはよ〜あのさぁ朝ごはんなんだけどさぁ…」
いきなりミクが、喋りながら部屋に入って来た
「!!!??」
裕子は慌てて掛け布団を勢いよく被り、裸である事を隠そうとした
…けど、俺は仰向けで全裸。真横で添い寝してる裕子は布団で隠れたが、俺は右半身は丸見えだ
「‥あ、ごめん…また後にするね」
一瞬で察したミクはクルっと振り返って出ていこうとした
「何?朝ごはんがどうしたって?」
「いいのいいの、ごゆっくり〜」
コチラを振り返らず、後ろ向きのまま手を振って部屋を出て行った
「ふぅ…ってヒロ!見えてんじゃん!」
掛け布団が、左腕・左脚くらいにしか掛ってない俺は、ちんこも丸見えだった
「だって裕子に剥ぎ取られたもん」
「ちょっとは隠しなさいよ!!ヤッたって思われるでしょ!」
「もう隠す必要ってなくない?」
そんな事を言ったから、裕子からはちょっと怒られた
二人共服を着てダイニングに向かうと、ミクと美雪が朝ごはんを食べ始めようとしてるとこだった
「あ、来た」
「これからじゃなかったんだ?」
これからじゃなかったって…きっとミクが『今からヤる所だった』みたいに言ったんだろう
「何言ってんのよ!違うわよ!」
親の威厳を保ちたいのか?その辺は察してほしくないみたいに突き放したような言い方
「昨日、そのまま裸で寝ちゃってただけだよ」
「バカっ!言わなくていいの!」
「あー」
「昨日の夜は静かめにしてたもんね」
「全然聞こえたけどね笑」
やっぱり聞こえてたみたいだ
結構古い日本家屋だから、防音材が入ってるとかもないだろうからね…そりゃ聞こえるか
裕子はバツが悪そうにダイニングテーブルの席に着いた
「これ、ミクが作ってくれたの??」
料理を見て一言
ご飯・味噌汁・豆腐の小鉢・温野菜に温泉卵
実にヘルシーな日本食だ
「うん!カナダで義両親に作ってあげたくて練習中なの!」
裕子はミクをナデナデしながら感謝を告げた
全員揃っていただきますをして朝食がスタート
最初は他愛もない話だったが、朝からテンションの高い美雪は、話を急にエロに振ってきた
「ママさぁ、もう今更ヒロさんとの事隠さなくてもよくない?」
「なっ…!何よいきなり」
「あーワタシもそう思う」
「そう思わない?」
「うんうん、ねぇヒロさん」
なんとゆーオープンな二人
ってか、改めて三人を見ると、こんな美人親子の全員と俺はヤッてるんだなぁ…と
「ん?あぁ、なんてゆーか…」
裕子は親という立場もあるんだろう、と思ったから返事を濁した
「だって昨日、真下の部屋でヤッてたでしょー?」
美雪が裕子に食いつく
「黙って食べなさいよ」
「久しぶりだったんでしょ?どーだった?」
「食事中に話すことじゃないでしょー」
場が少し沈黙したが、やはり美雪が突破口を開いた
「私はヒロさんとしたいのは変わらないからね?」
「ワタシだって向こう行っても、帰国したらヒロさんとしたいもん」
「あんた!結婚する前から不倫宣言なんておかしいわよ!」
ミクと裕子が口論しそうになった所に割って入り、ひとまず朝食を終わらせようということに。
ごちそうさまでした
全員で食器を片付け、俺はシンクで洗い物を率先して行った
「これで最後だよ〜よろしくぅ」
「はいよ!そこ置いといて!」
もう手はアワアワだったからアゴで『そこ』を示すと、美雪はニヤニヤしながら近寄って、身体が触れるくらい真横に来た
「ちょ、ほら、そんなくっついたら洗いにくいから」
「ヒロさん今手が話せないんだぁ〜?」
ニヤニヤしながら、俺の股間に手を伸ばしてきた
「コラコラ…」腰を引いて避けようとするけど、お皿を持った手はシンクから出すわけにいかず、逃げるにも限界がある
「あー!いいことやってるじゃーん」
ミクもそれに気付いて寄ってくる
「コラコラ!マジで今はダメだって」
裕子がどんな表情をしているか見ると、俯きながらテーブルを拭いていた
裕子の機嫌が悪くなるのは嫌だったので、ミクが後ろから抱きついて来ようが、美雪にちんこを触られようが、皿洗いをテキパキとやって早く終わらせようとした
「はぁ…なんか…バカバカしくなってきた」
裕子は深いため息をついて、両手を腰に当てて俺を真っ直ぐに見てきた
「ほら、ガラスのコップとか洗うから危ないって!」
俺はあくまで子供達を叱るような立ち振る舞い
「ヒロはどうなの?」
「な、なにが?」
「私達とそういう関係で、どう思うの?」
「え…?どうって…」
「ヒロさんは共有されるのやだー?」
「ワタシはヒロさんが誰と何してもいいー」
