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小学生時代(澪と雫)その13(3/4ページ目)
投稿:2025-06-14 15:07:19
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これはもう手遅れだということがわかりました。
「くっ・・・ぼ、僕は注意したからね・・・!!どうなっても知らないよ・・・・・・!!!」
僕の最後の言葉も、澪ちゃんの耳には届いていないようでした。
「うっ・・・・・・ぐぅぅっ・・・・・・!!」
「可哀想ですね。タケトくんのおチンチンは大変なことになって・・・・・・・・・んんんっ!!?んぁ・・・・・・・・・・・・えっ・・・・・・?」
「ビュクッ!ビュクッ!!ビュクッビュクッ!!!」
僕は呆気なく射精してしまいました。
「うぅっ・・・!くっ・・・・・・!」
僕の射精した精液は、澪ちゃんの顔に見事に降り注いでしまいました。
ビュルッ!ビュルルルッ・・・!!
「んぇぁっ・・・!あっ・・・・・・・・・んぁぁっ・・・・・・!?な・・・なにっ・・・・・・!?」
1滴、また1滴と澪ちゃんの顔は白濁で汚れていってしまいました。
ようやく澪ちゃんも、自身の顔に降りかかる液体の正体を理解したようでした。
「や・・・・・・やぁぁっ・・・!!も、もしかして・・・・・・これぇっ・・・・・・!」
「くっ・・・・・・ううっ・・・・・・」
「せ・・・・・・精液・・・・・・・・・!?んぷっ・・・・・・、んっ・・・・・・んぅぅっ・・・!!」
「ビュッ・・・ビュッ・・・」
ようやく僕の射精は収まりました。
脳天を貫くような快感も姿を消していきました。
「ふぅー・・・・・・・・うん。これが精液だよ」
僕は心底スッキリした気持ちで言いました。
「って・・・うわっ・・・・・・大丈夫かな?澪ちゃん」
落ち着いて澪ちゃんの顔を見てみると・・・澪ちゃんの顔には僕の出した精液がべっとりとついていました。
澪ちゃんはしばらく茫然として硬直していましたが、やがて絞り出すような声で言いました。
「せ・・・・・・精液が・・・・・・・・・顔に・・・・・・・・・?」
「うん・・・そうだよ。僕がやめてくれって言ったのに、澪ちゃんが手を離さなかったから・・・」
「い・・・・・・痛かったんじゃ・・・・・・なかったんですか・・・?」
「・・・いや。全然。それどころか、気持ちよくてしょうがなかったよ。イキそうになってしまったから、やめてくれって澪ちゃんにお願いしたんだけど・・・何を勘違いしたのか、余計に手の動きを強めたりするから・・・」
澪ちゃんはしばらく事態を飲み込めないようで、ふるふると震えていましたが・・・
「や・・・・・・やっ・・・やぁぁっ・・・・・・!!ふ、ふいて・・・早く拭いてくださいよぉ・・・・・・!!」
やがて感情を爆発させました。
「あ。ああ。ちょっと待ってて」
僕は急いでベッド脇のティッシュを取ると、やさしく澪ちゃんの顔を拭き始めました。
「ぅぅぅ・・・・・・信じられない・・・・・・・・・!どうして・・・・・・こんな目に・・・・・・!」
「だ、だから僕はどうなっても知らないよっていったんだけど・・・」
「あ、あんなことで気持ち良くなるなんて・・・わかるわけないでしょ・・・!!それならそう言ってくれれば・・・!!」
「ご、ごめん・・・ごめんなさい」
泣きそうな声で言う澪ちゃん。澪ちゃんの顔には、未だ大量な精液がべっとりとついたままでした。
(「こ・・・これって・・・が、顔射ってやつだよな・・・。まさか僕が澪ちゃんに・・・こんなことをしてはまうとは・・・」)
僕の精液を顔で受け止めることになった澪ちゃんを見ていると、罪悪感とともに、ふつふつと満足感というか、征服感のようなものが湧いてくる気がしました。
その後、澪ちゃんの顔から精液を取り除いた僕が平身低頭謝ると、最終的には僕の射精の原因の一端はほんのわずかだが自分にもあるとして・・・
澪ちゃんはしぶしぶ…本当に渋々、僕を許してくれました。
