体験談(約 16 分で読了)
【超高評価】ご近所人妻、裕子さんの弱味を握ったので無理矢理エロい事を強要した件(1/3ページ目)
投稿:2025-02-21 01:31:10
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20年くらい前の話です。
当時、俺は二十代後半
実家暮らしで電気関係のメンテナンスの仕事をしていて、作業服で電車通勤だった。
朝、玄関を出て駅まで歩く時、ウチより2区画くらい奥の方の新興住宅街から出勤してくる奥さんとたまに遭遇していた。
駅で見かける事もあったので、ちょうど同じ時刻の電車に乗るのは知っていた。
なので、多少タイミングがズレたとしても、駅までの大通りを歩いていると、数十m先に奥さんが歩いていたり逆に俺が100mほど先を歩いていたり
でも、駅前の長い信号で追い付いて、ほぼ同時に改札を通る事が多かった。
いつも、カジュアルな格好ではあるものの、ド私服って訳ではなくそれなりにキチっとした服装。
職場で着替えるというよりは、そのまま営業に出れるような感じだった。
顔は深田恭子さんにマジ似!
スタイルはあそこまで良くないけど、スレンダーで綺麗系な人だった。
奥さんの家は、たまに旦那さんと車に乗っている所を目撃していて、その車が自宅に停まっていたので、あの人はここに住んでるんだ〜くらいには思ってた。
普段、同じ時間に通勤する美人妻のご近所さん。くらいの印象で
特に何かある訳でもなく、見かけると今日は見れてラッキー!くらいだった。
転機が訪れたのは数年経った時だった。
その日は都内のとある駅に仕事で行った時に、その奥さんを偶然目撃した。
スーツ姿の少し歳上っぽい男性と腕を組んで歩いていたのを発見してしまったのだ。
その日も朝に駅までの道で遭遇していたので、格好が同じなのは後ろ姿でバッチリ確認。
コンビニで買い物をしている所だったので、俺も入りたかったけど入らずに外で隠れた。
大きい柱に身を隠していると、俺のすぐ横を通り掛かった
「ねぇ〜早く行こうよお〜」
腕を組みながら甘い声で話している
「よし、じゃぁもう直接行くか?」
「うん❤︎」
朝の通勤時のキリッとした表情ではなく、完全な女の顔をしている
俺はもうそのまま直帰の予定だったので、尾行してみたくなった。
その駅から線路沿いを歩いていくので、少し離れて着いていく。
当時はガラケーだったが、カメラ機能は付いていたので、ムービーにしてずっと撮りながら尾行した。
二人はずっとくっつきながら歩いていて、イチャイチャしながらチューもしたり男はケツを触ったりしながら…こりゃーその先のラブホに行くだろうと確信。
予想通り、数件あるラブホの一つへと入って行った。
その入る瞬間もバッチリ撮れた。
この録画をどうやって使うか、ずっと模索していた。
朝の出勤時にいきなりそれを見せて詰め寄るのもなかなか難しいし…
偶然最寄駅や近所で会った時に問い詰めるのも、大きな声を出されたらしてもややこしい。
なにか、これを使える場面はないか…と考えていたが、なかなか難しい。
現実は、これをネタに問い詰めて、バラすぞって脅して言う事を聞かせてセックスをする。。。という妄想でシコる程度だった。
当時俺は彼女はいたが、セフレも数名いたし、出会い系サイトでワンナイトなどもやっていたし、女遊びはそこそこ派手にやっていたので、どんな事をしてまでもそれをネタに脅してヤろうとは思ってなかったが、いつか使える日が来るかも?くらいに思っていた。
その目撃から半年程経った時、接触のチャンスがやってきた。
いつものように駅まで通勤をしてる時に遭遇し、そのままほぼ同時に改札を通過。
いつもは違うドアから電車に乗り込むのに、その日は俺の後ろに並んだようだった。
俺は携帯でゲームをやっていたので、真後ろに奥さんが並んでいることに気付かなかったけど、電車が到着してなだれ込むように乗車した時に、すぐ隣にいるのを見つけたのだった。
(あ!あの奥さんが隣にいる!)