「‥…まったく・・・」
「ま、まあ、ほら、なんてゆーか、ねえ」
ほんと返事に困る。
本音はさ、
深田恭子似のスレンダー美熟女
スタイル抜群で元気な可愛いギャル
ギャルを卒業して少し落ち着いたスタイル抜群の美人OL
しかも三人ともMっ気があってやらしい
この三人とヤれるなんて一生分の運を使ってるんだと思うレベルだ。出来るなら全員とずっと関係は続けたい。
しかし、大っぴらにそんな事は言えないだろうな
その時
「降ろしちゃうね〜」
後ろからミクが俺のズボンをガバっと降ろした
「おいっ!ちょ!」
「あらー♡おはよ〜」
ぽろんっと出てきたフニャちんに美雪は挨拶をしてる
「どうやら私が頭硬いみたいね」
「まだおちんちん、柔らかいよ〜」
「じゃぁワタシは乳首〜」
ミクは後ろから両乳首をコリコリしてきて、美雪はしゃがんで顔の前でちんこをサワサワと悪戯し始めた
裕子が少しずつ近付いて来て、真横まで来ると
もう、美雪は半立ちになったちんこを口に含んでいた
「ねぇ、もう食器洗いは終わりそう?」
「あ、うんうん、もうこれで終わりだから!」
最後のコップをチャッ!と振って水を落として、置いた所で手を拭いた
「はい!終了〜〜」
この二人は、俺が手を離せないから悪戯していると思ってたから、洗い物が終われば終了するかと思ってた…のに、そのまま続行してる
「ほら、洗い物終わったから」
「ング…ング…ぷは、だって勃ってきてるよ?ほら」
「なんか…ワタシも止まらないかも…」
ミクはノーブラでロンTの1枚しか着てない。俺の背中に乳首だけを擦って勝手に気持ちよくなってるようだった
「あのねぇ…あんた達は…」
裕子が怒ると思った
「ほら、ちょっと変わって」
裕子はしゃぶってる美雪の肩を押して、俺の前にしゃがみ込んだ
「ん?ちょ…」
「あなたまだまだねぇ、良く見てなさい」
裕子は大きく口を開けて舌をデロンと出し、玉裏から裏筋を舐め上げて来た
「わ!ママのフェラやらしーっ!」
「えっ!ワタシも見る!」
俺はキッチンで仁王立ちをし、裕子は膝をついていやらしくフェラをする。それを左右からミクと美雪がM字でしゃがみ込んで覗いているという、なんとも不思議な光景になってしまった
「たいていの男はここをこうすると…」
「うぅ…うはっっ!」
気持ち良すぎてピクンと腰が引ける
「すごっ!」「へぇっ!」
「あとは…こうやって…」
「うっ!ちょっ!タンマタンマ!」
俺の腰がひくついてしまう
裕子は口も舌も手も、テクニックが凄い
歴代でもトップクラスに気持ちいいんだ
「最後にこうして…」
吸い付きながら舌で亀頭をぐるんぐるんされ、唾液でヌルヌルの竿はローリング手コキを同時にされてしまう
「ちょ、それやばい!」
「うわぁ…エロいねぇ…」
「はぁ…はぁ…」
下を向いて二人を見ると、ミクも美雪もM字に開いた股間を自分でいじりながら見ているようだ
「ちょ、ほんと、出ちゃうから!」
「ぷはっ…これで出しちゃダメー」
口は離したけど手コキだけは継続
「私もムラムラして来ちゃった…」
本来、悪戯したり意地悪したりするのは俺側なのに、やられっぱなしは性に合わない。
裕子がちょっとその気になったタイミングで仕掛けてみようと思った。
「じゃぁほら、立ってそこに手ぇ付いて」
裕子の脇を掴んで強引に立たせ、くるっとひっくり返してキッチンのシンクを掴ませた
「ちょ、えっ…?ねぇ待って」
ミクも美雪もいるこの場でヤるのは抵抗あるのだろう
でも、口では困惑してるような事を言ってるくせに、ケツはしっかりと自分から突き出してきてる
浴衣を乱暴にめくってペロっと触ってみると、裕子のおまんこはビチャビチャに濡れてる
裕子の腰を力強く掴んで、亀頭を入り口に当てると
「ねぇ、ちょっと待って!」
この時、裕子が後ろに手を伸ばして俺を静止しようとしたけど、ミクと美雪は二人で裕子を抑えつけて協力してくれた
「ほらママ、おとなしくして〜」
「ヒロさん、早くぅ」
抑えつけながらも二人が結合部を覗き込むもんだから、上から裕子のケツも何も見えない。
見えるのは左右の二人の後頭部だけ
なんとか手探りで亀頭を裕子の入り口に当て直し、グッと押し込んでみる
「んんっ!」
「うわぁー」「すごっ」
裕子の入り口は、なんというか…柔らかい。決して緩いというわけじゃなく、ちゃんと締まるんだけど入れる瞬間はちゃんと自ら広がってくれるような感じだ
「どんどん入るね」
「うわ、全部入ったねぇ」
「ううっっ…」
裕子はまだ吹っ切れてないのか、喘ぎ声を抑えているようだ