そして、澪ちゃんはもう一度、シャワーを浴びに行くこととなりました。
僕は、澪ちゃんがシャワーに再び言った後、少しずつ頭が冷めて落ち着いてくると、澪ちゃんにしたことについて、少し反省していました。
ついつい、調子に乗ってしまったこと、澪ちゃんに不快な思いをさせたこと。
今日は、このあたりで終わった方がいいよな・・・と思いつつ、自己嫌悪に陥り始めた時、澪ちゃんが戻ってきました。
シャワーに行くときはあれほど怒ったように不機嫌な感じだったのが、戻ってきた澪ちゃんは、どことなくすっきりしたような、ちょっと機嫌が良さそうな雰囲気になっていました。
僕は、もう一度澪ちゃんに謝りました。
「澪ちゃん、さっきは調子に乗り過ぎて、ゴメンね」
「もう、いいですよ❤。澪も突然で予想外のことでしたけど・・・ちょっと怒り過ぎたと思いますから・・・❤」
澪ちゃんは、やはりとても機嫌がいい感じで言いました。
「まだ、お勉強の続きするんですよね・・・澪、もっと、がんばりますね・・・」
「じゃあ、今度は僕は仰向けに寝てるから、澪ちゃんのペースでおチンチンを観察してくれるかな?」
僕は澪ちゃんの機嫌の良さを不思議に思いながらも言いました。
僕は、おチンチンを隠していたタオルをはずすと、ベッドの上に仰向けに寝転びました。
おチンチンは、5分勃ちくらいに戻っていました。
澪ちゃんは、仰向けになった僕の股の間に座るとゆっくり手を伸ばしてきました。
澪ちゃんは正座するような感じだったのでアソコは良く見えませんでしたが、成長中というおっぱいは隠すことなくしていたので、よく見えてました。
「タケトくんのおチンチン・・・少し元気がなくなってますね・・・」
澪ちゃんは、先ほどとうって変わっておチンチンを見つめていました。
「ふふふっ・・・大きくなぁーーれ・・・大きくなぁーーれ・・・」
澪ちゃんは、おチンチンを優しく握ると擦りながら呪文のように言いました。
「・・・ムク・・・ムクッ・・・ムクムクッ・・・」
澪ちゃんの呪文と手コキ、そしてちょっとエッチくなっている澪ちゃんの顔・・・手を動かすとプルプル動くおっぱい・・・すべてに興奮してすぐにまた120%の勃起をしました。
「ふっふっふっ・・・また、大きくなりましたね・・・」
そう言うと手を放して、おチンチンに顔を近づけて観察し始めました。
「また、びんびんになりましたねぇ・・・こんにちは・・・」
澪ちゃんは、僕のおチンチンに話しかけていました。
(「この短時間の間に・・・何があったんだ・・・澪ちゃん・・・おチンチンに話しかけるくらい・・・慣れてきてる・・・」)
「これ、ホントにビンビンになってますね。戻んないのかな?」
澪ちゃんは、また、僕のおチンチンに手を伸ばしてきました。
それをゆっくりと引き下げていきました。
「ぐぐぐっ・・・・・・」
「ビタァァン・・・!!」
「あうっ!」
手を離すと、勢いよく元の位置に戻るおチンチン。
「なんか、レバーみたいで面白いですね・・・」
「・・・フフッ・・・。タケトくんのおチンチンって、すごくたくましいんですね」
「ぐぐっ・・・」
「ビタァァン・・・・・・!!」
澪ちゃんは面白がって、何度もそれを繰り返しました。
「ちょ、ちょっと・・・澪ちゃん、遊んでない?」
「フフッ・・・・・・クスッ・・・、おもしろーーい。なにこれ・・・」
「ビタァァン!!」
「グググ・・・・・・」
一通り勃起度を確かめたのか、ようやく手を離してくれました。
「つつぅ・・・」
「うわぁっ・・・!?」
と思ったら、澪ちゃんの指が、僕のおチンチンの先っぽのところを撫で始めました。
「すっごい・・・。先っぽ、バンバンになってる・・・・・・。」
「なでなで・・・・・・」
「あ、ちょ、ちょっと・・・・・」
「それにすっごくツルツルしてる・・・・・・。・・・かいめんたい?に血が集まって、こうなるんだよね?」
「えっ・・・うん・・・・・・」
「よくわかんないけど・・・こんな風になっちゃうなんて、男の子の身体ってヤバいですね・・・・・・」
