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小◯生の頃やってはいけないスミレちゃんとのエッチな遊び

投稿:2019-05-26 16:09:56

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ユッキー(京都府/20代)
最初の話

これは私がまだ高◯生だった頃のお話です。夏休み暇だった私は友達SRに2人で近くの市民プールに行かないか?と誘われ行く事にしました。その市民プールには夏休みを利用して多くの家族連れやカップルで賑わってました。男2人でのプールはやけに盛り上がりに欠け、正直言って1時間もしないうち…

前回の話

小学5年生のときクラスに1〜2人はいるエッチな女の子…今回はそんな女の子とのエッチな体験談です。季節はまだ春と言うのに汗っかきなのか暑がりなのか分からないが仲良し2人組の女子がすでに半袖1枚でグランドを走り他の友達と遊んでいた。その子の名前はひまわりちゃんとマヤちゃんと言う子だった。…

久々にエッチな体験談を投稿します。

注意

「この体験談は小◯生の時の子供がやってはいけないエッチな遊びをしてしまった実話です」

以前小学校6年生の時のプール開きであった矢澤さんと南ちゃんとのエッチな体験談を書きました。

今回は同じ小学校6年生の時の体験談です。

夏休みが終わり9月から学校が始まりました。

2学期が始まっても学校の体育はプールがあります。

俺は当然夏休みのプール開きでした矢澤さんと南ちゃんとのエッチな事を思い出してしまいます。

向こうの2人も同じように思っていて授業の最後の30分の自由時間になりやっぱり俺の所に来ました。

俺は友達のタケル(タケ)と遊んでいたのですが矢澤さんと南ちゃんが加わって4人で遊ぶ事にしました。

そして週4回あるプールの授業時間を毎回この4人で自由時間は遊んでいました。

そんな9月も半ばに入った頃、学校からの帰りにクラスのスミレちゃんとカナちゃんから声を掛けられました。

どうやら俺とタケとスミレちゃんとカナちゃんの4人で学校を1日ズル休みしてプールに遊びに行かないかって誘われました。

俺は当然学校をズル休みするなんて考えた事も無かったので迷いましたが学年の中でも結構可愛いスミレちゃんから誘われたら

行こうと思いオッケーしました。

スミレちゃんはツインテの髪型にいつも少し背伸びした大人の服装で明るい女の子です。

逆にカナちゃんはショートの髪型に物静かでおっとりした感じの女の子です。2人とも幼稚園からの幼馴染でいつも仲良しでした。

ズル休み結構日4人で打ち合わせした通り学校に行く振りをして駅前に集まりました。

そこから電車で1時間程乗って着いた大阪にあるプールです。

早速プールに向かい着替えて俺とタケはスミレちゃんとカナちゃんが来るのを待ってました。

待ってる間に気づいたのが全然プール内に他のお客さんが見当たらずまばらにポツポツとカップルや家族連れがいるだけでした。

俺はその時まだ開園して20分だし平日のこんな朝からプールなんて来ないんだろうと思ってました。

しかし、この日は平日という事もあり季節が9月3週目で少し肌寒く天気もくもりでプールに入るにはあまり環境が良くなかったのだと思います。

2人を待つ事5分して来ましたがまずスミレちゃんを見てビックリしました。

小◯生が着るにしては少し大胆過ぎる白のビキニでした。

しかも水着の面積が少ないタイプで紐の結び方が少し緩いのかサイズが少し大きいのか肌と水着の間に少し隙間が出来てました。

カナちゃんは普通のセパレートの上下が別れた生地が白で花柄が描いてある水着でした。

俺はスミレちゃんを見るなり「凄い水着だけど大人って感じやな」と一言…。

カナちゃんは「白の生地に花柄が可愛いので女の子の水着って感じやね」と言いました。

スミレちゃんは「この大胆ビキニを親に秘密で買ったは良いものの着る機会が無くてもうすぐプールの時期が終わる頃なら人も少ないし着れるチャンスかなって思って着たの」…とたしかそう言ってました。