チラッと表情を見ると、おじさんとくっつきたくないらしく、あからさまに肩でおじさんを押したりと、眉間にシワを寄せて物凄く怪訝な顔でゴソゴソと動いている。
なんか性格悪そう…
あの甘い声を出していた時の女の顔とは真逆で
ツンツンしたイヤミたっぷりのキャリアウーマンって感じ。
電車の揺れで俺ともくっつくタイミングもあったけど、肩でグンッと押されて、まるで汚い物でも見るような目で睨まれた。
確かに俺は作業着だし、女性から近くに寄らない風にされることは慣れていたが、そこまで蔑んだ目で見られるとカチンとくる。
奥さんと少し離れた事によって胸の前で携帯を触れるスペースが出来た。
俺はガラケーを取り出し、あの動画を見てみた。
服装はもう忘れていたが、今日着ている服がその日着ている服だったのだ。
「あっ!」
それに気付いた俺は思わず声を出してしまった。
ん?という感じでこちらを見る奥さん
俺の視線が携帯の画面を見ている事に気付くと、チラッとその画面を見た。
俺はちょっと奥さん側に携帯を傾けて、画面を見やすいようにしてみる
「え??」
その動画に写っているのが自分だと一瞬で理解したようだった。
「え?」
と、俺を睨みつける
電車の中なので、大きな声で捲し立ててくるような事もなく(これは何なの?)という目で俺の事を睨みつけている
動画の最後、ラブホに入る所で一時停止をしてみる
すると、奥さんは俺の手首を掴んで腕を下へと下げさせた。誰か他の人に見られないようにする為だろう。
降りる駅に着くまで、俺の事をずっと睨んでいる。
綺麗なアーモンド型の目は、キリッとした表情をしても美人だ。
俺が乗り換える駅に到着したので、満員電車のギュウギュウの人波に合わせてホームへ降り立つと、真横に奥さんがいた。
「え?」
「さっきのアレはなんなんですか?」
あまり他人には聞こえないような小さい声で俺に詰め寄ってきた
「なんの事ですか?」
「とぼけないで。」
しばらく言い合っていると、降車客で混んでいたホームも一瞬閑散とする瞬間がある
「なに?あなた私を盗撮したんですか?」
さっきよりも少し大きい声で詰め寄ってきた。
周りに聞こえたら今度は俺の立場がまずい。ここは早々に黙らせる方向に持っていかないとヤバイ
「あぁ、ちょっと依頼されて尾行させてもらいました。これは依頼主に提出する物なんで」
と、ワザとらしくその場から離れようとすると
「ちょ、ちょっと待って!ねぇ、依頼主って何よ!あんた探偵??」
と、俺の腕を掴んできた
「それは言えません」
「お願いだからそれ消して!」
「それは出来ません」
「お金払うから!」
「そう言われても無理です」
女性は俺の腕を両手で掴んで引き留める
「仕事に遅刻しちゃうから離してください!」
「だったら今それを消して!」
そうこうしている内に次の電車に乗る客がホームに増えてきて、なにか揉め事か?と視線を集めるようになってきてしまった。
「では、消す条件を今夜話し合いますか?可能ならこの駅の東口の◯◯ってカフェに19時に待ち合わせで。」
「は?」
「いやなら別に俺は構わないですけど」
「わ、わかったわ」
奥さんもたくさんの人の前で注目を浴びたくなかったようだった。
「ほんとにお願いだから…」
その会話が終わる頃には懇願するような感じになっていて、このまま脅せばホテルに連れ込む事も出来る雰囲気は出ていたが、どうしてもその日の仕事が外す事が出来ない状況だった。
「じゃぁ19時に◯◯で」
冷たく言い放ってその場を離れた。
。。。。
仕事で少し遅くなってしまって、指定したカフェに10分程遅れてしまった。
入店すると窓際に奥さんは座っていた
「一名様ですか?」「あ、待ち合わせです」
その声に反応して奥さんがバッとこちらを睨む
「遅れてすいません」
対面に座ってアイスコーヒーを注文した
「あの…朝、よくお会いする方ですよね?」
やっぱり向こうも俺の事を認識はしていた
「はい」
「それで、あの動画って…」
「あぁー…」
仕事中、どういう方向で話すか、色々と練ってみたが考えがまとまらなかった。
「依頼者って誰なんですか?」
「なんで私にアレを見せたんですか?」
「貴方は探偵さんなんですか?」
とにかく焦って、早口で捲し立ててくるものの、常に困り顔でおしぼりをギュッと握りながら話している
依頼者、なんて思い付きで言ったけど効果テキメン。
単なる盗撮ではなく誰かに頼まれて動いてると思い込んでいるからこそ、俺に強く言いすぎると自分が不利になると思ってるのだろう。
「色々と言えない事ばかりなので、答えられないんですが…」と前置きをしてから
「これを報告してほしくないんですよね?」
と、核心のみの話題にする
「誰に報告するんですか…?」
「だから言えません。が、報告してほしくないなら条件次第では動画を消してもいいですよ」
「……お金ですか?」
「お金……だったら、報告した報酬の方が高いかもしれないな…」
「いくらですか?それより払います!」
もう必死になっている
この辺から、ヤれるかもって思ってきた。
「報告しようと思っていたんですけど、別に条件次第では消してもいいかなって思ったばかりなんで、まだどんな条件ならいいか自分でも決めてないんです」
って事にして
「ここだと人目にもつきますし、すぐ隣にも他のお客さんがいるので、場所を変えましょう」
と俺は立ち上がって伝票をレジに持って行って精算をした
「どこに…?」
「まぁ、着いてきてください」
店を出てラブホ街の方へと無言で歩いていく
「ねぇ…ちょっと…」
薄々気付いてきたか、少し後ろで俺に話しかけながら着いてくる
俺は無言でラブホの入り口に入った
「あの、ここはちょっと」