「でも、本来は性交のための機能なのに・・・・・・、こんな状況で大きくしてしまうなんて、本当に刺激に弱いというか・・・・・・敏感なんですね♪」
「さっきは、よくわからなくてスリスリしてたけど・・・これからもよろしくね・・・タケトくん」
「なでなで・・・」
何か楽しそうにしながら、澪ちゃんはおチンチンに話しかけていました。
「それに・・ずっとこっちも気になっていたんですけど・・・」
どうやら次の興味の対象は、僕の・・・・・・玉袋のようでした。
「伸びたり縮んだりしていて・・・とても不思議なんですよね」
「これは何のためにあるんですか?」
澪ちゃんに尋ねられて、僕は答えました。
「・・・それは陰嚢って言って・・・その・・・精子を作る、大切なところなんだよ」
「へぇ~~、こんなところで精子を・・・作るんですね」
と言いながら、指でつんつん、ふにふにとつつっいてきました。
「う、うん・・・。すごく繊細なところだから、扱いには気を付けてね。」
「ぶつけたり蹴られたら泣くほど痛いから。その痛みは、出産の痛みを凌駕すると思っているほどだから・・・」
その言葉を聞いて、澪ちゃんが怪しく微笑んだ気がしたのは気のせいだったのか・・・
(「や、やめてよ・・・?ここは本当にシャレにならないんだよ??」)
「そんなにデリケートなところを、何故外に出しているんですか?あぶないと思いますけど・・・」
「それは・・・精子は熱に弱いから、こうして外部に出して、熱を放出してるんだよ。」
「そうなんですね・・・。男の子の身体ってやっぱり不思議ですね・・・・・・」
「こんなところがうごうごうごいているなんて・・・本当に・・・」
「それに、思ったより重さもあるんですね・・・」
澪ちゃんは、気ままにそこをいじくってきますが、僕は文字通り玉を握られている状態で、怖くてたまりませんでした。
「それに・・・・・・スンスン」
「えっ・・・あっ・・・!?ちょ、ちょっと・・・!」
「・・・ここは香りが一番強いみたいです。男の子の香りを一番濃縮したような・・・ものすごい香りです・・・」
あまつさえ、顔を近づけて匂いを嗅いでくる始末でした。
(「ずいぶん、澪ちゃんって・・・物怖じしなくなってきたんだなぁ・・・」)
澪ちゃんは興味津々という感じで、積極的に質問し、観察していました。
ツンツン・・・
「ぅぁっ・・・!ちょ、ちょっと・・・!」
「あっは、またおっきくなった~♪」
「クスクス。。。突っつくだけでビクビクしてるぅ~・・・」
今度は、僕のおチンチンをつついたり撫でたりしながら、その一挙手一投足をクスクス笑っていました。
「こんなにおっきくして・・・痛くないんですか?」
「ぅぅ・・・痛くはないけど・・・・・・うわっ・・・!?」
「ぐにっ・・・」
「じゃあ、きもちい~の?」
「クスッ・・・澪、なーんにもしてないのに、変なのぉ~・・・」
僕のおチンチンがピクンピクンと震える度に、澪ちゃんはクスクスと忍び笑いが漏れていました。
恥ずかしくて情けないのに・・・指で触られると勝手に反応してしまっていました。
「つつぅ・・・・・・」
「あぅっ!」
「あははっ!ここを撫でるとすっごいビクッってしますね」
「初めて見た時はおっきくて怖かったけど、こうしてみるとなんかおバカな生き物みたいで楽しいですね。えいっ・・・」
「んぐっ・・・!ま、待ってよ・・・・・・うわぁっ・・・!?」
好き勝手におチンチンをおもちゃにされても、先ほどの澪ちゃんへの行為の後ろめたさや、エッチのお勉強ということで始めた手前、僕は何もできず耐える事しかできませんでした。
その情けない姿を見て、澪ちゃんはクスクスと笑いながら楽しんでいるようでした。
「ふ~、ふ~っ・・・・・・」
「あぅぅ・・・!!」
「ビクンッ・・・・・・!!!」
「あはは・・・!息を吹きかけるだけでビクンビクンってなっておもしろ~い!」
「クスクス・・・・・・」
「ちょ、ちょっと・・・息は反則だよ・・・・・・うわひゃぁっ!?」
「ふ~~~~~っ・・・・・・♪」
部屋の中に、澪ちゃんのクスクスと笑い声が響いていました。