とにかくスミレちゃんは大人の女性思考が普段の服装からも見て分かってたのでちょっとこの大胆ビキニには驚かされました。

でも俺は学年でも3本の指に入るくらい可愛いスミレちゃんの超露出的な白ビキニ姿を見れただけでも来た意味はあったと思いました。

そして最初に流れるプールに行って俺が一番最初に入ると鳥肌が立つくらい水が冷たく感じました。

タケが入った後、スミレちゃんとカナちゃんがゆっくり水の中に入りました。

「冷たい」

と2人の声が聞こえてから4人でグルグルと流れるプールを歩きました。

3週程してから上がりました。

水から上がると曇り空で気温もそれ程高くなかったので水の中の方が暖かいと思いました。

そしてふとスミレちゃんを見るとなんと白ビキニからおっぱいが少し透けて見えてました。

おまけに寒くてスミレちゃんの乳首はピンと立ってるのも分かりました。

その事を横にいたカナちゃんに言おうと見るとカナちゃんも乳首ビンビンに立ってました。

スミレちゃんよりカナちゃんの方が胸があったため乳首の形がはっきりと分かりました。

そして、俺はカナちゃんに「スミレちゃんの水着濡れて少し透けておっぱい見えてない?」と聞くと。

「えっ?あっ!ホンマや!おっぱい少し透けて見えてる」

俺はカナちゃんに「スミレちゃんのおっぱい少し透けて見えてるの言わないように…言うと帰るって言うしせっかく来たのやから…」と言いました。

カナちゃんは「スミレには悪いけどせっかく来たから帰るには早いしお金勿体無いもんね」

そう言うカナちゃんを横目で俺は「可愛いスミレちゃんのおっぱい見えて最高なのにこのまま帰ってたまるか」…と心で思ってました。(悪)

