体験談(約 5 分で読了)
【高評価】中学生の時、橋本環奈似のクラスメイトを古本屋のアダルトコーナーで見つけて、家に連れ込んでHさせてもらったはなし②
投稿:2025-05-13 00:07:40
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古本屋のアダルトコーナーで同級生と鉢合わせた体験中学生のとき、性の目覚めはとうに済んでおり、女に興味津々ながらも、彼女はおらず、日夜一人息子を慰める生活を送っていた。そんなある日、校区の外れの古本屋まで遠征に来ていた。たまにここに来るのだが、この店は婆さんが1人でやっている古本屋で、未成…
杏奈をイカせた余韻に浸る一方で、杏奈自身も快感にうちふるえているようだった。
「気持ちよかった?」
「なんて言うか、凄かった.....電気が走るというか、目の前が真っ白になる感じ....」
薄ピンク色のショーツの股間の部分が濃いピンク色に変わっており、濡れているのがまるわかりだった。
「直接当てたらさ、もっと凄いんじゃない?」
「あ...うん....そう...かもね」
俺が言いたいことを察して躊躇する杏奈。
「脱がしてもいい?」
「あぁ.....うん、まぁ.....」
その場の独特な雰囲気に流されてだろうが、承諾を得ることができた。
俺はショーツの両端に手をかけるとスルスルと脱がし始めた。
胸が激しく高鳴り、心臓がはじけそうなほど興奮していた。
膝ほどまでおろすと股間部がはっきりみえるようになった。
思っていたより陰毛が生えていたため、はっきりとは見えなかったが、陰毛がぬらぬらと濡れそぼっていた。
足元からすっと抜き取ると畳んである衣類の脇にそっと置いた。
「なんていうか、これ、めっちゃ恥ずいねw」
杏奈は顔を真っ赤に染めながら照れ笑いしていた。
「いや、こっちもさっきからちんぽ丸出しだから、おあいこおあいこw」
俺も場の空気を壊さないように気をつけて言葉を選んだ。
なお、すでにちんぽは臨戦体制に復帰していた。
「こっちも外すね」
軽く言ってブラジャーのホックを外した。
手のひらサイズの乳房が溢れでて、先ほどまでチラ見えしていた乳首がお披露目された。
杏奈はすっぱだかになった。
効果はばつぐんだ。
「もともと可愛いと思ってたけど、めっちゃ綺麗....」
素直な言葉が出た。
「も〜、やめてよっ、めっちゃ恥ずかしいんだからね!」
照れながらペシンとはたかれた。
カーペットの上だと硬いからと理由をつけて、ベッドへ誘い込んだ。
ちなみにベッド自体は祖父母のものではなく、俺がきた時に寝る用の俺のベッドだ。
杏奈をベッドに案内すると、ベッドの上にちょこんとお姉さん座りで座った。
俺もベッドに上がり、全裸の杏奈と向かい合った。
「じゃ...じゃあ、続きするから、さっきみたいに脚開いてもらってもいい?」
先程は一枚の布切れが股間を守っていたが、その防壁は取り除かれている。
杏奈はむーむー言いながら、股間を手で隠しながら股を開いてくれた。
そして、手を軽く指でノックすると、どかしてくれた。
股間を隠していた手は恥ずかしさのあまり、今度は顔を覆った。
そして、俺の前には黒黒とした陰毛の中にてらてら光る割れ目が現れた。
割れ目と言っても少し中が見えており、薄いびらびらがはみ出していた。
「あ〜、もうw本当無理!私の、変じゃない?」
変も何も初めて見るまんこに違いなどわかるわけもない。
当時は平成半ばではあったが、今ほど無修正が出回っていたわけではなかったため、生で見るのは本当に初めてだったのだ。
「他の人の見たことないけど、すごい綺麗だと思う」
正直な感想だった。
初体験を彼女と済ませた友人から、ちょっとグロかったとか、臭いがな〜とか話は聞いていたが、初めて見る杏奈のまんこは神聖さすら感じた。
陰毛を両脇に寄せながら、まんこを少し開いてみるとピンク色の媚肉がくぱぁっと口を開けた。
ぬらぬらと光っており、粘液が垂れていた。
上の方にクリトリスがあると聞いていたので少し探していたのだが、わからなかった。
杏奈に聞くのも恥ずかしかったので、そのままローターを割れ目の上の方に押し当てることにした。
ヴヴィィィィィィィィィィィィィィィィィン
「ひゃっ、ンンンンンンンンンンンンッ!」
杏奈は声を抑えようとしているのだが、抑えきれていない。
ややあって愛液がとめどなく溢れてきて、俺の手も濡れるほどだった。
杏奈は目を逸らしていたので、かなりまんこを凝視していると、皮に隠れているピンク色の肉芽、クリトリスを発見した。
皮を被っているとは聞いていたが、思っていた感じとは違っていた。
俺はそこに直接当ててみた。
「ひぁぁぁっ♡あぁん、ぁっ!あぁっ♡」
顔を覆っていた両手はいつのまにか布団をがっしり握っていた。
「あぁっ、くるっ、くる、また、イクっ♡あっ、あぁぁっ!!!」
プシュァァッと杏奈は潮を噴いた。
そこまで盛大なものではないが、覗き込んでいた顔にかかるほどのものではあった。
杏奈は肩で息をしながらパタンとベッドに横たわった。
頬は蒸気しており、目は潤んでいて、今まで見たことのないような表情をしていた。
「杏奈....、セックスしたい」
今から思えば色気も何もない誘い文句だったとは思う。しかし、飾らぬ本音だった。
先程抜いたにもかかわらず、それまでの人生で1番力強く勃起していた。
杏奈は横たわったまま、か細い声で答えた。
「コンドームあるなら.....いいよ.....」
彼女もおらず、今日初めてまんこを見た男がコンドームを持っているか、答えはイエスだった。
実は以前、コンドームを買って装着してみたことがあった。