(「やめて・・・!これ以上僕のおチンチンであそばないで・・・!」)
「はぁーーっ・・・・・・はぁっ・・・・・・はぁーーっ・・・・・・」
「な、なんか・・・・・・・・・見るからにヤバそうなんだけど・・・・・・」
澪ちゃんに見られながら、指でつんつんされたり、撫でくり回されたり、息を吹きかけられたり・・・異常な緊張と興奮の中で、僕は限界に近づきつつありました。
肩で息をして・・・おチンチンはビクンビクンと跳ねている。そもそも、僕のおチンチンは刺激にとても弱いようでした。
「ビクッ・・・ビクッ・・・・・・」
「トロォ・・・」
「先っぽからなんか出てきたー!!」
「澪ちゃん、これはカウパー氏腺液だって・・・刺激に堪えきれなくなってきたから出てきちゃうんだよ・・・」
「まるでおチンチンの涙みたいですね・・・」
「このままじゃ、タケトくんが可哀想ですね。拭いてあげましょうね」
澪ちゃんはおチンチンに話しかけながら、ティッシュを手に取りました。
「それでは・・・・・・じっとしていてくださいね」
「う、うん・・・・・・」
ティッシュを手にした澪ちゃんが、恐る恐るといった様子で近づいてきました。
爆弾を触るかのように、そーーっとティッシュを押しあてました。
「ちょん、ちょん・・・・・・」
「ビクンッ!ビクンッ・・・!!」
ティッシュが亀頭の先っぽに触れた瞬間・・・大きくおチンチンは跳ねてしまいました。
「めちゃくちゃ跳ね回るんですね・・・それに、何か糸引いてますね・・・」
「もうっ・・・タケトくん?じっとしていてくださいって言ったでしょ・・・♪」
「・・・これ以上余計な手間を取らせないで下さい・・・!これ以上変なことをしたら・・・手が滑って、変な方向に曲げてしまうかもしれませんよ・・・♪」
また、澪ちゃんはおチンチンに話しかけていました。
「ちょん、ちょんっ・・・・・・」
「ビクッ・・・!ビクッ!ビクンッ・・・・・・!」
「だ、だから・・・・・・動かないでって、言ってるのに・・・・・・!」
「ごめん・・・でも、これは自分の意志じゃどうにもならないっていうか・・・・・・反射みたいなもので・・・うっ・・・!」
澪ちゃんはその言葉とは裏腹に、やさしい手つきで先っぽを撫でるように拭いました。
そのまま亀頭から裏スジをちょんちょんとティッシュで拭ってくれました。
「ふぅ・・・・・・これで、綺麗になりましたね」
「でも、あれだけ溢れ出ていたということは、まだおチンチンの中に溜まっている状態かもしれませんね・・・一度こし出した方がいいかもしれませんね・・・」
何度か僕のおチンチンと顔をチラチラ見比べたあと、僕のおチンチンに手を伸ばしてきました。
「そっ・・・」
(「うっ・・・・・・!?」)
澪ちゃんの白魚のような指が、そっと僕のおチンチンに添えられました。
ひんやりとした指先の感触が、僕のはち切れんばかりに怒張したものから伝わってきました。
(「い、いやいや・・・これはダメだよ・・・・・・!」)
すべすべとした指が触れているだけで、頭がどうにかなりそうでした。
「も、もういいから!自分で拭くから大丈夫だよ!」
「いいから、大人しくしていてください。今はお勉強中なんですから」
澪ちゃんにそう言われると、僕はそれ以上逆らうこともできませんでした。
「それでは・・・・・・失礼しますね・・・。タケトくん、力を抜いててくださいね・・・・・・♪」
「ニュグッ・・・・・・」
「ああぅっ!あっ・・・ま、待って・・・・・・!」
澪ちゃんの細い指が・・・僕のおチンチンを挟んで押し上げる・・・!
「トロォ・・・」
「こんなに・・・・・・・・・。・・・・・・ふふっ・・・、タケトくん・・・すっごく我慢してたんですね・・・♪」
澪ちゃんは、僕のおチンチンが暴れまわらないように、しっかりと押さえながら、懸命にそれを拭き取っていました。
「澪、じっとしてて下さいって言いましたよね・・・?」
「うう、でも・・・・・・」
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