次に向かったのが縦長の大きいプールでした。

そこで4人で泳いで先に向こう岸まで誰が早く行けるか競争しました。

このプールには全く人がいなかったので4人で独占状態でした。

そして4人必死で泳いで泳いで行きました。

向こう岸まで行くと帰りは自由に泳いで戻りました。

結構疲れたのでプールから上がって休憩用の椅子がある所まで歩いて行く途中カナちゃんが「スミレ水着がお尻の間に挟まれてるよ」と言いました。

スミレちゃんの水着はお尻の間に半分挟まり半ケツ状態でした。

俺はしっかりとスミレちゃんの白いぷるっとしたお尻を見ました。

スミレちゃんは「少し水着が大きいから捲れただけで大丈夫大丈夫」と少し恥ずかしさを隠すように笑顔でした。

その後椅子に座って休憩をとりました。

椅子をお互いの前に置いてテーブルは無くこの後何をするか話し合いをしてました。

話し合いをしてる最中スミレちゃんは足を組んだり離したりお尻をモゾモゾさせたりしてました。

またスミレちゃんは足を組んでから離し少し足を開けた時見えました。

スミレちゃんの下の水着が少し大きいので足を組んでだり離したりお尻を動かしている間に水着が少し横にズレてスミレちゃんの大切な部分が見えそうになってました。

正確に言うとオマンコの横の色素が少し茶色くなっている部分が見えてました。

さらにスミレちゃんは椅子の上に足を置いて三角座りをしたので水着と肌の間に少し隙間が出来て前からじゃなく横から見ればスミレちゃんの筋マンが見えると考え…

俺はバレないようにワザとスミレちゃんの右側、俺からは左側に椅子を移動させました。

「ん?なんだ?」と3人思いましたが俺は「近づいた方が話しやすい」と誤魔化しました。

タケもカナちゃんも椅子をお互い近づけて話をしたので俺はバレてないと思いました。

そして横目でスミレちゃんの下の水着を見ると水着が少し前に膨らみ隙間が出来てスミレちゃんの大切な部分の綺麗な筋マンが見えました。

スミレちゃんの筋マンは少し濃いピンク色をしていて縦スジはぷっくりした感じの割れ目がありました。

俺はスミレちゃんの筋マンを見てるうちにチンコが勃起し始めしばらくしてスミレちゃんが三角座りを辞めたので筋マンも見えなくなりました。

でも俺は勃起しっぱなしでオシッコがしたくなりトイレに行って来ると3人に行ってトイレに行きました。

するとスミレちゃんもトイレに行くと言ったので一緒に行きました。

トイレに入る前にスミレちゃんに「トイレ終わったら横で待っててくれる?」と言われたので俺はトイレの後待つ事にした。

少ししてスミレちゃんがトイレから出てきた。幸い女子トイレが混んでおらず直ぐにスミレちゃんが出てきました。

みんなの所に戻ろうとするとスミレちゃんが「水着の紐が緩むから水着の前持ってるし結び直して欲しい」と頼んできました。

俺はスミレちゃんの緩んだ水着の紐を解きました。

この時片方ずつ解いて結び直してからもう片方を結び直せば良かったのですが俺は初めての紐水着に知らずに両方一気に解いてしまいました。

当然両方紐を解くとペラっと水着は前に落ちスミレちゃんのお尻は丸見えになってしまいました。

スミレちゃんは「えっ?ちょっと両方外してどうするの…」と焦り出し俺は慌てました。

幸いスミレちゃんが前を手で押さえて持っていたのでふんどしのようにはなりましたが下半身丸出しにはなりませんでした。

すぐさま俺はしゃがんでスミレちゃんの水着を前から後ろに持ち直したためキュッと引き締めたお尻に一瞬だけ筋マンが見えました。

スミレちゃんには「うちのアソコ見たやろ?」と強く怖い口調で怒られたので「ゴメン、一瞬見てしまった…本当にゴメン」と謝りました。

俺はこのままスミレちゃんが怒って帰るだろうと少し悲しくなりながら思ってましたが「見られたのは恥ずかしいけどまぁユッキーだったら許してあげるよ」とボソっとスミレちゃんに言われました。

その後もう1回流れるプールに入って遊んでからお昼を食べました。

食べた後少し休んでからみんなでウォータースライダーに行きました。

そこでスミレちゃんは「カナちゃんはタケ君と、で私はユッキーと」と言い直ぐにカナちゃんは嬉しそうな顔でタケとくっついて階段を上って行きました。

スミレちゃんと俺はその後階段を登って行き俺は「急流滑りは怖いよ…」といったらスミレちゃんが「うちに捕まり」と言って前に座りました。

俺はスミレちゃんのお腹の上辺りに捕まり滑り始めました。

スミレちゃんは「ヤッホー…イェー」とか声出してましたが俺は真一文字に口を閉じてました。

滑り出して半分が過ぎた辺りで途中急カーブがありそこで俺は体制が崩れてあろうことかスミレちゃんの上の水着を引っ張ってしまいさらに直でスミレちゃんのおっぱいに捕まってしまいました。

お餅のような大きさの先に乳首があるスミレちゃんのおっぱいを直接手で触り掴んでました。

スミレちゃんは途中水着がズレた事に気づいて直そうとしましたが出来ずにこのまま皆んながいる下に着いたら完全にポロ◯すると思い俺の腕でおっぱいを隠しながら下のプールにドボンしました。