友人から初体験の話を聞いた時、いざというときにつけたことがなくて失敗したらどうしようと思って買って試してみていたのだ。
そして、余ったものは実家に置いておいて見つかったら恥ずかしすぎるので、この部屋に隠していたのだ。
それが功を奏した。
「わかった」
俺はいそいそと隠し場所からコンドームを取り出して装着した。
横目で見て杏奈はクスッと笑った。
「ちゃんと持ってんだw」
「使ったことはないけどな」
初めてだということを隠すつもりはない。
そして、横たわる杏奈に跨った。
杏奈のおっぱいにそっと触れた。
それは今までに触れたことのない触感でふにぃっと形を変えていく。
痛くしないように優しく撫でるように揉みしだく。雑誌で乳首は摘むと痛いと書いてあったので、指の腹でさするようにくるくると弄った。
そして、空いている乳首を舌先で転がすように舐めた。
「ん、んんっ.....」
杏奈の吐息が先ほどよりも近くで聞こえる。
顔を上げて視線を顔に向けると、目が合った。
「キスしてもいい?」
「ふふっ、今更その確認?w」
笑われてしまった。
確かにセックスのOKをもらった後にする確認ではなかったかもしれないと恥ずかしくなった。
俺は恥ずかしさを押しつぶすように杏奈にキスをした。
唇は薄く柔らかかった。
しばらく唇を重ねたあと、ぎこちなく舌を挿れてみると、杏奈も舌を絡めてくれた。
キスを終え、気持ちの昂ぶりを抑えられなくなった俺はいよいよ挿入を試みることにした。
両脚を軽く持ち上げ、股間を見えやすくする。
挿れる穴を間違えないよう、指で軽く開いておく。
「じゃあ、いくよ...」
ツプッと鬼頭が穴に入っていく。
思っていたよりも挿入に対して抵抗があった。
「んんんっ!いったっ!」
杏奈も声をあげた。
「大丈夫?」
「ん....大丈夫....」
「無理だったら言ってね?」
ズズズッと中に押し進めていく。
「はぅっ!んんんっ、んっ!!」
ズブッ!
かなり濡れていたため、そのまま根元まで挿し切ることができた。
膣内はゴム越しでもその温かさを感じることができた。
膣内はキュウキュウ締め付けており、杏奈のまんこは今、俺のちんぽの形にジャストフィットしているのだろうと思うと股間に力が入る。
「今、全部入ったよ」
「ん.....まだ動かないで」
潤んだ瞳でつぶやくのを見て可愛すぎたので、今度は確認なしにそのままキスをした。
唇を喰むようにキスを重ねる。
恋愛感情なのか、動物としての性欲なのかわからないが、杏奈のことが好きでたまらなくなっていた。
「そろそろいい?」
「んっ...多分大丈夫っ...」
息を漏らしながら答える杏奈。
「んんっ.....」
杏奈の喘ぎ声なのか、痛みを堪える声なのかはわからなかったが、ゆっくりとピストンを開始する。
グポッグチュッ
水音が股間から聞こえてくる。
抜き差しする度に繰り返し音がする。
さっき抜いたため、我慢はできそうだったが、あまり長時間するのも杏奈もつらいかもしれない。
吐息から多少は慣れてきたようなので、少しだけ腰の振りを早くした。
ちんぽが温かみのある肉壁に包まれていることを実感する。
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡」
杏奈の甘い声に発情してしまう。
「くっ、そろそろイキそう」
股間から男根へ精液が込み上げてくるのを感じた。
「んっ、ぁっ、うん」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ
ちんぽが脈動し、精液が放たれるのをいつもよりはっきりと感じることができた。
最後の一滴まで注ぎ込み、ちんぽを引き抜いた。
ズルリと抜けたちんぽからコンドームを外すと、2回目とは思えない量の精液がたぷついていた。
そして、コンドームの外側には破瓜の血がついており、杏奈の股間からも垂れていた。
すでに布団についてしまったものはしかたないが、俺は慌ててティッシュで愛液と混じった破瓜の血を拭き取った。
思わぬ形での初体験を終え、ベッドで息を切らす杏奈を見て、多幸感に包まれた。賢者タイムに入った俺はこのまま終わると関係が途切れてしまうと考えた。まだ杏奈の思考回路が冷静でないうちに次の一手をうたないといけない。「あの、さ......」「ん?」言葉が出てこない。思考回路だけが…
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4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]似てるのでなく、当人だったら面白いです。ヤッてそうなイメージじゃないですか。 古本屋なんて、今は買い取り店ですから中古として募集中なんっすかね。
0
返信
2026-01-17 13:04:23
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]すごく興奮しました!
0
返信
2025-05-16 22:41:20
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2025-05-16 11:42:53
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]なにか初々しさがあって良かったです
お決まりの続編お願いします1
返信
2025-05-14 03:22:45
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(2020年05月28日)
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