体験談(約 2 分で読了)
あの日の修学旅行
投稿:2023-07-15 18:12:29
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
俺は高校2年。
修学旅行での出来事を話そう。
俺たちは、京都、大阪など名所を周っていた。
「やめてください」
「いいだろ別に」
ふと聞こえてきた。
どこだ?と思って周りを見渡すとそこには、同級生の
ひできとかずやがいた。
この二人はいわゆるヤンキーみたいな感じで、俺たちも手を焼くほど厄介なのだ。
女子を見つけてはナンパしたり、手を強引に引っ張ってどこかへ連れ去ろうとしたりする。
今回は、見るにも見かねて
俺「おい、やめろよ嫌がってんだろ」
ひでき「お前に関係ないだろ」
かずや「そのとおりだ。」
二人揃って反抗してくる。
俺「関係ないことないよ。お前らさ、一緒の学校だろ、問題起こしたら俺らの学校自体が評価下がったりするんだぜ」
俺が正論を言ったら理解したようで拗ねてどこかへ行った。
俺「大丈夫?」
「ありがとうございます、、」
その子は少し涙目になっていた。
「ごめんね、俺らの学校のやつさ、ろくなやついないんだよね笑」
俺が少し笑ったように言うと、
「あの、一緒に買い物でもしませんか?」
「え、まぁいいけど」
俺はその子と一緒に買い物をすることになった。
話をする中でわかったことがある。
その子の名前は、はな
一人でいたとこをあいつらに狙われた。
どうやら、コミュ力低くて友達がいないそうだ。
「そうか、まぁそんな気にすることじゃないって」#
ブルー
「そうかなー、俺くんは友達いっぱいいそうだね」#
ピンク
「えー俺?俺友達あんまいないんだよ笑」
「そうなの?私を助けてくれたからさ、」
「あいつらまじで見てられないんだよね」
「あのさ、連絡先交換しない?」
「おぉ、いきなりだね、いいよー」
俺たちは流れで交換した。
〜LINE〜
「俺くん!良かったら私の部屋こない?」
「え?近くなの?」
「近くみたいなの」
俺が部屋を出ると、隣の部屋に奇跡的にその子が立っていた。
「で、なんか話すことある?笑」
「ないけどさ、助けてくれたお礼!」
そう言って彼女は、キスをしてきた。
しかも、少しディープなキスだ。
俺は勢いで、挿入した。
「ア、ァーンイクゥ、、」
「ごめん、つい興奮しちゃって」
「いいの、俺くんが初体験で嬉しい」
彼女はそう言って嬉しそうにしていた。
「また今度どこかで会おうね」
「うん」
俺たちは約束をした。
続きを出します。
「終わり」
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- コスプレ好きな韓国人美女と生中出しセックス
- 海女チエの島の性風俗と性生活ー8
- 両親のセックスを目撃したけど普通じゃなかった
- 経験豊富な妻と早漏な俺の話 初めての中出し
- 夏休み初めて女の子のあそこを見る思い出
- アフター帰りのキャバ嬢らしき2人が細い路地でうずくまってた
- 中〇1年生の妹をオモチャを使って開発
- 従弟と初体験の一年後、約束通りまたサックスした
- 寝ている小◯生の妹を夜這い
- 夫婦の刺激の為に貸出した妻はそのまま・・・⑤
- 中学時代の部活で先輩のおしっこの音がすごかった話
- 黒人女性英語教師(alt)と初SEX
- 爆乳で美しい僕の奥さんには、もう一つの家庭がありました外伝2/爆乳淫乱人妻秘書・優花への究極焦らしプレー前編
- 僕と友達とそのお母さんで王様ゲームをした話
- 教師になったらできる事
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