「誰もいない所で話し合うにはいいかなって」
「それはそうですけど、ここは…」
戸惑っているのは無視してパネルをタッチして部屋を決め、エレベーターを待っていると彼女も近くに来てはいるけどまだグダグダ言ってる
「話し合いしかしませんよ?」
「もちろんです」
俺が鼻息を荒くしていないから少しは安心したのか、何回も「変な事したら逆に訴えますからね」などと言ってきた。
確かに近所だし、こっちも実家に凸られたら色々まずいしな…なんて思ってきたけど、まだ有利なのはコッチだ!と言い聞かせながら入室した。
俺はソファに座ったが、奥さんは部屋の入り口付近に立っていた
「ねぇ、どうしたら消してくれるんですか?」
「んー…この携帯から消したとしてもパソコンには入ってるんでね…」
「じゃぁそれも消してくれる条件を早く教えてよ!」
なんか強気になってきた
「今、私が廊下に出て無理矢理連れ込まれた!って叫べば貴方もまずいんですよ?」
なるほど…確かにそうかもしれない…が、いける所までいってみる
「それをやってもいいですけど、電話一本掛ければ報告出来る状態なので、結果貴女も裁かれますよ?」
連れ込まれた戦法で対等に立ったつもりだったらしいけど、俺を陥れようが何をしようが報告されれば人生終わる…みたいな状況がわかったらしい
「じゃ、じゃぁ…早く条件を話し合いましょうよ」
「そうですね…貴女は何が出来ますか?」
「お金なら分割になるけど出来るだけ払いますけど」
なんかふてくされたような表情で言う
「別に金はいらないんで」
「じゃぁなに?ヤらせろとでも言うの?」
ムカツク言い方するなぁ
「それが目的ならヤれば?その代わり目の前で消してもらうし、報告も絶対しないって約束するならヤっていいよ」
そう言いながら上着を脱ぎ始める
「その代わり一回だけだからね」
ギロっと俺を睨みながらどんどん脱いでいく。
もう俺も後には引けないし、向こうがヤるつもりならヤろうと思ってたが
革命的に名案が閃いた
「あのさ、報告したら彼もヤバイんだよ?」
そこで脱いでいる手がピタっと止まった。
「なにそれ…」
「そりゃ…ねぇ…会社とか家族とか…」
「ちょっと待ってよ!彼には何もしないでよ!」
「いやいやいや、そういうわけにはいかないよ。依頼だからね」
「だから、私が身体を差し出すって言ってるじゃん!」
「俺が一発ヤったら消してやるなんて今言った?なんでそんなに高圧的なの?ムカツクから帰るわ。そんで報告する事にしたわ」
と、俺はムッとした表情で立ち上がって帰ろうとすると、下着姿に白いブラウスの状態で土下座をしてきた
「ごめんなさい!ほんとにほんとにお願いします!なんでもします!だから待ってください…」
少し泣いているようだ
「なんでも?ほんとになんでも?」
「はいっ…私に出来る事なら…なんでもします…グスン」
またソファに戻って、なにをするか考えるような芝居をした
その間、正座で待っている。
「あのね、俺、別に女性には困ってないんですよね」
「はい…」
「だから、今別にセックス出来なくてもいいんですよねー」
「じゃぁ、私はどうしたら…」
そりゃそうだ。いい加減なにか決めなきゃ…
「じゃぁまずいくつか質問するから正直に答えてくれますか?」
「は、はい…」
疑問に思う事を次々と聞いてみた
あの男性の事、いつから関係があるのか、尋問みたいになる
彼女は、答えるとバレるから嫌だけど、答えないと報告されちゃうし…と複雑な感じで、言葉を慎重に選んで答えていた
「じゃぁ踏み込んだ質問しよっかな。そんなに彼と会ってセックスしてるって事は、めっちゃエロい人なんですか?」
「そんな…エロくはないと思うんですけど…」
「彼とのセックスは気持ちいい?」
「ま、まぁ…」
「彼はテクニシャン?」
「わかんないけど…普通だと…」
「彼のセックスは激しいの?」
「いや…普通だと…」
「全部普通って、そう答えればいいって思ってます?」
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4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続き、待ってまーす!
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2025-06-13 04:59:20
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]書くべきです
0
返信
2025-02-22 21:04:57
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2: Peachさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]続編お願いします!
0
返信
2025-02-21 15:09:32
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1: 川内さん#E0hUNSY [通報] [コメント禁止] [削除]素晴らしい展開ですね。
深田恭子風だけど、身体はそこまでじゃない美人妻ってのがリアルでいいです。
いきなりアナルで驚きましたが、次の展開を期待して待っています。0
返信
2025-02-21 10:58:02
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(2020年05月28日)
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