下のプールから泳いで上がると完全にスミレちゃんのおっぱいが見えてました。

幸いお客さんがいなくて見られたのが俺たち3人と監視員のバイトの人だけでした。

俺はこの日だけでスミレちゃんのおっぱいもオマンコも見てしまい、もしオナニーを覚えていたら帰ってスミレちゃんをオカズにしていたと思います。

スミレちゃんはカナちゃんに水着の紐を背中で結び直してもらってからもう1回行く事にしました。

階段を上ってる時俺はスミレちゃんに「さっきのトイレの後の事に今の事と恥ずかしいところ見てゴメンな」と謝りました。

するとスミレちゃんは「ユッキーのおちんちん見せてよ、うちのアソコ見たんだったら…ユッキーだけズルいよ」

まさかそんな事をスミレちゃんの口から出るとは思っていなくて聞いた時は心臓が口から飛び出すくらいドキドキしました。

そして今度はスミレちゃんが後ろで俺が前になりスライダーを滑りました。

スミレちゃんはスライダーを滑っている最中俺の水着の前を開けておちんちんを覗き込んで来ました。

見た最初の一言が「おっきいなぁ!」でした。

そしてスミレちゃんは俺のおちんちんに手を出して触って来ました。

俺はそこまでするとは思っておらず「スミレちゃん?なぁなぁスミレちゃん?」と言ってもスミレちゃんは俺のおちんちんを触るので何か必死でした。

もう1回「スミレちゃん?」と言うと「あっ!ゴメンめちゃくちゃ触ってしまった」と言って謝って来ました。

その後バシャンと下のプールに落ちました。

プールから上がるとスミレちゃんは人生初の男のおちんちんを触った事に顔が火照ってました。

その後カナちゃんとタケは流れるプールに行くと言ったので2人で行きスミレちゃんと俺はもう1回スライダーに行きました。

そして今度はスミレちゃんが前になり俺が後ろになって滑りました。

今度は俺がスミレちゃんのオマンコを触りました。スミレちゃんが「穴に指入れたりしないなら触ってもいいよ…うちもおちんちん触ったし」

と言われたのでスライダーで滑ってる最中にスミレちゃんのオマンコを手でベロベロと触りました。

お尻の穴辺りまで指を進めてスジに沿ってクリトリスまで触りました。

スミレちゃんは「恥ずかしいけどユッキーなら大丈夫」と言ってくれました。

そのまま3回目のスライダーを滑り終わると今度は波のプールに行って遊びました。

そして最後にまた流れるプールに入りそこでお互い水中で水着の前を開けてアソコを見せ合いっこしました。

俺は我慢出来ずスミレちゃんに抱きついてしまいました。

スミレちゃんは嫌がるかと思いましたがクルッと回って前を向きギュッと抱き合いました。

抱き合った時にスミレちゃんのオマンコに少しおちんちんを擦ってしまいそれがスミレちゃんのエッチなスイッチをONにしてしまいました。

流れるプールの奥は誰もいなくて監視の人も目が届かないところで他のお客さんが後ろから誰も来ていない状況を作りました。

そこでスミレちゃんは「スゴイことしてあげる」と言って水中で水着の紐を解き下半身丸出しになりました。

さらに上の水着の紐も解き首に掛けると「オールヌードでプール入ってすごいやろ?」と水中に潜ると素っ裸のスミレちゃんの肌が見えました。

この時の俺はメッチャ興奮して俺も水着を脱いで素っ裸になりました。

そのまま素っ裸まま少し歩いてると後ろから若いカップルの人が来てヤバイと思いましたが水中でプールサイドに身体を向けてやり過ごしました。

この瞬間スミレちゃんと俺は見られたらと言うスリルに興奮してもうお互いこのままセックスするんじゃないかと言うくらい興奮が高まってしまってました。

12歳の子供でもお互い興奮が高まると知らず知らずのうちにオチンチンとオマンコをくっ付けてしまってました。

中には入れてませんがオマンコの筋の上に勃起したオチンチンが前から押し当てて挟まってるような状態です。

そこから少しだけお互い腰を動かしてオチンチンとオマンコを擦り合わせました。

イク事は出来ませんでしたがスミレちゃんのオマンコの形がスジマンからベロベロが開いた形に変化してたので驚きました。

さらにお互い身体をくっ付けてキスするのかと思ったとき…「ピンポンパンポン!」

「本日の当園プールの営業時間は…」

この放送でお互い「はっ!」と気づいて「そろそろ帰らないと親にバレる」とスミレちゃんが言って慌てて水着を着なおしプールを上がりました。

上がってからスミレちゃんのオマンコがベロっと開いているのが少し透けて見えていました。

スミレちゃんは俺の後ろに少し隠れるようにカナちゃんとタケと合流して更衣室に行きました。

帰りの電車で今日会った事はナイショだからとスミレちゃんに言われお互い今日した事も2人のヒミツにしました。

帰り際スミレちゃんに「矢澤さんと南ちゃんとも今日みたいな事プールでしてたやろ?」と言われ焦って「バレてた?」と聞きました。

スミレちゃん曰く「矢澤さんとユッキーがイチャイチャしてるのに気づいたけど誰にも言わなかった」

「そのうち誰かが言うだろうと思ってたけど誰も知らないのか噂にもならずビックリした」

「今回プール誘ったのはカナちゃんがタケ君の事が好きだったのとその友達のユッキーを誘ったら矢澤さんとしてたようなことをプールでしてくるのかと思ってた」

「実際あれはユッキーからじゃなく矢澤さんから始めたってのが今回のプールで分かった」

「それに矢澤さんがしていたあのプールでのイチャイチャがこんなに楽しいし興奮するとは思わなかった」

とスミレちゃんは言ってました。

今回の体験談は小学校6年生の頃の出来事でもしこんなエッチな事してるのが親にバレたらタダじゃ済まないのが怖かったです。

でもスミレちゃんのオマンコを見て触ってオチンチンをくっ付けてと大変興奮する楽しい思い出が出来ました。

最後に次の日学校でスミレちゃんに「昨日のプールで水着が濡れた後おっぱいやアソコ薄っすら見えてたで…1日中」

そう言うと「ユッキーが行きたいなら今度は2人きりでまたこの水着でプール行ってもいいよ」

と言われ俺は…もし行ったらあの続きをやる…そう思うと怖くて行くとは言えませんでした。

でも人生初の射精は夏休みに矢澤さんとのお股の擦り合わせでしてしまっていたのでもしスミレちゃんに射精しても初出しではないです。

実際にはスミレちゃんにも射精してしまったのですが矢澤さんに射精したときとは違い非常に危険で1歩間違えると小◯生でセックスをしてしまうような事になりました。

その小◯生の頃のやってはいけないスミレちゃんとのエッチな遊び体験談が見たい方が多ければ時間がある時書きます。

この話の続き

前回の話しの続きです。9月最後に大阪のプールでスミレちゃんとエッチな遊びをしました。それはプールの水中で下半身を露出させてオチンチンとオマンコをくっ付けて興奮し合いました。この当時の私はセックスという行為自体も知らないし、どうすれば女性が妊娠するのかとか、生理とかも全く知りま…

-終わり-
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