「あぁ…やらしいなぁ…我慢出来なくなっちゃう…」
「ワタシも見てたらヤバイかも…」
二人共、自分でクリを触りながら見ているようで、腰がクネクネしだした
「なに?ねぇ、二人ともオナニしちゃってんの?」
「だってぇ…やらしいんだもん…」
「こんなの見せられたらさぁ」
確かにこの姉妹、やらしい事大好きっ子と覗きで興奮する子だった
「そっか…じゃぁ二人のやらしいとこもちゃんと見せてよ」
二人共コクリを頷くと、ミクはキッチンにお尻を乗せて惜しげもなくM字開脚でガパっと見せつけてきて、後ろに片手を付きながらオナニーを始めた
美雪は立ったまま片脚をキッチンに乗せて、身体を後ろに反らせて、おまんこを指で広げて見せつけて来た
「うわぁ…良く見える…美雪のも良く見えるよ」
「あぁん…やだ…奥ダメぇぇっ」
一旦ピストンはやめて奥に突き刺したままになったのが逆に気持ちよかったのか、裕子はさっきより声が出てきた
「ママが逝ったら次は私に挿れて?ね?」
こんなかわいい顔でおねだりされるとかマジやばい
「ねぇ…ヒロさん…ワタシも忘れないで…」
控えめだけどミクのそういう所もムラムラする
この状況、三人に挿れないと終わらないだろう
自分が逝く前に三人を逝かせる!昨日散々ヤッたから少しちんこがヒリヒリしてる分、すぐ逝ってしまうことは無さそうだった
「裕子はこういうの好きだよな」
ケツを平手打ちでスパンキングしながら激し目にピストンをする
「ひゃぁぁっ!ねぇ、もう、もう抜いてっ!ダメっ、ダメだからァァァ」
「ほうら、二人が見てるぞ!やらしいとこ見せてやんなっ!」
「すっごっ!いやっいやっ!奥そんなしたらダメぇっ!」
パチィーン!パチーン!
「もうだめっ!い、いっくぅぅ…」
裕子が逝くタイミングでスポっとちんこを抜く
ピシャァァァ
潮を真下に吐き出しながら逝った
膝に力が入らないのか、ズルズルとシンクからズリ落ちて床にペタンと座ってしまった
「ママすごい…」「あぁ…やらしい…」
裕子の愛液でヌルヌルにテカったちんこごと美雪の方を向くと、自分でいじっていた手を離し、シンクに片手を付いてY字バランスで片脚を真上にヒョイっと上げた
「相変わらず柔らかいな」
「うん…これで挿れられる…?」
ここまで脚が広がっていると、おまんこは左右に引っ張られてカパッと口を開けている
「ほうら、どっちがいいんだ?」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 妻がオーナーの元で性処理家政婦として働く事になった結果
- 中学時代、J◯の姉の友人のビッチ達3人とセックスした
- 冬の郵便局のアルバイト 2
- 酔っ払って告白してきた友達の嫁を勢いで抱いてしまった
- 同じ学校で自分にとって遠い存在だった女子をカラオケに誘うことができた
- 就活生の私が男の子のせいで公園のトイレで激しく乱れてしまった2
- 古き良き昭和時代の小学生(スカートめくり終焉・その後 サオリちゃん) 3
- 女教師秘密の夜のアルバイトPart20(その②)
- 仲良くなったウラ垢女子が、後輩の彼女だった⑤
- 小学5年生の一人娘と禁断の一線を越える日…
- 彼氏と別れて後悔してる様子だった後輩を元気づけるためにデートに誘った
- 友人の息子と不倫
- J◯あけみデビュー
- 初めてパンチラ盗撮成功した日から
- (続)海外出張中の妻の、二十歳の頃の陵辱ビデオを見た話【改訂版】
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: ケンタロウさん#GUOJVyU [通報] [コメント禁止] [削除]ヒロさん、更新ありがとうございます。
待っておりました!今回も最高ですね。
裕子さんがフェラを見せつけたり、ミクさんとの身体反った状態からの顔の向き反対のキス…生々しくその状況を見ているかの様な気持ちになりました。エロ過ぎる…。美人親子との今後の進展、とても気になりますので続編をお願いしたいです。期待しかありません。
ヒロさんの無理のないペースで構いませんので、
よろしくお願いします。大ファンより。
(名前を英字入力したら、入力規制がある様で。これからはカタカナ名でメッセージ入れさせていただきます)0
返信
2025-11-16 09:35:22
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
